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2022・124月曜(令和四年)
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一見途上国だけにむけたシステムに見えるがそうではない。 これからの人口の減少において、人口の消滅とでもいえる動きにおいて、こうしたミニマムでの浄化装置というものの開発はこれから大きく広く求められることとなる。

わたしはこれらのなにげない技術情報のことが好みであり、こうした何の派手さもない地道な技術が、だが人間の世界を、社会を大きくしたから支えて、人々の暮らしを向上改善させているのだということを知ってほしいと思う。 人間が認識を獲得するだけでそれらの領域の状態は変わっていくからだ。 その変化が必ず生み出す側に向かうとは断言しない。 しかし何も知らなければ、それらの可能性の獲得など最初からないのである。

わたしはこの浄水器とでもいえるものに、かつての、たしかアトランティス文明第二期の末期で、外洋に進出していった当時の人々が持っていた、何度でも使える淡水製造装置を見てしまう。 あれは電力がいらなかったから、これよりも進んでいた。 人間はまだまだ開発の余地が相当にあるのだという言い方をしておく。

ーー記事ここから NHK 121

開発された装置は、高さ90センチ、直径40センチほどの円筒形で、なかは空洞になっていて、やしの実を砕いた「ヤシガラ」を詰めます。ヤシガラのなかには大腸菌などの有機物を分解する微生物がいて、太陽光発電による電力でポンプを動かし、雨水や川の水を循環させるうちに汚れが取り除かれる仕組みです。 この装置1台で、4人家族1日分の生活用水にあたる800リットルの水を24時間で浄化でき、風呂や手洗いなどで使ったあとも再び汚れを取り除いて使用できるということです。 長岡技術科学大学は21日、会見を開き、この浄水装置について、小型で持ち運びができるため災害時の避難所などでの活用が期待できると説明しました。そのうえで、ことし春ごろからは実際に工事現場の仮設トイレに設置され、作業員の手洗い用に雨水を浄化する計画だと明らかにしました。 ヤシガラは土に埋めると肥料になるため廃棄物も少ないということで、長岡技術科学大学のヌル・アデリン・アブバカル助教は会見で、「2030年には世界の3分の2の人が水不足の影響を受けると想定されている。この装置をもっと多くの人に届けて、世界中の水不足の問題解決に貢献したい」と話していました。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20220121/1030019795.html
ーー記事ここまで

今回の名護市市長選挙においては沖縄内部の世代間においての国家安全保障に関わるような概念の違いが浮き彫りになった。辺野古の基地を街の中央部から端に島の端っこに移動させるということそのものが沖縄県民の安心、市民の安心の確保につながるというまずこの当たり前の感覚を持てなかった。

そして中央にあるこの辺野古の基地をそのあと地を大規模再開発できるという考え方、これも反対派は持っていなかった。彼らの中にはいつも経済の概念がない。 都合のいいことばかり言っている。お金をたくさんばらまけばいいと思っている。そのお金の財源はどこか持っている奴から奪えば良い。彼らはすべてそれで出来ているので全体になるものが前に進むことがすぐにできなくなる。

彼らは経済政策を持たないのだからそれに連動する国家安全保障政策を持っていないのは当然だ。 嘉手納基地と辺野古基地というのはセットになっている
辺野古基地というのは嘉手納基地における航空戦力の無尽蔵に近い後方支援基地補給基地として機能する。

もし沖縄における航空戦力を無効化無力化しようというのなら嘉手納と辺野古の二つの基地を同時に叩かなければそれを実現することはできない。

つまり侵略を予定する中韓北朝鮮ロシアなどはそれをやらなければならないということを意味している。 それはだいぶ困難なことなのだ。 だから政治を乗っ取ってその両方の基地の排除ということを工作として仕掛けているのである中韓が北朝鮮がロシアが。

