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2021・1224金曜(令和三年)
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前回のすしざんまいの社長の良い話なのだが続報が出た。 その内容は完全に嘘ではないが正しくもないという風なあやふやなものであった。

すしざんまいの社長があの海域に、あの地域にビジネスのために投資をしていたことは間違いがない。 そしてソマリア沖はマグロ漁の非常によい漁場であることも間違いがない。 しかしソマリアにはそれらを荷揚げ荷卸しをするようなきちんとした港がないのでセーシェルにそれをさせている。

セーシェルの漁師たちにソマリア沖まで出かけさせ、そこで漁をさせそしてセーシェルの港でそれを陸揚げし、冷凍保存などを行い、そこから日本に運んでいるという形になっている。 全くの嘘ではないが正しくもない。 イヤー騙されてしまいました。 この言葉を使うのも少し愚かかもしれない。 私たちはそのソースを本当に確かめるすべを持たないという情けない事例の一つであったと勝手に反省をすることにする。

ーー記事ここから 産経 1224

〈独自〉北京五輪への政府関係者派遣見送り きょう表明  岸田文雄首相は来年2月に中国で開かれる北京冬季五輪への政府関係者の派遣を見送る方針を決めた。24日、表明する。 首相はかねて中国当局による香港や新疆ウイグル自治区などでの人権弾圧に懸念を表明していた。すでに「外交的ボイコット」を表明している米国などと一定程度、歩調を合わせることになる。

https://www.sankei.com/article/20211224-XDS4OCL6NVO6HMJVLEBOZ4EMYM/
ーー記事ここから 朝日 1223

 岸田文雄首相は23日午後、安倍晋三元首相の議員事務所を訪ね、約25分会談した。関係者によると、首相は安倍氏に手土産のカキの燻製(くんせい)を渡し、北京五輪の「外交ボイコット」も話題にのぼったという。首相と安倍氏の会談は、首相官邸で行われた11月30日以来。  官邸に戻った首相は、面会の理由を記者団に聞かれ、「年末のごあいさつです。いろんなことがあったと振り返り、意見交換、来年に向けて頑張ろうということだった」と説明した。派閥や来夏の参院選も話題になったか問われると、「参院選の話はもちろん出たが、それ以外は特段(ない)。難しい話はありません。心配しなくても大丈夫です」と応じた。  首相は同日午前には自民党本部で麻生太郎副総裁、茂木敏充幹事長とも面会した。自民党麻生派と茂木派はいずれも、所属議員数が最大の安倍派に次ぐ党内第2派閥。第5派閥の岸田派を上回る。党運営の要となる面々のもとに首相が自ら足を運び、気遣いを示した形となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b564979994d296dae0fb91f8a98b7ac44d59d533
ーー記事ここまで

岸田首相がようやく外交ボイコットを決めた。 そのような言葉は使ってはいないが、閣僚を送らないなどの実際の決定で事実上外交ボイコットだ。 昨日の昼に安倍首相及び麻生首相ともいろいろと接触していたようだ。 建前上は年末の挨拶という和やかなものが演出されていたが、対中外交におけるアドバイスを安倍首相から得たという風な各種報道機関の文章があったので、基本的にはそれを受けて決めたのだと思われる。

また岸田首相は安倍首相に言われたから仕方なくこれを決めた、と言う全体構造を中国に向けても、国内の経団連に向けても演出をしたのだと思われる。 親中派の拠点であるような経団連などは、自分たちの内部が実際に米軍によって何人か逮捕されているらしいという噂の元にどうやら動いている。

そしてその日本の代理人とでもいう人が安倍首相であるという認識もある。 その彼らが岸田首相の背後に明確に安倍首相がいるのだという認識に至っている時点においては、そんなに簡単に今回の決定に対して反対行動をとることは難しい。 彼らと創価学会と官僚の中にいるチャイナスクールと言われる連中、もちろん公明党。 これらの勢力は来年の習近平主席国賓来日これを何としても成功させるために今動いている。しかしそれをさせたら日本の中の西側世界における立場は事実上完全に終わる。

