バイデン自称大統領を完成させた勢力が、グレートリセット=超限戦というものを実現させたいとする。 それは既存の国家体制の、世界体制を一旦終了させ、その上で本当に一握りの少数の人間集団が多数の人間を家畜のように完全支配したい世界だという一つの解答に到達することになる。

勿論それらの解答が事実であるかは分からない。 地獄への入り口は善意のじゅうたんが敷き詰められているという言葉の通りに、一見はいい事に見える何か、かもしれない。 しかし既存の国家体制というものを、国境線という概念を一旦は構築した彼らは、今度はこれを破壊することによって、民族なるものの概念を破壊し清算し、その上で、バラバラにされた人間個体を、個別に番号管理して、それらを機械的に運用する事こそが自分たち勢力にとっては合理的だと考えている… これは言い過ぎではないかもしれない。

==イラン、ウラン濃縮20%開始と発表  1/4(月) 19:52配信 共同通信
【テヘラン共同】イラン政府報道官は4日、中部フォルドゥの核関連施設で、兵器級に近づく濃縮度20%の濃縮ウランの製造を開始したと発表した。
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だから彼らはウィルス拡散の他に、もう一つのプランを策定していただろう。 それが戦争、核戦争になる。 核戦争における放射能を使った大量の人類のリストラを通じて、そこからの復興名目で個人個人に生体チップなどの管理システムを埋め込む。 彼らにとっては理想的な展開と言える。

だからイランという彼らの中東における暴力発生装置を陰に陽に背後から支援してきた。 イランに対しての核合意という設定は、何をどう考えてもイランにだけ都合がいい。 これらを推進してきたのがオバマということを考えれば、このつながりからの背後の大きな邪悪な何かの意図、これはやっぱりあるのだろうなと考えざるを得ない。 その彼らがウランの濃縮を開始したという意味。 この20%レベルにまで本当に濃縮できるというそれらの技術を確立しているのなら、核弾頭の製造はもう実際に行えているかもしれない。 そのような状況を現実化させる為に韓国が日本から徹底的にフッ化水素を横流ししていた

それが1月に入ってから大きく再開されたととるべきだ。 だからこれから韓国の半導体完成品の数が相当減るか、不良品が増えるかの動きがあるとみるが、それも隠蔽するだろう。 先月あたりでかの韓国のタンカーがイランの革命防衛隊に拿捕されたが、そこからの裏の交渉で、韓国が着服した泥棒した韓国内部の金融機関の中においておいたイランの資金を返せ、還さないのなら、お前たちが我々イランにフッ化水素を流していたことを世界拡散する、それが嫌ならカネ、またフッ化水素を流せと言ってきただろうなというのが透けて見える。 これから中東で戦争が、核戦争が起きた場合、勿論その大きな責任の追及の先は、イランとその対立国だけではなく、どう考えても韓国が対象になる。 これはリーマン兄弟商会の時と全く同じ構造だ。

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飯山陽 Dr. Akari IIYAMA  @IiyamaAkari  2021年1月28日
イランのシューラー議会議長が、ウラン20%濃縮は計画よりはやく進んでいると発言。20%濃縮は核合意で決められた限度を遥かに凌駕しており、ここまで濃縮すると核兵器に転用できるレベルに到達するのにわずかしか時間がかからない。イランはバイデン政権に圧力をかけ核合意復帰を要求している。
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イラン国営テレビは1か月間に20%濃縮ウランを17キログラム製造したと発表。明らかにバイデン政権への圧力だ。一方イランの脅威を直接的に被るイスラエルの軍参謀総長は、イランとの戦争も視野に入れていると述べている。中東情勢が緊迫化している。
Iran says production of enriched uranium exceeds goals
TEHRAN, Iran (AP) — Iran has exceeded 17 kilograms of 20% enriched uranium within a month's time, state TV reported Thursday, moving its nuclear program closer to weapons-grade enrichment levels...  apnews.com  午前2:42 · 2021年1月28日
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1月の頭で濃縮に着手すると言って、20日あまりでそれらが17キログラムになったと発表だ。 こうした事を勿論イランは米国二譲歩を迫る材料として使っている。 バイデンが大統領の座にいるのだとするなら、彼は建前上国際協調主義だから、どうせ譲歩の連続だ。 それは中国に対して戦略的忍耐をすると言ったのだから、イランに対してもどうせそうなる。

