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2021・1230木曜(令和三年)
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独裁認識空間に自我を置いている連中は、それらの状態を隠ぺいするために、外部から観測されないために、自由と民権の概念、つまりリベラルを偽装する。 そうした言葉の発射が強いものほど、その心のうちは △ の大きな序列階層構造に対してのあこがれと臣従隷属、そして畏怖といったおぞましきものが隠れている。 わたしの見立てだ。 そして残念なことに、普段間違ったことばっかり言っているわたしだが、この見立てに関してはおおむね当たっているというそれ。

今回の武蔵野市民を騙してまで強行しようとした住民投票がどうした。 これは明らかに外国人参政権への布石なのであり、背後に中韓北と日本共産党、そして極左のテロリストたちがいた。 それらの動きを、その地で生活している一般の人々が拒否反応で答えた。

人間の世界において、本当に多くの人々に支持される一連の設定と行動を王道と規定するのなら、今回の動きは明らかにだまし討ちであり、邪道、覇道といわれるものになる。 松下市長とされるあの人物の背後はどうせ大陸半島勢力だと思っているが、それらの理解をこれまでもとうともしなかった市民の側にも問題、そして責任がある。 松下政経塾というものが、その最初における考えと、途中から代が変わって大きく捻じ曲げられていった歴史。

そして中韓からのインバウンドとやらがなければ存立が不可能な関西経済界とでもいえる設定を考えると、今回の動きがまた違った景色で見えることだろう。

ーー記事ここから 土屋正忠ブログ 1227

住民投票条例を否決して良かったと次々と街の声  暮れの挨拶回りを先週の土・日の2日間で50数軒行いました。行く先々で「住民投票条例を否決して良かったです」との声。  さらに、街を歩いていると、通行する顔見知り市民10数人からも声を掛けられました。市民にとって唐突だったことと、3か月しか滞在していない外国人に住民投票権を付与することがショックだったようです。

50代女性:武蔵野市を知らない外国人に、なぜ投票権をあたえるのでしょうか?私たち差別なんかしてないわよ。  30代女性:私の子どもが通う小学校に外国人の同級生がいるけど、一緒に遊んだり普通に付き合っているわ。でも投票権を与えるというのは違うんじゃないかと思う。  40代女性:松下市長って、あんなに自説にこだわる人だったんだ。  60代男性:市議会議員さんが、よく頑張ったね。普段は身近ではなかったけど。

朝、駅頭に立って報告した市議が語りました。「通勤のサラリーマンの方から“ご苦労さん”と激励されます。それも何人もから」「ビラを朝の1時間で150枚も受け取ってくれます。選挙以上にスゴイ」  地殻変動が始まりました!  市民の皆さんにお願いします。是非、これからも身近な市政にも目を向けて下さい。

https://www.tsuchiya-masatada.com/blog/%E4%BD%8F%E6%B0%91%E6%8A%95%E7%A5%A8%E6%9D%A1%E4%BE%8B%E3%82%92%E5%90%A6%E6%B1%BA%E3%81%97%E3%81%A6%E8%89%AF%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E6%AC%A1%E3%80%85%E3%81%A8%E8%A1%97%E3%81%AE%E5%A3%B0

ーー記事ここまで

2013年のころは、わたしの記憶違いでなければマーズ、サーズの年だ。 そしてそれらのウィルスは中国の生物兵器開発研究所から漏れたことが明らかになっている。 軍事関連にかかわる情報を取得している人間たちにとっては当たり前の公知の事実が、一般レベルにおけるマスコミ、これが中韓北や地底政府関連でみたされているので、それらの情報が全く流通しない。 その一方通行ぶりを大きく改善しないといけないのであり、さらに問題なのは、多くの庶民たちは、情報空間におけるそのような一方通行があるという事すら知らないそれだ。

今の西安市におきているラッサ熱。 これに関しては生物兵器ではないかとわたしは疑う。 それが漏れたというのではない。 中国はそんな甘いことはしない。 生物兵器を使う場合、それが味方の側に戻ってきたらどのような対応をするべきなのか。 または散布した敵国の民間人を、中国軍が治療する行為でその心をつかんでしまい、のちの占領政策を円滑に進める。

それらの為にはどうしても事前にウィルスを人体実験を行い、集団に対してそれを行い、防疫から治療から、あらゆるノウハウ情報を取得しておく必然がある。 わたしは武漢ウィルスにその概念が確実にあっただろうと捉える。 だから米国がばらまいたという説には立たない。

