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2021・729木曜(令和三年)
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ソ連が崩壊して以降、この悪の帝国が世界中で展開していた赤化革命の為の暴力装置を中国が全力で支援していた。 これらの暴力装置が彼らのコピー兵器の供給市場であったのだし、更に麻薬などの販売市場でもあった。 中国が自国の中とその周辺地域に麻薬を造っているのは常識だ。

そしてあわよくば西側世界の政治体制を暴力によって転覆させ、それらのテロリスト政府を中国がいち早く承認する事で世界の赤化を進める長期戦略を彼らは本当に実行に移していた。

だから下の記事における堂々とタリバンの幹部と会談するというのは当然であり、今まではこれらの動きは隠してやっていたが、スタン諸国から米国が完全に抜けていくのだから、もう隠す必要はないと判定したのだろう。 そしてそれらをアフリカや南米地域に見せる事で、世界の盟主を気取るプロパガンダをやる。

しかしタリバンは基本反共産主義だ。 当たり前だ。 中国は国是として宗教を否定している。 だから本来ならイスラム教の徹底した敵。 しかし中国はこのタリバンを窓口にして「 ハラルをきっちり守ったイスラム教徒の内臓を販売する」 という事で彼ら勢力をてなづけた。 タリバンを窓口にして中東の富裕層たちは、それらの内臓を移植した。 中東には勿論他にもいくつもの窓口がある。

この地域はそもそも農産物がとれない。 だから太古から人間は商品として勝手に販売されていた。 そうした奴隷売買は世界の何処にもあった。 しかし中東のそれらは、奴隷商人が宗教活動家を偽装していたことにある。 だからイスラムなら人々の側に立つという洗脳をこれまで彼らは懸命にやってきたという風にわたしは判定しているが、そうした欺瞞もこのようなタリバンの動きによって明らかになっていく。

イスラムを使えば便利だから、儲かるから使う。 ただそれでしかなかった。 これらの概念がこの地球上で広く行き渡ったら、そしたら彼らは終わっていく。 宗教は終わる。 

==https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4325297.html
 中国外務省によりますと、王毅外相は28日、天津でタリバン幹部と会談。「アメリカとNATO=北大西洋条約機構があわててアフガニスタンから撤退したことはアメリカの政策の失敗を意味する」などと指摘しました。そして、「タリバンがウイグル独立勢力などあらゆるテロ組織と徹底的に一線を画すよう求める」と述べたということです。   中国としては、アメリカ軍の撤退完了が来月末に迫るアフガニスタンで中国の存在感を高めるとともに、国境を接する新疆ウイグル自治区にタリバンの影響力が波及するのを防ぐ狙いがあるとみられます。   王毅外相は今月中旬にアフガニスタンに隣接する中央アジアの国を歴訪し、26日には同じ天津でアメリカのシャーマン国務副長官と会談したばかりでした。  TBS 728
==

だからわたしは以前言ったが、911ですら中国の影がアルカイダの背中にあり、彼らに武器を提供していたのは誰か。 大きくはこれらタリバンの前進組織だったようだが、それらは地政学的にウイグルを通じて中国から必要物資を運び込み、それをアルカイダの連中に渡していた。 勿論それらの中に更に、中東において自分達こそがアラーの代理人だと名乗る、自称する、自分で洗脳を施してしまったイスラムエリートなる人間集団たちがいた。

そういうものを一切合切索敵して理解しようとしなかった我々の、観測者の責任は相当に大きい。 無知であるというのが、どれだけ罪なのか。 それはこれから起こりえる災厄を回避することをしませんと宣言し、実際に行動としてそうするという行為であり、そんなものにこれからの未来の地球における旗振りなどやってもらっては困る。

