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2021・1114日曜(令和三年)
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https://www.uracorona.com/index.html  裏コロナ


このサイトに関しては知っている人は知っている。 真偽がどうだとかはわたしは言わない。 ただこのサイトに確かあった「 ワクチンを打ってしまったらそれらの解毒方法」 的な項目が何処かにあったと思う。 あまり自信はないが。 それを確認して、打ってしまった人は、これから仮に体調が悪くなるということが起きたら、何かにすがらざるを得ないという風な状態になったら、これらの解毒に関しての情報をあらかじめ知っておけば、それなりに対処できるのではないかという事を無責任に言う。

そして武漢ウィルスとは実態がなくて、それらは5Gが原因だとか、あとは毒ガス的に環境に散布した気体が、ガスが原因だ、という説もある。 これらの全ては本当かもしれないし、本当の真実を隠すための罠、隠ぺい情報かもしれない。 その判断はわたしにはつかない。

ただしワクチンが効く人もいるだろうからわたしはこうした情報を言わないでいた。 しかし、あなたに興味のない精神世界領域からこれらの事実確認が取れたそうなので、わたしの文章を見ている人など10人もいないという前提でこれらの情報を伝える。


ーー記事ここから裏コロナ

「過去20年間で地球上から昆虫の80%が死滅した。もし5Gが本格稼働すれば100%死に絶えるだろう。昆虫の次は動物、そして人間も同じ運命をたどる」 5Gスタートにより、インフルエンザなどが非常に起こりにくくなった。普通の風邪も発生しなくなった。 その謎は5Gスタートにより発生した大気圏内の「超高周波の電磁波」。 天然痘はワクチンで根絶されたのではない。大気圏内の波動の高周波変化が原因。 高周波によりウイルスは次々と死に絶えていった。 東京の5Gタワー直下の病院で多くの老人が新型コロナ肺炎で亡くなった。 今も4Gタワー直下ではガンの多発、認知症・精神疾患が多発しているが日本人はほとんど知らない。 5Gタワーのない田舎でコロナ発生、コロナで亡くなった人も少数ながらいるが、それはPCR検査陽性になればコロナで死んだことになるからです。 都会は5Gが飛び交い、携帯など使おうものなら、5Gが直撃して遺伝子変化が起こります。 何も使わなくても5Gタワー直下の病院では多くの老人が新型コロナの名目で亡くなりました。 5Gが血液中の酸素を異常化し、血管壁に炎症を起こさせ、かつ、異常化した酸素が血液を固まらせようとし始めます。そうして末梢血管に塞栓が異常多発して老人たちは亡くなっていきました。

https://www.uracorona.com/corona-5g.html
ーー記事ここまで


ただし5Gが本当の本当に原因だったのかというとこれは分からないとしか言えない。 前述したように複数の手段を用いて人々を病気に追い込んだという可能性はあるからだ。 そしてやっぱり本当にウィルスがいたという可能性と。 こうした事があるからわたしは今の世界は自分が何を考えているのか分からなくなると言ってしまうのである。

これらの根っこのところに「 古代バビロニアのカルト」 が復活したという概念をわたしは言う。 2016年の段階でキッシンジャーがトランプ、習近平、プーチンらにこの概念とこれらの秘密カルト結社の連中に気を付けろという警告を出した、という情報が事実なら、それらの米国側の主要なキャラはどうしてもクリントンファミリーとその周辺ということにどうしても見えてしまう。

そして我々はバビロニアで何が起きたのかを知っている。 あの1万2千年前のあの時に初めて、人類は「 滅びたい、滅ぼしたい」 という究極の自己否定の概念を獲得した。 そんなものなど獲得したくなかったのだが、無理矢理に獲得させられてしまった。

そしてその概念の最初の発生源、概念振動情報発生機械とでも言える女が今でもユーレーの世界でその自覚を保って個人として生きているのを知っている。 そして彼女、その搾取の女王がこの人間世界に5人の肉体を持った現実の生身の女のコピー、娘を造ったことも。

そしてそのうちの4人は今でも人間の肉体の中にいて女性としてこの令和の世界の何処かに生きているのだということも。 これを索敵出来たら最高だが、そんな事は無理だから、他のやり方でこいつらの概念、滅びたい、滅ぼしたいを無効化しなければならないということも。


