来月の1月にWHOが武漢市に、現在の武漢肺炎がここから出たのかどうかなどの検証チームを送るそうだ。 どうせ結論は決まっていて、武漢市が原因ではなかった、となって終わる。 それが見えているから西側において今年の2月、武漢市で最初にこれらの症状が発見された時点における中国政府が作った内部報告書、これの暴露の記事が出たのだろうなと思う。

今の世界混乱の行動主体は、地底政府とやらの連中から明らかに中国に移っており、彼らが自らの責任を認めず、この問題の対処も行わず、更にこの自ら拡散したウィルスを利用して世界支配を企む動きを早めているとわかった今、人類の大部分はこの領域に対してそろそろ大きな覚悟と決断と行動をする段階にきた… とわたしは勝手に判定している。

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JK Trump Supporter Japan🇺🇸
@TTrumpSJapan
2020年12月27日
「トランプ大統領は凄い!20分前にCCPの銀行口座を制裁、来週公表するでしょう」
と廻って来たけどどちらの方?
JK Trump Supporter Japan
@TTrumpSJapan
「トランプ大統領がCCPの「銀行口座を凍結する案」に署名それが来週にも原爆爆弾級の金融制裁が始まる
Haiyan(台風30号)には逃げ場無し
🎄Marry Christmas🎄」
って廻って来た情報です👇 👇 👇
午前1:04 · 2020年12月28日
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米国時間1227に米国予算に関連する議決が行われ、一部修正のもとにこれが通ったという情報が来た。 詳細は分からない。 ただトランプ大統領は予算案6000ページの中に書き込まれていた本筋とはまったく関係のない条項は削れと突っ返しているという情報もあるので、最終的に本当の本当に決まったのかどうかは知らない。 ただその流れの中で「 今回の不正選挙に関連して上院下院ともにこれに注目し、解明せよ」 という条文と「 上院においてはセクション230廃止を決めよ」 ということの注文が入っているようなので、どうであれそのトランプ大統領の思惑は実現化に向かう。

そして今日のその予算案におけるサインが行われたとして、それと並行してこっそりと( またはもう少し前のことかもしれないが) 、トランプ大統領は中国共産党の( CCPの) 銀行口座を凍結せよという法案に( または大統領令に) サインしたという情報が、路徳社サイド系列から出てきた。 ここはハンターバイデンの流出HDD情報を真っ先に出してきたところであり、それが結果として正しかったので、今回の動きも恐らくは高い確度で事実なのだろうと思う。

そうなると、これらは一般に考えて支払い普通預金口座というか、当座預金口座のことだと思うので、中国にまつわる政府、そして企業、更に個人なども、支払いと入金が出来なくなる… 少なくとも米ドルとそれに紐づけられた他のハードカレンシーおよび地域通貨、などが、という風にわたしは解釈する。 となると、中国企業が何かを製造するために原料を買い付けようと思っても、その支払いをどうするのかという話になる。 しかし今の段階では資産というか財産というか、いわゆる定期預金などの中にある長期預け入れのドル資産とか、関連金商品における資産… これらまでが全て凍結されたのかどうか、ここまでは分からない。

その時は銀行口座を凍結する案、ではなくて、中国共産党関係者の対外資産凍結だとか、そういう言葉になるからだ。 今の所決済関係だけの口座なのかな、とは言っておく。 それでも中国にとっては被害甚大だが。 現時点中国は失業者、公式において1億人を超えているそうだから。 これが更に加速度的に増えることとなる。

== ニューポストセブン 1227
中国政府は2020年6月末時点の失業率について、全国平均で5.7%と発表している。しかし、北京大学が同じ時期に全国の6000人以上の労働者をオンラインでインタビューした結果、完全失業者の割合は約15%、アルバイトなどで生計を立てているもののほぼ失業状態の市民の割合は約5%、両者を合わせると約20%になることを明らかにした。中国全体の労働人口は約7億人なので、失業者数は約1億4000万人となる。  また、政府の発表した失業統計のなかには、今年卒業した870万人以上の大学生は含まれていない。卒業生の大半は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で大半が職に就いていないとみられる。
== ここまで

中国の海洋探査と銘打った、日本の領土の中の主に石油資源の強奪の為の動きが加速化し( 1228の沖ノ鳥島関連の中国観測船) 、更に台湾を含める、恐らく佐渡島あたりのラインを含める日本領土の諸島、これらの侵略を隠さない動きになっている今においては、中国の内部経済崩壊の部分を何としても対外戦争=愛国主義=国威発揚=視線そらし、これを使って今の共産党政府の正当性を演出し、政権の延命を仕掛けるしか習近平政権には選択肢がないと判定する。