しかしハニートラップなどを含めて支配され切ってしまっているのであろうこれら親中派の行動を簡単にとめることはできない。もう一つ大きな流れが必要とされるのかもしれない

ーー記事ここから ついったー  ピーチ太郎2nd 1224

【外交的ボイコット(?)】 共同「米国は政府代表を送らない外交ボイコットを決めていますが、今回の判断に関して、米国や中国など、他国へ政府方針を伝えるやり取りは事前にあったのか」 松野長官「自らの判断であります」 ”事前の調整” はハッキリ否定  NHK「橋本会長は国会議員だが『日本の国政を代表して』という立場にならないか」  松野長官「橋本会長は”IOCの招待”で出席。東京大会の成功を支援・協力して下さった世界中のアスリートや大会関係者に感謝と敬意を表する為に出席」 『あくまで組織委会長として』と強調

ーー記事ここから TBS 1223

 アメリカとカナダの2か国にまたがるプロアイスホッケーリーグ=NHLは22日に声明文を発表し、新型コロナの感染再拡大で公式戦の延期が相次いだことなどを理由に、来年2月に行われる北京オリンピックには所属選手の派遣を見送ると発表しました。 NHLは「すでに50試合が延期されていて、オリンピックへの参加はもはや不可能になった」としています。

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4433662.html
ーー記事ここまで

ボイコットをするにしても相手のあることなので相手国側の政治家の立場権力の維持などに向けたような配慮を示してやる必要がある。 そのような意味では政治家というのは全て横でつながっている一つのグループである。 グルとも言う。

しかし今回の日本の外交ボイコットの動きは、中国の中で西側の中国包囲網と言われるものに対して、日本と韓国の側からそれを切断しようとしていた中国共産党の戦略の強い修正を求められることになる。 そしてそれに手間取っていると、来年の秋に予定されている全人代の習主席三期目の決定、この政治的大決定が行われる前の段階の江沢民勢力、そしてトウ小平が提唱した改革開放路線の側に立っていた方が儲かる、儲かっていた、という共産党の高級幹部、及び人民解放軍の関係者が習近平おろしを強めることになる。

しかしそれでも習近平主席のがわはこの反乱分子を抑え込めるだろう。 問題はその動きが起きている時には台湾に対する対外侵略行動というものを取りづらいであろうなという判断ができることだ。

おそらくロシアのウクライナ制圧は成功する。 それを確認した中国が冒険主義として台湾に手を出す可能性は一応ある。 しかし国内で権力闘争がもたもたすればそれもやっているチャンスは出てこないであろう。

ーー記事ここから ブルームバーグ 1223

(ブルームバーグ)高パフォーマンスのディストレスト債ファンドの投資家が、中国の不動産開発会社、中国恒大集団の社債を敬遠している。極めて割安な価格で資産売却を迫られていることやバランスシート上に反映されていない負債の可能性がリスクだと説明する。 張氏は「恒大の本土債の回収率を試算しようとしてみたことがあるが、理財商品やバランスシート外のファイナンシングが多過ぎるので購入は見合わせた」と話した。張氏はまた、中国の不動産開発業者は販売減速による苦境が続くだろうと指摘。「投資信託と資産運用会社は本土の不動産会社債を大量に売り、債券価格は過去最低に急落している。これが発行市場での借り入れコストのほか、ローンや信託商品のコストを押し上げ、経営難の不動産会社のキャッシュフローをさらに圧迫する負の連鎖が起こるだろう」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22049d0302ab33b8a5125532674607cf90ec1040
ーー記事ここから CNN 1223

