日本時間1213未明に豪州のスカイニュースから爆弾報道が出た。 ルパートマードックが所有するメディアだ。 その内容は全世界に展開している中国共産党の協力者…つまりスパイのリスト200万人分と、各国の共産党内部組織のリストだ。 ふつうにネットサイトからダウンロードできる。 ただ膨大なサイズであることと、やっぱりスパイウェアが入っているとの報告があったので、我々は二次情報をチェックしていた方がいいのだろう。 1次から2次の時点で人名などが削除されているかもしれないが、我々の日常生活に大きな影響を与えるキャラがいるだとかはあまりないのではないかと思う。

西側の企業の中に社員などの形で潜り込ませたり、生え抜きの社員を買収や籠絡(ろうらく)を仕掛けて共産党のスパイにしたて、企業内部外部に共産党スパイ集団組織を造っているということもリストによって視覚化された。 わたしには常識の概念だが、いわゆる一般庶民には衝撃だと思う。 自分が勤続している企業の中に中国のスパイが複数所属して、それらが公然と社内外の情報を組織だって中国に売り飛ばしていたということの証明になっているからだ。

三菱UFJの名前があった。 わたしはこれが出てくるのは当然としても、確か皇族のマコ様だったかカコ様だっか失念したが、その彼女の相手のコモロとかという男にあてがわれた就職先がこの三菱UFJだったなあという事を思い出して、あのコモロという男、または家族ぐるみで、中国共産党の支配下にあるスパイだった… という概念を持っておくべきだなと再確認した。 ネパール王国を王政廃止にして共和制にしたという流れを思い出すことだ。 日本の皇族の中に入り込んでしまってから十数年経過して工作を強める、または間にできた子供を中国のスパイにする… 本当にそういう事があるのだと構えなければならない。

これら200万人リストの中に勿論日本人の名前もあるだろう。 現時点公開されているのは中国人の名前ばかりだ。 しかしこれらは日本人の名前を中国文字に直して書いているだけではないかという説もある。 それらの情報が明らかになったら、該当者はこの日本の中で公の空間での仕事はもう無理になる。 メディアの中に山ほどいるだろう。 だから4月mの番組改編の時にキャスターやら芸能人やら制作側やら、いろいろが人事異動の名目で消えていく。 逮捕もあるだろう。 米国への送還も。

米国時間16日に連邦議会の公聴会、18日に情報長官ラトクリフ報告書が公式に出て、米国大統領選挙が中国によって大きく介入干渉を受けていたという発表がなされる5日前にこのリストだ。 中国のスパイに対して各国対処しろという公開情報を使った伝達になっている。 そして驚くべきことだが、いや、それは失礼か。 我が国の菅首相が見えない形でこれらの全体の流れに対応していた。 色々言われている彼だし、安倍政権の人材活用を上手に行っていない、遺産を腐らせているという彼だが、さすがにこれだけの大きな事には対応しているという言い方か。 または得意分野が内政だからか。 これは後述する。

米国における16日の連邦議会公聴会、18日に情報長官のラトクリフ報告が出る前の段階の日本時間1213に、豪州のルパートマードック所有のスカイニュースから「 西側世界に展開している中国スパイ、そしてそれらのスパイが根城にしている企業( 社員として入り込んで中にスパイ秘密組織がある) などの200万人分の名簿、71000件の企業名」 が発表された。 それらはネットの中にあるサイトから誰でもダウンロードできる。 ただ相当の巨大サイズなのと、スパイウェアがあるとの話だが。

これらの詳細情報は豪州から日本時間1215に発表されるとあった。 明日だ。 そしてこのスカイニュースの報道、これを日本時間1213夜の九時ごろだとすると、大体その発表に合わせて( その様にしか見えない) ロシアのプーチン大統領がロシアの国営放送の中で「 我々は米国の大統領選挙で何が起きたのかを知っている。 世界の全ての人びとは、これから出てくる巨悪に立ち向かわなければならない。 ロシアはこれらと対抗する為の準備を開始する」 …大体はこのようなことを言った。 だから彼はロシアの捜査当局精鋭という言い方、このFSBという名称の組織を訪米させた。 もう着いているかもしれないが。 この動きは恐らくロシアの中では非合法団体になっている共産党と言われる連中、これらの関係者が米国の大統領選挙に干渉したので、米国に協力を訴えでたという構造になっている。 逆に言ったら何もしなかったら、2018年に定められた選挙干渉介入制裁法案の解釈によればロシアの関係者がいたとしたらそれを支援した形になってしまう。

