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2021・531月曜(令和三年)
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もうすぐ64天安門になる。 中国人の30代よりも下は、自国で政府による、非戦闘員、非武装の民間人に対しての虐殺があったという事を「 本当に知らない」 人間が多数派になりつつある。 そして海外に出ている中国人たちはこれらの西側情報にはアクセスしない。 それは見たくないものは見たくないという態度の他にもうひとつ、これらのネット情報にアクセスするだけで自分の社会信用システムにおけるポイントの大きな減算があるのだと知っているから。

人間の記憶や認識の全てをも支配しようという連中が、人道なるもののコトバの意味を真面目にとらえた事があるのかというのを貴方は真剣に考えることだ。 わたしの文章を読むような頭のおかしい人は親中韓派とでも言える非合理な人ではないとは思うが、自らの中にそういう部分が少しでもあるのなら、その状態がそうとうおかしなものでないのかと疑う必然が、こと、この最後の局面においては必ずある、とわたしはいつものように勝手にいう。

==2015年
「SARSの非自然的起源と人工ヒト感染ウイルスに基づく遺伝子兵器」 編集:徐徳忠(解放軍少将、SARS専門家) 李峰(解放軍総兵站部衛生局副局長) 2015年 北京軍事医学科学出版社
==2020年1月
中国共産党の公式軍事ページ 「 西陸網」 に「 新型コロナウイルスは人工的に作成したもので、武漢ウイルス研究所の石正麗研究員とそのチームがコロナウイルスを生成し、流出させた 」 「 Wuhan-Hu-1冠状病毒」 、略称「 WHCV」 世界的名称は「 武漢コロナウイルス」
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中国は最初は武漢におけるウィルス拡散を、事故だという偽装をしていたのである。 それは人民解放軍の中における全体統括がなされていなかったから。 わたしはそう捉える。 人民解放軍は一枚岩ではない。 あれらは日本の各藩における戦国武将の集まりといった見方がぴったりなのであって、実は中央集権に見えてそうなっていない。 その部分における各軍区における秘匿、何かあっただろうなあとみる。

以前に凍結乾燥粉末ウィルスの実用化に成功( 2015年) という事をいったが、それらの前の段階で中国は世界大戦を生物兵器を使って勝利するのだと全体計画を進めていたとみるべき。 つまいそれは「 中国系米国人大統領誕生計画」 と並行して行われていた世界支配の為の手順だと認識しないといけない。 だから1990年のころから、つまり64の天安門の制裁解除のあたりから全体計画が進んでいたと捉えるべきなのだ。

我々西側の政治経済の人間集団は、徹底的に中国に篭絡、コントロール支配を受けてしまっていた。 人形だった。 奴隷だった。 そういう事の理解が、今の世界の混濁の動きからはっきりと見えてくる。 彼らの情報工作は、彼らのやたら高い自尊心が関連しているのだろうが、自分達が仕掛けた大きな作戦工作においての情報拡散で、自国の名前を出すことは先ずない。

西側機関はそれが出来る。 ロシアもそうだ。 しかし中韓はそれがない。 だから何か大きな人災が、破壊があったときに、ネオコンだとかユダ金だとかグローバリストだとか色々な単語は出るだろうが、それらの中に中韓北がないときは、逆に彼らの関与を相当に疑わなければならない。