ところが、そうした事実上のイランの核武装をイスラエルが許すのかと考えたとき、そんなことはあり得ないとバカでも分る。 そしてトランプ大統領が中東における和平、実際の平和の実現を行ってくれたのに、しかし現実米国の大統領は地底政府や中国に乗っ取られたのだから、その現実をおかしいと指摘したところで、分かっていても何をしてもそれは内政干渉にしかならないのだから、変わってしまった現実に対応するしかない。 イスラエルは開戦に向けての準備を開始した。 そう判定する。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2020043000346&g=int
【ワシントン時事】米大統領選の民主党候補指名を確実にしたバイデン前副大統領は29日、ネット上で行った資金集めのイベントで、トランプ大統領がエルサレムに移転した在イスラエル米大使館について、自身が当選して大統領に就任しても「テルアビブに戻さない」と明言した。AFP通信が伝えた。
ーーーhttps://www.jetro.go.jp/biznews/2020/11/4e4cc2040d865276.html
イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は、11月8日時点で首相府としての公式な声明は発表していないものの、自身のツイッターを更新し、米国大統領選挙で当選確実と報じられたジョー・バイデン氏と、副大統領候補に指名されているカマラ・ハリス氏への祝意を表明した。
== 抜粋

しかしイランに対しての戦争計画がある、と前もって発言する事は、事実上の宣戦布告の形には違いないが、また同時にイランに対しての抑止の意味があるのだから、今の時点でネタニヤフ首相がそうしたコトバを発するというのは、イランの深意を探る為のものである… この可能性はある。

誰だって、どこの国だって戦争などしたくない。 なぜなら今中東でそれをやると、簡単に核戦争になる可能性が高く。 そして油田が放射能汚染によって使用不可になる。 人類から今の時点で化石燃料が失われると、それは本当に奪い合いしか残らない。 そして石油が使えないから自分たちだけは大儲け、そして世界の覇権を強奪できると構えている、原子力利権と、太陽電池パネルと蓄電池などの生産一式を保有している地底政府と中国の連中も、短期中期的にはどう考えても立ち直れない。 原子炉や太陽電池を大量に造っても、化石燃料の今の世界の全てに置き換えることは出来ない。 相当の時間がかかる。 そしてその間に人々は武漢肺炎などによってこの世を去っていく。 国家なるものを維持できるだろうか、という。

==https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20200329-00170386/
この問題を解決するためにPoWに代わる多くの手法が提唱されています。その一つの候補となり得るマイクロソフトのユニークな発明の特許出願(国際特許出願)が先日公開されました。公開番号は、WO2020/060606、発明の名称は、”CRYPTOCURRENCY SYSTEM USING BODY ACTIVITY DATA”、出願日は2019年6月20日(優先日は2018年9月21日)です。各国への移行はまだ確認されていません。 ( 抜粋)
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ワクチンの中にマイクロチップを埋め込んで人間管理をする計画が実際に進んでいる… とされる。 これらの概念が事実だったとしたら、それことグレートリセットをしかけた側が勝利をつかもうとしているという表現になる。 これらの情報が事実であるかどうかは分からない。 特許番号WO2020060606 に関連する概念と、そして試作品の様なものはあるかもしれない。 しかしこれから全人類にそれらを注入するだけの余裕、生産が完了している、これがあるだろうか。

こうした情報は、ワクチンを売られたら商売あがったりという勢力が、ワクチンを打たせないために流しているかく乱情報であるという、それらの可能性ももって認識する必然がある。 ただわたし個人はなんだか副作用的な報告が出てきている時点で、それをあわてて受けたいとは全く思っていない。

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MRMYX  @MRMYXMYL  2020年5月13日
1. WO2020060606 - CRYPTOCURRENCY SYSTEM BODY ACTIVITYデータを使用し
ます。https:// patentscope2.wipo.int/search/en/deta ?il.jsf DOCID = WO2020060606
MRMYX  2020年5月13日
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マイクロソフトが特許取得した技術。
WO2020060606
特許番号の意味は「World Order 2020 666」  マトリックスの時代:特許番号 WO2020060606
マイクロソフトが取得した特許番号「666」と開発中のデジタルタトゥー(ID2020)の構成要素となる「ルシファーエス」についてお伝えする。Leonard Ulrich on Omega Frequencyhttps://www.youtube.com/watch?v=8xT2hgfL5B8&t=4922sRich...
youtube.com
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中国の吉林省の通化市で大量の武漢肺炎の発生があり、それは恐らく変異体で、死者がどれほど実際に出ているかは分からないが、中国政府は、この場合は吉林の地方政府は、強硬手段とでも言える形でこれらの街そのもの封鎖して( 30万人くらいの都市のよう) 、人の出入りを禁止した。