中国内部のマネーの流動性の原動力になっていた不動産バブル、不動産価格ポンプとでも言えるものの崩壊が隠せなくなっている。 関係者は自分には責任がないのだと逃げを始めている。 我々はこうした動きを知っている。 日本のバブル崩壊の時もこの様な動きがあったからだ。

== 捜狐 1228
専門家: 2021年、住宅価格は驚きの事実が待っている
データによると、各都市の住宅価格の過去の最高値から2020年10月までの平均値下がり率は20都市で10%以上、9都市で15%以上の値下がりが見られ、最高値下がり率は46.9%に達しています。データを見ると、中国の住宅価格が実際に下落していることがはっきりとわかります。
== ここまで

中国が戦争をしかけると設定したら、その手法を探るとして、それは「 帝国本土への攻撃、同盟国への攻撃( 陽動かく乱) 」 が必ずある。 米国がこれから中国に対して攻撃を、欧州の側の連中と一緒になって行うのなら、それをやっているときに背後から( カナダの側から) 、そこに潜んでいた人民解放軍によって攻撃されたら話にならないのだから、それを先に始末するのではないかと想定出来る。 カナダの人民解放軍が中国本国から戦術核ミサイルと持ち込んでいる可能性が高いからだ。 国境線からワシントンDCやNYなどに、宣戦布告なしの不意打ちの先制核攻撃、これが本当にある。 中国は超限戦をひぼうする。 戦争の作法などまもるつもりなど最初からない国だ。

だから米国としてはこのカナダに隠れている人民解放軍の殲滅、そして中国本土と潜水艦から発射される核ミサイルを何とかしなければならない、となる。 それらを封じたら、あとは米国国内の人海戦術からくるテロ攻撃などにまとを絞れるからだ。 米軍が戒厳令をトランプ大統領に要望しているのは、戒厳令で夜間外出禁止令からくる人間の移動を大きく制限し、これらのテロリストの活動を見つけやすく封じやすくすること、これにある。

そして4-5月の段階でワシントンDCがBLMやアンティファの連中によって破壊活動が仕掛けられ、ホワイトハウスからトランプ大統領が逃げただとか、地下室に隠れていただとかそういう報道が出たのを覚えているだろうか。 これらはわざと、つまりトランプ陣営の作戦であったことが明かされている。 それを米国1226にシドニーパウエル弁護士が発表した270ページにもわたるクラーケン2において説明されてあった。 それだけの武装蜂起を行う暴力集団勢力が、米国国家を内側から破壊しようとしている動かぬ証拠が欲しかった。 だからトランプ大統領はその事実を造るために一旦ホワイトハウスから避難したようだ。 戒厳令を発令するハードルがいまはない。 誰も言わないが。 しかしそこまでは恐らく必要がなくて、反乱法の発令になる。 しかしそれも、米国1228-29の線で可否を問う議会… 国防権限法が否決されたら( または可決されたら?) 、その反乱法の発令が出来なくなるともされている。 そしたら戒厳令の可能性はある。 ただ現行、戒厳令は法的に難しいと説明する5000ぺージにおよぶ説明書が共和党系議員に回っているようだが、内容が難解なので誰も理解できていないという話はある。

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Abraham Lincoln's Spirit
@infomation411_i
West Virginia any idea ?.  ウェストバージニアの考えは?
https://twitter.com/i/status/1343288851243143168
午前5:13 · 2020年12月28日·Twitter for iPhone
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自由亚洲电台
@RFA_Chinese
12月23日清晨大約7时半,青海玉树囊谦县居民目击陨石坠落。視頻显示,远方传来一声巨响后,空中突然划过一个火球,原本漆黑一片的天空被照亮宛如白昼,直至火球划过后天空才回复黑暗
ラジオフリーアジア
@RFA_Chinese
12月23日午前7時30分頃、青海悠州南前郡の住民が隕石の落下を目撃した。遠くから大きな音がした後、突然火の玉が空を横切って、昼間のように暗い空が照らされ、火の玉が通り過ぎると空が暗くなった。
https://twitter.com/i/status/1342324700664406022
午後1:22 · 2020年12月25日·Twitter for iPhone
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12月23に中国で大きな隕石が落ちたという記事をあなたに伝えた。 ところがそこから更に公開情報だけで25日、28日と隕石が落ちているようだ。 上の記事における28日の動画においては、岩石という風な隕石というよりも、明らかに何かの複合構成体で出来たかたまりが落下してきて、それらが発光しながら燃え尽きようとしてはいるが、構成する各種部品が周辺にまき散らかされている風に見えるさまが確認できる。

