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2021・625金曜(令和三年)
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いまの中国に余裕があるとは思えない。 だから、恫喝の度合いが強ければ強いほど、それは彼らの時間稼ぎが必要なのだという広義の解釈をしながら、個々の領域においてはどの様な動きが起きているかを計測するべきだ、とわたしは言う。

ウィルスの拡散計画はある。 そうしなければ事態は沈静に向かうから。 現実の問題として、今この直近におけるワクチンの接種の拡大によって、実際に罹患する人間の数が減っている。 勿論それは西側のワクチンであって中国のそれではない。 イランもワクチンを開発したとかと今日やっていたが、どうせきかない。

それが短期であるだろうが( 副作用は分からないが) 直近で一番効くのはM-RNAタイプであって、中国が開発したとされる不活性型の、しかも初期型のやつは全く効かない。 そして彼らはどうやら開発をそれ以上、深い意味ではしてない。 本当なのかなとわたしは疑っているが。

だから直近の今日の時点においてペルーで発見されたラムダ型という最新のやつに関しては、今のメッセンジャーRNA型のワクチンをすり抜けてしまって、その有効度を90から15%ほどにまで低下させてしまうというとんでもない報告が出ているので、それらが事実であるのなら、このラムダ型というものが本当の意味でペルー独自で変身したものか、又は外から持ち込まれたものかという事になる。 わたしは結局どうしても今の流れにおいては何でもかんでも中国が仕掛けたのだ… という固まった脳になっていることを自覚しているので、あんまり科学的ではない。

しかしそれくらいしていないと騙される世界というのもどうなのか、と訴える。

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中国国防部の任国強報道官は24日(現地時間)、定例記者会見で最近、米国と台湾の関係強化に関連して「中国の完全な統一は歴史的必然」と述べた。 任報道官は「台湾は中国の不可分の一部で、台湾問題は完全に中国内政」とし「米国と台湾の間にいかなる形式の公式往来と軍事連携に対しても中国は断固と反対する」と明らかにした。また「米国が台湾を利用して中国を制圧しようとしたり、台湾が米国に頼って自身の地位を強化したりして武力で統一に抵抗しようとすることに決然と反対する」と話した。 彼は米国に向かって「中国の発展はいかなる勢力も防止できない。いかなる形式の米国・台湾間軍事連携も中止しなければならない」と要求した。また、台湾政府与党である民主進歩党(民進党)にも「台湾の未来は国家統一にかかっている」とし「米国に頼って独立を試みようとするいかなる分裂行為も必ず失敗するだろう」と警告した。  中央日報 625
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だから前回だかに採用したカクブンキ… でいいと思うが、彼の告発もある程度は本当だと思っている。 事態が鎮静化して経済が正常化し、政治が戻ってくると、間違いなく中国に対しての責任追及の動きが全世界で起きる。 全世界だ。 だから流石に中国がどれだけ傲慢な自分を維持しようとしてもそれは困難になっていく。

西側が仕掛ける「 一帯一路の借金を返済しなくてもいい」 という概念を、これらの賠償金の支払いに含める動きが強まると、中国の世界支配計画は大きく後退する… というか、恐らくそこで彼らが勝手に夢想していた中国の夢とやらは完全に終了する。

元の世界には二度とは戻らないからだ。 誰も中国国家と中国人と、中国語で読み書き思考をし、行動表現を行う人間を信用しない。 そもそも同じ人類と扱ってくれなくなる世界線の接近すらある。

そんな事をあの自尊心だけで出来ている中国人なる領域が耐えらる訳がない。 だから戦争だ。 そしてその前の段階におけるより兇悪なウィルスの散布。 これを必ずやる。 わたしはそう取る。

そしてそれらの動きが、以前貴方に言った「 ああ、中国の連中? あいつらは自分で造ったウィルスで死滅に近い感じになるよ」 というこれを言った、モロッコで有名な? 占い師の言葉に直結するものかどうか。 ま、現実はオカルトではないのでどうせそうはならないが。 しかし分からない。

今の彼らはそうしたコトバを想起させてしまうほど、傲慢の壁をぶち破ってしまった。 そこからは彼らよりも更なる奪い盗るものたちとしての災禍が大量に侵入してくるとわたしは捉える。

傲慢と怒りの精神波形は、そのまま地獄領域と言われる存在とつながってしまう。 と実にオカルトなコトバを置く。 説明はしない。

https://youtu.be/PJNlUhiZXdg  恐らく中国の工作員だろう。

静岡の川勝知事だったか… だからこの人に対しての認識も相当の所で反転するとわたしは捉える。 彼は中国の命令通りに、日本のリニアの開通を「 中国よりも後にさせる、必ず」 という命令を受けているのだろう… という動きを隠さず表現している。 今の人々は安全保障に関するこれら中国の、そして眷属の韓国北朝鮮などの動きを相当の所で理解しつつある。

川勝さんだったか… 名前はいい加減だったが、彼はやりすぎると、恐らく沖縄の翁長知事のようにがんにさせられて、病気を偽装した形で暗殺されるとわたしは想定している。 勿論中国の口封じのためにだ。 これらの領域は我々の世界は既存においては全て米軍のグローバリストが仕掛けたという風な認識阻害戦争がしかけられていた。 それは違うだろう。 やっぱり中国だろうと見る。

