ネットの中における特にツイッター界隈で昔から活動をしてきた、わたしが勝手に決めつける所の商売系精神世界、営業系精神世界と言われる方々の活動が活発化している。 それは彼らの利回りの獲得機会が今しかないという強い思いからきているものだろうと判定するのだが、彼らの発信情報が全くのヨタ話に結果としてなってしまった場合、彼らの信用度というものに対しての毀損の度合いというものは、今までとは比べ物にならない程に大きいのではないかというそれ。

もっともわたしは彼らの領域がどうなろうとあまり関心はないので、どうせ今までと同じようになかったような顔をして「 もう少ししたらよくなります」 とでも言えることの概念を繰り返すのだろうと思ってはいるが。

彼らは米国発祥のセイシンセカイ系と謀略系の混じりあった横文字サイトを添付したり、翻訳改変しているだけで更新を行ってきた。 それでカネモウケが出来るのだからあるいみ大したものだなとは思うが、しかし真似をしたいとは全く思わない。 何も生み出していないから。

それらの中で34に共和国連邦の大統領を決める選挙が行われるだとか、トランプ大統領が第19代共和国連邦大統領に就任するのだ、だとか… それらが延期になって321になっただとか、いやいや46には信じられない事が起きるのだとか…

そうした記述は、レトリックは、11月くらいからずっと違う単語を使って構成されてきた、根本は同じものなのではないかという事に我々は気づかないといけない。 たとえその中にいくばくかの真実のようなものがあったとしても、だ。 それは「 無い希望を、無い未来を与えてから、全てを奪って叩き落す」 という、この奴隷や家畜を完全に屈服させるやり方を結果として彼らが投げつけているのではないかという疑い、これを持てと言っているということ。

こうした精神世界領域界隈においては、その発信者も受益者も( 利益なんかないと思うが) 、基本的に陰始勢力と観測できる座標がこの地上に設定敷設した「 彼らの座標に人間から搾取した精神エネルギーを運び込むための、導管、ベルトコンベアーの様な装置システム」 であって、彼らは勿論自分なる器がそういう全体構造の一部だとは、表層意識は少なくともまったくそれを思ってはいないが、深層においては、その目的の為だけにこの地上に生まれさせられてきた尖兵なのだ… ということの疑いの視点を持て、とわたしは過去に言った。

==https://www.foxnews.com/world/iran-khamenei-presidential-candidates-prison-years-deep-state-diplomat
コンサリは、イランが支配されており、イベントは最高指導者のアリ・ハメネイと彼の強硬な内輪が率いる「ディープステート」カバルによってスクリプト化されていると主張している。大統領、外務大臣、大統領候補は、その深い国家と他のイラン国家および世界との間の緩衝として機能するために雇用された請負業者にすぎません。彼らは政権の汚い仕事をし、掃除もしている、とコンサリはフォックスニュースに語った。 ( 抜粋)
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イランが少なくともホメイニ革命の辺りでその支配システムの大半を入れ替えられたというのは誰にだってわかることだ。 そしてその構造は実はわれわれの日本も同様であり、敗戦以後、GHQという実行部隊を使って、米国の地底政府関係者は、民族由来の指導者のすべてを自分たちの眷属に入れ替えてしまったので、だから今の作戦の中で( 大量逮捕から以降の動きをそう呼ぶのなら) …われわれの日本が一番最後かまたは最後から2番目という表現になっているのだ。

清算の、という意味だ。 一番最後は恐らく大英帝国になるのだろうとは思うが、日本かもしれない。 日本の皇族システムを作ったのは英国だ 今更説明することではないが。

==トランプの「ディープステート」コメントに対するアンソニー・ファウチ博士の貴重な反応(3/20/20)
 2020/03/21  https://youtu.be/sEiwbdHTOTY
20年3月20日の記者会見で、トランプの恥ずかしい「ディープステート」コメントに対するアンソニーファウチ博士の貴重な反応をご覧ください。トランプは、国務長官マイク・ポンペオが国務省に戻る前に、マスコミにいくつか質問をすることを望んでいました...「または彼らがそれを呼ぶのが好きなように、ディープ州務省」とトランプはポンペオが表彰台に上がる前に言った。トランプの極右の傾向に同意する傾向があるポンペオは、米国政府が実際に舞台裏で陰気な政治勢力によって運営されていることを暗示する「ディープステート」というフレーズに問題がないようでした。明らかに、それは私たちの非常に尊敬されている英雄であるファウチ博士を身もだえさせました。
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イランにおける国家破壊からの改造の動きを通じて、地底政府はあの中東地域に大きな牙城を形成する事に成功した。 その視点で見ていくときに、世界中の地底政府関係者の始末、つまり大量逮捕からの処刑や投獄などの動きからの、組織全体の弱体化の流れの中で、恐らく一番最後の舞台、これが中東地域になるというのは何となく理解できる。 先ほど日英のどちらか、又は両方が最後の始末の対象という事をいったが、それに向かう流れの中で、大きな舞台としてはやはりこの中東になるのだろうといういい方をする。 人類文明の過渡期における石油の入手という概念から考えていくと、何処かの時点までかは明言できないが、この産出地域を地底政府の側に完全に押さえられてしまうわけにはゆかない。 世界における石油輸入国が圧倒的な数を占めているのだというのを考えると。

