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2021・1223木曜(令和三年)
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中国全土で異常な量のハンター熱といわれる大流行が起きています。 これは人から人にジャンプするように機能獲得研究によって改造された生物兵器が広まっているのではないか。 ここまで疑わなくてはいけない状況になっています。 またはコロナワクチンと言われているものを摂取してしまった人間が異常に 弱い免疫抵抗力の体になってしまい、本来ならば打ち勝てるような状態がそのまま死に至るという風な流れになっているのではないかと、私たちは今の時点で疑わなければならない。

ーー記事ここから名古屋検疫所  ハンタウイルス肺症候群とは

感染経路 ハンタウイルスに感染したネズミ(げっ歯類)に触ったり咬まれた場合に、あるいはそれらの排泄物や唾液が混ざった塵(ちり)やほこりを吸い込むことで、ハンタウイルスに感染します。
 ヒトからヒトへ直接感染することはないと考えられていましたが、ごく限定的な状況で、ヒト-ヒト感染したと考えざるを得ない例も報告されています。  症状 感染から1-5週間の潜伏期間(一般的には2週間)を経て、風邪のような症状で発症します。症状は急速に進行し、重い肺炎(両側間質性浸潤影が出現)から呼吸困難になります。 頭痛、めまい、悪寒、吐き気、嘔吐、下痢、上腹部痛なども現れます。 致死率は40-50%で、重症度の高い疾患です。

https://www.forth.go.jp/keneki/nagoya/id/id_hps.html
ーー記事ここまで

地球の人類の本当の歴史において、滅亡を選択したような生命体は大きくはウイルスの流行によってバタバタと死んでいく。 これがこの宇宙におけるスタンダードなやり方であるということを私たちはもう知っています。

であるのなら局所的にそうした動きが起きるというのはどういう意味を持つのか。 それは中国なるものの座標を支えている多くの人々が内心の中で、潜在意識の中でこの地球を去ることを決意したこういう見方が実はある。 もちろん私はあなたに証拠の提示をすることはできない。 しかしこれからさらに、おかしな人口消滅とでも言える動きが中国に限って、儒教圏に限って特に表面化する流れにあるときは、この設定を思い出さ思い出さなければならないと私はあなたに言います。

ーー記事ここから 経団連 1221

Policy(提言・報告書) アジア・大洋州第7回日中企業家及び元政府高官対話 共同声明

2021年12月21日、日本経済団体連合会(経団連)と中国国際経済交流センター(CCIEE)は、第7回日中企業家及び元政府高官対話をオンラインで開催した。 双方は、本年10月に開催された岸田総理と習近平国家主席の電話会談を歓迎するとともに、来年迎える日中国交正常化50周年に際し、次の50年に向け、新たな時代にふさわしい建設的かつ安定的な日中関係構築に然るべき貢献をしていくことで一致した。 双方は、コロナによる日中経済への影響、そしてコロナ克服に向けた企業の取り組みと日中経済協力のあり方や方向性等について議論を深め、人的往来の早期再開に期待を示した。 ( 中略、サイトを参照のこと)  双方は、日中の企業家と元政府高官による定期的なハイレベル対話の開催が果たす重要な役割を高く評価し、日中経済関係や共通の問題などについて、引き続き率直な議論を深め、さらなる相互信頼を醸成していくことで一致した。双方は、来年の適切な時期に第8回会合を北京で開催することに合意した。  以上

http://www.keidanren.or.jp/policy/2021/118.html
ーー記事ここまで

西側各国が中国と相当距離を実際に起き始めているその流れの中で、日本の政府が逆行するような、中国と大接近する動きを強めています。 それは支配層の中にある、中国と関係してしまったあまりに、もう抜けることができなくなってしまった利益受益者、便宜受益者たち。

そしてハニートラップに引っかかってしまったような政治家、経済家、学者宗教関係者などなどがあらゆる領域に隠れているということを示しています。 官僚の中にハニートラップによって中国人との間にあいのこを作らされてしまった事例が本当にあります。 それらは人質を取られているのだからいいなりです。 その政治体制がこれからも続くのであれば日本に未来はない。 だからこれらの結果として売国奴になってしまったような連中を見つけ出す、 炙り出しそしてその場から去ってもらうしか直近における解決法はありません。

私等多くの日本人は日中友好や日韓友好というまやかしの言葉によって自分で自分の考えを、心を、まさに自分自身で洗脳し、魂を縛り、そして自らの何かを彼ら大陸半島勢力に差し出すという愚かを通り越した、動物以下の存在になっていました。