22年の予測についても5.4%から5.1%に引き下げた。これは1990年以降2番目に低い伸び率となる。同年の経済成長率は、89年の天安門事件に関連する国際社会からの制裁を受け、3.9%増にとどまっていた。 世銀は中国経済に関する最新の報告書の中で「中国の経済見通しに対する下振れリスクが増している」と指摘。オミクロン株を含む国内での感染拡大を受け、より広範かつ長期的な制限措置が取られる可能性があるとし、経済活動に一段の混乱が生じる恐れがあると分析した。 加えて、高レバレッジの不動産部門の停滞が深刻化、長期化しており、経済全体に重大な影響を及ぼしかねない状況だとも述べた。 ハイテクや教育、エンターテインメント業界を狙った1年間にわたる大規模な規制強化は株価に打撃を与えている。多くの企業が従業員の大量解雇を強いられ、パンデミックからの回復を図る中にもかかわらず、雇用に対する圧力は強まっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28dc63f0f014107677686677875e8ef9cd71dad3
ーー記事ここまで

本来なら抑え込むべき都合の悪い情報が意図的に中国内部から出されている。 それは国内の権力闘争で江沢民勢力の側に外部の資金を投入させないためのものである。 中国の全体成長が実質5.5%であろうという、それでも相当の下駄を履かせたものが発表された。

IMF は以前は韓国の関係者が上層部にいたのでこれら中国の真実情報は一切出てこなかった。 粉飾決算の都合のいい数字しか出なかった。ところが韓国関連は追放され、今の IMF の上層部はそれでも相当の捏造は入っているが以前よりは本当のことを言うようになっている。

2022年における5?5%の成長率という言い方。 実体経済では間違いなくマイナスになっていると思われるが、それでもいきなりそれを発表してしまうと中国に山ほど投資しているような西側の金融関係者、主に年金運用機関などがとてつもない損害を被る。

だから徐々に低落傾向というものを市場にアナウンスしながら、特にこれらの長期中国にお金を預けている勢力に対する撤退を促すということを計画として行なっている。 そのようにしか見えない。

恒大集団は9月の頭でもはや破綻は避けられないことが誰の目にも明らかだった。 そこから4か月経過した。 逆の意味で言ったら4ヶ月持たせたという言い方になる。

つまりその4か月で西側の関係機関、そしてこれらとお友達の中国の中の、さらに習近平がわと言われるような共産党、及び富裕層達が恒大集団からお金を逃しただろう。

それでも逃げ遅れていると私は判定するが、全てを取られてしまうということからは離れているだろう。 北京の冬季五輪が終わるまではこの状態は続けられる。 3月の31日を超えて新年度を跨げば、おそらく恒大集団は完全に見捨てられる。 バラバラにされて使えそうなところが政府に吸収される。

しかし実態はないだろう。 海航集団や紫光集団と同じ運命を辿る。 そして1年もすれば無かったことにするだろう。 そして素知らぬ顔をして外側世界から投資を呼び込む、だまし取る。 同じことを繰り返すだろう。 

だからそれらの中国の傲慢な動きというのは、我々西側の キャラクターたちがそれを許してしまっていたという構造があるから成立していた。 もうそれは完全に止めなければならない。 清算しなければならない。 そういう最後の段階に到達している。

ーー記事ここから ツイッター @RT_com

プーチン大統領年次記者会見中  プーチン:おそらく彼ら(西側、NATO)は第3の軍事作戦を準備しているという印象を受ける-  「ウクライナが攻撃された場合」の制裁の脅威に関するプーチン:「戦争、戦争、戦争。おそらく彼らは第3の軍事作戦を準備しているという印象を受ける 。
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3回目の戦争の軍事シナリオの他に、第二のシナリオは、この領土(ウクライナ)に先端兵器を絶えず投入し、住民を洗脳することで、一般的に『反ロシア』を作り出すことだ」とも述べた。
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プーチン:「米国は、我々の国境の近くにミサイルを配備しようとしている。もし我々がカナダ国境にミサイルを配備すればどうする?1990年にNATOは1インチも東方に拡大しないと何度も聞いた。我々を騙したのだ。我々は脅威ではない」
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ロシア国防相ショイグは、米国の傭兵120人がウクライナ東部に入り射撃ポイントを設置し、ウクライナ軍特殊部隊やネオナチ部隊を訓練、さらに化学兵器を使いロシアに対する挑発宣伝を準備していると暴露。それをデマだと必死で否定するアメリカ
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プーチン大統領、ウクライナへの軍事攻撃回避の保証を拒否
ーー記事ここまで