現物の供給コントロール権の独占というやり方で人類全体の支配の継続を目論むやり方が必ず前に出てくるから。 ゲイツたちは小型原発がどうした、そしてそれを中国に製造させてどうしたと今やっているが、問題は現実だ。 現実にそれらを量産して世界中に販売、展開、支配の全体構造を組み立てていきたいのだろうが、それらの動きにはどんなに頑張っても10年以内に何かが構築できる、とはならない。 人類の文明度が極端に低下、劣化していくときに、これら地底政府の計画とやらも相当に後退するだろう。

マイクロナノマシン入りワクチンを投与したい… それをどうやって運ぶのですか、という事から対処しなければならなくなる。

==https://jp.sputniknews.com/science/202102208173797/
2021年02月20日  米国の研究者らが絶滅危惧種のクローン作成への一歩を踏み出した。研究者らは、30年前に死んだクロアシイタチの遺伝子を使ってクローンを作成する実験に成功したとの発表を行なった。 クロアシイタチは現在、自然界ではほとんど目にすることができない絶滅危惧種である。研究者らは、30年前に、将来、死亡した動物のDNAを完全に再生できる技術が誕生することを想定し、死んだクロアシイタチの遺骸を凍結していた。 ( 抜粋)
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その地底政府関係者への始末の動きに関しては、今日の222の時点で( 221もだが) 横田に、窓なしのボーイング747が三機も着陸している。 明らかに大量の人間を何処かへ輸送するために横田に着陸したのだと分る。 そして今日の時点でも… これは日本国内もどうやらそうなのだが …大量の逮捕が本当に行われており、ではそれらをどうやってグアンタナモに移送するのか、これを考えたらジャンボジェットを使うのは当然だということになる。 そしてグアンタナモは実はもういっぱいになっていて、他のFEEMAの施設にぶち込んでいるのだが、それでも間に合わないので今は、地底政府から奪還したグリーンランドの、地下10キロだったかの( 地下6キロとかだったかもしれないが) 米軍基地、ワーム米軍基地の中にある牢屋の中に次々と( 全長4000Kmのトンネルがあるとされる。なんだか嘘くさいが) …放り込んでいるとされる。 ここまでくると現実離れしすぎていると思うが。

==https://twitter.com/JC1oAxgs4D6D3kc/status/1362991194402299915
かんろ  @JC1oAxgs4D6D3kc  2月20日 
2/19金曜、最高裁判所は、4件の選挙不正事件を受理するかどうかを協議していた。いずれか1つでも受理されれば、最終的には2020年の選挙結果を覆す可能性がある。
午後2:03 · 2021年2月20日·Twitter Web App
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そしてネットの中においては、繰り返すが、上の様な傾向のツイートを連続発振している多くの勢力がいて、そうした情報をそれらの個人が独自の取材などで取得できるわけがないのだから、米国の似たようなサイトからかっぱらってくるか、誰かに台本をもらっているのか、そこまでは分からないが、彼らは一斉に同じタイミングで大体同じようなことを喋っている。 わたしには実に奇異に見える。

如何にもバレバレだから。 ただ連邦最高裁が選挙不正に関連する提訴を受理したとしても、どうせ結果はバイデン勝利、不正選挙はなかった、という方向に進むだろう。 彼らの願望は分る。 理解はするが共感は出来ない。 なぜなら現実の世界は遙かに邪悪でどす黒い状況になってしまっているから。 心のある道が出現することがない状況に、今は、残念ながらそうなっているから。

トランプ陣営はそれらをも見越してこの提訴の動きを行っている。 米国民に合衆国の司法立法行政がどこまでも腐敗してしまっているのだというのを見せる為に行っている。 今の彼らの主目的はそれではないかと判定する。 情弱の米国の高齢者を含める、いわゆる一般ピィポォに分らせるために。 しかし、外国人であるわたしの視点からしても、米国の司法は、日本の司法と同等に酷いものだなあという判定を下さざるを得ない。 日本は中韓と組んだ、極左と組んだ、人権ビジネス、差別ビジネスの装置の一部になっている裁判官が山ほどいる。 これらを清算しない限りにおいては法というものが悪用され続けている現状が改善されることはない。 それでも、米国はひでぇなあと思うが。

