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2022・122土曜(令和四年)
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1月22日の深夜未明、九州全域における大きな地震が発生した。日向灘地震と名づけられたこれは、南海トラフにおける地域での震源域での地震となる。

宮崎と大分は震度5強を観測した。この想定震源域内での地震の発生に関しては、評価検討委員会のコメントによれば開始条件というのはマグニチュード6.8以上との設定である。

この発言の元に気象庁は調査基準は満たしていないが、注意深く監視すると発表した。南海トラフ地震の発生と言われているものは一番有力な説は2035年頃ではないかとされている。

もちろんこれは現時点における可能性なのだし、明日にでもいきなり起きるということすらあり得る。我々は地球のことをよくわかってはいない。東日本大震災が起きた時も、二日前に震度5強の地震があった。

人間が完全に地球の営みというものを100%確定し切るということはなかなかできることではない。そしてこれからの地球というのは明らかに今までのおとなしくしていたような状態から我々人類にとって信じられないほどの活発化したような星になる。

それは太陽系内の地球以外の全ての惑星とその衛星たちがそうした動きをとっくに開始しているからだ。地球はもちろん太陽系に所属している仲間なのだからこれからそうした動きが発生するのは必然だと言える。

ーー記事ここから 北海道新聞 122

辻元氏を参院比例に擁立へ 衆院落選、立憲目玉候補に 立憲民主党は21日、夏の参院選比例代表に辻元清美前副代表(61)を擁立する方向で最終調整に入った。辻元氏は論客として知られるが、昨年の衆院選大阪10区で日本維新の会の新人に敗れ、比例復活もできなかった。立憲は参院選の目玉候補としたい考えだ。 連合傘下の私鉄総連の支援を受ける案がある。立憲は泉健太代表が就任後も政党支持率が低迷。参院選に向け、全国的にアピールできる候補を探していた。蓮舫参院議員(東京選挙区)の比例転出案もあったが、水面下の打診で辻元氏が意欲を示したという。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/636446
ーー記事ここまで

中韓北朝鮮の日本の中での別動部隊、つまりテロ組織として機能していたような様々な人間集団がある。それらの連中の表向きのカバー、つまり偽装の経歴というものを作るために設立されたのは CLP だとかブルージャパンだとか今相当に問題になっているそれだ。

立憲民主党の中から出てきた国民の税金血税を9億円以上投入した上で日本の国家体制及び日本 国民の生命財産自由などの何もかも脅かす奪うと言ったテロ組織集団、テロリスト養成システム、これに深く関わっていたとみなさざるを得ない立憲民主党の勢力が、今年の夏に予定されている参議院比例選挙に辻元清美を擁立すると発表した。

おそらく比例で登録するのだから議員復帰はなるであろうと見る。彼女は 落選してから以降即座にその計画のもとにカバーを、つまり自分というものがどのように認識されるのかということの宣伝工作をしていた。

老人介護ホームなどに足繁く通って何やらパフォーマンスをしていたそうだ。私は不勉強のせいであろうが彼女がそうした老人介護に関わるような何もかもの政治的な動きを衆議院議員であった時に行なっていたということを知らない。

だから偽装工作であろうなとわかる。全て参議院選挙においての議員復活のための営業活動であったであろうなと分かる。人間とは基本的に薄汚いものだし邪悪な存在でなければ、特にこのリベラルなる勢力に立っている事は出来ないのだから、そのルールに従う限りにおいて彼女の生き方は分かりやすい。

この辻元清美という女性をどうやっても押し上げなければならないという背後の勢力の焦りがわかる。つまり立憲民主党と言われているものを通じて国民の税金を自動的に奪い取るという側に立っていた連中が、この動きをプロデュースしている。

それは前述ブルージャパンであるとかの勢力も当然含まれているであろうが、日本国内におけるテロリストとでも規定せざるを得ないような外国人勢力等、そして老人の極左たち、こういうものが一致団結しているであろうなとわかる。

そして我々はこれを強く警戒しなければならない。一旦衆議院選挙に よって落とされたような候補者が1年もしないうちに参議院に無理やり押し出されてくるということは、本来ならば落選必須であるという候補を押し出してくるということは、その候補者を勝たせるための不正選挙システムというものが背後で必ず動いているであろうということを理解し、これをどうやっても防止しなくてはいけないのだということを理解しなくてはいけない。そして行動を変えなければならないのです。

