米国120に行われたとされるバイデン大統領就任式は、ハリウッドのセットで撮影、それにCGが合成された完全な造り物であり、録画配信だったという情報が出てきた。 恐らくそうだろう。 わたしもあとで見たが、花火などの処理があきらかにおかしかった。

そして録画だからその時の演説の発言は全て文字起こしされており、それを渡されたNHKが、同時翻訳者と称する人物にそれを読み上げさせていただけなので、その速度が明らかに速く、まるで先取りをして勝手に日本語を言っていたようだと見ている人がツイッターで言っていたが、それは本当にただそれだけのことだったのだろうと思う。

==121
Ruptly  @Ruptly
ロシア国営メディア
追加#NationalGuardの部隊は、セキュリティを提供するために到着#DCをした後#PresidentBidenの就任式   https://twitter.com/i/status/1352095753833902081
ーーー
REALTRUMPQUES  @realtrumpques
それは第10山岳師団です  
https://pbs.twimg.com/media/EsQwKVHXMAgdzvF?format=jpg&name=900x900
==

山岳師団と言われる本当の任務が何かは明らかにされていない。 国防省がそれらの発表の拒否をしている。 この師団が 大統領就任式が終わったあとに 秘密命令が下されてその上でワシントン、またはその周辺に入ったという事だけが分かっている。 詳細は明らかにされていない。

米軍においては現地124まで今の厳戒体制は維持するのだという発表をしている。 ただそれは、表向きの発表であって、それらの厳戒体制が3月の頭まで長期化するのではないかという情報が出ている。 恐らくそうであり、何故三月なのか。 わたしは11日だと思っていたが、3月4日に新しい大統領を決める選挙があるからだとされる…  と昨日までのわたしはそれを思っていたのだが、それどころか、事態は更に進んでいて、3月4日に 第19代アメリカ共和国大統領就任式 があるからという情報が出てきた。

==https://themarshallreport.wordpress.
com/2021/01/20/trump-ode-to-the-corporation/
トランプ、企業への頌歌  2021年1月20日 マーシャル・レポート
D.C.はフェンスで囲まれており、大統領はホワイトハウスに戻ることはありません。しかし、あなたが考えているような理由ではありません。
1871年に、政府は狡猾な行為を行った。 クーデターが行われ、憲法を書き換え、すべての首都にWE THE PEOPLEの文字を入れ、新しい法人契約の下でアメリカ合衆国を新しいアメリカ合衆国法人に移行させました。彼らがそれを行った時、合衆国の市民は、ワシントンD.C.を中心とした会社の所有物として扱われました。 この行為により、ワシントンD.C.は主権国家のアメリカ国内のFOREIGN ENTITITYとなりました。ワシントンD.C.が都市国家に移行されたときにバチカンからの借款によって設立され、この企業体は、その後、国民を支配しました。この過程で市民の権利が奪われました。誰もこれに気づかなかった。
==元サイトは翻訳かけて読んでおいた方がいい

わたしはダイアン・マーシャルもベンジャミン・フルフォードも、だいぶんキワモノの物書きだなあという認識でいる。 だからそうした山師たちがこの混乱状態を利用して、尖った言論を発射することで、自分の経歴と収入の確保の為に大きな営業行動をしている… この様にも実は見えている。

とくにフルフォードという人物に関しては、過去に( 今でもか) なんだかよく分からない商売系セイシンセカイの連中とつながってたくさんの書籍を出している風な人としても見えているので、ダイアンよりも更におかしな奴かなあという色メガネはあるのだが、この株式会社アメリカという概念( 商品) を人々に販売してきた複数の物書きの中で、彼はまあ古株であり、更にこの採用記事の発表が今から7年前という事をかんがみて、少なくとも大筋は本当なのかなあ、と思って採用した。

彼は911もジサクジエンと言っていた。 それがどういう意味におけるコトバなのかの詳細な説明がないので、逆に地底政府の側なのかなとも判定する事もある訳だ。

==アメリカが「株式会社アメリカ」に占領されるまで ( 抜粋 全文参照のこと)
≪2014/07/28 VOL280≫  今週から海外取材に出ているため、時事問題ではなく、この機会にもっと長いスパンで世界の問題を眺めておきたいと思う。そこで今号では、今の混沌とした世界情勢を理解する上での基礎知識となる「THE UNITED STATES OF AMERICA」について詳しく取り上げることにした。この発信文でも度々言及してきた「株式会社アメリカ」についてである。
以前から言うように、今の「アメリカ」は1776年にイギリスから独立して誕生したアメリカ共和国(The Republic of the United States of America)とは程遠く、その実体は1871年に詐欺まがいの手法で(しかし、合法的に)設立された「THE UNITED STATES OF AMERICA(株式会社アメリカ)」という民間会社である。「株式会社アメリカ」はワシントンD.C.という特区に内在し、その会社敷地内で運営される米国政府は、連邦法によりアメリカ合衆国連邦から独立した地位を与えられて国家中枢機関を統括している民間会社の所有物なのである。これが、我々一般人類が認識している今のアメリカ政府の正体だ。
==http://cutshoptime.com/talk/bf_02.html

