オバマ政権の8年間で米国は中国製造のトランス、通信施設などなどを大量に購入し、それを全米に敷設するというとてつもない失策を行った。 勿論米国破壊の為の意図的なものだろう。 これら電気、通信などに関わる領域が中国製になり、それらが外からの遠隔リモート指令によって勝手に動かされる設定が現実のものになってしまったとき、今回のテキサスの大停電は起こされるべくして起こされた、仕掛けられたと考えるべきだ。 わたしは今回の大停電は中国共産党、そしてその周辺の地底政府の、合体したものか個別のものか、そういうのは分からないが、それらの領域からの攻撃であったろうという判定をしている。

==https://jp.wsj.com/articles/SB10034906928480403467804586411051674944720
サンディアのエンジニアが何を発見したかや、押収の理由はまだ明らかにされていない。同研究所は航空電子部品大手ハネウェル・インターナショナルが運営し、米エネルギー省との契約の下で国家安全保障上の脅威を解決する任務を帯びている。電力会社が資金拠出する技術機関エレクトリック・パワー・リサーチ・インスティテュートのマイク・ハワード最高経営責任者(CEO)は、巨大で高価な変圧器が流れてくることは聞いたことがなく、極めて異例であるため、当局がセキュリティー上の重大な懸念を抱いていることを示唆すると述べた。  また、ドナルド・トランプ大統領が1日に送電網に関して安全保障上の脅威となる機器の輸入・使用を禁止する大統領令に署名し、連邦政府がこれを執行し始めるなか、さらに多くの介入があるのかという疑問も浮上している。大統領令では、米国の「敵国」が影響を及ぼし管理しているとされる企業から調達した装置を公益企業が使うことを、連邦当局者が阻止する権限を認めている。敵国については名指しこそしていないが、主にロシアと中国を標的にしているとみられている。  現旧の当局関係者やロビイストは、トランプ政権が貿易障壁を使って、送電網に関する安全保障を改善したい意向があると話す。中国製変圧器が送電網の要となる場所や、重要な軍の基地近くに使われる懸念があるからだ。 2020 年 5 月 28 日 ( 抜粋)
==

このトランプ大統領が国家安全保障の確保の為に発令させた各種行政命令( EO13920) と、それに連動する一連の防備の行動、これを破壊する為にバイデンがこのEO13920というものを90日間効力を停止させるというあり得ない、謎の動きを行っている。 これが発動してすぐにテキサスの大停電が発生した。 外国勢力が米国の電気網に接触する、介入する、侵入する… ということの一連を禁止させた大統領命令を、90日間に限って停止させるという意味だ。 明らかに特定の州を破壊するという意図が背後に見える。 これが米国民主党のやることであり、彼らは共和党系支持者などおなじ米国民であるとは全く思っていないというのがよく分る。 いや、民主党系支持者でも同じだ。 選挙公約をあれだけ全て無視、拒否、破壊しているのだから。 民主党支持者も単純にえさだとしか見ていない。

==https://twitter.com/q_823true/status/1363146444065042436
なこ  @q_823true  2月21日
重要だと信号を送った。中国の電力機器には、リモートアクセスが可能なソフトウェアやハードウェアが組み込まれている可能性があり、中国のサイバー攻撃能力を高めることができます。電力変圧器は巨大で重さが100~400トンもあるため、埋め込まれたソフトウェアやハードウェアを特定するのは容易ではありません。。また、大型の電源トランスには偽造品が簡単に入れられるため、ハードウェアのリスクも潜在的にある。 ( 抜粋)
== スレッド参照のこと

フィリピンなどはこの上の動きの様に、発電から送電、そして通信周りを全て中国に握られてしまっているので、逆らったらそれらを止められてしまうので基本、抵抗できない。 韓国などはフィリピンよりも更に酷くて、韓国人がその領域には一切接近できない、コントロール権の全てを渡されていないようだ。 だから彼らはどんな事があっても中国には逆らえない。 だから彼らが西側のふりをするのはもう無理なのだ。 彼らが西側に、日本に接近してくる動きを見せるときは、それは彼ら自身かその背後の中国の大きな思惑の元に仕掛けている奪い盗りの動きでしかない。 こうした事が見透かされてしまっている流れの中で、半島と接近せよという風な表現を使う人間の全ては、どう考えてもわれわれから何かを奪うという側の勢力だ。