ーー記事ここからゲッター @memphis8992 120

【とうとう】 イスラエルのワクチンアドバイザー:我々は過ちを犯した イスラエル保健省のシリル・コーエン教授は、バルイラン大学の免疫学部長であり、イスラエル政府のワクチン諮問委員会の委員である。 英国のジャーナリストであるフレディ・セイヤーズとのインタビューで、コーエン教授は次のように語っている。 「ワクチン・パスポートの考えはオミクロンが拡大する現状では、もはや適切ではなく、廃止されるべきである」 コーエン教授と同僚らは、ワクチンは当初期待していたような感染防止ができなかったことに失望している。 イスラエルでのパンデミック対策の最大の失敗は学校と教育を閉鎖したことである。広範な感染は今や将来の免疫強化に必然であり、集団免疫なのである。 オミクロンはCOVIDをインフルエンザのような存在にする

https://gettr.com/post/pph1ik3b18

ーー記事ここまで

武漢ウイルスのワクチンにおける実験モルモット国家であったイスラエル。この中でワクチンアドバイザーであったイスラエル保険証のシリルコーエン教授そしてウディキムロン教授などこの両者はどちらもイスラエルの免疫学者である。

かれらが、イスラエルは大きな過ちを犯したという発表をした。そして特に子供達に対する ワクチンの接種は直ちにやめなければならないということの主張をイスラエルの保険証に対して行なった。

イスラエルの国民は、自分たちの国家の中に、国民集団の中にシオニストと言われる少数の勢力が全てのイスラエル国民を勝手におもちゃのように動かしているということを知っている。知っているが彼らはそれを強く正そうともしてこなかった。できなかったとも言うべきなのであろう。

このシオニスト勢力が現在の 地球の人類の支配構造大きく変えるのだという勢力のもとに動いていたやつらと結託した。このような判断を下さざるを得ないのだが、その結果のもとにイスラエル国民を武漢ウイルスワクチンほぼ全員接種の形で人体実験を行わせ、見返りにデータを供出し、その上で優先的にワクチンをもらったという流れがあった。

これはかれらの中にある人間を選別して殺すという動きが本当にあるのだと設定するのなら、一連の告発動画の通りにそうした人間選別の様々な毒物とでも言えるものが本当に入っているのだとするのなら、これらシオニスト勢力は自国のイスラエル国民に対してもそれを徹底的に仕掛けたということになる。

何を仕掛けたのか。殺処分のことだ。そしてこのイスラエルの保険証に 関わる人々の告発とは、それら人類支配のワクチンをイスラエルの国民に全て目標通りに打ち終わったので、後は何をどうしても彼らのシオニストの、悪魔教教団と言われるような人たちを含める本当に少数の人々の思惑どおりに計画が進んでいるので、アリバイ作りとして弱い側を自称する立場に寄り添うような、自分たちのキャラクターを演出している、偽装している、カバーをかけている動きかもしれない 。

このイスラエル保険省に関連する二人は実はシオニスト悪魔教教団のがわかもしれない。今の人類世界は本当に嘘だらけになっている。対象のすべてを疑わなければならない段階に入っている。

しかしそれをやればやるほど本当の真実とはでは一体何なのだということが全くわからなくなるようにされている。意図的にそうした認識阻害空間を、地球人類の全ての脳内の直結ネットワーク領域 でも言えるようなものに施した奴らがいる。

そうしたものを見抜いて無効化しなければならない。私は時折そのことを考えるが有効な手立てがないので切歯扼腕している。

ーー記事ここから swprs 110

テルアビブ大学の微生物学および免疫学部長であり、イスラエルを代表する免疫学者の1人であるEhud Qimron教授は、コロナウイルスのパンデミックに対するイスラエルの、そして実際には世界的な管理を鋭く批判する公開書簡を書いています。 保健省、失敗を認める時が来ました 結局、真実は常に明らかになり、コロナウイルス政策についての真実が明らかになり始めています。破壊的な概念が一つずつ崩壊するとき、パンデミックの管理を主導した専門家に伝える以外に何も残っていません-私たちはあなたにそう言いました。 2年後、あなたはついに呼吸器ウイルスを打ち負かすことはできず、そのような試みは失敗する運命にあることに気づきました。過去2年間でほとんど間違いを認めていないので、あなたはそれを認めませんが、振り返ってみると、あなたはほとんどすべての行動で惨めに失敗したことは明らかであり、メディアでさえあなたの恥をカバーするのにすでに苦労しています。

https://swprs.org/professor-ehud-qimron-ministry-of-health-its-time-to-admit-failure/
ーー記事ここまで

