バイデン偽政権と言っておくが、これらが中国に対する属国ぶりを隠さなくなってきた。 正確に言えば自分で自分を制限束縛拘束破壊壊滅させているだけであって、トランプ政権のやり方があと4年間継続したら、少なくともオバマ政権で破壊された米国の7割以上を回復できたはずだったのだが、それも奪われ、彼、バイデン偽大統領は、自分で物事を判断する能力を一切もたないまま、カマラハリスが提出する大統領令にサインをする毎日を送っている。

彼が渡された大統領令の中身を全く知らないことは、内部から漏洩した音声によって明らかにされている。 そしてカマラハリスが「 どうでもいいからサインして」 とそれを即している動きも。 今連邦議会の下院は休会中なのであり、バイデンが大統領令を6日間で確か31本だか連発しても、それを修正するシステムが一切働いていないのだから、だからこそカマラは今のうちに米国弱体化、米国破壊の為の計画を推進しているのである。

予算が大きく動かない大統領令に関しては、それがそのまま通るケースが多く、そうしたものを連発することで、米国国家の破壊と、今の米国民を諦めさせることと、怒らせることで、バイデンを年内にでも退陣させる計画=カマラハリスを大統領に就任させる計画、これが急がれているのだなと分る。

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藤原直哉  @naoyafujiwara
バイデン、中国ウイルスという言葉を禁止する大統領令に署名
INSANE: Joe Biden Signs Executive Order Banning the Term "China Virus"
Joe Biden signed an executive order today that banned the term “China virus.” It’s not clear how this will help with the pandemic. The coronavirus is widely believed today to have been created in a...
thegatewaypundit.com
https://pbs.twimg.com/card_img/1354281590503989249/E5B4tDOp?format=jpg&name=900x900
1:29 PM · Jan 27, 2021
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中国ウィルスと呼びならわしてはいけない。 ではどうするのか。 Drファウチウィルスとでもするのか。 しかし今彼はバイデン偽政権の確か医療関係の偉い人をやっている。 そんなわけがない。 全ては中国に対する配慮であり忖度であり、利益供与だ。 こうした動きをどこまで米軍が我慢できるのか。 そしてわたしが危惧する武装民兵たちの暴動。 カマラたちはこれを起こさせるために武装民兵たちを徹底的に挑発しているという視点を持っておくことだ。

ミリシアたちに反乱をおこさせ、それを連邦軍で鎮圧し、それを理屈として米国の中のあらゆる法制度と常識を、中国にのっとった、米国民主党一党独裁国家、永久政権の樹立の為の内部改革=破壊ともいうが… これを計画しているのだというのが透けて見える。

ペロシたちの提出した選挙制度はこうだ。 有権者登録を外国人でもOKにする。 それらは恐らく米国の外にいる人間、外国籍であっても可能にする。 誰が登録したかは非公開。 そして、恐らくそれらはインターネット投票選挙になる。 そしてそれらの結果がどんなにおかしなものに、米国国民が感じられても、それに対しての異議申し立ては禁止。 もしそれに違反したら刑事罰として処分。

…これが本当に自由と民主の国の中から出てくる概念なのか。 勿論そうではない。 これは背後の中国や欧州の既存の黒い支配層とでも言える領域から渡された台本だろう。 彼らは、地底政府と中国とそれらの眷属は何をこの地上世界に実現させたいのか。

それは ネオ封建主義 とでも言えるものだ。 △ の支配構造であり、身分階層序列格差を永久固定した、我々日本人が知るところのちょんまげの時代の徳川政権のアレだ。 あれよりも更に狡猾でも醜いものになる。 ネットによって個人の存在情報の全てが個別管理され、見せかけの出世などが社会信用システムなどの形で敷設され、人々は自ら、その瞬間における奴隷の立場待遇を改善するために、必死になって中央の、 △ の支配構造のキャップストーンとでも言える座標に隷従した人生を送る。 奴隷世界の再誕だ。 地球という名称惑星はそれがイヤだったから、嫌だと言った。 実際に行動を変えた。 それを再び過去の領域に引き戻そうとしているのが、これが目に見える形としては今回の米国の選挙をハイジャックしにきたやつら… こんな言い方になる。

