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2021・522土曜(令和三年)
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https://youtu.be/OGELziXtUoU → TR-3B

もしこれらの動画の通りに米軍が10年以上も前にこの三角形のUFOを実現化し、現時点において多数配備しているというのなら、世界の各国における防空網という概念は意味をなさない。 米軍は好きな時に対象地域に侵入して、莫大な攻撃をして帰ってくるだけになる。

今日の時点で中国の青海省だったかで大きな地震が起きた。 地下の核兵器製造工場が破壊されたのではないか、人工地震ではないか、と、コトバだけが勝手に飛んでいるが、誰もその真意はわからない。 ただの地震の可能性だってある。 というかどちらかといったらそれではないかと思う。

しかしこのTR-3Bなどの情報を見ると、米軍が本格的に、今度は宇宙の中国兵器だけではなくて、地上の地下の関連の施設の破壊を正確にピンポイントで行い始めたか、などとどうしても考えてしまう。 そしてこれを防御する為に中国の側が、今彼らと接触をしている宇宙人集団に「 中国人の生体を供与する代わりに関連のUFO情報を教えてくれ」 という事で大量の中国人青年が消失していて、それが武漢肺炎以降の大量の行方不明なのだと言っている者達もいる。

わたしには分からないとしか言えない。 ただこのTR-3Bはどうも実在の兵器に見える。

==https://s.japanese.joins.com/JArticle/268603?sectcode=A20&servcode=A00
青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)の金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長は28日、韓米間のミサイル指針改定を通じて韓国が独自に固体燃料を開発できるようになったと発表し、「反対給付は何もない。私は交渉する際、反対給付を与えない」と述べた。今回の改定が韓米防衛費分担金特別協定(SMA)交渉と関係があるのではという質問に対する返答だった。 実際、新しいミサイル指針の改定が伝えられた後、外交関係者らが最も注目したのは防衛費交渉に及ぼす影響だった。これまで「軍用に転用されるおそれがある」として韓国の固体燃料開発に反対してきた米国が指針改定に同意すれば、相応の請求書が送られてくると考えるのが常識的であるからだ。
==中央日報 抜粋 2020年

去年の段階で米国は韓国に対して「 ミサイルの距離の制限、弾頭の規模の制限を解除」 した様だ。 しかしそれにも関わらず、日米インド豪州、そしてこれから英国なども加わるクワッドに参加させようという腹積もりは全くない。 これはどういう意味があるのか。 それはこれからの事態の進展次第に決まっているのだが、韓国に自主防衛として、彼ら自身に彼らの国を守らせる、対中国をミサイルでやれという下地作りにしか見えない。

だからTHAADミサイルシステムのアップグレードを今やっているが、これによって韓国のあの場所においてあるミサイル迎撃能力が相当に向上して、中国のICBMが地上から発射されたその瞬間辺りで全てそれを破壊することが可能になる。 三不一限の約束の事実上の破棄になる。

これを中国が許すわけがない。 だからこれから韓国に対しての熾烈な経済制裁が開始される。 しかしそれをやられると韓国がもたない。 だからどうせ何処かの時点で更にこのTHAADミサイルシステムに対しての妨害工作を韓国軍が行うことになるが( 民間偽装の反対派住人の姿になる) 、今度はそれをやるのなら、我々は( 米国は) 完全に撤退する、その前に韓国を完全に金融焦土にするというこれらの通達が行われてしまっているのだな、というのが何となく見えてくる。

それでもその場しのぎの事しか考えられない彼らだから、これから米国を裏切ることをする。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/1fdd8db23d4d03f7f27f829be289d047afb8f2eb
 【ソウル=桜井紀雄】韓国大統領府は21日、訪米中の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が20日(米東部時間)のペロシ下院議長らとの会談後、日韓関係や米中関係に関して発言したとする内容の報道資料を発表したが、そうした発言は確認されなかったとして、その後に事実上、取り消した。   大統領府は「本来、想定問答として準備していた資料だった」と釈明している。だが、資料には「即時、報道可能」とも記されており、韓国内外の多くのメディアが資料にある文氏の発言を報道し、混乱が生じた。  資料では、文氏がペロシ氏に「日本は非常に重要な隣人で、韓日関係の未来志向的な発展に向けた確固たる意思を持っている」などと発言したとしていた。 対立が深まる米中関係についても「安定的な発展はわれわれにも重要だ」として助力する考えを示したとしていた。だが、大統領府はその後、日韓関係や米中関係をめぐる文氏の発言は確認できないと修正した。
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本当はペロシに相当に説教をくらったというか、相当激怒されたようだ。 そのようなまことしやかなコトバが飛んでいる。 話半分だろう。 しかしペロシが慰安婦不可逆合意の米国側の主要キープレイヤーであった事を考えると、それはあり得えない話ではない。

しかし大統領府が即座に韓国メディアの内容を否定する辺り、恐らく「 日本は重要な隣国だ」 的な概念をムン大統領が言ってしまったということが、彼らのこれからの計画においては相当に邪魔だったのだろうと捉える。 彼らは慰安婦と徴用工の現金化を、彼らにとって相当に有利な交渉カードだとどうやら本気で思っているので、日本の下になる、という風な捉え方をされるコトバの全てを否定しないでおれないのだろうなあとわたしは捉える。 見せかけばかりだなあ、だ。