これらの勢力に対しての大掃除とでも言える動きは、日本に関しては実は2月中にだいぶん終わったという説はある。 しかし仮にそれが本当だとしても我々には確認が取れない。 わたしの認識として、エプスタイン島や悪魔教の儀式に参加したとされて、その中で赤ん坊の丸焼きを食べたとされる人物らの失脚の動きがない。 赤ん坊を食った人間が200名あまり、そしてそれを含むのか、それ以外なのか、米国の側から日本政府に要求されている引き渡しリストの中に記載されている日本人は大体400名を超えるとされる。 つまり最小400人、最大600人くらいが今月前後で逮捕されて移送されているといういい方になる。 しかし、そんな動きが本当にあるのかなあという感じだ。

==https://www.bbc.com/japanese/48686438  
ドイツのアンゲラ・メルケル首相(64)が18日、ベルリンの式典で大きく体を震わせ、体調の異変をうかがわせた。暑い日中の式典で脱水症状になったのだと首相は後に説明し、「大丈夫だ」と健康不安説を払拭した。  気温が30度近くまで達した昼間の屋外で、ウクライナのウォロディミル・ゼレンキー大統領を歓迎する式典に出席したメルケル首相は、軍楽隊が両国の国歌を演奏する間、傍目にもはっきり分かるほど激しく体を震わせていた。  2019年6月19日 ( 抜粋)
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メルケルもまた逮捕のリストにあるとされる。 本当かなあ、だ。 そして彼女はヒラリーと同じく身体が震える病気をもっているとされる。 上の記事における身体の震えは、自分の知っている人間が秘密裏に逮捕されて、次は自分ではないか( 暗殺を意味する) ということからの恐怖から震えていた… と解釈する情報もあった。 しかし2019年の時点で今の大量逮捕につながるような動きの片鱗が現象化していたとは思えない。 となるとやっぱり巷でいわれているクールー病… こういうことがあるのかもしれないなあとは言う。

支配層の連中が、その全てとは言わないが、悪魔教的なものを信奉しており、であるのなら当然として彼らは内部の結束を高めるために秘密の儀式を開催し、その中で生贄としての、丸焼きにした赤ん坊を食べるというのをやっているとなる。 なるのだが、その赤ん坊の脳みそを食べたりなどしているのだとするのなら、食人をしたのだとするのなら、その脳の中にあるプリオンというたんぱく質が蓄積することによる身体の異変、そしてこのクールー病が発症すると大体2-3年で死ぬので( 死ぬとされるので) 、彼女が今年だったかに政界引退を表明しているのはそのあたりにもあるのかと考える。 勿論分からないことだ。

==クールー病 Wiki
クールー病(Kuru)は、パプアニューギニアの風土病。治療不能とされる神経の変性をもたらす伝達性海綿状脳症の一種で、ヒトのプリオンが原因である[1]。感染源について広く受け入れられている知識として、フォレ族には葬儀に際して遺体を食する習慣があることが指摘されている[2][3]。
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ネットの中で脳の中の理想論を展開する勢力は、その中心核は、基本それを商売の為に、カネモウケの為にやっているのだというこの当たり前の視点を持たないから、彼らの発言に一喜一憂する。 結局人間の世界の中の出来事で、特定の座標の言うとおりに現実が動いた試しなど一度もないのだし、例外的にそれらが当たっているときは、その発言を実際の行動として行った連中がいた… その連中が自らの行動計画を投資家などに知らせて準備させるために予告を行った、的なときばかりだ。

確かに不正選挙におけるトランプ大統領の一時的な、大きな撤退にしか見えない動きは歯がゆいものだろう。 しかしだからと言って、具体的な証拠の提出もなしに34に新しい共和国連邦の大統領選挙が行われる打とか就任式だとか、34から41の間くらいまでに共和国連邦の大統領就任式だとか、どんどんとコトバを出していくのは、そしてそれに無自覚に、まるでハメルーンの笛吹の子供たちのような態度で行動するのは、そろそろやめた方がいい。 世の中はそんなに甘くないし、楽しくないし、つまらないし、絶望することばかりだ。 しかしそれでも人間はそれを見つめて掴んで噛みしめて前に進んでいかなければならない。 生きているからだ。