イスラエルの中でかくれて全てをコントロールしてきた勢力の一つであるシオニスト達と結託をした、または丸め込んだとでも言える悪魔教教団カバール地底政府ディープステートなどの言葉で知られている人間集団等、これらが構想計画をしていた人口削減からの、彼らにとってだけ都合のよい 管理奴隷社会、管理生贄社会とでも言えるものの実現が言うほどうまくいっていないように思える。

それは肝心の彼らの中ですらも大きな仲間割れの動きが起きているのであろうなということと、彼らを下から支える現場の人間が大分逮捕されているからだという見方を私は持っているので、これらの奪い取る者たちの手先ですらも。

だからすべての勢力に効果を得られない地球の進行になっているのかもしれないなと私は勝手に捉える。

ーー記事ここから swprs 110

あなたは、長年の観察と科学的知識にもかかわらず、感染が自然に消えていく波でやって来ることを認めることを拒否しました。あなたは波のすべての衰退をあなたの行動だけに帰することを主張しました、そしてそれで偽りの宣伝を通して「あなたは疫病を克服しました」。そして何度も何度も何度もそれを打ち負かしました。あなたは、あなた自身の緊急時対応計画が明示的に述べているにもかかわらず、集団検査が効果的でないことを認めることを拒否しました(「パンデミックインフルエンザ医療制度準備計画、2007年」、p.26)。 回復されていないワクチン接種を受けた人々は回復された人々よりも感染する可能性が高いことを示す以前の知識と観察にもかかわらず、あなたは回復がワクチンよりも保護的であることを認めることを拒否しました。あなたは、観察にもかかわらず、ワクチン接種が伝染性であることを認めることを拒否しました。これに基づいて、あなたはワクチン接種によって集団免疫を達成することを望みました-そしてあなたはそれにも失敗しました。 この緊急事態はやめなければなりません  テルアビブ大学医学部ウディ・キムロン教授

https://swprs.org/professor-ehud-qimron-ministry-of-health-its-time-to-admit-failure/
ーー記事ここまで

岸田政権の親中の度合いが色々とバレてきている。施政方針演説で台湾の言葉を一切使わなかった岸田首相であるが、彼の背後に自民党内部の親中派つまり福田のおやじなどを含めるような勢力、そして茂木、林などの主要なキャラクターの影響力があると分かりやすく表現されている。

つまり岸田政権というのは彼本人は自分というものを持っておらず、自分の政権なるものをどうやったら長期政権とできるのかと言う意図だけで動いている風に見える。

だから本当かどうかは分からないが今官邸の力が弱まってきており官僚たちの力が相当強まってきているというふうな政治分析があった。

おそらく本当だろうなと思う。宏池会は合議制と言えるようなより集まりの形を体裁を整えて、その上で声の大きい人の意見を採用するとでもいう政治集団だと言える。

だから我々国民がメディアには見えていない 前述した福田の親父などを含めるような親中派の大きな勢力に強烈にコントロールされているのが岸田政権なのだろうなと判定しなければならない。

しかし彼らは中国の属国として中国の奴隷として日本、日本人を日本国を生贄として差し出すことによって具体的にどのような利益が得られるのかということに対して公明正大に表現することをしない。

隠れたままコントロールだけを 求める。 求めている。我々はそうしたコントローラー達の存在に無自覚で無頓着でありすぎた。

しかし今この地球の段階で中韓北朝鮮などの徹底的な独裁を通じて全ての人間をコントロール支配するということを当然のように求めている連中とタッグを組んで、日本国民に儒教システム的なものを分からないように押し付けるとでもいうような、 こうした勢力を全て索敵しなければならない。これを私はいつも勝手にいっている。