私たちは人間です。 人間であろうとするのならその道具であろうとし続ける自らの愚かな姿から、愚かな海から出なければなりません。 そういうことを気づかせる情報の一つにはなっています。 それでも変わらない人は何も変わらない。

そういう人達はこれからこの地上から、これらの独裁を求めるような勢力が消滅していく流れとともに巻き込まれるように消えていく。 死滅していく。 このように私は何の証拠も提示もできないけれど、あなたに伝えます。

ーー記事ここから NHK 1222

人工妊娠中絶を外科的な処置をせずに薬で行う「経口中絶薬」について、イギリスの製薬会社が国内での使用を認めるよう22日、厚生労働省に承認を申請しました。 さらに、経口中絶薬の価格について、WHOによると海外での平均価格はおよそ740円であるとして、国内で承認された場合は安価な料金で処方されるようにしてほしいと訴えているほか、WHOは胎児の心拍が止まり、流産になったときでも使用を推奨しているとして流産への適応拡大も求めています。 日本産婦人科医会は、処方は当面、入院が可能な医療機関で、中絶を行う資格のある医師だけが行うべきだとしていて、木下会長は「医師は薬を処方するだけでなく、排出されなかった場合の外科的手術など、その後の管理も行うので相応の管理料が必要だ」と述べて、薬の処方にかかる費用について10万円程度かかる手術と同等の料金設定が望ましいとする考えを示しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211222/k10013398921000.html
ーー記事ここまで

この性行為の後に飲むことで堕胎を促す薬の販売に関しては、地底政府、悪魔教教団、ディープステートカバールとでも言える連中がこの開発に大きく関わっています。 もちろん彼らにとって不必要と判定する人口を削減するためにです。 殺処分とも言います。

そしてこの日本産婦人科医科学会とでも言える勢力が、原価720円前後のこの薬を10万円で販売するべきだと言っている背景においては、もちろんそれは彼らの利権があります。 しかしおそらくは日本政府としてのこれ以上の人口減少を、自ら促すような、手伝うような動きに国家として、産婦人科領域としてこれは認めない。

という風な意思をこうしたぼったくりとも言える言葉で表現しているのだと私は判定します。 世界各国で深刻な人口減少が、特に西側世界でこれが意図的に引き起こされているのだという事実を我々は知らなければならない。 人為的な作戦が仕掛けられているのだという意味です。

ーー記事ここから NHK 1223

H2Aロケットの45号機はイギリスの通信衛星会社「インマルサット」の通信衛星を載せて23日午前0時半すぎに鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。 ロケットは、補助ロケットや1段目などを切り離しながら上昇を続け、打ち上げからおよそ26分後に通信衛星を予定した軌道で分離し、打ち上げは成功しました。 H2Aロケットで海外から受注した人工衛星や探査機を打ち上げるのは5回目になります。 また、H2Aロケットはこれで39機連続の打ち上げ成功で、能力を増強したH2Bロケットも含めると48回連続の成功となり、成功率は98%と世界でも最高水準を維持しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211223/k10013400121000.html
ーー記事ここまで

インマルサット社は大口です。 こことの契約を滞りなく続けることができれば、定期的に大きな金額が日本国に入ってくることになります。 そして h 2 a ロケットは後継の h 3ロケットにバトンを渡すことになるのですが、 h 3ロケットは h 2 a よりもさらに低コストである主流商品であります。

これから米国を中心とした勢力がロケットブースターの再利用という、リサイクルのロケットを中心とした打ち上げビジネスに移動します。 その状況になっても h 3ロケットはおよそ50億円前後で打ち上げることができるので、 十分競争維持することが可能です。 おそらくロシア、そして欧州、これらの勢力がコスト高によってロケット打ち上げ事業から撤退していかざるを得なくなると思います、 今のままであればですが。

h 3ロケットは h 2 a よりも性能2割3割ほど落としたものではありますが、その代わりに値段が安く、さらに安全性を高めたものになっています。 技術開発というのは先を見て、市場を見て行うべきだという良い事例だと判定いたします。

ーーー記事ここから 日経 1221

ホンダ、ロケット参入「会社の柱に」  「人員も予算も限られるなか、2年でよくここまできた」。ホンダ子会社でロケット開発などを担当する本田技術研究所執行役員、小川厚は驚く。ロケットエンジンの燃焼実験で見たのは、期待以上のペースで進む軽量化や安全性の向上だ。 開発のきっかけは30代の開発者の提案だった。「自動車エンジンの燃焼技術など培ったノウハウがあれば、ロケットを開発できる」との訴えをうけ、2019年末に研究を開始。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC15CMU0V11C21A2000000/
ーー記事ここまで