ーー記事ここからビジョンタイム1114

東北寒冷渦と地上低気圧の影響を受け、中国遼寧省ではこのほど、ブリザード(暴風雪)に見舞われ、低温により、640万の家畜が凍死し、17億元(約300億円)以上の経済損失が発生した。新型コロナウイルス(中共ウイルス、COVID-19)と吹雪のダブル攻撃に見舞われ、地元のスーパーは「野菜も肉もなくなった」と嘆く人がいた。  現在、同省の最大降雪量は80.3ミリに達し、11級(28.5~32.6m/s)の強風を伴って、気温が16度以上下がっている。 遼寧省政府は現在、今回の大雪を最も深刻レベルの「レベル1ブリザード災害」に分類している。10日午後4時まで、同省の被害を受けた農場は1万1600軒、倒壊した家畜・家禽の畜舎や付属施設面積は676万1600平方メートル、死亡した家畜・家禽は640万5000羽で、直接的な経済損失は17億元(約303億円)以上にのぼる。

https://www.visiontimesjp.com/?p=27509
ーー記事ここまで


だから武漢ウィルスの概念が実は5Gであったのだと仮定する。 そしたらこれらの異常寒波とでも言える動きも全て電磁波操作に見えてしまう。 これは分からない。 ただこの異常気象に関しては中国が何十年もやってきた気象操作があだになって返ってきた。 と当の中国人たちが言っている。 恐らく我々の知らない、小規模な地域的な何かが頻発していたのだろう。

そしてこれらの記事においては大量に死んでいるのでは家畜という言い方になっている。 640万頭の家畜が死んだとなっている。 しかしそれくらいの寒さであったのであるなら、当然人間の凍死者がいるとみなければならない。 そしているだろう。

中国から人間が消える動きが始まっている。 そして今の武漢ウィルスとワクチンに関連する動きが、人間世界における選別の一つになってしまっているのなら、その可能性があるのなら、もちろんまだ何も分からないが、わたしはやっぱりあなたに生きていて欲しいので、解毒解毒に関連する情報を必死になって集めてほしいと思う。 もちろんわたしもやる。


ーー記事ここから時事通信1114

【ニューデリー時事】アフガニスタンで、イスラム主義組織タリバンが国家運営の実権を掌握してから15日で3カ月。混乱に伴い、国民が十分な食料や生活物資を確保できない中、氷点下の厳しい冬がアフガンに到来しつつある。世界保健機関(WHO)は、子供100万人が寒さのため死亡する恐れがあると警告。国連機関などは人道支援を急いでいる。 英BBC放送などが伝えた気象情報によると、首都カブールは12日夜から13日朝にかけて0度前後の寒さに見舞われた。山間部などでは既に氷点下となっているとみられ、2月ごろまで続く冬の間、気温はさらに下がる。地元記者は「経済破綻で人々にストーブの燃料を買う余裕はない」と悲鳴を上げた。 世界食糧計画(WFP)は、アフガン国民の95%が十分な食料を確保できていないと警告している。既に餓死の事例も幾つか報じられているが、人々が栄養不良のまま冬を迎えれば、多くの死者が出る懸念がある。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021111300470&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
ーー記事ここまで


中国が天変地異と経済の苦境にあるから、これらのアフガニスタンに対しての援助などをやっている場合ではない。 だから今の瞬間でもアフガニスタンではアルカイダ系、つまりタリバンのことを敵だと認定し、ウイグルを解放するのがイスラム教徒の我々の責任だ、と勝手に主張するテロ集団らが続々と集結している。 ひそかに山越えをしている。

だから国境先祖のタジキスタンなどは警備を増やしている。 更にタジキスタンに中国はこれらの勢力を抑え込むための軍事基地を建設した。 ロシアはそれを見て笑ったという事を以前言った。

山岳ゲリラに近代戦闘だけでは勝てない。 だから中国はそれらの勢力に電磁波攻撃やウィルスなどを使うだろう。 しかしそれでも自爆攻撃の全てを抑えられるのかといったら疑問だ。 中国はどこかの時点でこっそりと闇夜に紛れて小臨界型核爆弾を使うのではないか、とさえわたしは思っている。 アフガンは帝国の墓場だ。 中国はそれをこれから身をもって味わう。