江沢民勢力が、自分の本拠地である武漢を使って、それらの人体実験をしかけ、なおかつ超限戦争の実行も見越しての都市封鎖なし、春節移動禁止なし、をしかけたとみる。 米国の地底の関係者はいただろう。 しかしあの時点で行動の主体者は大きく中国になっており、地底の白人連中は飼い犬だと思っていた黄色いサルに裏切られ、自分たちの無能を覆い隠すために、以後さまざまに不自然な動きを行ったのだろうととる。

ーー記事ここから ツイッター 1227  @Taiwan2111

これは、台湾市民テレビの政治理論番組「チャレンジニュース」です。
この番組は2013年5月6日に放送されましたが、残念ながら2019年5月20日に放送停止されました。
ーー @miacute12155706  1227
2013.05.06【チャレンジニュース】中国の研究室に潜む秘密の「スーパーウイルス」は何億人もの人を殺す!

https://youtu.be/1YlYGR8T_Gs 関連動画 21分あたり
ーー記事ここまで

いいですか、ハンター熱というのは「 ネズミにかまれるか、ネズミを食べることで伝染する」 のです。 そしてそこまでやっても、それでもそんなに簡単に伝染するというものではない。 確かに今の中国は動物性たんぱくが圧倒的に足りない。 そして中国人たちは昔から不通にネズミや蝙蝠や昆虫などを食べていた。 だから僻地における人間集団が、それらほかの生命の中にいるウィルスを取り込んだ結果、次から次からおかしな病気を発生させる培養装置になっていた、これはある。

だがそういうものを飛び越えた患者の数だと捉えたとき、恐らくそうなのだ、出血をともなう腎臓疾患の症状をみせるハンター熱の患者が一日に二けたを超える数で入院してくるという動きが事実であるとするのなら、それはどう考えても、人間から人間にジャンプしている動きが背景で起きていると捉えるべきなのだ。 そして北京と冠する五輪をどうしても中止に追い込みたいという南人、つまり江沢民勢力らを構成している、長江周辺の、海岸に向けての地域に多く住んでいる「 自分は漢族とは違う、あんな山猿と一緒にするな」 という言葉を心に隠し持っている人々の強い思いが見える。

五輪と名の付くのは上海ひとつで十分だ、という彼らの自尊心と傲慢が透けてみえる。

ーー記事ここから ツイッター 1229

西安の疫病が河南に拡大、町や村が封鎖された   陝西省西安市での流行は他の省にも広がり続けており、延安市、襄陽市、東莞市、北京市、周口市などの省・市に広がり、26人の地方公務員が責任を問われ、懲戒処分を受けています。

https://twitter.com/mei_m298748/status/1474629499501555716
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コロナと出血熱が深刻になっている西安市では、政府が高速道路に消毒液を噴霧した結果、路面が凍結し、事故が多発 消毒液って凍るかな?考えている顔

https://twitter.com/MongolianAlan/status/1475675795062665221
ーー記事ここまで

人民解放軍の中の生物兵器部隊のキープレイヤーたちが南人であった場合、それらの連中が官人たちを、北京に居座っている野蛮人を成敗してくれる、という意味合いにおける、来年の秋に予定されている全人代においての、習近平主席三期目の妨害、これになりふり構わず動いている。 この様な言い方が可能になる。 そして習近平政権は今の動きくらいではびくともしない。 ではどうなるか。

さらなるウィルスが、新しいウィルスが急遽大発生する可能性がある。 それに米国の地底と民主党の連中が、来年の中間選挙での不正選挙計画の為に乗っかってくる。 考えられるのは郵便投票だとかそんな小さなものではない。

パンデミックを理由にした  中間選挙の中止  だ。 そして非常事態宣言を発令して、選挙そのものを長期間、または永久に行わないとやる。 わたしの危惧するのはそれだ。

