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2021・524月曜(令和三年)
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中道右派の高級紙に分類されるのであろうWSJから爆弾スクープが出た。 今米国の内部の一般常識の人間たちが集まる言論空間は騒ぎになっている。 それは明らかに中国がウィルスを造ってばらまいたのだとという主張をしていた勢力に対してキチガイ扱いすることで全てをごまかそうとしていた米国の中の中国派、まあ、カネをもらっているのだろう… これらが反撃にあってその信用力を毀損する動きが起きている。

これらの概念はわたしは散々あなたに伝えたが、米国の、自分がまともな常識人だと勝手に決めていた人々には全く届いていないのだ。 恐るべきことだ。 米国ですら権威がなければ発信情報を信じないという勢力が多数派なのだという現実に。 これを震撼して感じ取ることが出来なければならない。 それほど人類領域は汚染されていたのである。 △ と表象される全てによって。

==https://jp.wsj.com/articles/intelligence-on-sick-staff-at-wuhan-lab-fuels-debate-on-covid-19-origin-11621811493   ウォール・ストリート・ジャーナルスクープ
武漢ウイルス研究所職員、19年秋に体調不良で通院か 米報告書  中国の武漢ウイルス研究所(WIV)に所属する3人の研究員が2019年11月に、病院での治療が必要になるほどの体調不良を訴えていたことが分かった。 これまで公表されていなかった米情報機関の報告書から明らかになった。 新型コロナウイルスが同研究所から流出した可能性についてより詳細な調査を求める声が高まる可能性もある。 トランプ前米政権は退任直前、新型コロナなどの病原体を研究するWIVの複数の研究員が「新型コロナと季節性の通常疾患両方の症状」を訴え、19年秋に体調不良に陥ったとする国務省の情報を公表していた。 今回は、新型コロナの発生源を巡る調査の次の段階について世界保健機関(WHO)の意思決定機関が協議する直前に、不調を訴えていたWIV研究員の数やその時期、通院していた事実などが明らかになった形だ。 5/23
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我々は中国のワクチン企業のシノバックが造っているワクチンが、不活性型だと知っている。 そしてそれは、建前上武漢肺炎の発生を2020の21と決める。 すると不思議な事だが、彼らはこの不活性型ワクチンを2020の320には完成していた… と自分で発表していた。

不活性型のワクチンの開発というのは一般に10年とか20年の期間を必要とするのは当たり前であって、最短でおたふくかぜの8年であるのは言った。 流石にその頃よりは開発に関わる一連の手順、機材などが進歩しているので数年間の短縮はあり得ただろう。

しかし建前上2020の21に発生した武漢肺炎の不活性型のワクチンが320に完成していたというのは明らかにおかしいと貴方は気づかないといけない。 だから西側がメッセンジャーRNAタイプという、これは今の時点で中国が真似をすることが出来ないそれらの手法をスパコンなどを駆使して開発にこぎつけた西側の動きに対して「 M-RNAワクチンはとても危険なワクチンだ」 という事の嘘の情報発信を中国が仕掛けている可能性が高い。

確かにM-RNAワクチンはわたしも相当怪しいなと思っている。 中身がわからないから。 しかしその状態を逆手に取られて中国に徹底的にこれらの接種を妨害されているという事態になっているというのだったら話は別だ。 それでもわたしは飛びついてワクチンを投与する気はないが、中国であろうこれらの言論爆弾に言いなりになるのは癪だ… とだけは言っておく。

中国はSARSの時に人民解放軍にはっきりと「 我々は見かけが風邪の症状とは全く分からない生物兵器の開発に成功した」 と堂々と誇っていた。 内外に向けて情報発信をしていた。 そういうことを一般なる人間は全く知らない。 知ろうともしないから簡単に騙される。 わたしもいつも騙されているが、自分が騙されているかもしれないという疑いを持てるだけまだマシだ。