圧倒的に力の強い国家が、その様に姑息な事をして、バレた時のリスクを考えた時にそんな面倒くさいことはしない。 米軍だったら簡単にスキャンダルとマスコミをまず使う。 しかし今の日本は相当の所が中韓に浸透されているので昔ほど簡単ではないのかもしれないが。

==http://cn.ntdtv.com/gb/2021/06/22/a103148722.html
佛山の人々は封鎖に抗議するために通りに向かい、深センの人々はワクチン接種を受けた後その場で地面に倒れる  2021-06-23 03:56  オンラインビデオによると、佛山市南海区の住民は何日も抗議し、禁止の解除を要求した。  [新唐人電視台] CCPの専門家は広東省の流行は6月20日に解消されたと述べたが、ローカルCCPウイルスはまだ蔓延しており、半閉鎖の状態にある。佛山市は安定維持のために7月1日の封鎖解除を延期し、地元住民は大規模な抗議のために街頭に出た。また、深圳では地域が次々と閉鎖されており、地元の予防接種でその場で倒れるケースもあるとの噂だ。  佛山の人々は封鎖と戦うために通りに出る。  オンラインビデオによると、佛山市の長期閉鎖は国民の不満を引き起こした。 6月19日、20日以上閉鎖されていた南海区Hongyu Yujiayuan Communityの市民が階下に集まり、「Unblock」と叫んだ。
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中国の広東省での封鎖などの動きが上の情報などを見ても分る通りに「 明らかに報道管制の部分を一部緩めて外に流されている」 としか判定出来ない工作臭さがある。

それはつまり、やっぱりこんな事を言いたくないが、恐らく台山の原発の動きを隠ぺいするためのものであり、更に言えば、東京五輪でこの広東省で流行しているデルタプラス型( インドはこの名称を使う事に決めた。 それはメコンデルタをイメージするものだから… という見方はあるのだが、それよりも更に、自国の中のウィルスは中国によって散布されたものだから、同じものが中国の中で発生しているという形を取りたいのだろうなあというのが見える。 勿論本当は知らんが。

そしてこの大爆発の印象操作を深めることによって「 広東省でテレビ局の局員をやっていた人間が、東京五輪に取材に向かった。 入国した」 という筋書きに、日本のマスコミを使って認識させる為の下準備をしているのだともろに分る。 だからわたしは貴方に警戒せよと言った。 身構えろと。

何故日本はアビガンとイベルメクチンを大量に保有しないのかというのも。 これは原材料を中国に止められているから… というのがわたしの中の情報のアタリ( 接近という意味、真実への) になっているのだが、まだ貿易におけるこれらの輸出入の動きを見ていないので分からない。

https://youtu.be/0ig-VYVFs7k  ウィルスは人工に流出されたものである。

https://www.youtube.com/watch?v=3AFaHF78iZ8 人工ウイルス説

https://youtu.be/SyGuTubUSAM  ロックフェラーたちとウィルス計画

この状況下で、だからいきなりロックフェラーの名前が出てくる。 わたしはこれも認識阻害戦をしかけられているのだと見ている。 これらの情報体を中国が製造してフォックスを使って流す事など簡単に出来る。 今の米国において、テレビや新聞は外からのマネーの流入を渇望している。

それだけ斜陽になったからだが、それらの構造は日本も米国も同じだ。 だから中国は簡単にこれらの装置をコントロールできる。 なのでわたしはこの今の状況で、都合よくロックフェラーの名前が出てきたことそのものを信じていない。 今の当主が親日というか… 日本との商売を重視する側に立場を切り替えたというのを貴方にいった。 それを中国からみたらどう見えるか。 これを言う。

このウィルスにおける一連の動きを見ると、これらに関わった人間の多くは 犬 であった。 そう取る。 犬とは何か貴方は知っているか。 それは主人のいう事に従順なシステムだ。

ボスと決めたら「 仕えると決めたら」 ずっとその後をついて回る畜生のことを犬という。 これらを集団で集めるとどうなるか。 明確に △ になる。 そしてこれらの「 人間の姿をした犬」 「 人間の社会に偽装して隠れている犬」 「 人間のコトバを使えるものだから調子にのっている犬」 こいつらが本当の人間の世界を侵蝕している。

猿も似たようなものだ。 しかし犬の従属ぶりというのはサル以上のものになる。 こうした人間のふりをしている犬たちがあらゆる領域にいる。 それは政治から経済から学術から文化から、そして精神世界から。 今更宗教は言わない。 あれは犬そのものだ。 というよりも、あそこまでいったらもはやアリの社会だとさえいう。 蜂でもいい。

犬は人間のふりをして、人間たちが必死になっているさまを冷笑する。 皮肉を発射する。 そして自分が一番上だと思いながらも主人を求め、それに認めてもらいたいあまりに、どれだけでも臣従を、隷属を、従属を求める。 その自分の状態に気づいていない。 それを見つめない。 知らないふりをしている。 前の星でも同じことをやっていたやつらだ。

わたしは勿論犬などにはなりたくない。 だから孤立する。 本当の真実に接近しようとする者は例外なく孤立していく。 衆をなすものは、みんな犬になっていく。 しかしそこから出ることも可能だが、多くのものたちは犬で安住しているようだ。

それを地球は嫌っている。 わたしはそう勝手に言い放つ。 世界は変わった。 犬は気づいていない。 犬だからだ。 


 あなたは人間でありたいかどうなのか自らに問え


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終了
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