ただ世界における特別な機能を持つ首都、中央銀行などの概念、そしてわたしは以前日本政府というものは、それら内部のカネの支払いの関係上そのように設定しているのかもしれないが、株式会社としての登録がなされてあるという事をいった。 そして恐らくその構造は西側世界の全ての政府がそうなっているのだろうなと。 ひょっとしたら中国や北朝鮮などの独裁国家もそうなのかもしれないが。


== マーシャルレポート 120 抜粋
ドナルド・J・トランプ大統領は、永久に退去しました。彼は、ホワイトハウスと議事堂が何であるか、外国の土地の主権国家の上に大統領になることができないからです。 トランプ大統領は、我々国民によって投票されました。企業ではない。
ドナルド・J・トランプ氏がホワイトハウスを出た後、D.C.はロックダウンされます。それは外国の支配者が主権国家を支配することができないからです。この場合、それが今回の新政権でしょう。
==

だからこれらの概念が正しいのなら、ワシントンDCというあの狭い街区は、121に発足した「 ワシントンDC以外の全ての区域を含める新国家 アメリカ共和国 の敷地の外にある外国」 という扱いになるのだから、確かにこれからアメリカ共和国第19代大統領に就任するトランプ大統領にしてみたら勝手に入り込むということは出来ない。

これらの説明概念とでも言えるものは、これからの未来において、トランプ大統領が実際にどのように行動したかによって全て証明される。 だから今の時点においてわたしはこのマーシャル報告を全て頭から信じる態度はとらない。 それはうかつだからだ。

ジョーバイデンがでは、ワシントンDCの、バチカンなどが中心になって所有運営していたとされる株式会社アメリカの本社ビルのホワイトハウスに何故入らなかったのか。 それは合衆国そのものが破綻した、事実上消滅したので、113における大統領選挙において勝者も敗者も存在しない… とこうした茶番にどうしてももっていかされてしまう。 果たして世の中はそんなに甘いかな。 これらのことは直に分るだろう。 前述したように第10山岳師団が何か秘密の特命作戦をこれから本当にするのなら、彼らの行動の結果をもってして我々は解答をえることになるのだから。

何度もいうが、世界は行動でしか変わらない。 言葉はしょせんコトバに過ぎない。

==第10山岳師団 (アメリカ軍) wiki
特徴
名前が示すとおり、山岳戦を専門としており、雪山戦闘のための特別な訓練も施されている。アメリカ陸軍に10個ある常備師団のうち、山岳戦を得意とするのは本師団のみである。
軽歩兵師団の編成に基づき戦車などの機械化装備をほとんど保有していない一方、空挺降下やヘリコプターを利用した機動的な戦術を得意としている。このため、突発的な戦争が発生した場合には、そのフットワークの軽さを武器に、第18空挺軍団を構成するほかの師団、すなわち第101空挺師団や第82空挺師団とともに、真っ先に戦場に投入される。
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ワシントン周辺に山はない。 雪山なるものはない。 となるとこれらの部隊の特徴としての突発的な戦争が発生した場合における反撃鎮圧か、それらが起きる前の防御先制攻撃の為に招集された可能性がたかい。 そしてわたしの見え方だったら、ワシントン、又はそれらの周辺には雪山はない… しかしカナダにはある。 そしてカナダには人民解放軍が駐留し、今はミシガン州近くにいるのではないかとされるが( 正確には分からない) ミシガンの中には雪山がある。 しかしまあ、国境線沿いにはこれら師団が活躍しそうな山岳地帯はたくさんあるので決定的なことは何も言えない。

==トランプ大統領退任式
さよならを言いたいのですが、長期的なさよならではないことを願っています。また会いましょう。
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これはこれからの事態を彼なりに国民に伝えたものだと判定する。 そしてそれは普通に考えれば軍による米国の裏切りもの達への大量逮捕という動きにつながる。 ただここで120に破綻して終焉した株式会社合衆国アメリカという概念が入り込んでくると理論構築がしんどくなる。