ーー記事ここから時事通信118

 【ニューデリー時事】アフガニスタンで、イスラム主義組織タリバンが崩壊させた旧民主政権の政府軍兵士や情報機関員が、タリバンと敵対する過激派組織「イスラム国」(IS)系武装勢力に合流しつつあると伝えられている。 ISへ逃れる背景には、タリバン暫定政権による報復への恐怖や、給与未払いといった混乱があるとみられている。 米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は10月31日、かつての同僚がIS系勢力に加入したという複数のアフガン軍、治安関係者の証言を報じた。まだ「比較的少数」とみられているが「増加しつつある」と警告した。軍事の専門知識や治安の機微に触れる情報がIS系勢力に流れ込めば、組織の強化が飛躍的に進む恐れがある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a1a4ddb2e197c554d19d13bad4c063f161aa18e9
ーー記事ここまで


統治能力がない、最初からそんな計画など持っていなかったテロ集団が、政治の中枢に入って、で何が出来たのか。 何もできなかった。 アフガニスタンは一気に以前の激貧国に戻った。 それは今後も続く。 女性を奴隷として扱う以上、そして近代西洋学問を否定する以上、彼らに今の地球において、今の地球の文明レベルにおいて、ですら、その居場所はない。

だから彼らの内部はフラストレーションがたまる一方だから、それらを解消するために彼らは戦争を計画し、それに勇ましさを勝手に見つけて実行する。 彼らの認識する世界と西側近代合理の中の我々とは、一部の領域では重なっているが、やっぱり見える世界が相当違う。

まずカミありきで世界を見る自分のない座標と、少なくともわたしは理解しあえることはない。 だが、イヤだといって彼らを地球から追い出すちからもない。 どうやって落としどころを造るのか。

取り合えずは近寄らないという事しか思い浮かばない。


ーー記事ここから現代ビジネス1114

 つまり、当初からの大方の予想と違って、この「歴史決議」においては、習近平氏が毛沢東・鄧小平と並んだのではなく、むしろその前々任と前任の江沢民・胡錦濤両氏と並んで、この2人の先輩指導者とほぼ同格の扱いを受けている。習近平は結局、この2人の先輩を飛び越えて毛沢東・鄧小平と直接に繋がって肩を並べることができなかったのである。 もう1つ注目すべきなのは、中国共産党が今後において「堅持すべき」政策理念として、上述の6中全会コミュニケは毛沢東思想、鄧小平理論、江沢民政権一枚看板の「三つの代表の思想」、胡錦濤政権の政策理念である「科学的発展観」と並んで、「習近平思想」を持ち出した点である。つまり、思想理念の面においても、「習近平思想」は上述の4名の指導者の「思想」や「理念」と並列しているので、それらを超えた特別の地位を与えられたわけでもない。 さらに言えば、6中全会コミュニケは習近平氏の「党の核心」としての地位を強調したものの、習近平氏個人に対する賛美の言葉は一切出ていない。毛沢東時代にあったような「習近平万歳」とは程遠い内容である。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b6a6c2ba1613595fbf4c483c31ca17b63102ce5
ーー記事ここまで


そして中国の6中総会において、外の世界に伝えられている情報と内実が相当違っていたことを、この記事を書いた石平さんがわかり易く教えてくれた。 中国人の支配層の多くは、やはり、たった9年間しか政治をしていない習近平主席に、大きな権力だとか権威を与えることに相当の拒否反応があった。 そしてそれらの不満とでも言えるものを習近平主席がはねのけるためにはどうするべきなのかも石平さんは明確に語ってくれた。

台湾併合だ。 これをやれば過去の偉大な指導者が行ってきた全ての業績を超えることになる。 だからメンツにかけてもそれをやるのだと。 このあたりの細かい機微は石平さんでないと分からない。

わたしは腐っても西側の人間だから、台湾を侵略するというのはとてつもないリスク、つまり中国兵は山ほど死ぬし、中国の内部のインフラなどの破壊が相当なものになるのに、そういう事が分かっていてそれでも出来るのかと問われたら、わたしだったら無理だ。

真面目に国民の事を考えるなら、そういう事態を避ける風に動くのが政治家というものであり、わたしにはそんな力は全くないが、しかしそういう立場だったら、やっぱりその観点で世界を見る。

内憂外患、そして天変地異。 中国の未来はあまり平坦な道のりではない。 それでも自尊心をとるというのなら、その代償を代金として支払う必然、要求が因果応報からやってくる。 たくさんの人間が消えていくだろう。 そんなことすんなよ、としかわたしには言えない。


  心のある路をゆけ


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2021/11/16(火) 20:28 | | #[ 編集]
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2021/12/26(日) 22:19 | | #[ 編集]
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