ーー記事ここから RBC 123

 普天間基地の辺野古移設などが争点となった、沖縄県の名護市長選挙が23日投開票され、現職の渡具知武豊さんが2期目の当選を果たしました。  名護市長選挙は、自民・公明が推薦する現職の渡具知武豊さんが1万9524票獲得し、新人の岸本洋平さんに5000票あまりの差をつけ2期目の当選を果たしました。 「選挙戦でお約束した公約についてですね。一つ一つ実行していく、そのことが市民から求められてるものだと思っております。辺野古移設の件についてはいろんな経緯があります。やはり私の置かれた立場はこの国と県との推移を見守るという以外ないと思っております」 (再選を果たした渡具知氏)  最終投票率は、68.32パーセントで、前回を8.6ポイント下回っています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a4c2c5d57f225edd2066db18fbfb578069d59eb
ーー記事ここまで

老人達は自分たちの今この瞬間が日米軍事同盟による安全保障においての結果から繋がってきた、続いてきたという自覚がゼロだ。自分の命というものが力の均衡という現実のシステムによって守られてきたということの概念が一切ない白痴の集団だ。 後天的知的演算障害者と決めつけてもよい。

どのように情緒的に世界を描写しても結構だがその結果世界なるものが、人類社会なるものが大きく改善したことは過去にただの一度もない。一度もないのだ。

そうしたことの人類の歴史における学問的な振り返りを一切行わないままに、誰かが悪いとただピーチクパーチクとさえずってきたのがこれらの老人達だ。 彼らをこの社会における影響力の舞台から引きずり降ろさなければならない。

彼は、彼女たち自身が新しい概念学問知識などを身につけて その上で建設的な意見を言うと言うのであれば話は別だが 残念ながら彼らはそのような自らを変えるという修練努力これを一切行わない。行ってこなかった。

そのような怠惰な連中と付き合っていると日本なるものの全てが奪われる。 中国に韓国に北朝鮮に。 彼ら儒教圏域と言われている連中が過去においてどのような戦争行為を仕掛けてきたのかということを知ろうともしない愚かな人間達が自分の無知や幼稚を曝け出しながら、自分は白痴ですと宣言しながら差別だレイシストだ誰かが悪い、何とかでなければならないなどと騒ぎ立てる。

しかし彼らは本当の意味で何も行動しないのだ。 日当をもらって徒党を組んでよこせよこせと言っている。 ツバメの巣の中にいるピーチクパーチクと騒いでいる雛鳥よりもタチが悪い。

雛鳥たちはまだ大人になればすだちをする。 これらの連中はよこせとしか言わない。 死ぬまでよこせとしか言わない。

そしてその気持ちを子々孫々受け継がせようとする座標だ。 こういうものを処団して完全に無効化するのが 今この瞬間における生きるということに対して真摯に向き合っている側の我々の、あなたの強い責任になっている 。

行動を変えなければならない 。変えなければならないのだどうあっても。

もう本当に後がなく、逃げる場所は本当の本当にないのだから。

ーー記事ここから 産経 123

立憲民主党は夏の参院選比例代表に、元衆院議員の辻元清美前副代表(61)を擁立する方針を固めた。党関係者が23日、明らかにした。昨年の衆院選で大阪10区から立候補したが、落選した。辻元氏は平成8年衆院選で社民党から立候補し初当選。旧民主党政権で首相補佐官、立民で副代表などを歴任した。

https://www.sankei.com/article/20220123-OE4UXOD7PZNVFAZSCYVUXFLPZE/
ーー記事ここまで

既存の体制というものがその形を維持するためにあらゆる状況を自分で作り出して、その問題解決は自分たちに任せてくださいとでもしゃしゃり出て、その問題解決に関して本当の解決がなされないままにしかし、その場所にい座るという事例が今までの世界の成り立ちであった。

少数の支配層と言われる 存在たちがそのシステムを使って自分たちの不労所得におけるエネルギーの確保とでも言えるポジションに居座っていた。

それが少しずつではあるが崩れようとしている。自らで自らの重さを支えきれなくなってきている風に見える。ロシアがウクライナに軍事侵攻するかどうかに関しては確定的なことはいえない。しかしロシアはウクライナの政治体制を、政権転覆を仕掛けることで 入れ替えるということを画策していたと英国がすっぱ抜いた。