==https://twitter.com/yukou_takahashi/status/1354146106943311873?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1354146106943311873%7Ctwgr%5E&ref_url=https%3A%2F%2Fnews-us.org%2Farticle-20210127-00111827251-usa
高橋 佑幸@日々是学習/データサイエンティスト  @yukou_takahashi
1) 米国東海岸一帯で大規模なインターネット遮断が発生
先ほど、Downdetector からの通知が立て続けにスマホに届いたので、何事かと思ったら
米国東海岸一帯で大規模なインターネット遮断が発生していた模様。
Northeast coast of US hit with massive internet outage, from Boston to DC — RT USA News
Reports have surfaced of a massive internet outage in the northeast United States, with internet users locked out of multiple key services and apps. Verizon blamed the outage on "a fiber cut in...
rt.com
午前4:16 · 2021年1月27日·Twitter Web App
ーー
7) ベライゾンの障害報告マップを見ると特に、ワシントンDCからボストンにかけて、米国東海岸の地域で幅広い通信障害が発生していることが分かる。 また、それ以外の全米各地で障害が報告されていることが分かる。  https://downdetector.com/status/verizon/map/
==1~7まである。元記事はスレッド参照

しかしわたしは、今の米国で何かの形の作戦行動が起きているのだろうな、それは高い確度としてのものだろうなという概念を今持つ。 それは上のツイートで見られるように通信切断の動きがワシントンDCであったり、今日よりも2日ほど前だったかと思ったが、米国125で、州兵の集団が命令によって連邦議会の地下施設の完全封印作戦に成功したという記念撮影画像、これを見たことによる。

それらの集合写真が( 500人くらいいた風にみえるが) 本当なら、そもそもそうした軍事作戦の公開などがある訳がないのだから、それらは明確に誰かに知らせるために公開されたのだろうなという予測がたつ。 

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未来Labo@Natsuki♡奈月妃  @natsukitube
1月24日のワシントン。 すごい数の州兵だけど…
記念写真!?  てそんなわけないか…
午後9:21 · 2021年1月25日
https://pbs.twimg.com/media/Esk8HKiVcAEaYna?format=jpg&name=900x900
==

ところがこのツイートを発信している人物は過去に、それが恐らく意図的なものだろうが、戒厳令にかかわる大量逮捕が起きている… と錯覚させるような、軍事ヘリがワシントンの上空低空を飛行する画像を出しているので、これらの集合写真が単に地方からのぼってきた田舎者が記念写真を撮っていただけ、という可能性がある。 しかしそう言いながらワシントンDCの各種地下施設の中に閉じ込められていた子供たちが解放された、という情報も同時に出ているので、正直何を信じていいのか分からない状態。 だからわたしは前回どうであれ、イヤな現実を受け止め… ( バイデン=中国=地底政府、の米国強奪計画が成功しつつあるという現実=米国の崩壊と共産化=中国の下部構造化) …それでも前に進むしかない、立ち向かうしかない、というのを言った。

しかし単なる集合写真でこんな画像が撮れると考えるのもなんだか無理があるなあと今でも思う。

==https://www.ghanamma.com/2021/01/23/baby-
harvesting-and-child-trafficking-syndicate-arrested-in-ghana/
ケープタウン–「赤ちゃんの収穫」と人身売買のシンジケートのメンバーがガーナで逮捕されました。
さまざまなメディアの報道によると、ガーナの経済組織犯罪局(EOCO)と医療歯科評議会(MDC)の職員は、で開始された一連の共同調査の一環として防犯活動が行われたとの共同声明を発表しました。 2020年後半。  中国の通信社新華社は声明から引用して、逮捕は一部の開業医、看護師、社会福祉担当官、および赤ちゃんの収穫と人身売買のシンジケートを運営している疑いのある他の個人の活動に関する進行中の調査の一部であると報告した。
==抜粋

今の米国の混乱状態と並行して、こうした人身売.買関係の組織体の摘発の記事が増えているということが、何からなにまで偶然だという風にはわたしは考えない。 そしてガーナにおけるこれらの人身売.買組織においては、どうせ中国の黒社会とでもいえるものが関わっているだろうなととる。 そしてこれらの勢力がもちろんエプスタインアイランドと関わっているのである。