しかし内部の人間の水食糧などは知った事ではないと放置したので、都市の中で奪い合い、そして絶望した市民が飛び降り自殺など( そうした動画が出ていた) をしているようだ。 これが日本時間127-8あたりの情報であり、どうやらやっぱり中国の中で各都市で、武漢肺炎の拡大の動きが強まっている。 こうした現実を観測すると、地底政府=中国、これらの関係者が勝手に想起していた現実世界とはかなり違った流れになっているのではないかと判定する。 もっとも欧州の側の関係者にしてみれば、自分たちにとって変わろうという態度を隠さない中国だから、そろそろ用済みとして処分する… こんな考えもあるかもしれない。

==https://www.humorousmathematics.com/post/the-executed-clones-doubles-vril-lizard-reptilian-parasites
先に進む前に、人間のクローン作成は非常に現実的であり、世界中でまだ進行中であることを最初に明確にしましょう。たとえば、カナダでは、クローンエイドとして知られる会社でクローン作成が行われています。彼らは公式ウェブサイトでそれを少しも隠しておらず、「人間のクローン作成のパイオニア」と宣言しています。これは、コンテンツを削除したため、2009年にウェブサイトからアーカイブされたスクリーンショットと比較して何もありません。 ( 抜粋、実にうさん臭いとは言っておく)
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今のバイデンは替え玉かクローンだという情報が出されている。 わたしは替え玉まではついていけるが、クローンは実用化はされてないと見ているので、そのコトバと概念を出してきているサイトなどは全て地底政府=中国の側という見方でそれを見る。 しかしこの上の記事において、やっぱりここでカナダとかの単語が出てくると、カナダももはや、香港や韓国のように、西側世界に空けられた穴、西側国家から出るものを全て泥棒する為の穴、としての国家になってしまっているのか、と思う。

==NETWORKINGUNITED
Possible mass Arrest at US Capital? No I don't believe it you be the judge.Research Comment below.
米国の首都での大量逮捕の可能性? いいえ、あなたが裁判官だとは思いません。以下の研究コメント。  2021/01/28  https://youtu.be/xKyNPni8s3Y
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Mass arrest at the capitol (米議会議事堂での大量逮捕)
Rumbleに投稿された"Mass arrest at the capitol (米議会議事堂での大量逮捕)"と題した動画削除のため転載。撮影者は米海軍救護隊員とのこと。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38186855
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米国124から日付が変わって125の深夜2-3時ころからワシントンDCで大量の逮捕が開始されたという動画が回っている。 勿論真偽は不明だ。 今の言論空間は名をはせたい、とでも言える思いの元に、平気でうそ情報を流す人間がいる。 だから何かを期待するのは最初からしないほうがいい。 しかし、本当であるかもしれない。 それこそ真偽は分からないのだ。

==マドモアゼル・愛
就任式が済んで日がたつのに、まだ一部のトランプファンが現状がわからない、、、と言い、バイデンサイドで仕方ないと思う方たちは、この後に及んでもしつこくトランプ言う人に怒りを感じているようです  https://youtu.be/oCnX4h3gUyw
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既存の旧い勢力を対消滅させて、それらの保持能力をゼロにしていく… こうした意図のもとに今の世界が動かされているというのをわたしたちはもう知っている。 しかし今の流れだと明らかに中国が圧倒的に強い風に見える。 これは人間目線でしかないが。 だからこれから中国内部の破壊とでもいえるものが進むか、米国における共和国連邦の概念の実現からの、さらなる中国への追撃とでも言える動きがおきなければバランスが取れない。 そうとる。

しかし、公開言論空間で飛び交っている言葉は大体はウソばかりになってきているので、結果としてそうなってしまっているものが増えているので、我々は一旦ここで思考停止して、状況をただ見る… という所まで自分を変えていかなければならないのかなあ、どうなのかなあ、とうろんげな自分がある。 人間の思いなど無視して世界は進むのだが。


そうした五里霧中の中においても出来る事はある。 それは自分の、動いていると思える足元をきちんと先ず見る、ということだ。 どこに立っていて、どこに向かっているのかというのを確認することだ。 気づいたら弾劾絶壁から落ちていないように、座標の確認をする。

今の世界は混濁している。 にごっていて何も見えない。 しかしそれでも我々は進んでいかなければならないのだから、実にしんどいなあと思いつつも、それでもその為の手法を、技法を模索するしかない。 状況は必ず変わる。 それを良い悪いと考えるのはそれぞれの勝手だが、しかし状況は変わる。 腐らず進んでいくしかないというのをわたしは言う。


その先を目指せ。 そこはあなたが到達したかった場所だ。 そこに向かえ。


歩き続けるものだけに未来は向こうからやってくる。


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終了
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