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2021・929水曜(令和三年)
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スパルタカスの手紙
https://pdfhost.io/v/Q3.5fvYhN_COVID19_The_Spartacus_Letter

米国を中心とした欧米の、どこの製薬企業ともつながっていないような医者や研究者たちが、武漢ウィルス関連の解析と、ワクチンの解析を行った。 そしてその中に正体不明のナノチップの様な、または金属の粒子の様なものが入っていた、という事を突き止めた。 ただしそれらの動きが全てのワクチンに該当するのかどうかは分からない。

恐らくファイザーやモデルナというメッセンジャーRNA型のワクチンを調べたのだと思うが、わたしは詳細に世界配布されているPDFを読んでいない。 ファイル名はスパルタカスの手紙だ。 興味のある人は検索してダウンロードしてください。

ただし内容に関しては、それらの解析が事実であるのだとするのなら、今の武漢ウィルスにおける人類の側の抵抗としては、自然免疫におけるものが一番合理的ではないかという結論になっている。 わたしはそんな風に読んだ。 そしてこのワクチン接種ということの流れは、結果的に、今のこの瞬間の支配層たちが、徹底的に世襲的に、血統血族としてそれらの権力を世襲固定するためのものである… という風な判断をこれらの研究チームは行っている。

完全に正解だとは言わない。 しかし大体はそうだろうなあと思う。 それらの新しい貴族の概念は、これは結構な前から、特にITだとかの関連のビジネス人間集団領域のキャラたちが言っていたからだ。 とにかく税金を取られたくない。 とにかく労働者をタダで使いたい。 大きくはそれらの概念で、事実上の独立国家地域とでも言えるものを構築したいと公然と彼らは語っていた。


ここからツイッター928

城之内みなハイビスカス  えー、河野太郎氏は国籍法を改正して、二重国籍を認める方針なんだって。そして1000万人の移民受け入れを表明とか。 基礎年金を消費税でとの主張は、この1000万人移民の老後保障だった可能性が出て来た。 1000万人帰化させると、東京都はじめ首都圏の議会を乗っ取れますね。  河野太郎氏の夫婦別姓+同性婚は、戸籍法の改正へと進む。 そして戸籍法改正と1000万人移民の受け入れは、首都圏と地方議会が丸ごと移民に乗っ取られることを意味する。 そして日本国民が構築してきたセーフティネットも使われ放題になる。 日本のあり方を根本から変える由々しき事態になるでしょう。

https://mobile.twitter.com/7Znv478Zu8TnSWj/status/1442735151859912706/photo/1
https://mobile.twitter.com/7Znv478Zu8TnSWj/status/1442735151859912706/photo/2
記事ここまで


河野太郎が今回の選挙戦において、徹底的に中国から送り込まれたスパイ、工作員、つまり英国におけるキムフィルビーであったのだろうなあというのが次々に露見した。 だから彼が総理大臣になるというのは、日本の全てを中国に売り渡す結果になったというのが分る。

そしてそれらの判定を今日の929の時点で獲得したならば、過去にさかのぼって、彼河野太郎という人物がそもそもどういう力によって閣内に入っていったかということに気づかないといけない。 勿論中国だろう。 安倍政権というのは経団連の老人たちから「 反中には絶対にならない」 という強い因果を含められて実現した。

だから安倍首相は自分のやりたい事の1割くらいしか出来ていない。 しかしそれらの流れの中で河野太郎を、この知名度を押し上げる為にあの過去の時点からそうした動きあったということは、これは中国の 日本国家体制強奪計画 がこれらの段階からあったというのを意味している。

大量の中国人移民1000万人という情報が事実であると仮定するのなら、彼が主張していた二重国籍OK、女系天皇OK、夫婦別姓OK、戸籍制度の大改変、既存の戸籍制度を一旦すべて廃止してしまうという概念、そこから大きくやり変える。

移民の形で入ってきた中国人たちを優遇するシステム構築を構想していたと分るのだし、更に彼が言っていた年金の財源を消費税にあてるというそれは、1000万人の中国人たちの老後の資金を、年金を、従来の日本で生まれて日本で育った土民勢力に押し付けるものだったと分る。

財務省は自らの省庁の利権が強化されればいいのだから、この消費税増税はいつも大賛成だ。 国家の経営を彼らが全て独占して行いたい… 彼らの中には勿論中国共産党的な思想に染まっている、計画経済の申し子みたいなやつらが山ほどいる。 そういう者達が今回徹底的に河野太郎を推したと分る。


ここからJX通信社929

自民党新総裁に岸田文雄氏を選出  自民党の第27代総裁に岸田文雄氏を選出。決選投票の獲得票数は岸田氏257票、河野太郎氏170票。

記事ここまで


そもそもが、外国人であっても12000円さえ収めれば1アカウントの投票権を買える。 一人で何アカウントでも変えるという事が相当の問題なのであり、次回以降においては、この総理総裁の党員投票の部分は徹底的に修正しないと、ここから簡単に自民党がハイジャックされる。

河野太郎が仮に今回勝っていたら、真っ先にこの部分をいじる。 確か党員投票はドント式とかという、投票数に一定の定数をかけて割り出すものだった。 これをそのまま採用して合算するのだという仕組みにしたらどうなるか。

日本の総理大臣が簡単にカネで買える。 問題どころではない。


ここから布路川梶太ツイッター929

中国北東部でも最近、停電が多発しています。  以前、中国人は鴨緑江の向こうで真っ暗な北朝鮮の人たちをいつも笑っていましたが、今はもう笑えなくなりました。中国人は今、暗闇の中で北朝鮮の人たちと一緒にいます。