==東洋経済 https://toyokeizai.net/articles/-/404276?display=b
車載用リチウムイオン電池の製造に欠かせない原材料であるリチウムやコバルトの価格が高騰している。世界最大の自動車市場である中国で、電気自動車(EV)の販売が急増しているのが背景だ。
非鉄金属の情報サービス会社である上海有色網のデータによれば、1月11日時点の電池用炭酸リチウムの平均価格は1トン当たり5万9000元(約94万6950円)と、過去1年間の最安値だった2020年8月の同3万9750元(約63万7990円)から50%近くも値上がりした。
(財新記者:羅国平、廬羽桐)  ※原文の配信は1月11日
==抜粋

中国は戦争準備を進めている。 中国の電気自動車は8時間もしないうちに電池がなくなって止まってしまうという事例が発生するイカサマ商品だが、それらは質の低い蓄電池を使っているということであり、そもそも全土に安定した電源供給網がないのになんで電気自動車なのだという話になる。

電気自動車は隠れ蓑だ。 本当の本命は「 無人兵器ドローンに使うバッテリーの開発生産」 の為に電気自動車を使っているに過ぎない。 中国は陸海空宇宙、そして水中にいたるまで、これら無人兵器ドローンを使って地球の全てを制圧するという宣言と実際の計画策定からの行動を行っている。

彼らは本当の本当に数十万台の無人ドローンをもう各部隊に配備展開している。 それらの全てが正常に動くとはわたしは言わない。 しかしそれらを動かすために、質のいい高性能のバッテリーがいるのだとは分るだろう。 中国はこれらを自動車工場に偽装した各種民間工場で大量生産をしている。 こないだそれらの蓄電池工場の一部が大爆発を起こしたという報道をあなたに伝えた。

今から10日ほど前だったかと思う。 わたしはその時は、その内部で核兵器に関わる核物質の精製などの一連の秘密作業をしていたのではないかという疑いを一方的に吐露したが、今はもう一つの考えを伝えておく。 それは「 低軌道の衛星軌道上から、米軍の軍事衛星によってレーザー攻撃を受けて爆発した」 というものだ。 米国宇宙軍が( 名称ガーディアンが) 、それらの攻撃を去年の大統領選挙の少し前くらいから活発化させているという事の推測は言った。 その中にあったものではないかという。

米国の中でなにかの作戦行動が展開されているの同様に同じ時系列の中で、同盟国の日本の中でも何かの作戦が行われているととる。 しかしそれが分からない。 当たり前だが。 しかしオスプレイなどの緊急離発着とでもいえるものが目撃されているようだ。 日欧で何か起きていると判定する。
https://i.imgur.com/zNOppZS.jpg   http://imgur.com/qMW4P2H.png

==米国が1871年に売られてしまったという経緯
http://millnm.holy.jp/pdf/two_constitutions_
of_the_united_states_of_america.pdf
ーーー二つの米国憲法
https://www.nationallibertyalliance.org/two-us-constitutions
==

最後に合衆国から共和国連邦に移動してしまったのかどうかはわたしには現時点調べようがないが、しかし関連する情報を貼っておく。 そして調べる方法は恐らくある。 情報が本当であるのなら、今でも合衆国名義の施設で働いているであろう終身雇用の実務官僚たち… この事をいったが、これら合衆国の側に取り残されてしまった人々が2月だとか3月だとかに「 月給の支払いが止まる」 かどうかということを観測すればいいのではないかという。 勿論民間企業に関連する領域もだが。

ネットの中に飛びかう情報はコトバだけや画像や動画でしかない。 それらは今の時代どれだけも製図加工、ねつ造出来る。 だから我々人間における現実の確証、確認というのはこれしかない。

そこにカネの流れがあるかどうか。

わたしはいつも貴方にイヤなコトバを投げつける。 汚らしい概念を投げつける。 しかしそうしたイヤだと思える領域から目を背けてないものとして認識していたから、旧世界における全ての人類は騙されて支配コントロールを受けていたのだという。


何もかも見破ってそれを乗り越えるというのは、悪逆を無効化するというのは、そうした手口を知らなければ不可能なこと。 だからやっぱりわたしは汚い話をこれからも続ける。


フフフフ… カネだよ、カネ。 汚い… 実に汚い… フフフ…


邪悪の扉を突き抜けろ。 それはあなたにしか出来ないことなのである。


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終了
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