日本時間1214シドニー・パウエル弁護士が発言した。 トランプ大統領は2018年に出された外国の選挙干渉を排除する大統領令を発動するに十分以上の状況になった… と。 そして米国1213にトランプ大統領とラトクリフ長官とミラー国防長官代理が会っている。 普通に考えて戒厳令、またはそれに準じた国内の掃除を開始するから( FISA裁判) 、それらの事前準備会合だったとみるべきだ。

ジョージアの選管の地下に、大量の郵便投票用紙が隠されていることが画像証拠つきで明らかにされた。 リンウッド弁護士がツイートしていた。 アリゾナから大量に送られており、日本国内の紙屋さんの見たてでは、贔屓目にみても画像に映った用紙は3万枚は超えると。 全州で同じようなものがあるだろう。 二人の弁護士はともに民間領域で不正を暴きながらも、恐らく今月に発令されるであろう戒厳令に向けて待機している。 ジョージア州共和党は、もう誰も信じないと宣言して州憲法の改正を検討中( 州務長官を議会任命制にする)そのような方向で動いている。 ジョージア州の首長達が流出している中国人協力者リスト( スパイリスト) の中に記載されている可能性は高いと見る。

米国明日の1214は、選挙人投票を疑惑の州を含めてそれは決定されたという解釈で強行するようだ。 注目はNYの選挙人になっているクリントン夫妻が出てくるかどうか。 出てきてもGPSのブーツを履いているか、またはそれすらも隠すようなファッションをしているか。 ロングスカートみたいな。 そういう所を見ておくべきだ。 わたしは来ないのではないかなあとは思っているが、これは分からない。 トランプ大統領は今日1214で「 選挙人の良心を信じる」 と発言した。 これは彼なりに、選挙人関係者への最後のチャンスを与えているという風に見える。

これらの選挙人が中国スパイリストに記載されていたらどうなるかだ。 スパイではあるが、良心に従ってトランプ大統領と書いたら、捕まるは捕まるが、死刑は免れるかもしれない。 そういうメッセージを伝えている風に見える。 しかし選挙人投票で仮にバイデン勝利とかとなっても、今ハンターバイデンに関する公表されているだけで4件の刑事事件捜査で、どう考えてもジョーバイデンにはしごがかかって、外国勢力とつながることによって大統領になったという事になるのだから、これは2019年に制定した大統領の資質法とでも言えるものでアウトだ。

更に言えば1月6日、これは前回言ったと思うが、各州から送られてくる結果を上院で読み上げて合算して、最終結果をペンス副大統領が宣言する形になるそれを、彼が拒否して、選挙人投票の結果を認めず、そのまま議会の州による1票での選挙を宣言する… これもある。 ただこれに関してはペンス副大統領が本当にトランプ大統領の側か不明なので分からないとも。

バイデン一家はどうせ最初から全て捨て駒なのであり、本命はカマラだ。 だからこれらの刑事捜査の流れの中で、どうせ何処かの時点で殺害されて、それを自殺と発表する準備はあっただろう。 今でもあるだろう。 ハンターがトランプ陣営の側に身柄保護されていないのなら、だが。

そしてバイデンは即座に、1年もしないうちに辞任して、カマラハリス大統領、そして恐るべきだが副大統領がスーザンライスかヒラリークリントンというとんでもない情報がもう出ているから、米国はとてつもない政治混乱に見舞われる。 それこそ内戦ぼっ発だ。 もっとも、ジョーバイデンになったら保守系右派は絶対に従わない、反乱を起こすとこれまた公言しているので、混乱は起きるのだが。