我々は大きく大きく騙されている… という事にすら気づいていない。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021052900348
中国外務省によると、外交統括役の楊潔※(※竹カンムリに褫のつくり)共産党政治局員は26~27日、EUと「17+1」の両方に参加するスロベニアとクロアチアを訪問し、両国の大統領と会談。楊氏はスロベニアのパホル大統領に「中国と欧州は正しい軌道に沿って関係を前進させるべきだ」と訴えた。  王毅国務委員兼外相は29日、貴州省貴陽市でEUと「17+1」のメンバー国ポーランドのラウ外相と会談し、「中国と欧州は協力推進の障害を取り除く必要がある」と主張。ラウ氏は投資協定について「中国とEU双方に資する最高の選択だ」と応じた。王氏は欧州での足場を立て直したい考えとみられ、29~31日の日程でポーランドのほかアイルランド、ハンガリー、セルビアの各外相を中国に招いた。  EU加盟国のリトアニアも、新疆で「ジェノサイド(集団虐殺)」が起きていると認定する決議を議会が可決し、ランズベルギス外相が「17+1」から離脱する意向を表明。中国政府は「個別の事案に影響されない」(外務省報道官)と静観する構えだが、中国の有識者の中には「ラトビアやエストニアなども離脱する可能性がある」と予想する声もある。  時事 530 抜粋
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ユーゴ紛争における中国大使館の誤爆とされる動きは、あそこで中国がロシアの武器商人をかくまっていたから… という情報がある。 本当かは分からない。 そしてあれは空爆で破壊されたという事になっているが、実はトマホークが3発、それらの要人=武器商人、そしてそれと勿論深くかかわっていた東欧や中国の関係者を抹殺したのだ… という説がある。 真偽は分からない。

しかしこれらの具体的な情報の流れを相当後でやる場合においては、大体それが事実であるケースが多い。 そして今の段階でわたしは貴方に言っておく。 これら530前後の動きにおいて、17+1や他の中国との投資協定に関わるような各国の中で、それでも反中の機運が消えない時はどうなるか。 それは6月の中旬から末にかけて、これらの東欧地域でいきなり、何の脈絡もなく、あり得ない程の同時多発で、インド変異型にみられるような変身した武漢肺炎( 人民解放軍が複数もっているとされる型違いのコロナウィルス) …がばらまかれるだろう、と。

味方に出来ないのなら、背後を攻撃されるまえに、その敵国の内部を破壊しておけ、しかも継続的にということをゲリラテロリストあがりの中国共産党は考える。 そして実行する。 彼らの思考様式は正規の軍隊のものではなく、本当の本当にゲリラテロリストの発想、着想、行動、これがベースとなっている。 だから彼らはやる。 わたしはこう予測する。

==https://nazology.net/archives/89999
Kargu-2は、一度に20機ほどの群れで上空を飛び、搭載されたセンサーとカメラを使って標的を見つけます。  また、顔認識機能も備わっており、ターゲットとする相手を狙うことも可能です。  argu-2は通常、遠隔地にいる人間の操作で起動し、攻撃には人間の判断が介入します。  しかし、ドローンが敵を見つけてから、操縦者が攻撃を判断するまでに時間がかかるため、標的を逃したり、逆に撃墜される可能性もあります。  そこでSTMやトルコ軍部は、「自律型殺傷兵器(Lethal Autonomous Weapon Systems:LAWS)」のように、人の判断を介さず、AIが自動で判断するプログラムを搭載したドローンの開発を考案していました。  この考えには、当然ながら「対人攻撃を機械にまかせることは非倫理・道徳的である」とNGOなどから反対の声が上がっています。
==ナゾロジー 528 抜粋

以前にインドと中国の紛争地域における、人口過疎ともいえるような村で、同時多発的に発生したとしか思えないような、インドの変異型の事を言った。 それは人口過疎地域でなければならなかった。 何故か。 それは夜間に真っ黒に塗った軍事用の中国ドローンが、村人たちの上空で静かにホバリング静止飛行からの微動前進を行いながら「 粉末ウィルスを散布する」 その時に、目撃者の数が少ないであろう田舎の方が都合がよかったから… というのがわたしの見え方になる。

次の戦争は認識阻害戦争であり、サイバーであり、ウィルスであり、ケミカルであり、そして無人ドローン兵器なのである。 わたしはまだ調べていないが、西側各国がまるで横並びに都市上空でのドローンの飛行を禁止する法律を策定した。 それらの時期というは恐らく西側の政府関係者が「 空中から粉末ウィルスを( またはその水溶液を) 散布する軍事兵器を中国がもっている」 …という情報を共有したから、得たから、というのがわたしの見え方になっている。

