旧世界の顔とでも言えるようなキャラがこれからどんどんと消えていくような流れに入った。 わたしはそのような印象を持つ。 印象論で物事を語る経営者は5流だが、わたしは経営者ではない。 といって数字で語る人間でもないので、テキトーな言葉を出すわけだ。

習近平主席の手術の情報が事実かどうかは不明だが、これらの発信の後に中国共産党が危機管理部門の部局を立ち上げた事と、事実上の主席代理を置いたという事の発表をしているのは見逃せない。 チャイナセブンの構成員の多くは胡錦涛一派で出来ている。 そしてその下のチャイナ政治局員は習近平一派だ。 △ の頭の部分が胡錦涛、真ん中よりも下が習近平、こんなイメージだろうか。 しかし真ん中よりも下だから勿論、習近平主席に何かがあっても、それらを代理するという立場には立てない。 そして習近平主席その人も、自分を追い落とす可能性のある人間を徹底的に遠ざけてきたので、これら政治局員は基本イエスマンの馬鹿ばかりという評価がある。

序列2位は胡錦涛派の李克強、序列3位は習近平派の… えーっと誰だったかな、で序列4位の汪洋という人物が今の段階で暫定的に主席代行をしていると発表があった。 汪洋は胡錦濤派閥だが上海閥にも顔がきく。 序列2位と3位のどちらを立ててもそれぞれの勢力と直接ぶつかってしまうので、権力基盤の弱い汪洋を、つまり彼が他の勢力に危害を加えることは可能性として少ないだろうという消去法で選択されている風に見える。

わたしは以前あなたに言った。 11月20日くらいに実は習近平主席が、視察先で急に倒れてそのまま亡くなったという情報が一瞬出ていたと。 そしてその少し後に、CCTVのニュース番組か何かで画面に映るアナウンサーやキャスターの全員が喪服を着ていたという情報があると。 それらも全てがウソかもしれないが、もし1120前後に死去したのだとするのなら、後継者を決める為の内部の相当の混乱だとか、カネの関連の処理だとか、山ほどやらなくてはならないので、その処理の為に一か月ほどかかって、そして1227くらいの時点で習近平主席を、脳の手術の為に入院… こんな情報を出してきた、とこんな見方はある。

普通中国の権力者において( というか世界の権力者において) 、健康情報というのは秘中の秘なのだからほんの少しでも出ることなどあり得ない。 安倍首相が辞任する前日だったかに彼の身体健康情報が一般のメディアに出たが、あれは安倍首相が辞任すると分っていたから出来たことだ。

だから中国の側から序列4位の汪洋執務代行状態、情報が出るというのは、普通に考えたら習近平主席が死亡したか、植物状態か、そこまでいかなくても政治的には再起不能になって以後表舞台に立てないか、そんな風にどうしても考えてしまう。

他の視点もある。 戦争を前にしているので、政権内部の裏切者、米国と繋がっているスパイをあぶりだす為に、病気を使ってそれを判別しているだとか、あとは「 実は薬物か電磁波などを使った暗殺攻撃だった」 というコトバも出すことは出来る。 真相はそんなに遠くない未来に分る。 1月にWHOの調査チームが武漢市に入るショーがあるのだが( どうせ原因は武漢ではなかったとやっておしまいだ) 、その時に当人が生きているのなら、人前に出られる健康状態なら出てくる。 そうでないのなら出てこない。 これで分る。 何だか死去している風に見えるが、金正恩委員長の時の様に。

ただ中国共産党の中で大きな混乱が起きているのは確実だろう。 安倍首相が日本のウィグル協会から渡されたのであろう各種機密事項を米国に渡していたという報道があっても中国は報復的な動きを見せていないし( 裏では分からないが) 、天安門事件からの日本の外務省の汚点の記録を公開しても音沙汰なしだし、米国がこれからウイグル人権ジェノサイド禁止法案を成立させるのが目の前になっているのに、それでも大きな動きがない。 台湾に対しての侵攻ですべてを取り戻せるとでも思っているのだろうか。 ついで言っておけば、国民党が台湾に持ち込んだ過去の中国王朝からの財宝、ゴールドを強奪することも大きな目的だともされる。 今の中国は本当に国家の運転資金がないからだ。 