ーー記事ここから ビジネスインサイダー  129

ロシア政府はイーロン・マスク(Elon Musk)が所有するアメリカの企業、スペースX(SpaceX)が開発したスターリンク(Starlink)衛星インターネットサービスを使用した個人および企業に罰金を科す可能性があると、ロシア国内で報じられている。 この新たな法律は、ロシアの下院にあたる国家院(State Duma)が提案したもので、国民がスターリンク衛星を通じてインターネットにアクセスするのを阻止しようとするものだ。 同衛星サービスを利用した罰金は、個人ユーザーで1万ルーブルから3万ルーブル(約1万4000円から4万2000円)、法人の場合最大100万ルーブル(約140万円)支払わなければならない、とポピュラー・メカニクス(Popular Mechanics)は伝えている。 バーンによると、政府はインターネットサービスを運営する権利をコントロールすることができ、例えば中国政府が自国のネットワーク会社に特定のサイトへのアクセスを禁止させるようなことも簡単に行えるという。 「衛星通信は状況を変える可能性を持っている。政府の支配も宇宙までは及ばないからだ。その結果、政府は衛星を介したコンテンツの規制にこれまで以上に苦戦している」とバーンは述べた。 バーンによると、ロシア国民がイーロン・マスクの衛星サービスを使うと、携帯電話サービスと同様に、ロシアはインターネット通信を監視できなくなる可能性があるという。このことは最終的にはアメリカとロシアの緊張状態を極限まで高める可能性もある、とバーンは付け加えた。

https://www.businessinsider.jp/post-229181
ーー記事ここまで

今日の時点で中国が自分のところの衛星ステーションにイーロンマスクの衛星が特攻攻撃をしかけてきた、とでもいえる論調で情報発信をした。 もちろん無知で愚かなままでいたいという中国国民にむけての愛国プロパガンダもある。 しかし問題はそこにはない。 イーロンマスクの衛星ネットが、中国の金盾を完全に無効化する可能性があるからだ。

中国の富裕層は衛星インターネットで金楯回避し始めている。 現実だ。 そしてこれを庶民の高額所得者が追いかけている。 今のところこれは統制できていない。 今年の春に人民解放軍のサイバー部隊がテンセントに大量に入ったのは、これらの関連だともされている。 そうまでして守るべく価値のある体制なのか。 もちろんそうではないだろう。 中国共産党を守るために全てが注ぎ込まれている。 非合理の極みだ。

ーー記事ここから NHK 1227

各国の人権状況を調査している国連の特別報告者4人は、今月16日、モロッコで拘束されているウイグル族のイドリス・ハサンさん(33)について声明を発表しました。それによりますと、イドリスさんはウイグル族の人権活動家で、新疆ウイグル自治区の独立を主張するテロ組織と関わりがあると中国政府から疑いをかけられ、ICPO=国際刑事警察機構を通じた国際手配に基づいて、モロッコのカサブランカで拘束されたということです。 声明では、モロッコの裁判所が今月、イドリスさんを中国に送還すると決定したことに対し「送還されれば拷問などの深刻な人権侵害を受けるリスクがある」として、強い懸念を表明しています。 イドリスさんの家族などによりますと、イドリスさんは中国の大学を卒業したあと、10年近くトルコに住んでいましたが、4回にわたって理由を示されずにトルコ当局に拘束されたとして、ヨーロッパへの亡命を決意したということです。しかし、ヨーロッパへ向かう経由地のカサブランカの空港で、ことし7月に拘束され、中国への送還に向けた手続きが進んでいます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211227/k10013406561000.html

ーー記事ここまで

中国が少し前にICPOに役員を送り込んだ。 早速彼らはそれを悪用しだしている。 わたしはこれらの関連情報がNHKから発信されたことの方が驚きで、記事そのものは予測していたので衝撃はあまりなかった。 見せしめの部分が当然ある。

中国の人類各種組織機関への浸透は、すべてそれらを自国にとって都合よく一方的に使うためにある。 ここにも一方通行の思いがある。 彼らはその存在そのものが、まるで「 地球の内部の精神エネルギーを強制的に吸い上げて、外宇宙に送り出すシステム」 という風に機能している。 わたしはこうとらえる。

中国には人権という概念は本当にない。 人間の命を共産党が勝手に決めている。 利用価値のないものは本当に殺される。 日本の経団連を含める連中は、そういう邪悪な部分を見ないようにして中国とつきあってきたが、これ以上その態度を続けるのであれば、それは彼らの家族をも含める大きな復讐、このようなものに飲み込まれることになる。 日本人は内心で本当に怒りだしている。 

そうした気持ちの発生を、上から目線で人種差別主義者とののしる中韓の、儒教圏域の犬たちがいる。 人間の姿をしていながら中身が野良犬の連中だ。 しっぽがあって、独裁領域に興奮してそれをぶんぶんと振り回している。 それらを見逃していた我々は、今度はそれを放置しない。


  人間の尊厳とはまず自分が何者であるかを理解したうえで初めて獲得できる概念なのである


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