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2021・621月曜(令和三年)
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わたしは広州における唐突な変異型の発生というのは、台山原発の事故を隠すためのものという認識と、更に日本攻撃の為に苗床を造っておくということの認識→ それは本来の計画に戻す為の動き( 本来の計画:2020年の東京五輪スタートで武漢肺炎を世界拡散する計画) …だと思っている。 だからわたしの見え方は相当歪んでいるだろう。

しかし武漢で最初に見つかったウィルスの遺伝子配列の長さを仮に1センチメートルだったとする。 そしたら英国型、インド型と言われているが、このインド型が( 今言っている広州型) どれくらいに変化したのかというと、その遺伝子配列の長さが20センチメートルなのだ、確か。

いくらなんでもそれらが数か月の間に自然界で起きたことだと考えるのは相当に無理がある。 勿論これらの長大な塩基は基本同じコードの繰り返しが大半だとは思う。 それでも無理がある。

そしてこれらの記事を読めばわかるが、インド型から今度は日本人を標的としたかのような変身を遂げているという事におかしさを持たなければならない。 わたしの見え方は、これが人造的に造られた生物兵器でないというのなら、一体なんなのだという事になる。

==https://news.mynavi.jp/article/20210617-1906014/
今回の研究で見出されたY453F変異とL452R変異はどちらも、SARS-CoV-2のスパイクタンパク質の中でも、SARS-CoV-2の感染受容体に結合するモチーフの中の変異だという。研究チームでは、これらの変異が、ウイルスの感染と複製効率に与える影響がウイルス学実験にて検討したところ、L452R変異は、ウイルスの膜融合活性を高め、感染力を増強させることが明らかになったとする。 今回の結果を受けて研究チームでは、L452R変異は、日本人に多いHLA-A24による細胞免疫から逃避するだけでなく、ウイルスの感染力を増強しうる変異であることから、この変異を持つデルタ株は、日本人あるいは日本社会にとって、ほかの変異株よりも危険な変異株である可能性が示唆されるとしている。  マイナビ 617 抜粋
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しかしこれらの変異型に関しても、インドがイベルメクチンで勝利したように、ケミカルの治療薬で何とかなるというのが分かっている。 だから必要以上に怯えてはならない。 勿論アビガンも効く。 これは製造元の社長が3-4日前に記者会見で言っていた。 恐らく東京五輪でこれらをばらまこうという中国の計画を先んじて予測して、それらの計画を消極的な方向にむけさせるだとか、国民に安心を与えるだとか、いろいろな思惑があるだろう。

今は昔ではない。 人々はネットをつかってこれらの情報を真剣に探る。 何せ命がかかっている。 その中で認識阻害戦争という方法が出てきたというのは必然だろう。 騙しが全ての連中にとったら今の世界というのは実に彼らの土俵の上にある。 我々日本人は底意地の悪さはもたないし、更に意図的にシステムとして、国家として相手を騙す事には長けていない。

そういうものを獲得するのは、それを獲得して対抗するのは正直抵抗がある。 しかしそれを含める包括的な対抗概念と行動をもたなければ、我々は完全に奪われてしまう。 わたしはそれはごめんだ。 だから彼らの騙しを暴こうとやっきになっている。 娯楽ではもうだめなのだ。 本当に。

==https://nordot.app/778954591113216000
中国石油天然気股フン有限公司(フンはにんべんに分)が18日に発表したところによると、6年間にわたる集中的探査活動の末、タクラマカン砂漠の中央エリア、タリム川の南部エリアの1万平方キロメートルに及ぶタリム盆地富満地区にある同公司タリム油田で、このほど新たに10億トンレベルの超深度の石油・天然ガス田が発見されたという。中央テレビニュースが伝えた。  同地区の重点的試掘井「満深2井」は最近、砂漠の中央で重大な発見をした。掘削の深度は8470メートルに達し、テスト油柱の高さは550メートルに達し、タリム盆地の大砂漠エリアでの石油採掘の最深記録を打ち立てたとともに、油柱の高さも最高を更新した。  17日24時の時点で、タリム油田はタクラマカン砂漠の中央エリアとその周辺エリアでの石油・天然ガス採掘量が2億トンを突破し、2020年の中国の原油総生産量に相当したとともに、大砂漠エリアの石油・天然ガス開発として歴史的な飛躍を達成した。(提供/人民網日本語版・編集/KS)  レコチャイ 619
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だからこうした記事においてもこれが本当かどうか相当疑う。 以前中国は国内で世界最大のゴールドの鉱山が見つかったという記事を出していた。 今から3年くらい前のことだ。 しかし金価格が大きく値動きを見せたという話はきかない。 本来ならどんどんと下がっていってもいいだろうがそれがない。 だからこの石油埋蔵に関しても、中国に未来はある、だから西側の人間は投資せよという騙しの可能性がある。