習近平主席の脳動脈瘤の手術は未然にすることは、これは一応ある。 CT検査で見つかったからということで早期に手術することは確かにある。 しかし今のこの時期にそれをやるというのはちょっとあり得ない。 年末から旧正月あけまでは中国の国家イベントが分刻みであり、彼の会見や参加イベントがみっちりつまっている。 そんな設定の中で手術をするというのだったら、それは重大な何かが起きてしまった、だから手術せざるを得なかった… としか普通の常識だったらそれしか考えられない。 脳死状態を言う中国人もいる。 情報が錯そうしている。 習主席の死亡を悟られないために大停電を起こした… 今の中国だとこんな考えさえアリになる。

== 【新聞拍案驚奇】 巨大な「火球」は大事件の前触れか、中国大規模停電の原因 6つの解釈
1,740 回視聴?2020/12/29  大紀元 エポックタイムズ・ジャパン
https://youtu.be/F5NeES21-iA
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隕石に関してはその大部分は宇宙で起きている中国の衛星に対しての米軍の攻撃だろうなあと思う。 それを理解させるための情報発信が急に出てきているからだ。 それは米軍がレーザー兵器を相当の段階で装備し、実用化させていて、そしてあろうことか今回の地底政府、ディープステートと言われる連中もそれを持っており、彼らが、特に西海岸で多発している山火事の原因を… レーダー照射実験で放火しているという情報暴露が出ているからだ。

しかし中国における隕石が人工のものか( レーザー照射による撃墜か) 、天然のものかは分からないが、古来中国人おいては隕石が落ちるとそれは指導者の天命がつきたというか、天に見放されたという象徴になっているようだ。 隕石落下の後にだいたいは王朝が滅んでいる。

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𓉤箱コネマン𓁷 @HAKOCONNEMAN
2019年10月28日
The truth of #CaliforniaFires, Lockheed Martin of Directed-Energy Weapon(#DEW)is also Environmental destruction weapons. Who is directing? Who is #DeepState? Now, USA is in civil war.
#CaliforniaFiresの真実、指向性エネルギー兵器(#DEW)のロッキードマーティンも環境破壊兵器です。誰が監督していますか?#DeepStateは誰ですか?今、アメリカは内戦状態にあります。
https://twitter.com/i/status/1188690307220508674
ーー
𓉤箱コネマン𓁷 @HAKOCONNEMAN
2019年10月28日
Lockheed Martin of Directed-Energy Weapon(#DEW)is also Environmental destruction weapons. Who is directing? Who is #DeepState? Now, USA is in civil war. In fact, there are now evacuation orders throughout California. By #CaliforniaFires.
指向性エネルギー兵器(#DEW)のロッキードマーティンも環境破壊兵器です。誰が監督していますか?#DeepStateは誰ですか?今、アメリカは内戦状態にあります。実際、現在、カリフォルニア全体で避難命令が出されています。#CaliforniaFires。
https://twitter.com/i/status/1188697098121662470
==

上の記事は航空機からの地上へのレーザ光線射出攻撃であり、今回のナッシュビルではこれが使われた。 わたしは最初ミサイルかと思っていたが、ミサイルすら そうと思わせる為のフェイク情報 だったようだ。 これらの管理を地底政府の連中がやっているという情報拡散はあったが、それは分からない。 仮に地底政府の側がこうしたものを持っていたとしても、正規軍がもっていないということはあり得ない。 米国は地上から中国の衛星をこれで撃墜しているとされるが、断定はしようがない。 何せ現物を見たわけではないから。

ただこれらの兵器を使って自分たちに逆らう勢力を脅したり殺害したりというのはやっているようだ。 下の画像は2018年のカリフォルニアの山火事で起きたとされる「 住宅街の住宅だけが燃えている」 それになる。 住宅はすっかり燃えているのに木々が残っている。 こんな事があるかどうか、あなたはまじめに考えてみるがいい。

ロッキードマーチン社は今は超小型の原子炉の開発に成功して( 普通自動車から軽自動車程のサイズのようだ) 、それを使って大電力供→ 携帯可能なレーザー兵器の実用化、に今の米国はなっている。 原子炉の出力に関しては今のところ米国だけが0.1%刻みで出力の調整が出来る。 その様な情報はある。