独仏を合わせても陸軍は20万人だ。 しかもそれはろくに実戦経験がない。 これらにウクライナ国境線に待機している17万人のロシア軍を止める力はない。 米国の軍事介入はありえないとみる。 だからウクライナは落ちる。 問題は併合の形にするのか、上層部を完全に挿げ替えた属国にするのか、半分に割ってしまってロシア隣接地域を独立させるかだ。 恐らく挿げ替えだとは思うが、これは事態の流れ次第だろう。 ロシアに長期にわたる占領を維持するカネはないとみる。

そしてロシアに短期的にせよ資金を与えるために、自称バイデンなる勢力は化石燃料の自国における、そして同盟国における徹底的な禁止方向の措置を実行したという風に見える。 ロシアを誘いだしたという言い方。 ロシアはバイデン政権とやらになってから天然ガスの売り上げで相当の外貨を獲得した。 それは彼らの戦争資金になっただろう。

現在明らかになっている戦力をみると、NATOが介入しなかったらロシアは長くて2週間、短かったら3日間でウクライナを陥落させる。 それはなぜか。 わたしは昨日まで知らなかったが、ベラルーシにロシア陸軍精鋭部隊が大量に駐屯を完了していて、ロシアウクライナの東側でドンパチが始まったとたんに、恐らくベラルーシの側からキエフに向けて侵攻が開始される。

キエフまではおよそ90キロしか離れていない。 電撃侵攻になる。 そうなると東側に戦力を割いているウクライナは何もできない。 キエフは抵抗もできずに陥落する。 だからそれを見越した動きも実はウクライナの側で準備されている。 ロシアのショイグ国防相がいったのはそれに関連したことだ。

それはシリア内戦の時に散々やられたことだが、ウクライナの特殊部隊とウクライナのネオナチの連中が、自分たちで用意した毒ガス化学兵器を、恐らくロシア系住民に向けて散布して、それをロシア軍がやったのだという宣伝のもとに、自作自演攻撃をしかける計画がある、ということだ。

一応いまの流れはそれでも交渉目的だとは思う。 ヤバイヤバイと言っているときは逆に大丈夫なのだ。 問題は、それらの情報発信がぴたりと止まったときだ。 そういう可能性を考えたときに、グルジア侵攻を思い出したら、それは北京五輪の開会式当日にやるのが一番効果的だとわたしはとらえるのである。

ただ昨日の時点でプーチンの側が交渉の内容を意図的に公開して、そのうえで欧米の側に呑めない条件をあえて出したということは、やっぱり交渉が全ての目的ではないということを世界に、西側に知らせるという意味がある。 だからドイツに向けてのパイプライン、確かノルドストリームと言ったような気がするが、それを今のタイミングですべて止めて見せた。 ただのブラフではないという意思伝達だとみる。

このロシアの動きに、本来なら中国が乗るのだが、今の中国は西安市の事例を見ればわかるが、我々が想像する以上に内部がおかしなことになっているとみていいのだろう。

陝西省西安市、一部閉鎖   https://www.youtube.com/watch?v=2xo_vTggnn8

ーー記事ここから ツイッター MongolianAlan 1223

コロナ+ハンタウイルスまで蔓延している中国人を入れたらハンタウイルスまで流行する  中国の陝西省西安市で「流行性出血熱」と呼ばれる腎症候性出血熱の感染者が相次いで発見された、地元の医療スタッフによると病院が満員になり、死亡者が出てるみたいです。
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中国は、2021年12月23日0時から
北部の陝西省西安で2020年に武漢市が取ったような
厳格なロックダウン(都市封鎖)を発表しました。
ーー記事ここまで