中国を止めなければ人類は本当に絶滅する。 これはだろう、ではなくて、する、という言葉になる。

==www.qlifepro.com/news/20210526/sarscov2-antibody.html
患者由来の76種類の抗体を解析、Fc受容体非依存的な感染増強抗体を発見  抗体はウイルス感染防御に重要な機能を担う一方で、ウイルスに対する抗体によって感染が増悪する現象が知られており、その現象は抗体依存性感染増強(ADE)と言われている。ADEはデングウイルス等で知られており、一度デングウイルスに感染した後、異なる型のデングウイルスに感染すると、最初の感染によって産生された抗体によって重症化する場合がある。  中和抗体が十分効かない変異株に対しては、感染増強抗体が優位に作用する可能性があるため、将来的には感染増強抗体の産生を誘導しないワクチン開発が必要になる可能性がある」と、述べている。  526 抜粋
== 下は関連情報動画
https://rumble.com/vgcsi1-the-most-important-interview-in-the-history-of-mankind.html
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武漢肺炎に関しては変異型も含めて実は今開発している「 人工抗体」 が恐らく切り札になる。 それは以前広島大学でそうしたものを造っていてそれが成功したという記事を採用したが、恐らく西側の切り札は、複数あるにしても、この人工抗体がだいぶんのキモになっているだろうと判定する。

ワクチンを投与することによって、その人物の遺伝子配列は変わってしまう。 そして永久にワクチンを投与しないと生きられない肉体になる。 それならまだマシなのであって、そういう事をしてもおいつかなくて、自分の免疫系が自分を破壊してしまったり、外から入った弱毒のウィルスを強毒化したり、何をするのか分からない肉体に変身させられてしまう危険性が今の、特にどうやらM-RNAワクチンにはあるようだ。 しかし不活性型ならそれはない… とも言えない。 不活性型ですらそうなる可能性がある。 本当のところは分かっていないのだ、まだ。

そして中国だけが真実を持っている。 だからわたしは彼らが今の時点で中国が世界の大災禍を招いた主犯であるのだという認識を人類全体に獲得されないために、ジサクジエンで広州にインド型を散布しただろうなあ、とまで考えている。

今の中国は何をしてもしなくても、全てが人類の敵だなこいつらは、という風に作用する。 わたしの中ではそうだ。 そしてこの心の動きは直に多くの人がその後を辿るようになる。 調べて自分で納得していくと必ずそうなっていくだろう。 いや、必ずは大げさか。

リトアニアの17+1離脱に続いて、恐らくバルト三国のラトビアとエストニアは抜ける。 それはこの地域に住んでいたユダヤ人なるものがどういった扱いを受けたのかというのを調べればわかる。 中国がウィグルの人びとに対して行っているのはまさにジェノサイドであって、それらの国家と国交を深めるというのは… 確かリトアニアというのは第二次世界大戦当時21万人のユダヤ人が住んでいたが、そのうちの19万6000人がナチスによってガス室送りにされて殺された。

ラトビアもエストニアも似たようなものだ。 そうした国家が中国と接近できるのか、貴方はまじめに考えてみるがいい。 王毅外相がポーランドの外相に説教をしたという風な記事が前の方にあったでしょう。 ポーランドでのユダヤ人がどうなったのかというのを真面目に考えること。 そしてアウシュビッツが何処にあったのかというのも。

中国は自らどんどんと邪悪の座標に移動している。 彼らも彼らで何かの決着をつける心の動きが潜在意識の中にあるのだろう。 それが見える。 今のステージは既存の人類の文明の本当に最後の最後だから。

あなたは独裁か自由か、どちらかを本当に選ばなければならない。 夢を見るだけの、楽しいだけの時間はもう終わった。 貴方はこれから自分で考えて、自分で決断して、自分で選択して、自分で行動を開始しなければならない。 目覚めなければならない。 その時期が来た。 もう後に戻ることはない。

  その時期がきたのだ

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終了
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