== RAF FHIMPO 20181121
カリフォルニア州北部ビュート郡の人口約2万6千人の小さな町パラダイスで発生した山火事「キャンプ・ファイア」は瞬く間に住宅街をのみ込み、15万エーカー以上を焼き尽くした。20日までに少なくとも79人の死亡が確認され、加州最悪の山火事となってしまった。
== ここまで
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https://pbs.twimg.com/media/EiDtAdTU4AEgp-P.jpg
https://pbs.twimg.com/media/EiDtAdUVgAAKFWA.jpg
https://pbs.twimg.com/media/EiDtAdsVgAIvZxN.jpg
https://pbs.twimg.com/media/EiDtAeNVoAISsTV.jpg
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こうした武力を持っている( と思い込めているから) オバマたち、ヒラリーやバイデン達はまだ余裕を… 自分で自分を騙すという作業が出来るのかもしれない。 ただヒラリーは行方不明だし( 1230) 、ナンシーペロシは日本時間の今日の米国1229の議会にはいなかったそうだが。

その議会において象徴的な情報が出た。 それはオバマ元大統領が米国の公金を国際NGOであるワールド・ビジョンを通じてアルカイダに資金を提供していたというものだ。 オバマはアルカイダのみならず、ヒズボラやハマスもこうしたカネの流れで育成巨大化させたとされる。 だからトランプ大統領がパレスティナの難民認定関連のNGO組織に資金提供をやめたでしょう、あれらもどうせ正規の動きではない、テロリスト集団とのつながりをもっていたのだろうと、今の段階にいたるとそれが良くわかる。

== ナショナルレビュー 2020年12月30日水曜日、午前5時16分GMT
上院の調査により、オバマ政権が故意に資金提供したアルカイダの関連会社を発見
ブルターニュバーンスタイン
新しい報告によると、非営利の人道支援機関であるワールドビジョン米国は、オバマ政権の承認を得て、2014年にイスラム救済機関(ISRA)と不適切な取引を行い、テロとの関係で制裁を受けていた組織に政府資金を送金しました。 上院財政委員会のチャックグラスリー委員長(アイオワ州共和党)は最近、彼のスタッフがワールドビジョンとISRAの関係について2019年2月に開始した調査の結果を詳述したレポートを発表しました。 調査によると、ワールドビジョンは、オサマビッドラディンが支配するアルカイダの前身であるマクタブアルキダマットに約500万ドルを注ぎ込んだ後、2004年以来ISRAが米国によって認可されていることに気づいていませんでした。
== ここまで

このワールドビジョンは勿論日本支部がある。 左翼の資金源の一つだろう。 こうしたものが世界のテロ組織と大きく深くつながっているということが明らかにされていく流れの中で、我々人類世界の中で差別解消だとか人権保護だとかどうしたとかやっている全ての連中が、結局奪い盗るものたちであり、テロリストであったという本当の事実への接近、その認識の確保、世界の停止、そして価値観の反転、これらが大量に始まる。 もう始まっているが、追随する人々の数が増える。

オバマはテロリストの烙印をこれから押されるだろう。 どうもそんな感じだ。 しかしそれは彼だけがそうなるのではなく、地底政府と言われる連中の相当の多くがその本性を表の世界に引きずり出されて、彼らが過去に人類世界に起こしてきた混乱の責任をとれという形での追及から全てが明らかになっていくだろうなあというのが今のわたしの言い方になる。

下にオバマとビンラディンがマブダチだったという事の画像を貼る。 リンクが切れない内に見よ。
https://i.imgur.com/t74Enpf.jpg

そしてビンラディンという人物はCIA局員のティム・オスマンだとされている。 顔を見よ。
https://i.imgur.com/alDioFp.jpg

だからトランプ大統領が911からのおかしな動き、米国の国力を意図的に弱体化させるための不自然な戦争に導くために、ソロスたちが中国と深く組んで911を起こしたのだという事の理解に米国民が到達したら、これらの勢力は、地底政府の関係者はこの地上に生きる場所がなくなる。 そして更に言えば、これからウィキリークスのさらなる暴露が控えているが、高速増殖炉もんじゅの事故が地底政府の連中の破壊工作であったような暴露がヒラリーのメールにあったようだが、更に311のフクシマの原発事故は、本当の所はどうだったのか。 あれも破壊工作だったのではないのか。 そうした事が明らかになれば、日本人はそれこそ火の玉になって怒るだろう。 2024年に真実を知った日本人が怒りだすというオカルト領域の情報はある。 でもまあヨタ話だろうが。