米軍は12月に入ってからか、その前からか、どうやらやっぱり中国の軍事衛星を攻撃しているようだ。 前述核ミサイルの着弾の精度を高めようとするのなら、今の世界はGPSが必須なのだから、中国が独自に展開している北斗システムを破壊しているのではないかと推察する。

== 中国航天、商用ロケット打ち上げ成功民間衛星向け 1228日経
【北京=多部田俊輔】中国の国有大手で宇宙開発を手掛ける中国航天科技集団は22日、新型ロケット「長征8号」の打ち上げに成功したと発表した。中国メディアによると、民間衛星の打ち上げなど宇宙ビジネスを主な目的に本格的に開発した初めてのロケットで、技術力だけでなくコスト競争力を高める狙いがある。
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大規模攻撃
@daikibokougeki
昨日、中国がネットワーク衛星?を打ち上げた。
Chinese lunched network satellite? at yesterday.
午前10:52 · 2020年12月28日·Twitter for Android
https://twitter.com/i/status/1343374209741811712
== ここまで

このロケットの中身が本当に民間衛星であるかどうかなどわれわれレベルには分からない。 米国を含める第三国はこれらの監視は当然やっているだろうが、今の段階だったら、この22日のロケット発射の中身がGPSの北斗衛星だったり、中国が保有する衛星攻撃衛星だったりするかもしれない。 今の段階で米中は宇宙における戦争を開始していると捉えた方がいいと判定する。 そして28日にも急遽ロケットを打ち上げている。 北斗の予備を軌道に突っ込んだ風に見える。

隕石以外においても、地球上の各地で、遙か高空で何かが爆発したかのような赤い発光が複数個所確認されている。 それは大気圏に突入する前の段階で軌道上で爆発した… という風にどうしてもとらえてしまう。 わたしは以前あなたに米国が持っている無人軍事シャトル

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【2014年4月23日 AFP】米空軍は22日午後7時52分(日本時間23日午前8時52分)、米フロリダ(Florida)州ケープカナベラル(Cape Canaveral)空軍基地から、開発中の軍事用無人シャトル「X-37B」をアトラスV(Atlas V)ロケットで打ち上げた。同軍はビデオ映像を発表したが、この無人シャトルは秘密のベールに包まれている。
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無人シャトル打ち上げ成功 軍事利用視野か―中国 2020年09月05日15時51分
 【北京時事】5日付の中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報英語版によると、中国は再利用可能なシャトル型宇宙船の打ち上げに成功した。米国の軍事用無人シャトル「X37B」と似た形状とみられ、何度も地球と宇宙を往来できるもようだ。中国は「平和目的」と強調するが、軍事利用を視野に入れているとみられる。
== ここまで

オバマ政権の時にこれら宇宙における軍事兵器の情報も駄々洩れで中国に流された。 こうして考えるとオバマというのは、そしてその周辺の人間というのは、徹底的に売国奴だったのだなと分る。 ただ中国の無人シャトルの打ち上げ成功が本当だとしても、それらの攻撃的な運用に関してまだ練度が高いとは思い難い。 そうならとっくに反撃している。 様々な思惑が宇宙で起きている。 そして電脳もそうだ。 中国の複数の箇所に対しての熾烈なDDOS攻撃のことは言った。 今でも続いているようだ。 ただそれが、中国の内部の江沢民勢力から習近平側への攻撃の形になっているのかどうか、そのあたりの見極めは出来ていない。

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“The Senate will start the process for a vote that increases checks to $2000, repeals Section 230, and starts an investigation into voter fraud."
“上院は小切手を2000ドルに増やし、セクション230を廃止し、有権者の不正行為の調査を開始する投票のためのプロセスを開始する。"

"Likewise, the House and Senate have agreed to focus strongly on the very substantial voter fraud which took place in the November 3 Presidential election."
“同様に、下院と上院は、11月3日の大統領選挙で行われた非常に実質的な有権者の不正行為に強く焦点を当てることで合意した"10:39 AM - 2020年12月28日
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米国民主党の議員たちは地元の支持者たち、特に資金面に世話になっている経済界の人間たちから今回の不正選挙に関連する自分の立場はどうなのかという事の突き上げを食らっている議員が多いようだ。 あくまで立て前であっても自分の態度の表明をそろそろ行っておかなければ、自らの議員生命、そして自らが所属する州の商業価値というか、投資価値の下落という、これらを懸念している。 そのような思惑が議会における「 これ以上バイデンの側には立てない」 という態度となって今回の議会採決の動きになって出た。