ーー記事ここから 産経 121

国会運営や重要法案対応などで足並みをそろえてきた日本維新の会と自民党との「蜜月」が変化しつつある。維新が岸田文雄政権の安全保障観や中国を念頭に置いた国会非難決議への対応などを問題視し、距離を置き始めているからだ。 「台湾有事への対処は焦眉の急だが、施政方針演説に『台湾』の文字が一切抜け落ちていた」 維新の馬場伸幸共同代表は20日の衆院代表質問で、首相の安全保障観に違和感を示した。中国政府による人権侵害行為を非難する国会決議に関しても、与党側の調整不足で手続きが進まないと批判。「北朝鮮による日本人拉致問題について、どのような顔を下げて国際社会に協力を求めていくのか」と突き放した。 維新が政府・自民への批判を強める背景には昨年秋の首相交代がある。幹部は「安倍晋三、菅義偉両政権とは外交安保などの価値観を共有していたので苦言を呈する場面は少なかった。岸田政権の誕生で自民は変わりつつある」と懸念を口にした。 意思疎通の欠如も維新の自民離れを加速させている。安倍、菅両政権時代は国会対応などで連絡を密にしていたが、岸田政権とは交渉の窓口が閉ざされた。

https://www.sankei.com/article/20220121-YTTN2VGICZKE5NCS34GGVTVOKI/
ーー記事ここまで

私は虹色の未来という言葉について考えている。たまにだが。虹というのは光が分けられた状態、分光された状態と言える。

各色彩がそれぞれきっちりとした形で色分けされているような表現で、順番に並んでいる。波長の違いによって並んでいる。

翻って人間の世界におけるこの虹色の未来というのは何か。それは特定の勢力がそれは様々な色合いを持っているであろうが、合わさって一つの大きな白い光となることが人類社会における人間の営みだと一旦規定するのであれば、それが分解された状態に戻っている、還元されていると考え直した時に、私は少数のたくさんの勢力がいるであろうが、それらの勢力は今まで白い光の中に隠れて白い光全てをコントロールしてきたという概念を一旦獲得する。

その上での虹色なのだからその白い光が構造分解されて各々の少数の集団の領域座標に強制分離隔離されたような状態が今この地球上で発生しているととらえる。

それは分光された状態が続くのだから白い光として一色にまとまって表現されることはない。ところが人間世界の方向性というのはこの白い光としての方向性が人間の進化の行く末、結末の獲得というものなのだから、分光をしたままの状態が続くということは、それらの少数の領域座標が目指すような勝手な思惑の到着点、ゴールとでも言えるものを、分けられた固有の色合いが目指すのはいいのだが、今までとは違って他の色合いを燃料として騙して使って推進剤として使い、自分たちにとってのみ都合のよい未来を獲得するという、従来の繰り返しのパターンが通じない。

そうした状態で分けられた光は自分の持っている内部のエネルギーを使って進行せざるを得ない。今までのように外から簡単に奪い取ることができない。そうなると内部に蓄積されたエネルギーを使って行くのだからいつかはそれは枯渇する。ゼロになる。

そうなった時にこの分解された光の思惑はそれがどのような思惑であってもそこで止まる。それはあなたが良い思惑と思っていても悪い思惑と思っていても 全てが止まる。

我々私あなたなるものは、既存の世界における既存の人間だ。言い換えれば古い世界における古い人間だとも言う。そしてこれから私たちは、特に日本人は真っ先に先駆けて新しい人間になり、新しい世界に突入していくのだから、古い世界の古い人間の何もかも全て背負ったまま新しい世界に移動することはできない。重すぎてそれはできない。

我々は地球という名称の重力に魂を引かれた存在である。この場合の重力というのは自我、エゴともいう。

自我という名前の重力だ。そうしたものに引きずられ同じ座標にずっと止まっていた。地球に多くの宇宙人達が呼び寄せられてかつての母星での失敗をここで再び再現実験をさせて今度こそは成功に導くのだという風な彼らのエゴを上手にくすぐるような、この召喚のシステムというのは結局のところ前の星での既存の古い世界の古い行き方をここで完全に疲弊させて疲れさせて、消滅に導かせるための技法テクニックであると捉えることができる。