記事ここまで


中国の移民1000万人といった。 しかし1億人や2億人でないのはなぜか。 それは長江水系周辺における江沢民勢力が、あれらの部族が、南人と言われる人間集団が、それらの支配層が大体はこれだけの人数だからだ。

そう、南人が日本に入って日本を乗っ取れそうな段階になるのなら、その準備が完了したら、それらの移民の蛇口をしめる。 何故か。 開いていたら今度は仇敵の漢人がやってくる。 だから彼らは入れないのだ。 そういう数字がこうした1000万人にかくされている。

民主党政権の時も、二重国籍を認めるだとか、1000万人をいれるだとか言っていた。 だからあれらの勢力を実現化させるために、米国の民主党勢力と江沢民勢力が、日本国内の華僑たちも振る導引して悪夢の民主党政権を実現させたのだ… と貴方はどうあっても気づかなければならない。


ここからAFP928

【AFP=時事】中国各地でこのところ、停電や電力供給制限が相次いでいる。数百万戸が影響を受け、工場の操業も中断を余儀なくされている。 中国経済の6割近くが石炭火力発電に頼っているが、石炭の供給は新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)で滞り、厳格な排出量制限の圧力にさらされ、豪との貿易摩擦で輸入量も減っている。 首都北京でも、1回10時間にも及ぶ一連の停電が予定されている。これについて国営メディアは、全国規模の電力不足のためと報じているが、電力大手の国家電網公司(State Grid)は28日、AFPに対し「計画的な保守整備」の一環だと説明した。

記事ここまで


それは今中国で起きている深刻な停電などの動き。 これは明らかに、本当は国内の石炭火力発電所、そしてそれに供給する炭鉱をたくさんもっている江沢民勢力の会社をフルに動かせば、いくら国内石炭のコストが高いからといっても、こんな、都市部ですら大停電が起きるという事態を回避できるのだ。 しかしそれをやらない。

豪州の石炭代金が支払えない、それはあるだろう。 しかし問題は恐らくそこにはない。 デジタル人民元の実現を来年2022の四月から控えているので、色々なカネ、つまりドルを使いたくない。 それもあるだろう。 しかし根本の問題はそこにはない。 今起きているのは深刻な、熾烈な、激烈な権力闘争であり、闘争というよりも権力戦争だ。

だから順番からして、国内の経済がどうなろうが、兎に角来年の党大会までに江沢民勢力=上海閥=それを支える南人経済集団=胡錦涛、温家宝たちの共青団、これらの全てを壊滅させるのだ。

わたしは習近平なるあの人が、それを本当に決意して、そして実際に今行動に移しているのだ捉えている。 勿論出来事、現象というものはいつも勝手に解釈が出来る。 それぞれの脳内においてはそれぞれの解釈の世界が広がっている。

しかしわたしは、中国なるあの座標の本当の王を決める真実の戦いが始まったという視点であれらの座標を見るものだから、どうしてもコトバが本質的なものになる。 それはカネと命の奪い合いというものだ。

中国はこれから人間が住めなくなる。 わたしはこれを貴方にウイルスだとか放射能だとか内戦だとかの観点で言った。 しかしまだある。 今はこれが恐らく相当の高い確度でやってくると理解している。 それは地盤が軟弱で、更に平坦で水の逃げ場がなく、更に排水に関連する国家事業をこれからも一切行わず、水をせき止めるダムばかりを増築した結果どうなるか、なのだ。

それは… 結論から言う。 中国が沈む。 中原が湿地帯に、沼になる。 そして今月の公転軌道のゆらぎの発生、そこからくる大潮の極大化が起きている。 それはどうやら大きくなるとも。

山体が崩れて河川を埋め、それらの土砂が平坦な中国の中原に堆積される結果どうなるか。 それは沈降を起こす。 それは起きている。 それらの窪地に水がたまる。 それらは湿地帯、沼地になる。 その状況があと20ー50年内で現象化する。 そこに大潮がこれから大きくなるときに何が起きるのか。 それは海と沼がつながってしまう。

恐らく重慶、武漢、上海など、海抜の低い所にある都市は、工場施設は、全て沼になっていく。 水が溜まっていくがそれが排出されない。 そして海の水がつながっていく。 陸地がなくなっていく。 その状況下に追い込まれることを南人たちは知った。 だから彼らは日本の占領支配計画を本当に急いだ。 今でも急いでいる。

そういうことが今回の総理総裁選挙における唐突にしか見えない河野太郎の立候補の背景にある。 わたしはそう捉えている。 大阪都構想が事実上断念になった今、道州制からの日本侵略が遠のいた今、琉球共和国計画、北海道共和国独立計画、これらがもたもたしている今。

トップを一本釣りしてしまえば、そのトップに独裁を持って政令を変更させてしまえば、全てがうまくいく。 自分たち南人の避難場所と寄生場所と日本人奴隷の支配の場所が確保される。 この様に中国の支配層の野蛮な領域は考える。 そしてその様に考えて実行に移した。 その様な物語でわたしは今の世界を見る。 見ている。 そして残念なことに、これらの荒唐無稽な概念は、わたしの場合、あとで当たっていたということがある。

しかしそれは全てが奪われたあとだ。 そうなったときに日本人なるものは一人も残っていない。

我々の、われわれ日本人の本当の戦いはこれから始まる。 わたしはあなたにそれを告げる。 それを伝えにやってきた。 あなたはどうしたいのか真剣に考えて、そして実際に行動に移す自分を何処かで獲得しなければならない。 その時がきた。 その時が来たのだ。


  立て、奪われたくないのなら


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終了
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