もちろんロシアは即座に否定したがその行動が事実ならロシアもやはりたくさんのお金が消えていく戦争という行為はしたくない、手持ちのエネルギー、これをなくすのは避けたいという思いがよくわかる。

外からエネルギーを奪ってそのエネルギーを使って自分の持っているエゴの拡大を行うというシステムが機能しなくなってきている。それが地球が反転したという言葉の意味の中にあるのであろうと私は捉えている。

日本の参議院選挙において、明らかに中韓、北朝鮮などの奪い取るもの等と連動して日本の国家体制を奪い取る、簒奪するということを仕掛けてきた勢力が立憲民主党だとこのように定義した時に、ここを構成する議員たちの多くはその忠誠を外国にもっているのだから、日本の国家リソースとでも言えるものを全てその外国に捧げる。外に流出させるという目的のために生きているとわかる。

辻元清美というキャラクターが衆議院議員で現地の民意を受けて落選したにも関わらず、立憲民主党はこの人物を夏の予定の参議院選挙における比例区で出すと発表した。

選挙区ではもう勝てないと見たのであろう。比例区であればそれは勝てる。 彼女の背後には極左の勢力および中韓北朝鮮の、例えば出版会社であるとかメディア会社であるとか警備会社であるとか建設資材会社であるとかの様々な個人商店、中小企業主とでも言えるものがつながっているとされる。

それらの連中が銀行から資金を融資してもらうときに自分たちの関係者に国会議員がいるいないというのは相当に重要な問題になっているようだ。

つまり国会議員の ブランドによってお金を融通してもらうというシステムが働いているという意味である。彼らはその保証人担保人とでも言える衆議院議員辻本という設定を失った。だからそれは彼らの死活問題にも関わるのだからこうやって必死になって旧来の支配層の一部であったこの辻本というキャラクターを押し上げる。それこそ死に物狂いだ。

普通の常識で考えれば衆議院議員の選挙区で落ちたようなキャラクターを 1年もしないうちに参議院議員の候補として擁立するということはありえない。

党としての人気がブランドが大きく下落するからだ。それでも彼女を押し上げた。我々の常識とは違うようなシステムが思惑が背後で動いているのだなということがよく分かる。

こうした奪い取るものたちの動きに無頓着であり過ぎた我々の責任は重い。こうした 何も産まない奴ら言葉の力だけで全体を支配統制コントロールするやつらを我々は無効化していかなければならない。どうやってもそうしなければ新しい日本は、新しい世界はやってこないのである。

我々はどうあっても真っ先に新しい世界に飛び込んでいかなければならない。未開の道を開拓していかなければならないのである。

そのような責務を、業務を背負った存在が我々日本人なのである。

ーー記事ここから 共同 123

 【ロンドン共同】英外務省は22日、ロシアでウクライナに親ロシア指導者を就任させようとの動きがあると発表した。親ロシアのヤヌコビッチ元政権下で最高会議議員だったムラエフ氏が最有力視されているという。トラス外相は「ウクライナの政権転覆を狙うロシアの活動が明るみに出た」との声明を出した。機密情報の発表は異例だ。 米、ウクライナ支持強調 「いかなる攻撃」にも対応 ロシアはウクライナ国境周辺に推定10万人の軍隊を展開。21日に米ロ外相が直接会談したが、緊張緩和への具体的合意はなかった。ロシアの軍事侵攻の可能性に危機感を抱く英国は阻止へ外交努力を続け、情報収集を強化している。ロシア外務省は「偽情報」だと非難した。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6416026
ーー記事ここまで

我々はフリーメイソンのトップがおよそ3600歳ぐらいの年齢を持っているロシア人であるということを知っている。だから彼の元々の母体がロシア人なる肉体、ロシアなるものの情報体から生まれてきたのだと仮定した時に、彼が一番使いやすい人間勢力は やはりロシアであろうなということがなんとなく伺える。

だからこの地球世界において人間が人間を自ら縛り付けるシステムの一つとして機能してきたのは共産主義思想なのだと考えた時に、このフリーメイソンのトップ=エホバの手下、道具とでも言えるような存在の意図というものがこの共産主義思想というものに色濃く反映されているとわかる。