これらの地下資源サギというのは北朝鮮もかつて頻繁にそれを外界に発信していた。 それらが本当かどうかは未だに分からない。 石油や金やウランが豊富にあるという情報発信だ。 しかし彼らの技術では取れないから西側に取ってください… という構造ならまだしも、深々度掘削が出来るロシアに頼まないのが如何にもおかしい。 ロシアは確かにやくざの国家だが、そうした依頼は彼らを儲けさせるのだから、必ず動きがある。 それがない。

この中国の資源の発見は、火星到着だとか、宇宙ステーションだとか、それらの中にある、中国の国威発揚の国民にむけての騙しの様な気がしてならない。 勿論そとの世界の人間に対しても。

== https://president.jp/articles/-/47010?page=1
習近平らは中国を「自分たちの所有物」と考えている  【岡本】中国が専制的な体制をしき、儒教なり共産主義なりを国家の正当/正統なイデオロギーに据え、科挙かきょ(※)なり入党試験なりでイデオロギーの知識を確認するという統治体制を取っていることも、過去の歴史を踏まえたうえでこそ見えてくることでしょう。  ※科挙:6世紀末の隋代から清末の1905年まで中国でおこなわれた高等官資格試験。世襲を排して公平な実力試験による人材選抜をおこなう目的があり、古典の教養が試験された。朝鮮・ベトナムなどでもおこなわれている。  【安田】中国共産党の仕組みも同様だと思います。たとえば、習近平は「紅二代」グループの出身。この紅二代たちは建国の元勲たちの子弟で、中華人民共和国をなかば自分たちの潜在的な所有物だと考えているといいます。  【岡本】そうですね。共産党体制下の「貴族」層に近いのではないですか。かつての王朝時代に「貴族」といわれた支配層というのは、あるいは王朝政権そのものが、権力の私物化を制度化したものなのです。
== プレジデント 621 抜粋

この記事は読めたら読んだ方がいい。 東洋史学の観点は確かにこれは日本しか持っていないと思う。 そこから中国というか、儒教圏域における権力なるものへの認識と、その構造、それらの保有に関わる動きなどが簡単な説明ではあるが語られている。

今の中国は、その支配層達は、自分達は頂点なのだから、それ以外の存在を好きにしていいと本当に思っている。 それこそが支配層に生まれた特権なのだと。 これらの封建主義の考えは全く徳川であり、わたしは徳川の治世とやらが大嫌いなものだから、この中国人たちの、支配層とそれを支える庶民階級の、システムとして確立固定されてしまっており、もうそれらの改変があり得ない段階にまで来てしまった社会信用システムが強化される一方のあの国家の内部において「 支配する者と支配される者が強固なセット」 という構造が実に気にいらない。

そして中国人たちはそれを外の世界に拡散して強制しようと本当に動いている。 これと全く同じ構造が宗教の、特にイスラム教の中にそれを見る。 わたしはアンチ △ の人間なので、これらの概念を疑いもせずに信じて行動をおこない、その上で自ら奴隷になっていることに気づかず、嬉々として生きている連中をはったおしてやりたくなる時がたまにある。