私はその仮の理解を一旦抱え持ってきて政府悪魔教教団ディープステート 、カバールなどと言われている人間領域を見る。秘密結社と言われている人間領域を見る。

彼らが何を本当のところで目指して動いていたかということに関して私たちは想像するしかない。しかし概ね少数の人間が大多数を道具のように使うのは当たり前ではないかという意図のもとに動いていたであろうなということは分かる。

その彼らの意図が計画が、このこのようにしたいという思いが、 前述したような世界の分光か虹色かに連動してうまく機能しなくなっているのではないかと私は推測する。

正確に言えばそのようになっていく可能性が現れているのではないかという意味だ。必ずそうなるということではない。何も気づかない人々がのうのうとこれからも存在し続けるのであればこれらの奪い取る勢力の目的が、計画が実現し、成功し、我々は全て奴隷となる、生贄となるであろう。

ーー記事ここから 時事通信 122

【北京時事】ロイター通信は21日、中国金融情報サービス会社REDDの報道として、経営危機に陥っている不動産開発大手・中国恒大集団の債務再編計画をめぐり、地元の広東省政府が恒大の海外資産を本体から切り離して売却し、外貨建て債務の返済に充てる方針を固めたと伝えた。 広東省政府は債務再編計画の大枠を取りまとめ、中央政府に今週提出。3月までに計画の概要を公表し、詳細についても10月までに明らかにする方向という。

https://news.yahoo.co.jp/articles/afd6fe303487a4e03270fee45e2f2e90e797600d
ーー記事ここまで

この虹色においては実は地球という惑星そのものにもそれは適用されていると私はここまで考えている。

それは地球という惑星そのものに対する責任の追及という形になっている。それは何か。地球という惑星は確かにおさなかった。しかし幼なければ何をしても許される、何もしなくても許されるという段階を超えて彼は彼女は幼かった。

という言い方を借りに適用した場合、幼かったでは済まされないほどの災害おこの大宇宙にもたらしてしまった。この座標は、責任主体の地球は、その自分が犯したことに対しての賠償とでも言える事をしなければならないと私はこう考える。それは何か。

自分という座標の内側から発生するかのエネルギーを、迷惑をかけたような領域に謝罪弁償する。壊してしまったようなオーム宇宙の各領域の修繕費用修理費用に充てる。そうした動きのことだ。

それぞれの座標がそれぞれ自分のやりたいことを持っている。そうしたものを行う前にまず謝るべきものは謝れ、責任を取るべきものは責任を取れ、払うべきものは払え、という風な清算の時期に、代金レジ支払いの時期に今はなっているのではないかと私は疑っである。

であるのなら奪い取る側であろうと正義とやらを実現するとの光の側の立場とやらであろうとも、所詮既存のゴミ以下の存在の我々が何を思おうが思うまいが、それらの思惑を全て無視したようなエネルギーの流れが始められているのではないかと想定する。

列強政治の世界においては大国同士が回廊国家の小さな国々の思惑など完全に無視をして、勝手に話し合い勝手に小国を分断し、勝手に国境線を途中から引いた。

そのような動きに似たものが今の地球世界 太陽系などの周辺に、そして地球という進化実験の惑星に関わったもの全て、それは入植者たち見守っている者たち管理指導する者たちを含めての、そして全ての存在に対しての責任の追及とそれぞれの座標に対して請求されている代金の支払いとでも言えるものの、金融産業における債務債権のすり合わせこれを溶け合いというのだが、その溶け合いと言われているような動きが、今真っ最中では ないかと私は想定する。

本当の借金が確定しないことには事態は進まない。そういう見方である。

いろいろな考え方や見方があるはずだ。 あなたはそういうことをやったことがあるだろうか。相変わらず守護霊だとか守護神だとかそのような言葉に振り回されているだけの愚か者の座標でいるのではないかと私は詰問をする。

精神世界の領域に居座っている奴らというのは単純に競争から逃げた逃亡者であるという設定をする私が、さらにそれはその姿ですら偽装であり彼らそのものがいわゆる奪い取る勢力の名仲間であると決めた時に、彼らの思惑も上手には実現しないであろうと判定している。

