――――――――――
2021・1028木曜(令和三年)
――――――――――

中国は壊れていく。 これは確実だ。 だが彼らはその国家の状態をよしとしない。 これも確実だ。 だから自分が伸びあがることが出来ないのなら、西側世界の足を引っ張る。 その概念で自滅戦略を採用しているといった。

これに呼応するのが、米国の中のバイデンなる人物とその周辺。 今の段階で何故ペロシがあれだけ反中をやってみせているのか。 わたしはそれが、今年の16だったか18だったかに発生した、民主党主導における、正確に言えば、ナンシーペロシが実際に指示を出していたとされる議会襲撃事件、これに関係する全ての、議事堂の中にあったラップトップPCと、彼女の事務所などにあった全てのラップトップなどを、海軍特殊部隊、スカルアンドボーンズに全て証拠物件としておさえられて、それらの解析が完全に完了し、その上で司法取引的な動きをしているから。

というこれらの情報が恐らく本当なのだろうなあという態度で今の米国の政界をみている。


記事ここから時事通信1028

台湾の蔡英文総統は26日、米CNNテレビのインタビューで、中国の脅威が「日々」増大していると述べるとともに、訓練目的で米軍部隊の派遣を受けている事実を初めて認めた。 米メディアは先に、米軍の特殊作戦部隊と海兵隊が秘密裏に台湾に派遣され、軍事訓練を施していると報じていた。 中国が強く反発するのは必至だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20211028-00000064-jij-cn
記事ここまで


だからそういう米国の中の不安定な状況が、そのまま世界各国の米国の属国地域で展開される。 台湾が今のこのタイミングで自国の中に米軍を入れていたということの公表を行ったというのは、恐らく本当に中国の中の一部勢力が台湾侵攻をしかける可能性が髙いからと判定したという意味。

わざと負けて習近平政権を打倒す。 敗戦革命とも言う。 ソ連成立の時に、当時の共産党がこれを企てた。 日本の中のそれらの勢力も第二次世界大戦の時にそれを仕掛けた。 これを思い出すことだ。 しかし戦争には違いない。 多くの犠牲が必ず出る。


記事ここから中央日報1028

オーストラリアのダットン国防相(51)が24日(現地時刻)、 「中国が台湾を攻撃する場合、オーストラリアは米国と共に行動する」と明らかにした。 ダットン国防相はこの日、スカイニュース・オーストラリアのインタビューで、「いつか中国と(自由民主陣営の間で)戦争が起こる可能性はあるのか」という質問に対し「中国は台湾に対する意図を明確にしていて、米国も台湾に対する考えを明確にしている」とし「中国が台湾に対して武力攻撃をすれば、オーストラリアは米国の対応をみて、過去70年以上そうであったように同盟(米国)と共にするだろう」と述べた。 また「オーストラリアは21世紀にあったすべての主な戦争で米国、英国と共にしたし、次の世紀にもこうした協力を深めるべき大きな義務がある」とし「これは我々の国家安全保障のため」と話した。 ダットン国防相は「今すぐ潜水艦100隻を購入するとしても中国のようなスーパーパワーと競争できるわけではない。重要なのは同じ考えを持つ国家との協力」と強調した。

https://s.japanese.joins.com/JArticle/284298?servcode=A00§code=A00
記事ここまで


そんな流れの中で豪州が明確に新戦後体制におけるメンバー加盟申請を行った。 今の動きは面と向かった戦争の形にはなっていない。 しかし隠れた形における第三次世界大戦だ。 だが、実弾が飛ぶのは可能性が低い。 サイバーと金融と、そして認識阻害によって戦場が構成されている。

豪州は連合国の中に入った。 だからこれからはこの勢力をどれだけ大きくしていくのか。 そしてわれわれの日本においては来年度の政治、つまり軍事費の歯止めをやめて2%を目指すという動きが妨害に合わなかったら、そこから、米国から原子力空母や原子力潜水艦をリースだとか買うだとかの話が出てくる。 その政治日程になっている。

だがそれらがクリアーされるには直近の不正選挙を勝たないといけない。 これは仕掛けられている。 間違いない。


記事ここから時事通信1027

米議会では、民主党のペロシ下院議長が5月に各国首脳に外交ボイコットを提案。超党派で法案化の動きも出ている。共和党のルビオ上院議員らは今月21日、国際オリンピック委員会(IOC)に開催地変更を改めて要求した。ウイグル族迫害を「ジェノサイド」と認定する一方で、ボイコットに慎重な構えを崩さないバイデン政権への圧力が強まっている。 ただ、ソ連のアフガニスタン侵攻を受けた1980年のモスクワ五輪ボイコットのように、米国が外交ボイコットを主導するかは不透明だ。 欧州では、英下院の外交委員会が6月、新疆の人権問題を受け、政府当局者による五輪式典の全面不参加を勧告。7月には外交ボイコットを求める非拘束決議が採択された。政府の方針は未定だが、決議案を主導したロートン議員(保守党)は「トラス外相が真剣に検討しているようだ」と述べ、ボイコット発動に期待を示した。 欧州議会も中国の人権問題に厳しい姿勢を見せる。7月8日に採択した決議では、中国政府が香港や新疆などでの人権侵害について「検証可能な改善」を示さない限り、政府代表や外交官に対する北京五輪への招待を辞退するよう加盟国や欧州委員会などに求めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc6ab997dcd087fca63ed1bfe23eea8364aa3de5
記事ここまで


