昨日間に合わなかったのだが、米国1224、つまりウィリアムバー司法長官が正式辞任したあとの引き継ぎ新体制の翌日、恐らくビルクリントンが死刑になったという事の報告の他に( 日付はわからない) 、1224でカリフォルニアの下院議員のアダムシフがロサンゼルス空港に降り立ったとたん、警察とFBIの職員15人くらいに囲まれて、そのままFBIの建物の中に連行され( 現地朝の10時くらい) 、そのまま出てきていないというのがあった。 そしてロサンゼルスにおいての逮捕情報を伝える検索サイトには彼の名前があった。

こうしたことは冗談ごとですむ問題ではないので、恐らく事実なのだろう。 だから、逮捕と刑の執行が開始された、このような言い方をする。 なので、アダムシフが捕まったのなら、彼と同レベルの国家反逆者と従前マイケルフリン将軍に指摘されていた、ナンシーペロシもミッチーマコーネルも、ジョー・バイデンも、誰も彼もがさっさと逮捕されるという事になる。

というか主要なキャラはすでに逮捕拘束済みであって、これからはマスコミを含める広範囲な逮捕だと言われるが、今の時点での確証はない。 動きと報道を追うしかない。 そしてこれら米国内部の掃除が終わったら、恐らく同盟国にそれらがおよぶ。 それらの概念はあなたには説明したとおりである。

それはCIAの長官であった( 今も一応長官だが) ジーナハスペルが逮捕されて、そこからの司法取引に応じて、今はトランプ大統領の側に徹底的に協力しているという情報がある。 そうであるのなら彼女は全てを知っているので、これからの逮捕の流れが速まるだろう。 アダムシフに関しては、国家反逆罪で逮捕されていなかったとしても、以前からエプスタインアイランド、つまり小児売.買に関わるリストに名前があったとされるので、その案件で逮捕されたかもしれない。

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ドイツで米軍兵士が、、した理由 サイモン・パークス 2020/12/01
https://youtu.be/STM6EI8-_EE
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本日1226の時点でリンウッド弁護士が「 ペンス副大統領は裏切者である」 的な情報拡散をしている。 しかし、今の米国は激烈な情報戦の最中にある。 彼は、ソロスたちの側がペンス副大統領に対して疑心暗鬼になって、結果として彼を暗殺してしまうかもしれない… という動きを防御する為に偽の情報を流しているという説もまた同時にある。

ただ彼の嫁がブッシュ父の葬儀の時に、トランプ陣営からの手紙を受け取っているというのはどうやら事実であり、一番判断に困るのは、この嫁がカマラハリスと友人関係にあるということ。 だから大局的に見るのなら、トランプ大統領とその背後の情報部と軍は、ペンス副大統領に16における上院の選挙人名簿読み上げがあなたの最後のチャンスだと圧力をかけている、こうした言い方も出来る。

== 1225
リンウッド
@LLinWood

ジョン・ロバーツ裁判長、スティーブン・ブレイヤー裁判官、ジョー・バイデン、オバマ、クリトンズ、ビル・ゲイツ、マイク・ペンス副大統領、マーク・メドウズ、パット・チッポロニ、ブッシュ親子、ジョージ・ソロス、コカイン・ミッチ

これら連中に真っ赤な真実の光を当てる時が来ました。
ジェフリー・エプスタインとされた男… 彼はどこにいたでしょうか
== ここまで

エプスタインに関しては、獄中で死んだという事にして司法取引に応じており、今の流れの根幹情報を提供しているという説、これがやっぱりある。 だからビルクリントンを死刑にまで持っていけたとも。 これらの詳細は少なくとも米国の来週アタマまでにはビルクリントンの死去( 原因は公表されない、恐らくは) …の動きがあるかどうかで何かが見えてくるだろう。