本田は4人から6人乗りの超小型ジェット機、セスナ機の代わりでもある HondaJet という小型ジェット機を世界中で展開しています。 予約が2年3年先も埋まっているほどの絶好調の部門を持っています。 ここからさらに派生してロケット事業にうつるのはなぜか。 それは人類のこれからの輸送手段輸送空間が、上空の大気圏および宇宙空間の境目ギリギリのところに移動して行くからです。

ここを通行する飛行隊というのはいわゆるジャンボジェットと言われるようなものの数倍十数倍の速さで国家間を移動することになります。 ここに商品を投入することができる企業は相当の利益を上げることができる。 分かっているが技術力がついていかない。 しかしそれは5年から10年先のことであると理解してホンダは今の段階で強く動いている。

先見性のない企業は潰れるということがこれからさらに明らかになっていくでしょう。 ホンダは生き残るのではないかと私は判定します

ーー記事ここから AFP 1222

マダガスカル公安相乗せたヘリ墜落、半日泳いで生還  アフリカ大陸の南東に浮かぶ島国マダガスカルの北東沖で20日、4人を乗せたヘリコプターが墜落したが、セルジュ・ジュレ公安相ら2人は半日ほど泳いで岸にたどり着いた。当局が21日、明らかにした。 警察と港湾局によると、事故の原因は不明で、残る2人の捜索が続けられている。

https://www.afpbb.com/articles/-/3382048
ーー記事ここまで

このマダガスカル公安相の、海を泳いで陸地に到達し、自らの命を助けたという人間の生命力を信じた上でのある意味奇跡とでも言える動き。 これが私が求める新しい世界における新しい人類が、おそらく大部分の人が獲得していく生命力、および運動能力の向上、その結果というものだと判定します。

人間には本来この程度の力はあるのです。 マダガスカル公安相の画像を見ればわかりますが、本当に普通の人です。 しかし死ぬ気でやれば人間はある程度のことはできてしまうのだということの現実の証明になっています。 私たちは最初から自分で自分自身を縛り付けるような、諦めるような世界で生きています。 そのような世界に自分でしてしまいました。 そこから脱却しなければなりません。

ーー記事ここから ナゾロジー 1211

アブラムシを引き寄せて翅を生やして拡散する驚くべき「寄生RNA」  日本の北海道大学で行われた研究によれば、ウイルスの内部に潜む「寄生RNA(Y-sat)」に、アブラムシの形態を変化させる能力があることが発見された、とのこと。 「寄生RNA」とは、ウイルス遺伝子の中に配列情報となって寄生する、生命よりも情報に近い存在です。 今回の「寄生RNA(Y-sat)」は植物とアブラムシに感染するウイルスに寄生して、植物内に入り込むと葉の色をアブラムシの好む黄色に変色させ、葉の汁とともにアブラムシの体内に侵入。 その後、今度はアブラムシに翅を生えさせて、自らをさらに広範囲に拡散させているようです。 しかしそのような配列情報が、いったいどのようにして生物の体を操作しているのでしょうか?

https://nazology.net/archives/101302
ーー記事ここまで


この寄生 RNA という概念は日本にしか存在を見つけられないそうです。 つまりこれだけでも日本のユニークさと言うか、日本人なるもの、そして日本の国土に住んでいるすべての生命体に何がしかの課題、または責務のようなものが背負わされている。 または自ら背負っているというようなことがよくわかります。 武漢ウイルスに関しても日本に入ってきたものが他の地域に比べて相当早い段階で無力化、無毒化されていったのは、日本人の体にある複数の免疫抵抗力、及びバクテリアなどにおける働きだともうわかっています。

ファクター X と言われるものです。 そうしたものはおそらく他の地域に住んでいる全ての人間達にも元々はあったものだと私は判定しています。 それを彼らが大自然との共生、共に生きる、そういうことを捨て去っていくことによって、自らなくしていったのではないかというこのようなモデルを持っています。 私たちは地球と一体のものです。 その中で私たちにできることというもの自分のやりたいこと、それらの方向性が地球自身というものの存在のやりたいことと合致するような生き方ができることが、ベストとは言わないけれどベターそれに近いのではないのかということ。 これを私はあなたに言います。