==https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2021/02/restored-republic-via-gcr-update-as-of_22.html
金曜日 2月19日ロバートデイビッドスティール:月曜日まですべてが静かでなければなりません。テキサスは気象兵器の攻撃を受けているようでした。愛国者は、通りから離れて州議会議事堂から離れるように促されました—愛国者の信用を傷つけることを目的とした偽旗作戦が計画されていることが知られていました。非暴力は不可欠でした。法律に従い、イベントの進行を許可します。
 2月21日日曜日JuanO Savinは、C19の封鎖は2021年3月1日で終了すると投稿しました。
新しい世界経済税年度の始まりは2021年4月1日でした。
 チャーリー・ウォードは、2021年4月6日に何か大規模なことが起こるだろうと言った。
不安が高まり、大量逮捕が始まったため(正確な時期は誰も知りませんでした)、米国はマスメディアの乗っ取りや学校や事業の閉鎖命令など、約2週間にわたって全国的に封鎖される可能性がありました。 ( 抜粋)
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テキサスにおける豪雪は、寒波は、気象兵器だと主張する勢力がいる。 雪を火にくべても燃えないだとかいろいろやっている。 雪は基本的にそんなに簡単に溶けない。 その視点で疑うのは間違い。 ただ、何かの降雪装置、例えばヨウ化銀の様なものを上空から散布されるというのは、これは仕掛けられたかもしれない。 ただ、なんでもかんでもが地底政府の勢力の仕業だと決めつけるのは、人間の正常な思考力を奪おうと何かを施している風な動きにしか見えない。

これら営業系精神世界の人というのは基本、自らの自尊心とカネの確保の事しか考えていない人たちだとわたしは勝手に決めつけているので、それらの一方的断言からくるところの宣言、宣告にでも近い各種の言論発信とは、逆に言ったら彼らが本当は分かっていてしかし、それを見つめたくない自身が持っている深い劣等感の、劣等精神の裏返えし、解消に向けての自らへの救済行動、ただそれだけなのではないかという気がしてならない。

人間は自分を救う事しか出来ない。 それすら出来ていない。 ほぼ全ての人間が。 しかしこれらの営業系は、口先三寸で世界が変わる、変えられるという潜在意識に勝手に書き込んだ設定の通りにだけ動いている、その様に見える。 そんな生きざまに、そんな在り様に先がある風にはわたしには見えない。

34に大塗料選挙だとか就任式だとか。 あなたはいまが何日だか知っていますか。 34まで14-15日しかありませんよ。 本当にそんな事が起きるのだとしたら、もう準備が終わっていないといけないですよ。 しかし今は事実上の戒厳令に近いような米国の形になっていて、どうしてそんな事が出来るのですか。 無理だ。 だからそれらの情報発信は恐らく、本当の情報を包み隠して視線を逸らすための何かだろう、と考えていた方がいい。

人びとを一見幸せにさせるようなコトバですら、上げてから落とすための罠かもしれない、とそんな風に疑っていかなければならない世界の中に我々は立っている。 まあ、そういう疑いの発生すらせず、全てを無視して自分のやりたい事だけに視線を集中していれば何の問題もないのだろうが。

しかしやっぱりこれらのコトバの力で人々の精神テンションを上下動させ、その落差から、利幅から大きく何かを自動的に抜き取る、搾取するシステムがあるのだ… という設定を自分の中に確保してから世界を見た方が、特にこれらの際立った言論領域においては有益なのではないか、という。

これほどあからさまにウソが増えた時代はなかった。 そしてそれと同様にあからさまに隠れた邪悪があなたをわたしを呑み込もうとするのも。 そういうものを想起して、それを無効化する。 面倒くさいが。 しかしそれを自然と行ってゆければ、彼らの奪い盗りの繰り返しは自分に届かなくなっていくのではないか、と勝手に言う。

わたしはあなたに以前、日本海におけるメタンハイドレードと、恐らくは海底油田、そして北極海航路の通年航路( まあ通年でなくてもいいのだが、9か月とか定期で読めるのなら) …これら表層の情報をくみ上げるだけでも、何をどうしても日本の未来は明るいと言った。 それらの考えに変わりはない。 仮に地底政府の関係者が生き残ってしまっていてもだ。 繰り返すがどう考えても日本の未来は明るいのだ。 それを無理矢理に暗く、無理矢理に恐怖と焦燥と怒りと葛藤で縛り付けようとしかけてきている勢力がいる。 それに条件反射で反応している勢力がいる。 これはセットだ。 二つともワナだ。 これもいった。

観測の出来る存在になってほしいと思う。 計測のできる存在に、そして電卓の叩ける存在に。 われわれに出来る事は実はその程度だ。 観て察する事は出来ない。 目盛りを読むだけだ。 それすら出来ないのが我々だ。 しかしその単調極まる作業の積みかさねには実は先がある。 本当の未来がある。 口先三寸の連中の提唱するウソの未来ではない本当がある。

それぞれの方がそれを、本当を見つけてほしいと思う。 本当の真実を。


自分が変わっていけば、世界もまた大きく変わるのである。


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終了
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