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2021・926日曜(令和三年)
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下は緊急放送の時に流される画面
https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/20/guanyin15/89/f0/j/o0705037115006467292.jpg

昨日の925に豪州のスカイニュースで 武漢肺炎の真実  とでも言えるドキュメンタリー番組があった。 その中でトランプ大統領が「 2019年の末、武漢市で沢山の遺体袋が山の様に積み上げられていたという報告があった」 という証言があった。

米軍と情報部は、少なくとも11月の頭から武漢市において相当のおかしな動きがあったのをつかんでいる。 それらも報道された。 さらに10月において武漢市で開催された軍人五輪、これに西側の軍人たちが参加した途端、呼吸器系に今まで見たこともないような謎の疾患、病気が発生したということも。

これらの動きを中国は「 米国が中国にこれを持ち込んだのだ」 という風な無理筋の解釈をして強弁しているが、彼らはこの軍人五輪の更にその前に「 これからコロナウィルスというものが空港から入ってきたという設定で、防疫演習を行った」 という事も明らかにしていた。 軍人五輪の前だ。

そしてその時点において世界ではコロナという言葉は一般には知られていない。 医療関係者か研究者のみだと言っていい。 更に米国で製造しているのをこれから中国に持ち込むという計画を共産党が察知したから、前もってこれらの演習を行ったのだ… と彼らは言うが、彼らはその日付から更に最長一年間くらい前の段階で、各種治療薬やワクチンに関連する研究発表などを行っている。

確か治療薬関連の特許もとっている。 時系列が無茶苦茶なのは彼らだ。 そしてフォートデリック空軍基地だったか陸軍基地で漏れたのが最初だと言っているが、彼らの日付においてそれらの近くで謎のインフルエンザもどきの動きは無かった。 米国でおかしなインフルエンザは確かに流行っていたが、それはフォートデリックから離れた地域ばかりなのである。

緊急事態が本当に放送される。 その様な情報だけが飛び交っている。


ここから ザクザク925

 BOEには別の重大な疑惑もある。筆者が最も関心があるのもこの件だ。昨年3月、オーストラリアのシンクタンク「オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)」が、世界80以上の有名企業のサプライチェーンに組み込まれている中国の工場で、8万人以上のウイグル人が強制労働させられているという詳細な報告書を発表した。その中に、中間業者としてBOEの名も記されている。  一方、「時期は分からないが、採択すべきだ」との曖昧な答えしかない河野氏に改めて問いたい。「河野家の親族企業は、ウイグル人の強制労働に関わりありと報告された中国企業と昵懇(じっこん)なのですか」と。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210925/pol2109250001-n3.html
記事ここまで


河野太郎という人物は明らかに脳の中が既存の日本人の型ではない。 米中のどちらかの考え方になっている。 わたしはそう見る。 昨日の朝まで生テレビという、田原がやっている録画番組の中で彼が「 女系天皇と反原発をやれよ」 と河野をあおったそうだ。 そしたら河野が「 それを言ってしまったら総裁選に出られない、麻生さんの許可が出ないから」 と返答した。

だからその後で田原が「 じゃあ総理総裁になったらガンガンそれをやれ。 麻生なんか無視しろ」 と更にあおったら「 勿論です」 と河野が答えた… という風な話を番組の中で自慢めいて言った。

これらの話は貴方も知っているだろう。 わたしはあの老人は誰からも相手にされていないが、黒幕を気取ってそれを演出して外に出すことで、自分を大きく見せるということに成功している… と自分だけは思い込んでいるので、それらの強い権力を持った人間はどんな事を言っても社会には許容されるし信じられるし、従わせることができるのだ、というものすごい傲慢な人だと判定しているので、これらの発言は恐らく本当だろうなあと思っている。

問題は今この瞬間ボロボロ出ている各種の中国がらみの情報が本当なら、彼と彼のカゾクは、ウィグルの民族浄化にも加担しているということになる。 ホロコーストに加担しているという事になる。 それは人類の歴史においてはナチスの協力者という言葉と同じかそれ以上の意味を持つ。

中国は武漢ウィルスを製造して世界に拡散した。 もう死者数はそろそろ500万人をこえる。 つまり明らかにナチスよりも恐ろしい事をした。 それらに経済的にも情報的にも、何もかもの形でとにかく協力してしまっているという事が、どれだけ恐ろしいことなのかというその理解がどうやらない。

恐るべきことだが、河野太郎には、そしてその一族にはその理解が本当に無いようなのだ。


ここから テレ朝925

およそ33兆円の負債を抱える恒大集団。中国メディアによりますと、23日が期限だった、およそ40億円の社債の利払いについて、行われたとの発表はないといいます。 こうした事態に、中国の各都市で債権の回収を求める投資家ら顧客の抗議活動が行われているのです。 そんななか、顧客たちを焦らせたのが、恒大集団のある発表でした。 24日、具体的に「個人の顧客に対して現金ではなく、不動産などで返す」と発表したのです。 北京では顧客たちが指定された受取場所に来たものの、中に入れてもらえなかったというのです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/813c4ab4824aab11a3f71ecc4e8ae1f2df332b76
記事ここまで


中国はこれから小金持ちたちを清算始末、血祭に上げることで、彼らの財産を吹き飛ばすことで、彼らよりも更に低所得の人々に喝さいを上げさせる。 そして中国においてはその低所得の人間の数は圧倒的だから、それらを味方につければ習近平体制の権力は盤石だ。 ただし食糧配給などを含める細かい所が手配出来ての話だが。 そしてウィルスと。