ペロシは以前から反中だったか。 これは彼女がヒラリーとの兼ね合いでそれを言っていただけに過ぎないとわたしは捉えている。 だがヒラリーは事実上米国におけるカバールなる勢力のボスだった。 そうだったとされる。 ところが彼女は捕まって処刑されてしまった後だという。

彼ら彼女たちに関連する情報発信がこれだけウソに充ちているのは昨今ない。 そして彼女の生死は何とも言えないが、彼女が米国の中のカバール、つまり悪魔教団と言っておくが、これらの女王の座からはどうやら引きずり降ろされた。 これは本当らしい。 


記事ここからグーニュース1020

LTiFzbH26日に秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまと結婚をする小室圭さん。先月25日にTBSの公式YouTubeでは、「帰国直前の小室圭さん 内定先の法律事務所関係者と会食か」というタイトルの動画を更新。ここでは、小室さんのマスクをつけていない様子が公開された。 今月17日になってネット上では、この際のスクリーンショットと以前の小室さんとを比較するような画像が拡散され、ネットでは
《マスクでわからなかったけど、整形手術で完全に別人になってる》 《2年前の小室圭の顔と、今回帰国した小室圭の顔。明らかに顔が違う。整形したとしか思えない。整形するような金があるなら、母親の元婚約者に返済する方が優先されるべきだろう。》 《小室圭さん。別人と言っていいほど顔が変わってますね。整形をしたのでしょうか?》 などの意見が大量に寄せられていたとquick-timezが報じた。

https://ima.goo.ne.jp/word/205972/
記事ここまで


わたしは眞子様と小室ナントカの動きは間違いなく外側の勢力が日本の天皇マネーを強奪しにきたものだと判定している。 そして今の天皇陛下と秋篠宮さまと二つの勢力がいる。 愛子様か、または今回の眞子様と小室なんとかの間の子供。

これらのどちらに天皇家を継がせるかとかどうしたという話がどうせメディアの力を使って拡散される。 小室何とかは間違いなく米国にはいっていなかっただろう。 確か彼はメリルリンチ法律事務所だったと思うが、そこに勤務が決まっただとかどうだとか。

しかし彼の学歴と学業内容で、しかもアジア人があれらの法律事務所に入る、入れるということはあり得ない。 これは本当に能力が高かったらしいケントギルバートさんが語っていた。 仕事をとってこれない人間は1年の契約も持たずに解雇される。

英語力がおぼつかない小室なんとかにそれらの仕事がこなせるとは思えない。 そしてこの影武者はあきらかに本当だ。 あれらの画像をみて同一人物だというのなら、あなたはこれからも騙されるだけになる。

天皇家の周辺のクェーカー教徒の事を言った。 彼らのはじまりは麻薬や人身売買などから上がってきた集団んだとも言った。 そういうものたちが大きく今、日本のマネーを強奪にきている。


記事ここから産経1027

中国が新型コロナウイルスの中国起源説に反発していることについては、福田氏は「風評に謝ることはない」と述べ、中国側に理解を示した。長男の福田達夫氏が自民党総務会長に抜擢されたことについては「あり得ない話だが、全く別の話だ。もう親子の縁を切っている。政治の話をしたことはない」と冗談めかして語った。

https://www.sankei.com/article/20211027-DB4F4G3SNBL6DJCH2ANMLOA5T4/
記事ここまで


だから今回の選挙はどうしても親中派などを落とさないといけないのに、しかし今の時点での期日前投票が、前回の2倍を超えるとかの動きの報道を見て、わたしは不正投票、成りすまし投票、偽物投票券、これらが山ほど出回っているという確信を得た。

期日前投票をマイナンバーと紐づけするという案に、誰が強硬に反対しているのか。 あれをやれば一発で不正は止まる。 一人の人間がマイナンバーを伝えた後で、何回も投票することはできないからだ。 しかしそれらの仕組みがない。 だから今回も不正だらけだ。

恐らく自民は40程減らす。 もっと多いかもしれない。 そしたら岸田おろしが始まる。 そして再び河野太郎、そしてニカイなどが出てくる。 見え見えだ。

しかし不正選挙が抑え込まれたのだとしたら、今回の選挙においてはバイデンの側、それと結託した中国の韓国の勢力が動いていると見るべきだから、同時に日本に入っているトランプさんの側の勢力がそれを抑え込んだという言い方になる。

ミャンマーの時と同じ代理戦争になっている。 わたしは今回バイデンの側が勝つのではないかと見ている。 菅、ニカイ、石破、小泉、河野、これらで派閥を結成するという話が出ている。 そうなったらそれはそれらの受け皿、岸田おろしのあとを見据えたものになる。


  全てを予測せよ。 可能性の選択肢の海の中にわれわれは立っている。


----
終了
----
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する