我々日本人がまず真っ先にその旗振りをやらなければならないのである。 これを多くが理解していない。 

==https://www.sankei.com/article/20210728-X4MQZIPGTBJD7G3MA2GHLULESE/
李登輝氏死去1年 安倍前首相「状況許せば訪台」  台湾の民主化を進めた李登輝元総統が昨年、97歳で逝去して30日で1年となる。これに先立ち、安倍晋三前首相が産経新聞のインタビューに「世界の中でこれほど日本のことを思ってくれたリーダーは(李氏以外に)存在しなかった。諸般の状況が許せばお墓参りをしたい」と述べ、新型コロナウイルス感染症の動向などを見極めながら台湾を訪問する意向を表明した。  産経 728
==
李登輝(りとうき)元総統の一周忌を迎えるにあたり、安倍晋三前首相が産経新聞のインタビューに対し、台湾訪問の意向を明らかにした。これに対し中華民国外交部(外務省)は29日、「必要なサポートを全力で提供する」との姿勢を示した。頼清徳(らいせいとく)副総統は、安倍前首相の台湾に対する援助に感謝の意を示し、訪問を歓迎するツイートを日本語で投稿した。  李登輝元総統は台湾の民主化に注力するとともに、親日派として知られている。京都大学に留学した経験を持ち、日本語も堪能だ。2007年に訪日した際には松尾芭蕉の句集「奥の細道」で描かれた景勝地を廻った。日本三景の一つとして数えられている松島を訪れた際には、夫人とともに俳句を詠んだエピソードが残されている。  大紀元 729
==https://www.epochtimes.jp/p/2021/07/76705.html

安倍首相が台湾に向かう時に、勿論西側関係の首脳を含める関係者の親書というかペーパーをこっそりと持っていく。 それらには、今後の台湾情勢における西側世界の対応と行動予定などが記されている。 わたしはその様に推測している。

727の時点だったと思う。 中国が台湾上陸の為の揚陸作戦の演習を見せていた。 そういう動画を造った。 恐れて怯えて、戦わないで降伏しろという彼らの古来からのやり方だ。 位攻めという言葉があったと思うが、中国でそれらの概念が採用されているかは知らない。

しかしわたしは相当に難しいという。 揚陸作戦、上陸作戦というのは、世界一の力を持つ米国海兵隊ですら困難な、軍事作戦における1番か2番に匹敵する作戦なのであり、陸軍国家であり、陸戦における勝利がなく、更に海戦などにおける経験はゼロの中国にそれらの作戦が成功できるとは、少なくとも現時点ではわたしには思えない。

上陸作戦は攻める側が守る側の10倍の兵力を持っても、それでも失敗する可能性がある。 というかそれでも失敗の可能性が髙い。 砂浜に歩兵と戦車を上陸させると勇ましい事をいうのは結構だ。 しかしそれは地対地ミサイルの( 勿論散弾が入っている) 格好のまとだ。 ミサイルなどは高価でもったいなあと今わたしは思った。 だから更に砲弾で打ち出して上空で散弾になって落下してくるものや、普通に白リン弾だとか、そういうものをじゃんじゃんと使う。 もっと言えば、面展開をした時点で燃料気化爆弾を使う。 一瞬にして兵士は蒸発か焼却か酸欠で死ぬ。 部隊は死滅する。

だから無人戦争になるだろう。 中国はそれを予告する形で動画でドローンなどの大量発射を見せていたが、もっと肝心な事をいう。 沿岸に中国軍が集結した時点で戦争行為の発生とみなして予防攻撃における先制攻撃を台湾の側は行う。 その先制の初撃で三峡ダムを破壊するかどうかは分からないが、仮にそうなったら中国は戦争どころではない。 しかしそれでもやるかもしれないが。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021072700804
 【ワシントン時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は26日、中国が新疆ウイグル自治区に核ミサイルの地下格納庫とみられる施設110カ所を建設していると報じた。先月にも北西部甘粛省の砂漠地帯で似たような格納施設119カ所が建設されていると報じられたばかりだった。   核弾頭を搭載した弾道ミサイル用とみられる新たな格納施設は、同自治区東部の砂漠地帯で建設されていた。商業衛星写真で施設を発見した核専門家らによると、少数民族ウイグル族の収容施設があるとされるクムルから約100キロしか離れていない。  時事 727
==
Alan~速報~@MogolianAlan 7月27日 上海天馬サーキットは競艇場みたいになってる
https://twitter.com/MogolianAlan/status/1419901903496826881
中国の河南省新郷衛輝市、朝5時の様子、水の深さ3メートル、
https://twitter.com/MogolianAlan/status/1419862747756457987
https://twitter.com/MogolianAlan/status/1419867433729368069
https://twitter.com/MogolianAlan/status/1419867541166432259
== 上 ツイッター 全て 727

国内での水害を含める災厄がどれだけサイズの大きなものになっても、中国は台湾侵攻を諦めない。 しかし前回だったかいった、鄭州における工程大学の地下にあるとされた台湾侵攻の為の総司令部が水没して機能不全に本当にそうなっていたのだったら、台湾はこれらの脅しを脅しと思わない。 復旧か、代わりの指令部の設営までは時間が稼げたからだ。