ーー記事ここから NHK 1222

安定的な皇位継承のあり方などを議論してきた政府の有識者会議は22日、最終的な報告書をまとめました。 皇位継承の議論は機が熟していないとしたうえで、皇族数を確保する方策として▽女性皇族が結婚後も皇室に残る案と▽旧皇族の男系男子を養子に迎える案の2つが盛り込まれました。<中略> そのうえで、皇族数を確保する方策として、▽女性皇族が結婚後も皇室に残る案と、▽旧皇族の男系男子を養子に迎える案の2つを提示しています。 女性皇族が結婚後も皇室に残る案については「皇位継承資格を女系に拡大することにつながるのではないか」などの反対意見があることに触れたうえでその子どもは皇位継承資格を持たず、配偶者と子どもは皇族の身分を有しないことが考えられるとしています。また、旧皇族の男系男子を養子に迎える案では、戦後昭和22年に皇籍を離脱した11の宮家の子孫が考えられるとしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211222/k10013399431000.html
ーー記事ここまで

日本の皇室に手を入れてその中に自分達のコントロール装置を埋め込むといった動きが活発化していました。 小室圭なる男性はそれらの一番分かりやすい例だと判定いたします。 もちろんこれは皇室が握っているとされる日本国家の財産予算の執行における最終のサイン。 これを外国勢力が奪ってしまう。 そういうことで明治以降ずっと、日本はこの皇室に大きく外部からのコントロールを受けてきました。 皇室の周辺には見かけは善良であり心も善良な人なのかもしれない、しかしクエーカー教徒と言われるキリスト教の一派の宗教信奉者たちが多く隠れているとされています。

皇宮警察の中にもこれらキリスト者たちが多くいると言われています。 皇室と文科省はイエズス会を中心としたキリスト教における、蛮族野蛮人、土人などに対してのコントロール勢力がずっとこれを支配してきたとされます。 おそらくそうでしょう。 その流れの中で日本国としてこういうもの、この立憲君主の制度を守ろうとする動きがあるのは何故か。

私はそれを4月の28日で76年目に入り、75年間のくびきと言われるものからの解放が予定されているという、サンフランシスコ講和条約の裏コードとでも言えるようなものの発動。 これがくるのではないかと疑っております。

我々の周りには独裁国しかいない。 儒教圏域です。 彼らの勢力が消滅し二度とこの地球世界に現れることはないと確信が持てるまでは、私達日本は現行の姿を大きく変えてはいけません。 対抗できなくなるからです。

内部に浸透され我々が我々でなくなってしまう。 本当にチベットやウイグルのようになってしまう。 もうこの事を言ってそしてレイシストだとか人種差別だという人間はもはや人類の敵です。 あなたの敵でもあります。 これを無効化しないといけない。 もう本当にそういう段階に来たのだと私は言います。

ーー記事ここから 日経 1222

ソニーグループは22日、インド放送大手のジー・エンターテインメント・エンタープライゼズと進めていた子会社との統合交渉で合意したと発表した。投資額は少なくとも約12億700万ドル(約1370億円)。統合会社は放送事業でインド最大手となる見通しで、ソニーが株式の過半を握る。人口13億人の市場でオンライン配信の拡大を先導する。米ソニー・ピクチャーズエンタテインメント(SPE)のインドの現地子会社が、ジー社と統合する。SPEは成長投資目的で現地子会社に10億6000万ドルを拠出。ジー創業家株主はSPEから対価として1億4700万ドルを受け取り、現地子会社の株式を取得する。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC223IO0S1A221C2000000/
ーー記事ここまで

ソニーはその設立の初めから米国の支配層の奥の院と言われている連中と深くつながっている集団だとされています。 それが米国の地底政府、ディープステート caval 悪魔教団とでも言えるような勢力から情報をもらっていないと考えることそのものが幼稚なものだと私は言います。

だからこのソニーがインドに大きくメディア展開をするための動きを開始したというこの行動は、少しずつ中国から軸足を移動する。 中国における SONY そしてパナソニックと言われるような、そのスタートからしてそもそもが怪しいこの企業集団は、我々庶民よりもはるかにこれからの人類に対しての行動予定計画とでも言えるものをもらっており、それに基づいた企業の方向性の変更。

これを実際に行なっているとみるべきです。 ソニーはおそらくまだ大きくなるでしょう。 別の方向の事業を展開する。 私はここまで考えています。 人心支配に基づくものとみていますが今の段階では姿を現していません。 最先端と言われる企業は全てその人身支配コントロールの領域に商売の場を移していくのではないか。 この疑いを持っておくべきです。