本当の本当に誰も相手にしなくなる。 それはこれからわかり易く見えてくる。 日本の中の親中韓派とでも言える連中が日干しになるに従って、誰の目にも明らかになっていく。

==https://anonymous-post.mobi/archives/9093
20日午後(現地時間)、米ワシントンDC市内の迎賓館「ブレアハウス」には星条旗だけがかかっていた。先月16日、バイデン米大統領との初対面首脳会談のため、日本の菅義偉首相が訪米した際に日章旗がかかっていたのとは異なり、太極旗は見当たらなかった。 道を挟んでホワイトハウスに隣接するこの場所は、外国の首脳が米国を訪れた時に利用される「米大統領の迎賓館」だ。 しかし、この日、文在寅大統領がワシントンDCを訪れている事実を知らせる太極旗は別の所にかかっていた。ホワイトハウスから徒歩6分の距離にある某ホテルの入り口に太極旗と星条旗が並んでかかっていた。普段このホテルは、入口周辺に多数の星条旗を掲揚するが、そのうちのいくつかを太極旗に変えた状態だった。 521 抜粋
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今回の米韓首脳会談とやらは、韓国から莫大なカネが米国に渡されて、いわば押しかけ会談の様なものだったという説がある。 米国はそもそも韓国と会談をする予定がなかった。 何だかトランプ大統領の時にも韓国のこのオッチャンは同じことをしていた。 サイコパスだとかも今は言われている様だ。 最近のわたしは、なんだかそのコトバが言い過ぎではないのではないかとさえ思っている。

米兵への勲章授与式に出たムンのおっちゃんは、笑っていたそうだ。 笑ってごまかしていたのか、それとも、そいう笑顔を見せるのが格上の余裕だと思っているのか。 米国は韓国というあれらの座標に踏み絵を踏ませたと思っているかもしれない。 しかし恐るべきかな、韓国の関係者はそもそもそういう概念を全く理解していない… このようにしか見えない動きを取っている。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/30dca0c7f017eb28b5eb4d7ceeea3cd6bc904122
【ワシントン聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日午後(日本時間22日午前)、バイデン米大統領との首脳会談後に行った共同記者会見で、バイデン氏が新型コロナウイルスワクチンの韓国への直接支援を約束したと明らかにした。  一方、バイデン氏は韓国軍55万人にワクチンを提供すると表明した。また、新型コロナワクチンを製造する米国の主要製薬会社と韓国の先端企業が協力し、ワクチンの生産量を増やす方針も明らかにした。  両首脳はまた、米国の先進技術と韓国の生産能力を結合させ、ワクチンの包括的パートナーシップを構築することで一致したと説明した。
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米韓共同宣言において、台湾事案には韓国が協力すると事実上取られる事をした。 中国はこれから相当の反撃をする。 韓国制裁をする。 そしたら再び韓国は米国に対して裏切りをする。 その繰り返しだ。 彼らには長期的な戦略がない。 その瞬間の自らの権力の座とカネにしか興味がない。 だから場当たり的だ。 らくちんな連中だとしか思わない。

どれだけワクチンが欲しかったのか。 しかし欲しいんだったら他の各国の様に、前金持って企業に交渉をしにいけばよかっただけなのだが、彼らはそれらの前交渉を一切やってこなかった。 それで今になって米国に対して タダで全て寄越せ と言っている。 誰が相手にするのか。

今のワクチンは戦略物資=核兵器、と同じ扱いになっている。 それらの理解がない。 これからもないのだろう。 判断を外に投げ続けてきたら、自分で何かを考えて、行動することが出来なくなった。 わたしは彼らにそうした色彩を見る。

だから今回の米韓首脳会談のどう考えてもの失敗を受けて、これから韓国の政界は荒れる。 しかしどうせ何も出来ない。 困窮者が増える。 我々はこれらの困窮者が日本の中に入り込もうという動きを必ずするのだから、これを未然に防ぐというのを国民一丸となってやらなければならない。

昭和の時代にこれらの食い詰め者達が、国家の後押しを受けて犯罪者集団として日本に出稼ぎにやってきて、盗むだけ盗んで本国に帰るというのを定期的にやっていた。 それが始まる。 確実に。 この段階においてレイシストだとかどうだとかのコトバを使う連中は、基本的にあちら側だ。

わたしは奪い盗る者達の側には立たない。 立ち向かうしかないと決めている。

ワクチンに関しては韓国に渡すと彼らはそれを北朝鮮に必ず渡す。 そして勝手に転売する。 更に粗悪品を造り、それらの副作用における死者の発生などが出ても、それを米国のせいにする。 彼らが米国製兵器などの分野でやっていたことをこのワクチンの部分でも当然やる。

もうそういうことを許すな。 それらの行為は人類全体に対しての裏切り行為に直結している。

G7の後にもう一回の世界の激動がある。 それは人権民権における戦いとなる。 しかし今の乗っ取り自称米国政権がそうした事をやる資格があるとは思えないのだが、とこれを感じるが、しかしわたしの思惑など無視をして世界は勝手に進む。 その中で溺れていかないようにするだけだ。


  裏切者は始末せよ


これがこの人類世界における大きな掟なのである。


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終了
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