自由であるというのは覚醒だとか教導だとか導くだとかという概念とは全く別のところにあるものだ。関連付けて考えることそのものが実は間違っている。私はその立場にある。

あなたは大きな流れの外側に出る勇気があるか。これを問れている。そこまで言う。もちろん間違っているが。

人間の中にある想起はイメージは本来は自由だ。その自由性の獲得全てを放棄した状態が今の人間になる。自由という形そのものすら与えられなければ考えることもできないような未熟な存在が人間である。

あなたはそこから気づいて抜けることができるか。そういうことを問うている。

いつも勝手に問うている。

だから間違っているのだが。 やれやれ、情けないものだ。

ーー

われわれ人間はこの地球という名称の惑星と大kな約束をして出てきている。 その約束の名称を「 美しい約束」 という。 それは何か。 それは「 幸せになります」 という約束をすべての人間が例外なく地球と約束を交わして、その上で人間の中に入って生まれてくるという概念だ。

約束したからにはそれを履行しなければならぬ。 仮にそれらが実現できなかったとしても、その履行に向けて真摯な思いと誠実な行動があれば、それなりに評価されるとわたしは判定する。 たとえそれらのシステムが「 すべてが終わった後にまとめて計測される」 ということの情緒感傷的な何かが一切排除されているものであっても、しかしそれでも真摯であり誠実であることは評価の対象の中に含まれると考える。

いいですか。 地球という星と約束をしてきたのです。 いいですか、ここでこれを人間の世界に転写します。 実に簡単なことを言います。 人間同士の約束をそもそも最初から守る気が全くない連中が現実にこの世界に山ほど存在していて、それらの態度があきらかにすべてなるものに対して不誠実だ、ということの学究的な学問的な探求と叙述を行うだけで、それら一連を差別だとかレイシストだとか人種差別だとかの言葉を投げつけて萎縮を求める勢力がいるということの意味をあなたは真面目に考えるべきなのです。

わたしはそれらの行動をとっているやつらに、妙にリベラルだとか精神世界だとかの領域で、慇懃無礼に偽装した態度を続けている座標に対して疑いを持っていると言った。 これは今でも変わらない。 もちろんどうせすべてにおいて合致しているわけがないからおおむね間違った判断になってしまっているのだろうが、それでも今のところは撤回しようという気にならない。

あらゆる形でコントロールを求めるものたちは、敗北を自らと他者に求めるものたちは、それを言葉の力だけで達成しようとうごめくやつらは、総じてこの美しい約束を最初から守る気のない連中だという大きな判定のもとに、彼らの存在様式の全てが偽装だとの結論を下す。

わたしが断ずるのです。 あなたに断じてもらうのではない。 わたしはその観点で国家間の約束を基本まったく守る気がない連中だとか、自らにのみ都合のいい利益搾取の設定を強制、押し付けてくるやつらとか、巧妙に、相手に偽の贖罪の意識を張り付けてコントロールをしかけるやつらを見ているのです。 そしてこれからの地球人類の進行においては、こうした座標をすべて索敵し、どうやったらそれを無効化できるのか、叩き潰して消滅させられるのか、ということの想起を含めて世界を構築しているのだ、ということ。

この地球世界は、自我という名称の重力の井戸になっている。 多くの人々はそこに投げ入れられた腐ったい石つぶてだ。 だから浮かび上がってくることはできない。 重すぎるからだ。 それを思いの力の制御によってすべての組成を変えてしまうだけの強い想起の力を持てるのかどうか。 相当に難しい事業だなあとわたしは勝手にそれを思う。 圧壊してほかの座標に落ちていく存在を引き上げることなど出来るのだろうかなどとさえ思う。 今の地球で行われているのはそれくらいのものなのだ。 多くの人々は、多くの存在は、それは地球の中に合一表示されていない、これらの動きを外から見ているだけで、自分は第三者だと勝手に認識している連中に対しても恐らく適用されている。

ゼロ座標になるのは一瞬だ。 その一瞬の短い閃光の時間の中で、このオーム宇宙の相を移動することが、今この座標帯に登場しているすべてのキャラに出来るのだろうかどうか。 われわれなるものは知らずして自我重力というシステムにその存在の座標の全てを捕獲されている意識情報体なのである。


  自我重力に魂を引かれた者たち


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