今はまあ、そんな幼稚なことは表明しないが、でもある。 

== https://president.jp/articles/-/47010?page=1
【安田】現代の紅二代については、建国前後の政治・軍事組織の中核勢力をルーツとした世襲の権力私物化集団である点で、清の八旗はっき(※)の王侯貴族層や、隋唐王朝の関朧かんろう集団(※)に似た気配さえ感じます。いっぽう、胡錦濤や李克強の出身派閥である団派(共産党青年団派)のような党内の派系パイシーは、かつての科挙官僚の朋党ほうとうに通じるところもありそうです。すなわち、血縁にもとづかない、試験で選抜された官僚たちのエリートグループです。  ※八旗:清朝の軍事・行政組織。建国時の軍団にルーツがあり、そのメンバー(旗人)は清朝の支配階層を構成した。  ※関朧集団:もとは北魏時代に辺境警備をおこなっていた漢民族と鮮卑系の異民族などからなる軍閥集団。その後に権力を握り、西魏・北周・隋・唐の各王朝では支配階層を形成して貴族化した。  【岡本】地位を世襲する貴族層と、本人の優秀な学業成績ゆえにポストを得た科挙官僚の関係はギクシャクしがちです。清朝の時代も、旗人官僚と科挙出身の漢人官僚の関係は、離合集散をおこないつつも、ある程度は緊張をはらんだものでした。いっぽう、「朋党」の本質もまた権力を私物化するヘゲモニーの争奪であって、中国のうるわしい伝統でもあります。中国共産党の紅二代と団派の関係も想像がつきますよ。
== プレジデント 621 抜粋

わたしは、我々は彼らのモノではない。 わたしはわたしなのだ。 自由を求めるわたしをあらゆる手法で縛ろうとする全ての存在はわたしの敵である。 だからそれらの連中との対峙がここで、この最後の世界線の最後の最後の場面で起きているのは必然だ、とこう捉えている。

彼ら中国人なるものは、何所までいっても変わらないのだろう。 潜在意識の中に支配するかされるかというのを自ら書き込んでしまって、過去の一点の座標に自らを縛り付けてそこから動かないのだろう。 そして止まっていたらそれだけでエネルギーを消費するから、周辺の、他の、外国の、自分達なるもの以外からの公然たる収奪を硬軟含めて開始する。 継続する。 今している。

わたしはそれらの巨大なシステムをどうやって止めたらいいのだ、自由の側に立つ人間は、と考えるのだが、結局これらの領域から出る全てのサービスを拒否して彼らにカネを渡さないという事くらいしか個人の出来ることはないなあとため息をつく。 そしてそれをやっている。 大したことは出来てないが。 しかし何かをしないと彼らは膨張する一方だ。

だがそれらの膨張にも無理がかかっているのは分かっている。 人口に関して、ああこれは確実にとんでもなく人間が死んでいるのだろうなあという記事をわたしは今日見た。 それを今回は採用しなかった。 次回には使うかもしれない。 それは「 女性の子宮をオスのマウスに移植して、オスに妊娠させて出産させるという実験に成功した」 というとんでもないものだった。

武漢肺炎の研究の時にも、マウスの肺を人間の細胞のものにして、ウィルスの効果を確かめていた。 だからそういう彼らの行動様式からすると、中国国家として、男余りのその男を「 出産の道具」 として改造して、そこに人工授精した、勿論遺伝子改造をした受精卵を入れて出産させる計画がある… としか考えられなかったし、それはそうなのだ。

何故そこまで命をおもちゃにするのだ。 簡単だ。 彼ら中国の支配層は自分たち以外をただのモノだとしか思っていないからだ。 生殺与奪を本当に自分たちだけが持っていると勝手に決めている。 支配層のその気持ちがそのまま広く薄く中国人たちに転写されている。 彼らはいい人に見える人達も実は相当に傲慢だ。 我々はそれを知らない。

東京五輪を台無しにするために、国家総動員法が発令されている中韓の国民らが、日本にいる中韓の人間が、在日が、これから様々な破壊工作をする。 今地方自治体でワクチンを保管している冷蔵庫のコンセントが抜かれている事故が多発している。 どう考えても彼らか彼らの眷属協力者だ。

620に山の手線が停電した。 サイバー攻撃を受けたという情報が出ている。 あり得ることだ。 彼らは我々日本人を本当にモノとしか見ていない。 我々はそれに対して徹底的に違うと言わなければならない。 ほんの少しでも同意したら彼らは我々を下だと認めてどれだけでも奪いに来る。

それは意思をあらわにしなかった日本人の多くの責任だ。 だからわたしは貴方にこれを言う。 このコトバを覚えろ。 そしてこのコトバを脳の中でいいから唱えろ。 何もしないということしかしなかった貴方であり、何もかもが楽しい時間の娯楽と快楽の貴方にこんな事を言っても無駄だが、しかしわたしはこの最後の局面だからやっぱりこれを貴方に伝えておく。 路が別れていくからだ。 だから餞別だ。 そしてこのコトバを真面目に考えろ。 そして行動を変えよ。


  わたしは貴方の所有物ではない!


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終了
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