サヨクの大好きな概念で、自分にとって都合の悪いことは 全部チャラ でいいやんか… 的なコトバが発動してしまいそうになる。 合衆国が消滅しているのだから、あの時のことは関係ない、と逃げる姿勢のことだ。 だからアメリカ共和国という概念が本当だったら、それはアメリカ合衆国の継承国家であるという見方ではなく 1871年に奪われたアメリカ共和国… に戻った、と一旦ここで立ち戻る必要があり、更にこのアメリカ共和国の上に勝手に乗っかっていた勢力の代表者が名乗ってた国家名 アメリカ合衆国の関係者( 犯罪者) を自分たちの手で法によって裁く=落とし前をつけさせる=よくも今まで奪ってきたな、という事に対する反撃… これを何とか理論構築する必然がある。

バチカンの大停電のあとに、そこから10日くらいの間に高位の枢機卿だったか司教が一辺に9人だか10人だか死んだという事をいった。 表向きは武漢肺炎ということになっているが、恐らく逮捕されて軍事裁判からの処刑になったのではないかとも。 そして今の教皇はグアンタナモにいるとも( いや、これは言ってないか)。 バチカンの勢力によって不当に強奪されていた米国の資産を取り戻し、その上でそれを新生アメリカ共和国の原資にする… この考え方は筋が通ってはいるが弱い。

自称バイデン新政権と称する連中の次から次に勝手に出される大統領令が機能するかしないか。 これの確認をもって、二つの米国が今存在している、又は一つの米国とバチカンや欧州や中国などの共同経営者( 地底政府) によって運営されていた出先機関( コントロール本部) の存在のあるなしが、ある程度の確度で分る。 これがまだ出来ていない。

そしてバイデンは次から次から大統領令を出しているが、ホワイトハウスは公式にはそれを受け取っていないと言っている。 今の時点では。 ( 閣僚が事実上ゼロだから。 正式に決まっていないから。 ペロシたちがなぜかトランプ弾劾にこだわっているから。 だから相当遅れている。 逆に言えばペロシたちはもう捕まっていて、軍によってそれら閣僚人事を決定しない為の弾劾決議をやりなさいと命令されている可能性。 彼女の司法取引のことはいった)。

これはもうホワイトハウスがアメリカ共和国とは関係のない外国の施設だから、という概念につながってしまう。 またはバイデンがアメリカ合衆国ともアメリカ共和国とも関係のない人物だから、勿論大統領でもなんでもないから… というところからきているのかもしれない。 分からないが。

アメリカ共和国が復活したということは、もともとの憲法が復活したということ。 だから、株式会社アメリカ合衆国の憲法は無効になった。 この考え方はある。 だから何も出来ないバイデンは白紙の紙にサインしていた。 そして彼の周辺にあった黒い旗は 軍事捕虜を意味する ものだから( 恐らくは) 彼の身柄は司法取引に応じたとされる一か月くらい前からずっと軍が管理していたということになる。

となると今この瞬間にバイデン新大統領が、とかとやっている世界のメディアは、米軍が地底政府の関係者をあぶりだす為のおとり捜査にまんまと引っかかっているという概念に到達するわけで、そうなるとやっぱりNHKは助からないなあというのがわたしの見え方になる。

だからこの解釈だと、ワシントンDCという街区も、これから本来のアメリカ共和国に戻る・戻すのだけれども、今この瞬間の日本時間122においてあの地域に居座っている地底政府の関係者( 米国の敵) たちを逃がさないために、かつてのアメリカ株式会社の社員たちを逃がさないために軍が監視しているという見方が出てくる。

そしたらコロンビア区の( ワシントンDCの) 警戒態勢は米国124までは決定しているのだから、その日付の前までに、これら米国の敵=地底政府=中国のイヌコロ、たちを逮捕するという答えが待っている風にしかわたしには判定できない。

イランが米国との関係改善に向けての動きをどうやら開始している… このタイミングで、というこうした情報が( 意図的に流されているものだろう) 現出する段階においては、大きな流れは決まってしまったのではないかと見ているのだが、まだ決まってはいない。 地底政府の、中国の、死にもの狂いの反撃がこれからどうせ起きるから。


何が本当の真実か。 わたしはそれを軽々しくあなたに提示できない。 しかし本当の真実とは、それをつかもうと決意して、覚悟して、そして実際に行動をし、続けたものの前にしか現れない。 そしてこれから新しい地球における、あたらしい人びとを目指すのなら、この本当の真実を追い求める自分なるもの… これらの概念を、行動を手放してはならない。


本当の真実こそがあなたを変える。 世界を変える。 そして世界は、地球は…


変わっていくことを強く望んでいる。


本当の真実をつかめ。



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終了
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