だから内政に手いっぱいで、外部に対しての工作がある程度は足踏みをしているのではないかという見え方はある。 これは油断かもしれない。 しかし彼らの中から出てくる報道の色彩をみると、やはり彼らには今、去年おととしに見られた余裕のようなものは、これは本当にないのではないかと思える。

ーー記事ここから 産経 1224

中国外務省は24日に発表した報道官談話で、米国で中国の新疆(しんきょう)ウイグル自治区を産地とする物品の輸入を原則禁止する「ウイグル強制労働防止法案」が成立したことに対し、「中国の内政に乱暴に干渉したものであり、強烈な憤慨と断固とした反対を示す」と強く反発した。 談話は「米国の行為は市場ルールとビジネスのモラルに完全に背く。全世界のサプライチェーン(供給網)の安定を破壊し、国際貿易の秩序を妨げるだけだ」と非難した。新疆の問題については「人権問題ではなく、反テロ、反分裂の問題だ」と主張。「中国は事態の発展を見て、さらに反応をとる」と米国を牽制(けんせい)したが、具体的な対抗措置については明らかにしなかった。 (北京 三塚聖平)

https://www.sankei.com/article/20211224-IHGBUDWLI5K5LHG7FYDTOJRD64/
ーー記事ここまで

具体的な相手国に対しての制裁がとれない。 だから口だけの表現を強くしてみせて、これはほぼすべてが中国国民に向けてのものだが、そうやって時間を稼ぎ、水面下で進めている各種の工作が実を結ぶのを待っている。 そんなふうに見える。 彼らの余裕はこれから中国国民の消失が、支配層たちに明らかになった時点で打ち砕かれる。 それはどこの時点なのか。

わたしは不思議に思っているのだが、外部から中国のある程度の電気使用量と通信伝送容量と輸送量、物量に関連するものが分かる、それを計測している西側の民間勢力がいるのだそうだ。 それらの連中から数値の発表が行われたあとあたりなのだろうなあ、人々が中国に対しての幻想を大きく自分で改めなければならないと気づくのは、とこのように考えている。

人類の潜在意識が今の中国なるもの全体を、もう許さない、と決めたかの動きが現象化している。 それはその次に悪魔教教団というものに向かうだろう。 そしてこれらの構成員に世界の様々な宗教関係者の高位の人物とやらがたくさんかかわっていたということが明らかにされる流れで、人々は宗教から大きく離れていく。 わたしの想定する順番はそんな感じだ。 

これらの概念は、何も気づこうとしない人類を、それでも無理矢理に気づかせようとするのなら、ある種の生贄を必要としてしまうということにお気づきだろうか。 それはワクチン接種が恐らく原因になるであろう、謎の大量死亡が発生していかないと、すべての物事から逃げることしかしなかった、何もかもをただの娯楽とだけしかとらえなかった勢力、座標は気づかない、ということにある。

人びとが死なない段階において、多くの人間たちが、今のおかしな人類世界の全体構造にきづき、その上でこれを改善すると理解、決意、行動の改変を行えば、人々を死なせてまで今の流れを理解させる必要がなくなるので、逆説的に言えば人は死ななくなる。 だからわたしは必死になっている。

あなたに気づいてもらわなければ多くの人が死ぬからだ。 死ななくていい人が死ぬからだ。 わたしはその観点でキイをたたいている。 誰の同調も共感も協友も何ももとめない。 ただ伝えなければならないとてこれを伝える。 そうしなければ多くの人が死ぬに違いないと勝手に決めてこれを伝える。 人間は奪われ続けてきたのだと。 あろうことかそれを愉しむ馬鹿がほぼすべてだったのだと。


  あなたはどちらの側かが測られている


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終了
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