ーー記事ここから 2ちゃんねる 1222

神田沙也加「遺書」 5歳下交際俳優と確執、聖子との7年絶縁  文春オンライン 1223

会おうとしたことがバレた元交際相手と会わないように誓約書を前山が書かされる  それを破って会おうとしたことを神田さんがLINEを見て発覚する (今カノとは別れたと送る)  それでも関係を修復したい神田さんに前山が『お前なんか、(恋愛でメディアを騒がす)母親と一緒だ』と罵倒  喉の不調もあり、将来に絶望して自殺

ーー記事ここまで

神田沙也加の自殺に関連する情報はそれが本当は他殺であったにも関わらず、自殺と見せかける為の様々なカバーストーリー、にせものの台本、起承転結物語。 そうしたものが大量に流されている可能性があるとまで疑わなくてはいけません。 但しこれらの記事における一番の問題は何か。

それは本来は秘密、秘匿回線と言われているこの LINE が全く中身がダダ漏れで、第三者にバレバレだということが明らかになっているというこの記事立てに、我々の多くが真っ先に気づかなくてはいけないということにあります。

ーー記事ここから 時事通信 1222

 【北京時事】中国外務省の趙立堅副報道局長は22日の記者会見で、東京電力が21日に福島第1原発処理水の海洋放出計画を原子力規制委員会に申請したことに「重大な懸念」を表明した。 【画像】中国外務省の趙立堅副報道局長がツイッターに投稿した原発処理水をめぐるパロディー画  その上で「日本は周辺国を含む国際社会の懸念に真剣に耳を傾け、海洋放出という誤った決定を取り消すべきだ」と、計画撤回を改めて要求した。  趙氏は、国際原子力機関(IAEA)による安全性の検証作業が継続中であることも強調。「もし安全・無害というなら、なぜ国内の湖に放出したり、国内で循環利用したりしないのか」と、日本側をけん制した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57c3c190efd0c8d88442ddafbfdb8352292aeccb
ーー記事ここまで

当初は引っ込めていたこの福島の原発の処理水の海洋投棄における問題を再び中国が出してきたというのは、明らかに無理筋です。 なぜならば彼らは福島の処理水などのこの汚染度合よりも何千倍何十万倍濃い汚染水をを外海にそのまま垂れ流しているからです。

その彼らがちょっと調べればわかるという風なこの事案に関して、今のタイミングで突っかかってくるのは普通に考えて、中国の中でそれをやって中国国民の視線をそらさなければどうしようもならない事案が複数重なっているからと捉えます。 おそらく西安などにおけるラッサ熱、これの被害が信じられないくらい大きいのではないか。 そういうところまで現時点疑わなければなりません。

中国は強い姿を見せ続けていなければ国民に信用されない、認められない。 そのような窮屈な社会に生きている人間集団というものは、どれだけ不便なものかということは理解しなくてはいけません。 共感する必要は全くありませんが。

ーー記事ここから プレジデント 1223

ソマリア沖はキハダマグロが獲れる良い漁場なのだが、海賊の出没騒ぎで漁ができなくなった。調べてみると、誰も海賊たちと話したことがないという。海賊だって同じ人間なのだから会って話を聞いてみようと、ソマリアに出かけた。 内戦が続いてボロボロになった国では、生きていくだけでも悲惨な日々で、それは漁師たちも同じだ。貧困と飢えは、目の前を往来する世界中の船団、「宝船」に目を向けさせた。 漁師たちはついに禁断の大海原の強盗と化してしまい、平和な海は無法地帯になった。ところが彼らと話してみると、好き好んで海賊をやっているんじゃない、ただ生きるためだと言う。じゃあ、マグロを獲ればいいじゃないか、もっと誇りを持った人生にしなくちゃいかんと話した。 「マグロ漁の方法は教える! 漁船も私がすべて調達して、まず4隻を持ってきて与える! もちろん、ソマリア国内にマグロの冷凍倉庫や流通設備は私が整えるし、そのマグロはすべて買い取る! そうすれば本来の漁師に戻れるだろ! 船も確保されて、売り先も心配ないとなれば、何も問題はないだろう!」 そうして、年間に300件以上も発生していた海賊襲撃被害は2014年以降からパタッと消滅した。正直、まだ採算はとれていないが、利益が出る目論見は立っているという。 「商売は、目先の利益を考えたらいかん。どうやったら喜んでもらえるか、何を求められているかに応えるのが商売だ」

https://president.jp/articles/-/53053
ーー記事ここまで

私はこのすしざんまいの経営者の姿、実際の行動に非常に強い感銘を、感動を受けました。 人間が人間を自分自身で救わなければそれはどうにもならない。 自らの尊厳を取り戻すことはできない。 自分を救うのは自分しかない。