そういう突飛な事が全く起きないと決めつけるつもりはない。 起きるかもしれない。 しかしそれらは限りなく可能性の低いものだから、それらの「 ボクの考えた最高にカッコイイ理想世界に耽溺する自分の姿を愛でるのは」 そろそろやめておくべきだ。 バイデン自称大統領を認めろと言っているのではない。 認めなくてもいい。 そうではなく、これだけの巨大な不正が現実のものとしてまかり通ってしまう米国の腐敗した現実を見つめよというのを言う。

今日223の時点で米国の連邦最高裁判所が、2020年の大統領選挙には一切の不正がなかったと彼らが勝手に判定して、トランプ陣営が提訴していた6件を全て拒否、審議しないという決定を下した。 だからこれで、少なくとも表の、つまらない現実のシステムの中において、トランプ大統領の逆転復活とでもいえるウルトラCはない。 なくなった。

彼が最短で政治の舞台に戻るには、今から2年後の2022の中間選挙において、アメリカ愛国者党を実際に設定し、結党し、そこからの新人議員として選挙立候補するくらいしかない。 しかしそれは出来ることであり、提示された選択肢の一つだ。 過去に前例がある。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021011900784&g=int
また、政敵を容赦なく攻撃するトランプ氏の大衆扇動的な政治スタイルや人種差別的な言動は、アンドルー・ジョンソン元大統領(在職1865~69年)との類似性がしばしば指摘される。ジョンソンも議会と対立し下院で弾劾訴追されたが、罷免を回避。任期を満了し退任後、上院議員として短期間だが政界復帰を果たしている。  時事 2021年01月20日( 抜粋)
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トランプ大統領が120に戒厳令、反乱法、大量逮捕、全世界緊急放送( これは日本の放送局もそれに向けて時間枠を空白にしていた) をきちんと予定していたのに、南北戦争の再来になるだろうという彼の判定の元にそうしたものを全て取りやめたという判断… 恐らくはこれらの情報はある程度は正しいものであり( マイケルフリン中将などの各種発言) 、あくまでトランプ大統領とその周辺は、あなたにとってこの面白くもない、つまらない、同じことの繰り返しであり、スカッとすることなど何もない現実の手法にのっとって戦う事を選択したのだから、ネットの中における際立った言論… 日付を提示して具体的にコトバだけは出すが、いつもそれだけをしていた連中 …これらのコトバからそろそろ離れていくべきだ、という。

営業系、商売系精神世界とでも言える連中は、その潜在意識の領域は、人類からずっと奪ってきた陰始勢力と直結しているかもしれない。 つまり彼らは「 無い希望を与えて、持ち上げてから、それを全て取り上げて叩き落す、叩き潰す」 という、反抗的な奴隷や家畜に対して仕掛ける手法と全く同じことを、ただ与えられた命令の通りに、機械的に仕掛けているだけなのかもしれない。 それくらいの視点をもたなければ簡単に心を持っていかれる。

ツイッターなどでこうした言葉に無自覚に賛同したり共感したりしている他のアカウントなども、実は彼らもまた奪い盗る側の眷属であり、サクラをやっているだけなのではないか、とさえ思う。 人間の世界はどこまでも汚いし狡猾で邪悪だ。 薄汚い。 しかしそれを、そうだと見破ってしまえばどうということはないものだ。

われわれなる領域に騙しをしかけて、我々からずっと奪ってきた奴らの手際を全て見抜いて暴け。 そしたらもう二度と同じ手法で奪われなくなる。 あなたが愚かでない限りは。

現実はつまらない事の繰り返しに見える。 しかしそれらを含めて更にその先がある。 その様に考えて再び世界を見返せば、新しい発見と新しい行動様式が恐らく見つけられる。 人生とはその連続だ。 わたしも貴方も、ずっとこの地球にいるのではないのだから。 生き方の手法を自ら確立しておかないといけない。 何を言っているのかとも思うが。


人間の器に入っているというのは、同じ排気量の車を運転しているのと似たようなものだ。 出来る事は大体同じなのである。 だから彼ら奪い盗る側も、車のままとして空を飛ぶというのが出来ないように、同じような設定下の中、パラメーターを盗るということに全振りして、そしてそれを行っているだけに過ぎない。 ということは、与えられた能力値はそんなに変わらないのだから、必ず設定値が低くなっている部分がある。 それを先ず見つけ出す。 人間のやることだから、絶対なんてないのだ。 見破れば、それだけで活路が見えてくる。


負けないように戦う。 直近で求められているのはそれなのだろうなあと勝手に思っている。


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終了
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