そしてそれを採用したような国家の地域が大きくはこれらの仲間たち、 つまりエルランティであるとかプレアデスの中の一部であるとかの勢力であると分かる。

いわゆるあなたの判定における幽霊宇宙人の世界において a という組織 b という組織、一見対立して見える組織の信者たちのつまり構成員たちの大部分に、エホバ教とでも言えるような宗教的コードに縛られてしまっている者たちがいた場合、 a という組織と b という組織の表の形の裏側でこれらの信者たちはこっそりと手を結び、自分が表向き所属している組織をエホバ なるものの命令に従って勝手にコントロール作戦、工作を仕掛けているのだとわかるだろう。

そうした構造が過去の戦争に山ほどあった。第1次世界大戦第二次世界大戦におけるコミンテルンと言われているものの活動というのは大きくはこのエホバであるとか、もちろんこのフリーメイソンのロシア人であるとかの作戦行動だと私は判定する。

ーー記事ここから ブルームバーグ 124

(ブルームバーグ): ロシアのウクライナ侵攻を阻止するために米欧諸国は奔走しているが、プーチン大統領の計画に最も大きな影響を与える可能性があるのは、中国の習近平国家主席だ。 プーチン大統領は2月4日の北京冬季五輪の開会式に出席する意向を表明している。習近平指導部は中国の超大国としての地位を世界に誇示するために五輪に多額の資金をつぎ込んできた。 習氏が最も望まない展開は、プーチン氏が米欧との国際的な安全保障危機を引き起こすことで中国の晴れ舞台に影を落とすことだと、アナリストらは分析。特に習氏は異例の3期目を目指し、国内で威信を高めようとしているという事情もある。ロシアが北京五輪中にウクライナ侵攻を開始したら、中ロ間の友好関係を台無しにし、中国を外交的な争いに巻き込みかねない。習氏は最近の電話会談でプーチン氏に五輪中にウクライナを侵攻しないよう要請した可能性があると、北京の外交官1人が匿名を条件に明らかにした。在ロシアの中国大使館は22日にそうしたシナリオを否定し、中国政府がミンスク和平合意の枠組みを通じた問題の解決を提唱したと付け加えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88c10e55f14afec48508fcd33b560d93ebeaa8ae
ーー記事ここまで

そうしたワールドワイド的な作戦行動を行っていた。彼らはソ連の崩壊によってその力をサイズを大きく減少させることになった。ソ連の崩壊というのは1991年だったか93年だったかその辺でなかったかなと思うのだが、私はその少し前の時代に大きな動きがあったことをあなたに再びいう。

それはこの地球上が山羊座と言われている勢力の管轄から水瓶座と言われているものの勢力の管轄にチェンジ、交代されて地球という惑星における人間に対しての生命進化、社会活動一般などなどに対する関与、これの指揮官が変わったということを意味する。

大きな意味で1987年の 段階で。 おそらくこの山羊座と言われている側に所属していたエホバという勢力は基本的には解雇された。しかし彼らは狡猾ずる賢いので残務整理とでも称してずっと居座ってきた。今でも居座っている。

そういう形が現状の世界の混乱に現れていると私は見るので力をどんどんと縮小されているエホバがそれでも有効に使えるコマの道具 としてフリーメイソンのおさ、ロシア人、そしてロシア国家なるものがこの世界に不安定をもたらすことに、 関係者のまず焦燥葛藤の混乱発生、もちろんそこからエネルギーを取るのである。

そしてこのロシアの盟友である中国韓国北朝鮮などの協力も得てこの地上世界に彼らの食料源である精神エネルギーの発生を、こうしたウクライナへの侵攻などの動きを通じて獲得しているのだなと理解できる。