しかしそのための方策が全くないという領域に、お金のある人テクニックを持ってる人がそれをおしえ、あとは自分たちで何とかするべきだ、しなさいということを促す。 これこそが自助努力を促すことこそが人間を本当の意味で救済するような動きだと私は確信をしています。

だからトランプ大統領が米国で行ったこの自助努力を中心とした政治政策これらの展開はまったく正しい。 翻って今の偽物民主党勢力が行なっている人間を家畜のように、ペットのようにコントロールしてしまう、調教してしまう、飼育してしまうような福祉づけの国家。

これを目指すやり方というのは、人間の本来の生命力を奪います。 全くもって正しくない。 我々はこのすしざんまいの社長のような、誰かの自助努力を引き出せるような自分になれれば良いと、そしてならなければならないと、そしてそのように行動を変えなければならないと、大きく気づくべきだと勝手にいいます。

ーー

人間の世界を変えるのは人間の意識の変化とそれに伴う実際の行動の変化。 そしてそれの積み重ねとそれを振り返った時の認識の集積体としての、時空間への認識の集積構造体としての世界構造線の変化、結果としてそれは移動したかに見える何か、だ。 これ以外に人間が変わることはない。 わたしは大きくはそうとらえている。 いつも間違っているが。

にも拘わらずこの世界は、旧来の世界の延長をまだやっている個体数が多すぎて、肝心の世界構造線のジャンプが困難だ。 我々はこれを全員で成し遂げなければならない。 この現場はだいぶん難工事だなあという言い方をする。 それでも何とかなるだろうが。 問題破損失を増やさないこと。 それは結局は人間の命の総量で表現されるものになる。 そうなってしまう。

わたしは嫌いな人間といったんは決めたとしても、それらが絶無になるということは、人類種にとって、さらに地球という惑星存在にとってはあまりよろしくないだろうという立場にいる。 馬鹿でも賢くなる。 奪い取ることしかできなかった奴でも何かを生み出せるやつになる。 ただし、それは、自分なるものの今の状態をきちんと把握して、正面から自分を客観視して、その上で問題点を洗い出して、具体的にそれを修正する動きを行ってのみ、のことだ。

自分を変えていこう、自分の座標を移動しようと決意した、覚悟した魂は、その色彩と振動が変わる。 目に見えてわかる。 そういう表現を使う。 それを計測している勢力がいるという言い方をわたしはあなたにしている。 人間には、その個人単体にはわからない。 我々の認識できる時間とこの現象世界に存在できる時間は本当に一瞬だからだ。 しかし計測しているとものたちはそれを見ている。 はかっている。

彼らの時空間は、我々の過去から未来という認識を上空から一度に見ているものだから、人間目線の因果律はそもそも最初から適用されていない。 だから決意して変わろうと、それが最初は稚拙な動きであったとしても、その先に展開されるシミュレーション予測図が彼らには出てくる。

見込みのある魂は、最初はクズでも、しかし放置される。 生かされる。 それが恐らく許される。 あくまで経過観察としての意味合いだが。 せめてその状態にまで自分なるものをもっていかなければなrないのがこれからの人間であり、まず真っ先に日本人のわれわれなのである。

増上慢は使い物にならないが、卑下者、つまり敗北主義者はさらに使い物にならない。 そういう座標はわたしの文章を読んでも何が書いてあるのかを理解することはない。 わたしはこれでも、こんな雑でぞんざいで攻撃的に見えても、それでも人類にエールを送っている。 信じなくて結構だ。

そのうえで独歩をしている。 ほかの者たちの共感を求める態度は、処理もできないのに重荷を背負う無能な人間がよく採用する手法だ。 そしてみな失敗していく。 それでは同じことの繰り返しだ。 まずわたしが突き抜ける。 まずこの世界を突き抜ける。 わたしのあけた穴をくぐってやってくるがいい。 その先は未踏であり、あなたにとって未踏であり、もちろん苦難と困難がみっちりと詰まった領域座標として存在している。 しかしそこに向かわなければ未来はない。 先はない。 ないのだ。

おおわれた世界の先に向かう、突き抜けるという意思を表現してこの世界からジャンプするのである。 それだけのものを、気づいていく行動を変えていく人類の領域は持っている。 これを言う。


  移動するわたしたち


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終了
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