ペンス副大統領の16の動きが、少なくとも今の流れの全てを決める風に見える。 ただ仮に彼が裏切っていたとするのなら、同日か翌日にでもトランプ大統領は速やかに反乱法を適用させ、次から次から裏切者を逮捕する流れに入る。 その時にはペンス副大統領も逮捕される。 軍は戒厳令を早く発動してくれとトランプ大統領に伝えているようだ。 これは「 対外軍事作戦に関わっている」 からとされる。 それが何かはまだ見えない。 ただ今の米国は カナダの中の人民解放軍秘密基地に対しての問答無用の殲滅作戦 を本当に行いそうな部隊の展開をしているので、恐らく台湾とか中東とかではなく、まずカナダではないかというのが今のわたしの見え方。

今回は選挙人登録を決める最終決定日の128の時点で、激戦州( 疑惑州) での選挙人が確定できなかった。 再集計も訴訟も何も解決できなかった。 だからこうした混乱状態が1226の現時点においても継続中であるという解釈になる。

だから今までの様な、一旦、勝手に決めて勝手に公式宣言だとやってきたNARAにおいての慣例というかシステムは採用されない。 前提条件が全く異なっているから。

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国立公文書記録管理局(こくりつこうぶんしょきろくかんりきょく、英語: National Archives and Records Administration, NARA)は、アメリカ合衆国政府の書類と歴史的価値のある資料を保存する公文書館。 米国連邦政府下の独立機関である。
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だから各州から送られた2通の選挙人名簿( 知事が定めたもの、州議会が定めたもの) において、連邦法の規定にしたがって、それぞれ州法の設定における州知事の証明書のあるものをその州の選挙人名簿と決定する… とはならない。 この部分を意図的にミスリードさせる中国韓国の工作部隊が山ほどSNS空間で暴れている。 ただ中国停電からは相当数が減ったが。

== セーフハーバー条項(3U.S.C.§5)
選挙人の任命前に制定された法律によって、裁判その他の方法ないし手続きによって、州の選挙人全てあるいは幾人かの任命に関する申し立て、あるいは意義の申し立てについて、州が最終的な判断を下し、この決定が選挙人集会の少なくとも6日前までに、開票作業等の懸案が解決し、当選者を決定できるならば、その州議会の決定は当該州の勝者決定の最終決定とみなす。
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州議会の決定が最終決定とみなす、なのであって、知事や州務長官の公証ではない… というのがわたしの解釈であり認識になる。 だから疑惑の7州における提出名簿は、基本的にはその州の州議会からのものを採用しなければならない、というアタマにある。 わたしは。

だから今回共和党の側は、この州議会提出の選挙人名簿を採用させるために、疑惑州においての二重投票状態を可視化して、衆知の事実としている。 これがトランプ大統領再選への追い風の一つにはなっている。

== 合衆国憲法第二章第一条第三項
各々の州は、その立法部が定める方法により、その州から連邦議会に選出することのできる上院議員および下院議員の総数と同数の選挙人を任命する。
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1214の選挙人投票において、それらの行動が完了したあとに国家叛逆罪の当事者が完遂者になるといった。 1214のあの時点で疑惑の州と言われる選挙人が確定していない混乱状態での選挙人投票であったのを忘れてはならない。 1214の動きとはパフォーマンスにしかなっておらず( わたしの解釈では) 、本当の意味で大統領を決定するプロセスの一部になっていない。

こうしたことの最終回答が16だ。 ま本当の本当は120なのだが、分り易く見えるのは16になる。 だからこの日に米国国民に集まれとトランプ大統領が呼び掛けたのは、自分の国で何が起こされたのか、過去何がしかけられていたのか、それらの動きに気付かなかったらこれからどうなっていたのか、そしてこれらの邪悪な計画を仕掛けた連中は誰なのか… そうしたことの一切合切を明らかにするためのもの。

だから今日の1226の時点、テネシー州のナッシュビルで爆発事件が起きた、というか仕掛けられた、という風にわたしは解釈する。 今回の動きで大規模な人間集結をワシントンで行うのは難しくなっただろう、結果的に。 ただこの爆発は、ナッシュビルのAT&Tの検査施設にドミニオンが搬入される予定になっており、それを建物ごと吹き飛ばす計画だったという情報が出てはいる。