ーー記事ここから ブルームバーグ 124

中国外務省の14日の会見は、同国政府がこの問題を重要視していることを浮き彫りにしている。全ての国は「五輪開幕の7日前からパラリンピック終了の7日後まで」伝統的な国連五輪休戦決議を順守すべきだと、報道官が指摘した。これは1月28日から3月20日までの期間にあたる。ロシアは少なくとも来週までは待つ可能性が高い。同国は自らの安全保障要求に対して米国から書面で回答を得るとの見通しを示している。ロシアのラブロフ外相は21日にジュネーブでブリンケン米国務長官と会談した後、ウクライナを巡る西側の「ヒステリー」を一蹴し、国境近くにロシア軍部隊約10万人が集結しているにもかかわらず、ロシアがウクライナを侵攻する計画はないと繰り返した。政治コンサルタントでRポリティクの創業者タチアナ・スタノバヤ氏は、「たとえ隣国が高く尊重され、戦略的に重要でも、プーチン氏が隣国を安心させるためにロシアの戦略的利益や安全保障を犠牲にすることはありえない」と指摘。プーチン氏が米国との安全保障協議で成果が得られなければ「中国の要請にもかかわらず、ウクライナを侵攻するだろう」との見方を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88c10e55f14afec48508fcd33b560d93ebeaa8ae
ーー記事ここまで

そうした動きを人類が、つまり人類の潜在意識の総合合算が これからも許すのかどうかということが今後の地球の進行の方向性を決めることになる。ヒトラーの時のように、もうお前達の勝手は許さないと人類が気づいてこれを拒否するのか、それともうすのろでボンクラなままの古い世界の人間のままの群れが、こうした奪い取るものたちの好き勝手をやっぱり許してしまうのかどうか。

そうしたことの大きな判定の動きが私はこの地球という現行の全てに関わる存在勢力および地球という惑星自身に観測、計測されていると判定している。

最終的に全ての合算合計が行われ合格ラインに達していないもの、これらのすべてはこの地上から追放廃棄されるであろうと判定している。死ぬということだ。

そのような概念も含めて今の人類世界の進行を見返していただきたい。再構成再構築していただきたいと私は思っている。

ーー記事ここから AP 124

 【ワシントン=船越翔】人類が滅亡する時間を午前0時に見立てた「終末時計」の残り時間が「100秒」に迫っていると、米科学誌が警告した。新型コロナウイルスの世界的な流行や、探知や迎撃が難しい極超音速兵器の開発競争激化などを理由としており、2020年から3年連続で過去最短となった。 「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」(原子力科学者会報)が20日発表した。終末時計は、同誌が1947年から毎年公表している。 同誌は声明で、「世界は非常に危険な瞬間に立ち往生している」と危機感を示した。その上で、この状況を改善するためには、世界のリーダーたちの協調が必要だと訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a827862b64ce98a1f4af7efbdb80ff71adbe266
ーー記事ここまで

自分の運命とは自分で測定し自分で判断する。もちろんその判断に至るまでは様々な理論であるとか概念が適用されて各々の回答に到達することになるが、この終末時計とやらに関連する動きというのはどちらかといえば人類に対する注意喚起というよりは人類に恐怖と混乱を与えて そこからエネルギーを自動的に搾取するためのシステムの一つであると見た方が良いかもしれない。

全ての人々のそれぞれの運命というものは基本的には確定していない。

Aという人に訪れた運命は B という人にも同じように出現するというわけではないし、適用されるわけではない。この人類が後わずかで滅ぶかもしれないという主張が実現化したとしても、それでも生き延びる人間はいるのである。

環境の激変に、状況の激変に適応した人間というものが人間種にまだ大きなエネルギーが残っているのだとするのなら、それらのエネルギーを有効に、新しい情報のテンプレートとでも言えるものを想起イメージすることができていたのなら、その新しい情報テンプレート設計図に従って新しい人類の形として、この旧来の人類が唱えている恐怖の世界でもはつらつ快活活発として生きていくことが可能かもしれないので、こうした恐怖と混乱の方向から入るような情報発信の本当の正体というのは何かと探求することだ。

それはそのような絶望的状況にあってもやはり未来というものはあるのだというこの希望的可能性観測に多くの人類を接近させないためのシステムとしてこれはある。この世界というのはそのように思えばそのように実現する世界になっている。