ただ、今回トランプ大統領が1974年に制定されている 議会予算執行留保法 というものを使って、今回の予算の中身のやり変え、組み換えを指示する流れに入ったように( 命令というのではないようだ。 議会はこれを拒否できる) 、彼の想定とはかなり違ったものになっている予算を徹底的に組み替えて、その上で対中国、対国内の裏切者対処、という風な流れを造っていきたいのだろうなあというのが何となく見える。

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やりすぎ都市伝説SP2020冬「疑惑のアメリカ大統領」
https://m.youtube.com/watch?v=cTAGcWcsJOc
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米国1231までに国外追放になる孔子学院の関係者ー人民解放軍のスパイ工作員たちは、今多く日本に入ってきているとされる。 一応今日の1228からはそれらの大量入国は出来ないと思うが。 これらの連中が分解して何か他の機械の部品に偽装した、前述の電磁波兵器を日本で同時多発的に使う、在日米軍基地と自衛隊基地、そして都市部における民間人にこれらを使って大量のパニック混乱状態を形成させる、こうした事を、中国の台湾から佐渡島あたりのラインにおける諸島への侵略攻撃の前後で、日本国内に潜入した中国人たちが( 韓国人も協力するだろう) 、これを仕掛ける可能性がある。 これを今の段階であなたに伝えておく。

彼らには余裕がない。 トランプ大統領のCCPの銀行口座凍結法案が事実だったら、彼らは本当に慌てて戦争を起こしていかなければ、外に敵を造って、愛国をやって、内部の膨大な失業などからくる不平不満を外にそらさなければ、中国共産党の体制がもたない。 彼ら支配層は自分たちの支配の座にしか興味がなく、それを守るためになら、外国の、日本の人々の生活を破壊する事に何のためらいもない。 自分と他は別であり、他は下である、という設定が走りだすと彼らは歯止めがきかなくなる。 我々はそれをウィグルの人びとにたいしての虐殺でこれを知っている。

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MAN IN AMERICA 日本語字幕版
https://nico.ms/sm38020103
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ユーチューブの動画は削除された。 しかし今日の時点でセクション230条撤廃に関連した動きがあったので、再び削除していた動画が戻されたという情報はある。 わたしはそこまで確認していない。 見てない人がいるかもしれないので貼っておく。

事態は明らかに戦争に向かっている。 そして中国はこれらの策略に乗ってはいけないと自分で分かっているのにやっぱりやるしかないという状態に自らを移動させている。 彼らは大日本帝国が解体されていった時も、ソ連帝国が解体されていった時も、その失敗の原因をきちんと研究してきたはずなのに、しかしこれだ。

それは彼ら自身が変わろうとせず、その自らもつ体制=人間が人間を徹底的に支配統制するシステム、これを捨てようとしなかったところからくる。 ここまでくると彼らも又、自分がなぜこんなことをしているのか分からなくなっているのではないかという風にも見える。 今更おそいが。

この中国を、外に向かって戦争を放とうとする中国を封じ込めることが出来たら、恐らくは西側が勝つ。 正確に言えば、中国の対外侵略の自信の源になっている各種軍事施設を灰燼にきたしたあとに、更に経済封鎖を連続して行い、その上で国家の運転資金の枯渇からの、内部での共食いの誘発、その上での一党独裁の状態領域の分裂、これを彼ら自らにやらせる… というのがわれわれの求めるものになる。 勿論そんなにうまくいくわけもないだろうが。

この戦争計画の中で、日本国内の、いや世界に散らばっている在外中国人たちが、本国の命令に従って非人道的なテロに少しでも加担するかしないかが、彼らがこれから地球に生き残っていけるかどうかの最後の分岐点だとみる。 中国の側に立つ者は、最終的には虐める側から虐められる側に移動して( 自ら移動して) 、そして今度は相手にされなくなって、忌避されて、廃棄される… 商売をしてもらえないし、雇ってもらえないし、カネを持ってきても売ってもらえない、という状態にまで行く。

彼らが行ったのはそれほどのものだし、それでは済まないのではないかとさえいう。 そうした事の大きな大きな分岐点が迫っているとわたしは言う。 それはひょっとしたら今年の冬至で行われてしまったことかもしれないが、わたしは特殊な能力など何も持たないので、テキトーな事をいうだけだ。


世界を選ぶのは、世界を創るのは、まさに自分自身なのである。 わたしやあなたや彼らは、これからそれを自分の体験を通じて大きく知る事になる。 それを言う。


今回は最後の最後なのだ。 次は無いのだ。 その覚悟を持てとは言わないが、しかし、少しくらいは分かってほしいかなあ、とは言う。


人間は幸せになるために生まれてきたのだから。

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