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林 志行
@linsbar
【米国🇺🇸2020 】テネシー州、ナッシュビルの爆発
早朝05:30に、銃撃戦発生との通報。その後、路肩の商業バンから警告が発せられ。10分後に爆発。
https://twitter.com/i/status/1342543881657675776
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陰暴論だと勝手に決めつけてそれらの情報領域に接近することもしなかった人々が驚く事象が連続で起きている。 これからも続く。 その流れの中で「 人間の精神構造体の中に最初から入れ込まれた支配トラップのシステム」 や「 そもそも人間の精神は最初から外形的なもの」 だとかという真実の領域にまで、どれくらいの人間の数が接近できるかが、これからの新しい世界の構築に向けての、その時間をどれだけ短縮できるか出来ないかのカギだろうなとわたしは捉えている。

== 1225 大紀元
ディー。プス.テートのメンバーだと名乗る億万長者、パトリック・バーン氏が立ち上がり、重大な情報を明らかにしました。
https://youtu.be/IS-pp8omiUg
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そしてその情報更新からくるところの、それぞれの人間が勝手に持っていた世界なるものへの常識、既存のイメージをどこまで変えられるか、だ。 この地球という名称惑星に明確に自意識があるだとか、今まではその自意識に気付くことなく時間を浪費していたこの惑星が、昨今大きくそれに気づき、自分のやりたいことを見つけ、今の地球なる座標は、彼が主役であり、人間は、彼の思惑を理解し、それに賛同するものしか協力するものしか、自らの意志を確認し、自らの自由性を確保しようとするものしか生き残れない… 地球は、自分のない人間はいらない、と決めてしまっている …とのこの根幹情報の入り口( それはまだ入り口でしかない) に、少なくともわたしはあなたをその手前まで引っ張っていけるか( 引きずり倒していけるか、蹴っ飛ばしていけるか) というのが、いまこの瞬間のわたしの課題になっている。 勝手に言っているが。

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Sky Enthusiasts
@SkyEnthusiastcn
This stunning video document a jawdropping superboilide blasting over Yushu, Qinghai province, China on Dec 23 at 7:23 am (11:23 pm Dec 22 UT).
Disclaimer: We're still trying to find the original videographer but not succeed so far...
午後6:15 · 2020年12月23日·Twitter for iPhone
https://twitter.com/i/status/1341673718959882245

この見事なビデオは、12月23日午前7時23分(12月22日午後11時23分UT)に中国青海省玉樹を爆破する驚異的なスーパーボイライドを記録しています。免責事項:私たちはまだ元のビデオグラファーを見つけようとしていますが、今のところ成功していません...
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わたしは最初この情報を見た時に「 中国がこれから人間の住める場所ではなくなっていく、内部から大量の中国人が海に活路を求めて逃げてくる」 という情報と重ねてしまった。 その概念はあなたにも言った。 隕石だ。 そして地球は隕石を召喚出来る能力がある。 そういうものの一端かと思った。 しかし今の流れは「 対中全包囲網総攻撃」 になっているので、これから中国の中にある3700か所の軍事施設を破壊するのだと考えた時、中国が反撃できないように、そして外部に大陸間弾道弾や潜水艦ミサイルを発射出来ないように「 GPS位置確認システム衛星の破壊」 は必須だろうなと気づいた。 北斗システムが6月22日前後に52機だったかの最後の衛星を軌道上に打ち上げることによって完成し、中国は高い精度で潜水艦発射核ミサイルを米国本土に打ち込めるようになったとは言った。