物質が固定されていないオーム宇宙と言われているほぼ全ての世界はそのシステムルールに従って動いている。我々の地球世界が固定されている物質世界であるからその概念が肌身の実感として理解されていないので、そもそも人間はそっちの方が大多数の宇宙標準であり我々の状態設定の方が明らかにユニークであり少数の特例であるということにすら気づいていない。

こうした恐怖や混乱から来るところの、人間をそのような状態に誘導させようという言葉に簡単に同調してしまう、共感してしまう自分のない人間というのは振動していない音さそのものである。

それは本来ならば自由な音色を奏でることが可能な器なのだが、外からその音さを自分の思惑を増幅させるために利用だけしてやろうと言う勢力が、大きな特定の振動数の音色を外から浴びせつけることによって強制的に同調共鳴を起こさせるということを仕掛ける。

また自分のない音叉もなぜ自分がそうした概念に同意してしまっているのかということも気づかずに同じような振動周波数帯を外界に向かって発信させることが始まる。

精神エネルギーというものは本当に石油や電気のように使えるものなのである。我々の地球の外ではいわゆるあなたの常識の言う幽霊だとか宇宙人はこれを資源として本当に使っている。

あかりに変えたりモーターに流したり何かの元素転換を行ったり本当にそういうことをしている。産業に使っている。この事実を知った時にあなたの世界に対する見方というのは本来ならば嫌でも変わらざるを得ない。

しかしあなたは頑迷に自分で自分自身にそのような設定を借りの理解でも、アニメやゲームや漫画の設定としてでも考えることはいけないことだと自分で自分を縛り付けている。そうした設定コードは一体どこから来ているのか真面目に深く突き詰めてみるがいい。

どこかでそうした常識を少しずつ植え付けられてある日その常識なるもののイメージを、想起の発想を、行動の規定を、原理を、強く否定強制するかのようなプログラムが知らずして構築されていたのだなと気づくはずだ。

そのようなものにあなたの細胞臓器肉体なるものすべては強く反発している。反抗をしている。自分たちのやりたいことではないことをさせられているということの 強いストレスを、ジレンマを感じている。

それらが病気の形になって人間に現れる。このシステムがあるということをあなたはどうやってもこの最後の既存の世界の、最後の最後の段階において獲得し、理解し得心をし、そして自らを大きく大きく根本的に変えようと決意し、行動を変えていかなければならない。

そうしなければあなたの、私の未来はない。あなたの、私の旅はそこで終わってしまう。 しかし私はまだ旅を続ける。あなたはどうなのか。それを問うている。

あなたは自分の内奥に本当の自分自身にそれを強く真剣に問いかけなければならない。どうあっても。

ーー記事ここから 新潟日報 123

 政府が「佐渡島(さど)の金山」の世界文化遺産への推薦を2021年度は見送る方向で検討している中、自民党の高市早苗政調会長は23日、新潟県長岡市での講演会で「必ず本年度に推薦すべきだ」と述べた。歴史問題を背景に韓国が反発していることに対し「金山は江戸時代に独自に発展した産業遺産であり、戦時中とは全く関係がない」と強調した。 高市氏は、世界遺産登録を審議する国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産委員会の委員国に今後、韓国や中国が立候補する可能性があるとし、歴史論争になれば「来年度以降の推薦はさらに困難になる」と指摘。国内推薦を決めた上で「日本以外の委員20カ国に、積極的に説明していくべきだ」と語った。

https://www.niigata-nippo.co.jp/news/politics/20220123665919.html
ーー記事ここまで

未開人というのは自らのアイデンティティを確立できていない。だから様々な行動の制限しきたりなどの、呪いのような設定を通じてそのアイデンティティを人造的に獲得しようと動くシステムである。

未開人というのは基本的に開明タル座標にある存在とは相容れないものとしてある。彼らが変わるのかどうかは私たちの理解の範疇にあるものではないが、彼らは静止した座標系に おいてその静止している状態を維持するために、開明を目指す側から何もかもを奪い取るという動きを仕掛け続ける。