わたしは中国で起きているデルタ型のまん延という情報は、本当の所はどこまでが真実なのかだんだんと分からなくなってきている。 それは全世界の傾向として明らかにデルタが弱毒化しているとしか思えない報告が増えてきているなか、強毒を示している国家の主要因としてワクチン接種があるのなら、メッセンジャーRNAワクチンの接種があるのなら、そもそも中国にはワクチンはないのだから、そんなに蔓延するというのも変な話だなあ、なのだ。

だから以前言ったが、経済的崩落をそれらの伝染病のせいにして、共産党の支配層上層たちがその自らの責任からの視線そらしを行っているという風に最近は見えている。 これもまあ、年内に恐らく吹き飛んでしまう不動産セクターとその関連の人々の動きを見れば分る事だろう。


ここから ウォールストリートジャーナル925

 競売にかけられた物件の一つに、西部の都市カシュガルにある4階建てのビルがある。このビルは、同市の最も重要な史跡で600年近い歴史を持つイドカーモスクに隣接している。ビルを保有していたのは裕福なウイグル人輸出業者アブドゥジェリル・ヘリル氏だ。  かつて新疆政府から「中国の特色ある社会主義の優れた建設者」と称賛されたヘリル氏は、2017年に逮捕され、テロ活動への資金提供の容疑で起訴された。翌年には14年の禁錮刑を言い渡され、1100万ドルの個人資産を押収された。

https://jp.wsj.com/articles/chinas-xinjiang-crackdown-reaps-millions-of-dollars-in-assets-for-the-state-11632519684
記事ここまで


中国共産党に忠誠を誓っても、しかし彼らはその協力者の財産を勝手に強奪する。 こうした動きは国民党の中華民国の時からあった。 もっと前の清帝国のころからもあった。 勿論その前にもあっただろう。 面倒くさいので詳細は調べていない。 彼らの歴史は2800年前くらいから本当に止まっているという話をした。 そこから抜けるのは彼ら自身の課題だが、今の国家を上げてのあらゆる領域からの略奪の動きを見ていると、やっぱり無理なのかなあ、などと思ってしまう。


ここから大紀元926

豪州のジャーナリスト、シャリ・マークソン(Sharri Markson)氏が1年間かけて中共ウイルス(新型ウイルス)感染症の起源を追ったドキュメンタリー『武漢で一体何が起こったか?』が先日公開された。同作は、2019年9月12日以降、武漢ウイルス研究所(WVI)で、ウイルス流出に備えていると思われる謎の動きが相次いでいたことを紹介している。 ドキュメンタリーの中でマークソン氏は、WVIが2019年9月12日に突然、同所のウイルスデータベースをオフラインにし、その後2万2千個のコロナウイルスサンプルが消えたことを明らかにしている。

https://www.epochtimes.jp/2021/09/79439.html
記事ここまで


そしてここでやっぱり武漢で一体何が起こったか、の話になる。 あれらの動きが計画されたものであったのか、事故だったのか。 又は計画だったら支配層の東西のどちらが主役だったのか。 これらの設定によって見えてくる景色が全く変わってくる。

わたしは最初は東西合作だったが、途中で習近平の中国が裏切って、自らの主導のもとにこれらのウィルス散布を結果として行った。 という物語設定を採用している。 本当を言えば最初にまいたのは江沢民勢力だという事になるが、それらの動きすら途中で乗っ取ってしまったという解釈をする。

モデル化はあんまり細かく考えない。 キリがないから。 そしてあの武漢での動きの情報拡散に懸命に協力しているのが西側の支配層、つまりアナタが大好きなダボス会議だとかビルゲイツだとかあれらのコトバに表象される支配層たちの集団。 わたしはこの様に捉える。

彼らもまた当然当事者ではある。 途中までは。 しかし自分たちは最初からこれらの動きには関係していなかったと決める事で逃げようとしている。 こうした解釈をする。

だからわたしはネットの世界において、キッシンジャーやビルゲイツたちが人口削減に関連する発言を行っている動画、あれらのものすら本当かどうかわからないという立場で世界を見ている。 ああしたものはどれだけでも今はCGで本当に作れる。

そしてユーチューブの日付や再生数は、それはユーチューブの組織の関係者ならどれだけでもできると分るだろう。 過去に遡った形の偽装工作、引用されていただとかそういう事を含めてどれだけでも出来ると分るだろう。

彼ら西側の支配層は、中国という飼い犬にかまれてしまった事を必死になって隠すために、あそこまでやった。 こうした見方を一つ、わたしはもっている。 それは911の時に米国のジサクジエン説を、これを米国情報部が行っていたということがどうやら明らかになってきた時点で、彼ら西洋の支配層の思考と行動パターンが何となく分ってきたからだ。

勿論わたしはいつも間違っている。 あなたは貴方で真実を見つけてほしい。 しかし我々が想像する以上に彼らは実はそんなに力は持っていない。 軍人でもなく、本当の武力組織を持っているわけでもない彼らは、券銃弾の一発で死ぬ彼らは、そうそう我々と大差のない存在だ。

この真っ当な視点に立ち返った時、あなたに施された黒い粘度の高い魔法の大部分は解除されていくだろうとわたしは言う。 勝手に。 いつも勝手だが。

全てを暴き、全てを見抜き、そしてその先を目指すのだ。 その先は無限だ。 無限という概念すら超えたなにかだ。 しかし人類はどうやらそういうものを目指して実際に行動をしなければならないさだめを持ったようなのである。 持った、のだ。


  突き抜ける弾丸のように世界を渡れ


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終了
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