これを破壊した可能性。 そして米国が衛星攻撃兵器を使ったのでないのなら、この隕石=火球、これらが中国の軍事衛星であったのなら、今の習近平主席と江沢民勢力の熾烈な内部権力闘争の流れの中で破壊工作によって落下した可能性、こういうのも考えておかなければならない。 たしか軍事衛星になどに関しての攻撃は条約のようなものがあって、基本これを攻撃してはならないのだが、では攻撃されたとしてそれを実証するのが非常に困難なので( 大気圏で燃え尽きてしまう、証拠が隠滅されてしまう) 、みんな知らん顔して攻撃してるという説がある。 少なくとも軍事衛星に関しては攻撃しあうというのが常識になっているようだ。

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自由亚洲电台
@RFA_Chinese
12月25日
12月23日清晨大約7时半,青海玉树囊谦县居民目击陨石坠落。視頻显示,远方传来一声巨响后,空中突然划过一个火球,原本漆黑一片的天空被照亮宛如白昼,直至火球划过后天空才回复黑暗
https://twitter.com/i/status/1342324700664406022
ラジオフリーアジア
12月23日午前7時30分頃、青海悠州南前郡の住民が隕石の落下を目撃した。遠くから大きな音がした後、突然火の玉が空を横切って、昼間のように暗い空が照らされ、火の玉が通り過ぎると空は暗闇に戻った。
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こうした動画から中国人たちは史記などを引用して、秦の始皇帝が死んだ時の話を持ち出しているようだが、現実はそんな情緒的なものではない。 中国というあの広大な大地が人間の住める環境がほんの少しでも残っている以上は、どうせ中国はこれからの流れで 周辺属国とでもみなせる地域を切り離して しかし生き残る。 それは彼らが、CCP、中国共産党が現実に使用可能な核兵器を400-600発保有している以上、今の中華人民共和国、又はそれの継承国家を名乗るような国は残る。 ソビエトからロシアになったようなものだ。 しかしわたしはここで聞きづてならないことをあなたに言った。 ではその600発はあるであろう核兵器が使えなくなったらどうなるか。 何故使えなくなるのか。 それらが自爆したらどうなるか。 それは中国というあの広大な座標が放射能まみれで生存に適さない地域になるという事を意味しないか… あらゆる想像が出てくる。

バイデン代理人とトランプ大統領代理人が米国1222にあって、ギブアップする代わりに、自分と息子と家族を恩赦で助けてくれという交渉を行ったという情報が出た。 代理人ではなくて当人同士があっただとかとも出た。 わからない。 ま、そらそうだ。

米国の行政官たちは何をどうしてもバイデンの芽はないと90%以上が確信し、今の行政の動きをそれに準じたものに変えている。 抵抗しているのは以前言った地底政府のSESの連中だけだ。 バイデンが大統領になったとか、これからの動きでそうしたものが実現したとしても、息子のハンターが逮捕されたり、特別検察官つけられたりしたら、どっちにしてもバイデンは大統領になれない。

だからこれからバイデンを大統領にさせたとたんに辞任させて、カマラハリスに… ということも当然考えているだろうが、そうした事態になるまえに反乱法適用か戒厳令になるだろう。 反乱法の無効化が成功したのかどうかは今の時点ではわたしは知らないのだが。 だから米国の行政官たちは1223くらいの時点で、日本の自民党と官僚の主要な人物たちにトランプ大統領の再選を伝達済みのようだ。

わたしも最近は事態を追いかけるので精いっぱいで、それ以外の事が本当に何も出来ていないが、しかしここが踏ん張りどころだと自分で分かっているので、もう少し頑張る。 120の就任式を超えたら、恐らく今よりは事態がゆっくりになるとは思う。 裏切者の始末が終わっているからだ。

ただその流れで同盟国の日本の中での処理の動きと、中国に対して恐らく行われる総攻撃の動きが入るので、完全には分からないことがおおいが。


人間の歴史を奪ってきた奴らは、これから次々とこの世界を去る。 そのあとで、あなたが自分の本当にやりたかった世界の構築、これをやるのだ。 自らを救うのは自らしかない。


ま、なんとかあなたには出来るだろう。 だから踏ん張れ。 

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