そしてわたしよりも当然台湾の軍部の方がそれらの情報はつかんでいる。 米軍がその情報を渡しているかもしれない。 しかしバイデン政権とやらになっているのでそのあたりは不確定だが。

そしてわたしが以前言ったように、今台湾侵攻をせかしている勢力が江沢民勢力だった場合、わざと戦争に負けて、上海閥、南人にとって利用価値の低い地域を割譲して渡してでも、それでも習近平政権を始末出来るのなら、彼らはそうするのだから、これから先の流れが何ともわからないと言った。 わたしは習近平政権が中国の言語統一に完全に成功したという立場には立っていない。 だからその観点で中国の内部はまだらの様な状態がまだ続いており、それをこれから、江沢民勢力の経済装置を法改正で破壊していくことで、息の根を止めてから、習近平主席の思惑の赤い国家に変えていくのだろうが、それらの完成が確認できないことには、やっぱりこれから中国の中で相当の破壊工作を含める動乱が起きると捉えている。

問題はその互いの勢力への破壊工作が、国境線の外側に拡大することにある。 米国においては再びBLMなどのチンピラ勢力を使うだろうし、日本においては… これは正直今の主流の暴力集団は分からないので何とも言われないが、兎に角そうした愚連隊を使う。

8月かぁ~ …原因不明の謎の食中毒だとか、不自然な形のノロウィルスとかが社会の表に出てくるのだろうなあとわたしは身構えている。 特に学校組織、そして消防だとか警察だとか自衛隊だとかそういう領域におかしな食中毒の動きが出たら、それは勿論偽装された中韓の関係者だろうと最初から疑って構わないとわたしはあなたに言う。

これらのコトバの射出に対して人種差別だとか言い出す連中は全てにおいてあちら側だ。

この既存の世界における自由や人権や公正や差別解消格差解消などのもろもろの概念は、これは何度も言うが、安全保障が確保されているその内側にしか存在しない。 外側にはない。 ないのだ。 これらの概念を力の均衡で説明しようとすると、単純にグンクツがとかと言い出すクルクルパーが出てくる。 もちろんあっち側だ。

我々は  寄る辺ない向こうの彼岸  で互いを見つめている。 連中の顔をよく見ることだ。


  それは何かを企んでいるだから


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終了
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ソ連が崩壊して以降、この悪の帝国が世界中で展開していた赤化革命の為の暴力装置を中国が全力で支援していた。 これらの暴力装置が彼らのコピー兵器の供給市場であったのだし、更に麻薬などの販売市場でもあった。 中国が自国の中とその周辺地域に麻薬を造っているのは常識だ。

そしてあわよくば西側世界の政治体制を暴力によって転覆させ、それらのテロリスト政府を中国がいち早く承認する事で世界の赤化を進める長期戦略を彼らは本当に実行に移していた。

だから下の記事における堂々とタリバンの幹部と会談するというのは当然であり、今まではこれらの動きは隠してやっていたが、スタン諸国から米国が完全に抜けていくのだから、もう隠す必要はないと判定したのだろう。 そしてそれらをアフリカや南米地域に見せる事で、世界の盟主を気取るプロパガンダをやる。

しかしタリバンは基本反共産主義だ。 当たり前だ。 中国は国是として宗教を否定している。 だから本来ならイスラム教の徹底した敵。 しかし中国はこのタリバンを窓口にして「 ハラルをきっちり守ったイスラム教徒の内臓を販売する」 という事で彼ら勢力をてなづけた。 タリバンを窓口にして中東の富裕層たちは、それらの内臓を移植した。 中東には勿論他にもいくつもの窓口がある。

この地域はそもそも農産物がとれない。 だから太古から人間は商品として勝手に販売されていた。 そうした奴隷売買は世界の何処にもあった。 しかし中東のそれらは、奴隷商人が宗教活動家を偽装していたことにある。 だからイスラムなら人々の側に立つという洗脳をこれまで彼らは懸命にやってきたという風にわたしは判定しているが、そうした欺瞞もこのようなタリバンの動きによって明らかになっていく。