オバマがだからビンラディン殺害作戦を命令し、偽物を殺させて本物をイランに逃がし、イランに口止めと世話代金含めて莫大なカネを、核合意の形で結んだ、というこれらの概念が本当だったら、彼がキューバとの間に結んだ和親条約的な者も、結局はキューバ→ フロリダ、などを経由して入ってくる全世界から誘拐してきた少年少女の奴隷たちの供給ルートの維持の為のものだったのではないかという見え方がやっぱり出てくる。 どんだけコイツ邪悪な奴だったんだよ、という言い方。

最後にケネディの演説を置く。 これを見るだけで何故彼が暗殺されたのかが分る。

== ケネディのスピーチ 1961年4月27日「 大統領と報道」 ( The President and Press)
「 我々は今、危機的状況にある。安全保障の強化を訴える声明は、その意味を拡大解釈し、当局による監視体制と隠蔽工作を守ろうとしている人たちによって悪用されている。

そのような拡大解釈は、私の統制下においては許可しない。 私の政権下では、高い地位であろうとなかろうと、民間人であろうと、軍人であろうと、私の言葉を理解する必要がある。 ニュースを検閲する口実として、政府に反対する人たちの意見を鎮圧し、政府の過ちを全て隠蔽し、報道陣や米国民に、知る権利のある事実を隠している。

我々は世界的な冷酷で強硬な陰謀に対抗している。世界を侵略するやり方ではなく、世界に潜入するやり方で、選挙という手段ではなく、破壊や転覆を起こすことで、自由な選択ではなく脅しによって、昼間に軍を派遣するのではなく、夜間にゲリラを侵入させて、陰謀を行い、彼らの影響力を世界中に広めようとしている。

このようなやり方は彼らの欲を満たすためだけのものである。ここには構築されたシステムがあり、
彼らの巨大な資源として、外交、軍、諜報機関、経済界、科学界、政界が絡む緊密な構造体( 非常に効率的な機構) の配下に物質や人間を組み込んでいるのだ。

彼らが計画していることは絶対に公表されない。彼らは自分たちの過ちは隠蔽し、決して記事のヘッドラインに書かせない。 彼らのやり方に反対する人々は賞賛されるのではなく、沈黙させられ、彼らは国庫から巨額の資金を使っても何も問われない。彼らの噂さえ記事にすることはできない状態である。彼らの秘密は一切公開されない。

どの大統領も独自の政策に対する国民の監視を恐れていない。大統領の政策を監視することで、国民は大統領を支持するかしないかの必要な判断ができるようになる。私は新聞社のみなさんに私の政権を支持するように要請しているのではない。

しかし、私は、あなた方に、米国民に真実の情報を流し、警告するという大きな任務を果たしてほしいのだ。米国民が十分な情報を共有することで、彼らは必死に対応すると私は信じている。新聞の読者の論議を抑えつけるのではなく、自由に論議をしてほしいと思っている。私の政権下では、政府のエラーを包み隠すことをしない。
== ここまで

この演説を日本国内のマスコミにも、いわゆる識者にも、分析官にも、政治家にも、とどのつまりクチだけで生きている奴ら、しゃべっているだけでカネを要求するやつらの姿に合わせてみるがいい。

我々の世界は彼らに、彼らの眷属に大きく奪われてきた。 我々は奪われてきた。 それを成立させていたのは、我々なる末端がそれらの構造システムに気付こうとしなかったから。 気付かない段階においては、相手に搾取の認証を与えている状態だから、自動的に吸われるのだとは言った。

それを取り返さなければならない。 気付いて、おかしいと思う事で。 思って、行動を変えることで。

それが出来るか出来ないか、やろうとするかしないか、そういうものをじっと計測している存在がいる。 これを言った。 しかしそれらの第三者の設定を引き合いに出す前に、あなたが、まず貴方がそうした自動的に搾取されている状態で構わないのかどうかを自分自身に問わなければならない。 あなたの肉体がそんな状態を是としているのか問わなければならない。


もちろんあなたの肉体はそんな吸われるままの状態はイヤに決まっているのだ。 ところが最終決定権があなたの様なぼんくらの自我に取られてしまっているから彼らはイヤイヤ従ってきた。 嫌々だから貴方は自らの持てる能力を、彼らの力を引き出すことが出来ずに、協力を仰げずに、いつも使えないできた。 そういう不合理を今後一切やめるのだ。 きづくことによって、理解することによって、おかしいとおもうことによって。


それらの変化の積みかさねが、あなたとその周辺の世界を必ず変えていく事になる。
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