酷いのは自分の認識の全てが支配されているのにも関わらず気づかない個体たちなのである。

==https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201901_post_19391/
そんな中、一部研究家からは驚くべき主張がなされているという。今月14日付で英「Mirror」や英「Express」が相次いで報じたところによると、嫦娥4号の月面着陸はフェイクであり、先日話題となった月の裏側の画像にその証拠がはっきりと映り込んでいるというのだ。  問題の画像は月着陸機からローバーを撮影したものだ。トカナでもおなじみUFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、ローバーの足元に映った白いラインに注目している。これはスタジオでローバーの位置を指示するためのラインであるとし、中国が削除し忘れた「フェイクの証拠」だと主張している。 「月面全体に月の岩がないことに注意してください。それはスタジオで偽装されたというサインです。これは最初のアポロ月面着陸でも見られたことです」  ウェアリング氏は自身のサイト「UFO Sightings Daily」で、米アポロ計画を引き合いに出し、中国の月着陸も残念ながらフェイクだと断ずる。しかし、「Mirror」ではこの白いラインについて、「車両の上部にあるソーラーパネルに太陽光が反射したものではないか」との専門家の見解を掲載している。  エキサイト 2019年1月17日 抜粋
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わたしはだから何もかもが嘘であっても、まさか国家そのものが国家計画としてウソをつくまいと多くの人びとが思っていて、そこから騙されるという既存の人類社会はもう大きく刷新するべきだという。

月の裏側に中国が探査車を送っただとか色々言っていた。 わたしはこれらは嘘だろうと思っている。 上の記事だけではなくて( トカナが特集していた時点で何もかもうさん臭くなるが) 、欧米においてもそれらの検証サイトがあった。 今はもうリンク切れになっていて探せなかった。 しかし中国の月面到着を主張していた米国の側の勢力が一体誰にカネをもらっていたのかというのを逆引きしていくと、どうにもこれらの主張が本当に思えない。

ネットの中で緊急事態放送が… とかとやっている勢力に限って、これらの月面の中国の探査車とやらの中にある( または観測船の中にある) ハウスのようなものの中でジャガイモの栽培実験をやっているという風な情報発信をしているが、それらを含めてこうした方々は相当の所が中国によって結果としてコントロールされているのではないかというのが今のわたしの見え方。

だからジュディノートだったか、あれも相当怪しいと見ている。 

==https://news.yahoo.co.jp/articles/e2c6efc30868271f8fa9c8cf7bcfb777b1e9feb3
新型コロナウイルス感染症が初めて報告された武漢がある中国湖北省で、高齢者15万人ほどが消えたという主張が出ている。  去る17日(現地時間)香港メディア“蘋果日報”によると、米国ラジオ放送局“自由アジア放送(RFA)”は 湖北省民生部の資料を引用し、昨年第1四半期の80歳以上の年金受領者の名簿から15万人の名前がなくなっていると伝えた。  このことから 中国当局が、76日間 封鎖していた湖北省武漢の新型コロナの死者数を少なく発表したのではないかという疑惑があがっている。  現地の活動家たちが当局の様々な公式発表を分析した結果、昨年第1四半期 湖北省で約41万件の火葬が行なわれた。2019年と2018年の同期間では、それぞれ37万4000件と36万件が行なわれた。これは 公式統計だけみても、3万から4万件が増加したことになる。  しかし 中国当局の公式統計によると、武漢地域で新型コロナによる死者は3869人である。中国全域に拡大しても、新型コロナの累積死者数は4636人となっている。
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中国の死者をまともに信じる人間はいない。 しかし我々が想像する以上に死んでいる可能性、これがある。 それらが本来410辺りに発表しなければならなかった中国なる座標の人口統計の発表が一か月も遅れて511になったことの理由だと捉える。

携帯電話の解約が220万人という記事を以前わたしは言った。 これら上下の記事は、老人の年金受領者名簿から人間が消えているというものになる。 中国の年金なるものが本当に個人に向けて送金されているかどうかすらも怪しいし、それらを地方の共産党政府が訳の分からない口座に勝手に振り込んでしまっているという事も十分あるのだが、それでも、恐らくこうした動きは真実の一端を伝えているとみる。