イスラムを使えば便利だから、儲かるから使う。 ただそれでしかなかった。 これらの概念がこの地球上で広く行き渡ったら、そしたら彼らは終わっていく。 宗教は終わる。 

==https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4325297.html
 中国外務省によりますと、王毅外相は28日、天津でタリバン幹部と会談。「アメリカとNATO=北大西洋条約機構があわててアフガニスタンから撤退したことはアメリカの政策の失敗を意味する」などと指摘しました。そして、「タリバンがウイグル独立勢力などあらゆるテロ組織と徹底的に一線を画すよう求める」と述べたということです。   中国としては、アメリカ軍の撤退完了が来月末に迫るアフガニスタンで中国の存在感を高めるとともに、国境を接する新疆ウイグル自治区にタリバンの影響力が波及するのを防ぐ狙いがあるとみられます。   王毅外相は今月中旬にアフガニスタンに隣接する中央アジアの国を歴訪し、26日には同じ天津でアメリカのシャーマン国務副長官と会談したばかりでした。  TBS 728
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だからわたしは以前言ったが、911ですら中国の影がアルカイダの背中にあり、彼らに武器を提供していたのは誰か。 大きくはこれらタリバンの前進組織だったようだが、それらは地政学的にウイグルを通じて中国から必要物資を運び込み、それをアルカイダの連中に渡していた。 勿論それらの中に更に、中東において自分達こそがアラーの代理人だと名乗る、自称する、自分で洗脳を施してしまったイスラムエリートなる人間集団たちがいた。

そういうものを一切合切索敵して理解しようとしなかった我々の、観測者の責任は相当に大きい。 無知であるというのが、どれだけ罪なのか。 それはこれから起こりえる災厄を回避することをしませんと宣言し、実際に行動としてそうするという行為であり、そんなものにこれからの未来の地球における旗振りなどやってもらっては困る。

我々日本人がまず真っ先にその旗振りをやらなければならないのである。 これを多くが理解していない。 

==https://www.sankei.com/article/20210728-X4MQZIPGTBJD7G3MA2GHLULESE/
李登輝氏死去1年 安倍前首相「状況許せば訪台」  台湾の民主化を進めた李登輝元総統が昨年、97歳で逝去して30日で1年となる。これに先立ち、安倍晋三前首相が産経新聞のインタビューに「世界の中でこれほど日本のことを思ってくれたリーダーは(李氏以外に)存在しなかった。諸般の状況が許せばお墓参りをしたい」と述べ、新型コロナウイルス感染症の動向などを見極めながら台湾を訪問する意向を表明した。  産経 728
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李登輝(りとうき)元総統の一周忌を迎えるにあたり、安倍晋三前首相が産経新聞のインタビューに対し、台湾訪問の意向を明らかにした。これに対し中華民国外交部(外務省)は29日、「必要なサポートを全力で提供する」との姿勢を示した。頼清徳(らいせいとく)副総統は、安倍前首相の台湾に対する援助に感謝の意を示し、訪問を歓迎するツイートを日本語で投稿した。  李登輝元総統は台湾の民主化に注力するとともに、親日派として知られている。京都大学に留学した経験を持ち、日本語も堪能だ。2007年に訪日した際には松尾芭蕉の句集「奥の細道」で描かれた景勝地を廻った。日本三景の一つとして数えられている松島を訪れた際には、夫人とともに俳句を詠んだエピソードが残されている。  大紀元 729
==https://www.epochtimes.jp/p/2021/07/76705.html

安倍首相が台湾に向かう時に、勿論西側関係の首脳を含める関係者の親書というかペーパーをこっそりと持っていく。 それらには、今後の台湾情勢における西側世界の対応と行動予定などが記されている。 わたしはその様に推測している。

727の時点だったと思う。 中国が台湾上陸の為の揚陸作戦の演習を見せていた。 そういう動画を造った。 恐れて怯えて、戦わないで降伏しろという彼らの古来からのやり方だ。 位攻めという言葉があったと思うが、中国でそれらの概念が採用されているかは知らない。

しかしわたしは相当に難しいという。 揚陸作戦、上陸作戦というのは、世界一の力を持つ米国海兵隊ですら困難な、軍事作戦における1番か2番に匹敵する作戦なのであり、陸軍国家であり、陸戦における勝利がなく、更に海戦などにおける経験はゼロの中国にそれらの作戦が成功できるとは、少なくとも現時点ではわたしには思えない。

上陸作戦は攻める側が守る側の10倍の兵力を持っても、それでも失敗する可能性がある。 というかそれでも失敗の可能性が髙い。 砂浜に歩兵と戦車を上陸させると勇ましい事をいうのは結構だ。 しかしそれは地対地ミサイルの( 勿論散弾が入っている) 格好のまとだ。 ミサイルなどは高価でもったいなあと今わたしは思った。 だから更に砲弾で打ち出して上空で散弾になって落下してくるものや、普通に白リン弾だとか、そういうものをじゃんじゃんと使う。 もっと言えば、面展開をした時点で燃料気化爆弾を使う。 一瞬にして兵士は蒸発か焼却か酸欠で死ぬ。 部隊は死滅する。