開明たるものというのは流動性と言われている言葉そのもののことを指す。未開人の彼らは言葉の力、意匠デザインなどを通じてこれら開明人の潜在意識をコントロールするということをやってきた。

正確に言えば彼らはそれをその概念を戦後獲得した。もっと言えばそれをタビストック人間研究所で開発された人間コントロールシステムの一部として教えてもらった。統一教会の連中がおそらくそうしたものを運び込んだと見る。

つまり人間支配の方法ですら彼らは外から奪ってきた。内側から何かを生み出してそれを行ったという座標ではない。それが儒教圏域や宗教圏域と言われている連中の本質である。

それ以前の世界においては彼らは暴力によっての人身支配をベースとしていた。拷問や殺害などを中心とした人間コントロールである。朝鮮半島から出ている例えば一見絵画に見えるようなグラフィックにおいて、とらだったらトラのその姿勢だとかポーズの中に呪いの文字であるとか、呪詛の言葉、つまり彼らの座標の呪いの言葉によって開明人を縛り付けようという、彼らの意図が視覚化されていることがある。

東京五輪の時にそれが明確に仕掛けられたことを私はあなたにいった。韓国の選手村、韓国の選手が滞在しているホテルにかかった垂れ幕の虎の 絵柄にそれはあった。

確か原爆に関わるようなものではなかったかと思う。儒教圏域というものは、そしてその中の人はとも言うが、そもそもその始まりから何かを奪い取って自らを存立存在させてきたようなシステムとして始まっている。

彼らのその諸元というのは滅びる一歩手前の状態で冬眠しているかのような状態で、外から誰かが自分のわなに飛び込むのを待っていた。そしてその飛び込んできたもののエネルギーを全て奪って彼らはその勢力を拡大してきた。このような言い方をいう。

そうした座標はこの宇宙には山ほどあるのだろうなと思う。なぜならばその動きそのものが流動性というものを実現させるためのシステムの一つになっているからだ。

翻ってこの韓国なるシステムは旧来の日本の中における韓国の同調者とでも言える座標と結託して、こうした佐渡金山などにおいての動きに歴史戦、 妨害を仕掛ける。

日本人の心を、意気を矜持を砕くことのみに彼らの未開人の利益があると固く信じている。そして実際にそうなのだ。

開明たる座標の足を引っ張り続けることに成功すれば我々日本人のテンションを下げさせるということに成功すれば、それは本来我々日本人が獲得しそれを使って得た、得るべき何かの未来を丸ごと自動的に奪い取ることができるからである。

精神のエネルギーの流れというものを日本の中から朝鮮半島に、そして儒教圏域に自動的に奪い取るような通路、溝、用水路のようなものを常に彼らは仕掛ける。

こうした言葉の力。こうした謀略略奪そのものの行動の様式によってそのような未開人の呪いを我々開明人が受けてしまってやっていた。付き合ってやってしまっていた。これを全て止めなくてはいけない段階に来た。来たのだ。

それにもかかわらず彼らの勢力に対してなんだか自分でもよく分かっていない喜怒哀楽、情緒感傷的にこの奪い取るだけの座標を見るという愚かな痴れ者、白痴の日本人たちはおそらくこれから用済みになる。切り捨てられていく。死ぬということだ。

ーー記事ここから 産経 124

林芳正外相は24日午前の衆院予算委員会で、「佐渡島の金山」(新潟)の世界文化遺産推薦に関し「韓国への外交的配慮を行うことは全くない。韓国側の独自の主張は受け入れられず、強く申し入れを行った」と述べた。「登録を実現する上で何が最も効果的かという観点から総合的な検討を行っている」とも重ねて説明した。自民党の高市早苗政調会長への答弁。 令和5年の世界文化遺産登録を目指す場合、政府は来月1日までに国連教育科学文化機関(ユネスコ)に推薦書を提出する必要がある。ただ、韓国は朝鮮半島出身者が過酷な労働に従事したとして反発しており、政府は「登録が見込めない」との理由から推薦を見送る方向で調整している。 高市氏は「必ず今年度に推薦を行うべきだ」と主張。林氏は「今年度の推薦をしないと決めたことはない」と説明した。 岸田文雄首相は歴史認識に関し「私の内閣でも重視している。国際社会において客観的事実に基づく正しい歴史認識が形成され、わが国の基本的立場や取り組みに対して正当な評価を受けることを強く求め、いわれなき中傷には毅然(きぜん)と対応していく」と述べた。