人間を火葬にしたときにしか発生しないリン酸系の何かの物質の濃度から本当の死者を計算している人たちもいるが、サイトを探せなかった。 2020の2月あたりからそれは夏くらいまでずっと続いてたそうだ。 しかしそこまで死体を放置していたら街が臭くてやっていられないので( 腐るので) このあたりの情報はうさん臭いとだけ言っておく。 分からない。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/e2c6efc30868271f8fa9c8cf7bcfb777b1e9feb3
このことについてRFAは「高齢者の年金リストから15万人あまりの名前が“蒸発”したことについて、現地の役人が説明しないことはもちろん、該当期間に行われた葬式と埋葬件数をメディアや大衆が集計することを禁止した」と伝えた。  ある匿名の学者は蘋果日報に「高齢化社会へと進んでいる中、毎年 高齢者人口が増加している状況で、高齢者年金の申請者数が急激に減少することは、正常ではない」と指摘した。  春節(旧正月)であった去る12日、固有の風習に従って中国武漢で昨年一年間に亡くなった家族に献花し追悼しようとする人たちが大挙集まり、菊の花の品切れ現象が発生したと、香港のサウスチャイナモーニングポスト(SCMP)が14日報道した。  このような菊の花の品切れ現象より、武漢の住民たちは 新型コロナの死者数の統計に疑いの目を向けている。
==ワウコレア 2021 2/18(木)

初期に発生した武漢肺炎は、アジア系の遺伝子をすり抜けて、白人を狙ったかとしか思えない伝染の形を示した。 これは普通に考えて欧米の白人支配層達を根絶するためのデザインだと捉える。 ゲイツたち地底政府の関係者だと言われる連中が、自分たちの同胞の白人の命をまず奪うというウィルスの開発を命じるとは思えない。

彼らはこの地球上における白人という勢力の人口数を知っている。 それは75億人に対して15%未満なのだ。 想像以上に白人の数は少ない。 その状況下で人口削減のウィルス、白人削減のウィルスをばらまいたら、それこそ彼らのダボス会議とやらが色付き人間だらけになってしまう。

そんな事を自分たちを白い天使だと思い込んでいる彼らが許すわけがない。 わたしはそう捉える。

==https://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/0808/10267056.html
中国では、新型コロナウイルス感染症につづいて黒死病が拡散し、保健当局が非常事態となった。一週間に死者が2人発生した北部の内モンゴルにはレベル3の警報が発令された。  今日(8日)中国官営メディア“新華社通信”によると、去る6日 内モンゴル自治区の烏拉特前旗で発熱患者が発生し、病院に搬送されたがその二日後に死亡した。病院の医療陣側はこの患者が臓器衰弱の症状をみせていたとし、黒死病と判定した。  中国で黒死病による死者が発生したのは、今年に入って2回目である。去る2日にも黒死病による死亡事例が発生している。過去の黒死病の死亡事例は2014年3件、2016年と2017年、2019年はそれぞれ1件ずつであった。  黒死病の拡散に内モンゴルではレベル3の警報が発令し、疫学調査が着手された。当局は死者の居住地の周辺を封鎖し、黒死病が発生した地域に対する黒死病検査を拡大している。 ワウコレア 2020/08/08 抜粋
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そしてこれらの内モンゴルにおける唐突の黒死病に関しても、わたしは今では「 凍結乾燥粉末粉ウィルス」 を使ったのだろうなと見ている。 わたしは以前に言った。 中国の国内において、中央政府に反抗的な概念を持っている地域に限って例えば「 寒冷地にも関わらず温帯低気圧の所で多発するウィルスが発生」 したりだとか明らかにおかしな動きがあったのだと。

モンゴルとは去年の10月にモンゴル語を廃絶、コトバを北京語だけで行えという命令が出て、内部の反中央という機運が相当高まったというのを言っただろう。 この記事の日付を見るがいい。

2020の8月8日だ。 そして91からは確かモンゴル語の教育の禁止になっていった。 ウイグルだとかチベットを制圧するときはまだ粉ウィルスは出来てなかったのだろう。 そうとしか言えない。

香港においても、この武漢肺炎を上手に利用して一気に圧政の状態を敷設したのは貴方も知っていることだ。 発生から1年半年が経過して、総合的に中国が明らかに独り勝ちしている。 こんな事がある訳がない。 もっとも彼らの発表数字が本当だとして、だが。

彼らに責任をどうしても取らせなければならない。 そうしないと人類は本当に絶滅する。 それは通極語で読み書き思考する全ての人間と、これを支持する人間たち全てという言い方になる。 責任を取らせなければならない。 勇ましい事だけを言った。 しかし具体的には何も出きやしない。

実にイヤになる。 しかしやっぱり口だけ番長のわたしはこれを言う。 強く。


  彼らに責任を取らせなければ人類は先には進めない


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終了
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