だから無人戦争になるだろう。 中国はそれを予告する形で動画でドローンなどの大量発射を見せていたが、もっと肝心な事をいう。 沿岸に中国軍が集結した時点で戦争行為の発生とみなして予防攻撃における先制攻撃を台湾の側は行う。 その先制の初撃で三峡ダムを破壊するかどうかは分からないが、仮にそうなったら中国は戦争どころではない。 しかしそれでもやるかもしれないが。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021072700804
 【ワシントン時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は26日、中国が新疆ウイグル自治区に核ミサイルの地下格納庫とみられる施設110カ所を建設していると報じた。先月にも北西部甘粛省の砂漠地帯で似たような格納施設119カ所が建設されていると報じられたばかりだった。   核弾頭を搭載した弾道ミサイル用とみられる新たな格納施設は、同自治区東部の砂漠地帯で建設されていた。商業衛星写真で施設を発見した核専門家らによると、少数民族ウイグル族の収容施設があるとされるクムルから約100キロしか離れていない。  時事 727
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Alan~速報~@MogolianAlan 7月27日 上海天馬サーキットは競艇場みたいになってる
https://twitter.com/MogolianAlan/status/1419901903496826881
中国の河南省新郷衛輝市、朝5時の様子、水の深さ3メートル、
https://twitter.com/MogolianAlan/status/1419862747756457987
https://twitter.com/MogolianAlan/status/1419867433729368069
https://twitter.com/MogolianAlan/status/1419867541166432259
== 上 ツイッター 全て 727

国内での水害を含める災厄がどれだけサイズの大きなものになっても、中国は台湾侵攻を諦めない。 しかし前回だったかいった、鄭州における工程大学の地下にあるとされた台湾侵攻の為の総司令部が水没して機能不全に本当にそうなっていたのだったら、台湾はこれらの脅しを脅しと思わない。 復旧か、代わりの指令部の設営までは時間が稼げたからだ。

そしてわたしよりも当然台湾の軍部の方がそれらの情報はつかんでいる。 米軍がその情報を渡しているかもしれない。 しかしバイデン政権とやらになっているのでそのあたりは不確定だが。

そしてわたしが以前言ったように、今台湾侵攻をせかしている勢力が江沢民勢力だった場合、わざと戦争に負けて、上海閥、南人にとって利用価値の低い地域を割譲して渡してでも、それでも習近平政権を始末出来るのなら、彼らはそうするのだから、これから先の流れが何ともわからないと言った。 わたしは習近平政権が中国の言語統一に完全に成功したという立場には立っていない。 だからその観点で中国の内部はまだらの様な状態がまだ続いており、それをこれから、江沢民勢力の経済装置を法改正で破壊していくことで、息の根を止めてから、習近平主席の思惑の赤い国家に変えていくのだろうが、それらの完成が確認できないことには、やっぱりこれから中国の中で相当の破壊工作を含める動乱が起きると捉えている。

問題はその互いの勢力への破壊工作が、国境線の外側に拡大することにある。 米国においては再びBLMなどのチンピラ勢力を使うだろうし、日本においては… これは正直今の主流の暴力集団は分からないので何とも言われないが、兎に角そうした愚連隊を使う。

8月かぁ~ …原因不明の謎の食中毒だとか、不自然な形のノロウィルスとかが社会の表に出てくるのだろうなあとわたしは身構えている。 特に学校組織、そして消防だとか警察だとか自衛隊だとかそういう領域におかしな食中毒の動きが出たら、それは勿論偽装された中韓の関係者だろうと最初から疑って構わないとわたしはあなたに言う。

これらのコトバの射出に対して人種差別だとか言い出す連中は全てにおいてあちら側だ。

この既存の世界における自由や人権や公正や差別解消格差解消などのもろもろの概念は、これは何度も言うが、安全保障が確保されているその内側にしか存在しない。 外側にはない。 ないのだ。 これらの概念を力の均衡で説明しようとすると、単純にグンクツがとかと言い出すクルクルパーが出てくる。 もちろんあっち側だ。

我々は  寄る辺ない向こうの彼岸  で互いを見つめている。 連中の顔をよく見ることだ。


  それは何かを企んでいるだから


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