https://www.sankei.com/article/20220124-LMMLQXFZSVKUTHLPMYNJO7HIWE/
ーー記事ここまで

それほどにこれから訪れる地球環境及び人間社会及び地球という惑星全体に起きる大変革というものは、旧来の甘っちょろいただ同じことを繰り返すだけの判断を、判定を、外側に丸投げしておればそれで生きてさえいられたそうした座標に、存在に、最後通牒を告知する流れになっている。重ねていう。気づかねば死ぬということだ。しかも若くして。

しかも表層意識の自分はそのようなことを全く望んでいなかったにも関わらず死ぬということだ。私はそれを一方的に勝手に伝える。常に間違っているが。

しかしこの概念だけは定期的に伝える。多くの人々が生き残らなければならないとそのようながわに立っているからである。この佐渡金山に関連する政府の動きを我々は注目注視していなければならない。

この動きを今の岸田政権というものが受け入れて韓国の言いなりになるということであれば、それは韓国などは全く問題にしていないその背後にいる 多くの中国関係者に 忖度するという岸田政権ということになる。

だから我々はそうしたことが積み重なるともう高い確率で予測される以上は、そのような判断に至ってしまった場合においては、この岸田政権というものに変わってもらうということの働きかけを国民からしなければならないであろうと私はあなたに伝える。

政権の入れ替えを。つまり自民党の内部における反中でも言えるような勢力の採用を促して行かなければ、日本は気付いたら経済的にも文化的にも飲み込まれて同化されてしまい 日本人なるものは消滅する。

私はその側には立たない。私はそちらの立場には決して立たない。あなたは好きにするがいい。自分で考えて自分で動くことだ。世界の全ての座標はそれでできている。

自分で考えて自分で判断して、自分で行動して死ぬときは、死ぬ生き延びる時は、その流れにおいて全ての決断は自分で行ったのだからと誰も後悔はしないのだ。

あとに何かを引きずることはないのだ。何かを残すことはないのだ。そうやって世界は、私は、宇宙は、特定 の方向に向かって進んでいくのである。

我々の世界は移動している。この大きな概念を一旦は獲得してこの世界を、今この瞬間の流れを見返していただきたいと私は思っている。

ーー

ロシアは経済的苦境に追い込まれることになっても自国の体制を守る。 その方に進む。 となるとそれを止めることができるかどうかが西側の勝利のポイントという事だが、今の自称バイデン政権らの動きは、そもそも戦争というか紛争発生を呼び込んで、世界を混乱に入れることが自分たち勢力にとっての利益だと考えている節がある。 背後の軍産であり、それこそ悪魔教教団とでもいえる奴らの意図だ。 そうした彼らの思惑をはるかに超えて事態が拡大したときは、人智の及ばない大きな星の決断、地球の決断が実行に移されたのだろうなあとわたしは前に言った。

ウクライナ地域に本当に新しい生命体の、または新しい人間の萌芽とでもいえるものが現実化しているのなら、それらをベースに人間社会を新生させていくか、とでもいえる意図が動いているかもしれないな、とはいう。 もちろんどうせ間違っているが。

超健康になるという言葉がある。 それらの概念はまたこうも読み替えることができる。 放射能に対しても相当の耐性がある体を持った人間、だ。 われわれに伝達された言葉ははっきりとしたものではない。 それは未来が確定していないからだ。 断定した表現をとってしまえばそれが外れていくという可能性を引き寄せる。 それらの懸念があったからという決めつけをする。

変わろうと決意しなければ変わらない。 変わるとは何か。 それは、わたしを理解するということの先にあるものであろう、とだけは言う。 問われても困る。 知るか、だ。 しかしやっぱり言えることはあるだろう。 それは


  生き抜いた先に見える光景  だということだ


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