ここで一つ言っておけば、テキサス州選出の連邦議員は( 提訴の条件のみたす議員は) 、来年の16に開かれる選挙人投票結果が記載されている文書において、その中の疑惑の四州から送られてきた公文書に対して異議申し立てを出せる。 ただそういう行動になる前に、これは、わたしも想定していなかったが、今月中に戒厳令が本当に発令されるかもしれない。

豪州のスカイニュースから、今のタイミングで出てきた中国共産党が持っている、中国内外のスパイ工作員の200万人分のリスト流出とは、そういう意味がある。 米国の16日公聴会と18日最終報告の骨子は間違いなく中国国家、中国共産党というものがその中心になる。

だからここで前述した日本国家としての動きが出てくる。 それは以下のツイートを見ればわかる。


=== 1214

西村幸祐
@kohyu1952
·
15時間
支持率下降の菅政権が秘かに真珠湾攻撃を。12/8菅政権は外国工作員による不正な帰化を取消にすべき、という松原仁衆議院議員の質問主意書に対して、取り消しにできるという答弁書を閣議に上げ政府として決定した。支持率急減は武漢ウイルス対処だけでなく、この決定に反日メディアが反発したからだ。

=== ここまで


わたしは以前貴方に日本は二重国籍を認めていないので、日本国内にいる在日勢力のほぼ全ては兵役逃れの為に日本国籍を取っているのだから、それらの人物は韓国籍離脱が出来ておらず、基本在日韓国人はいつでも日本国籍を抹消できるといった。 中国においても昔は確か二重国籍を認めていたのだが、今は統一せよという命令が確か2-3年前にあって、その事で中華街と言われている地域に代々住んでいた様な昔からの中国人が発狂していた… というようなことをいった。 彼らがどうなったのかは調べていない。 まあ、中国籍にしているのだろうが。

128における菅首相の答弁は、これから始まる「 全世界に展開している中国人狩り」 に向けての国内法整備が完了しているという報告になっている。 中国人狩り… とは実に穏やかではない言葉だ。 しかし彼らは、中国国家が今年の415前後だったと思うが、国家総動員法によって全て軍属になっており、民間人ではない。 そしてこの場合の民間人ではないという表現は 人民解放軍=中国共産党=中国スパイ工作員 という表現で全て同列で語られるその内側に分類されているという事だから、このようにしか表現できない。

わたしはイスラエルが戦後、執拗にナチスの残党狩りをやったように( 映画のオデッサファイルなどが有名だが) 、恐らく120で再選を決めるトランプ大統領が全世界規模で 中国共産党狩り=中国工作員狩り=人民解放軍狩り とでも言えるものを開始するので、どうしてもその中に、いわゆるフツーの中国人たちが入ってしまっており( 国家総動員法によって) 、彼ら全てが、中国なるもの全てが、そしてその眷属や協力者や同調者全てが「 人類に対する罪」 によって裁かれる側になる… と見ているのである。 何故そうか。 それはナチスがユダヤ人を虐殺したのと同じことを今回中国はやった。 彼らが武漢肺炎を製造して世界に拡散させて、死ななくていい人たちを大量に殺したというのは、これと同等の罪になる。 わたしはそう判定する。

そして前回言っただろうか。 カルタゴやフェニキアを塩までまいて完全に根絶しようとしたのは、つまりあれらの地域にすむ「 人間を全て始末しなければ世界は安定しない」 と当時のローマの支配層がそう考えたから、意図したからそうなったと。 中国が武漢肺炎を製造して全世界にばらまいたという概念を観察した西側世界の主要な支配層たちの今の心の面持ちは、当時のローマの治世者達だ。 その中にロシアのプーチン大統領すら入っているというのが実に興味深い。

だから日本国内でこれから大量の日本国籍消失者が出るとわたしは想定している。 そして日本の政治家は国政であれ地方であれ、議員であれ首長であれ、帰化が何気に多い。 これらがスパイの烙印を押されたら日本人でいられないのだから、失職する。 公民権も失う。 だからわたしは年明けの早い段階で、東京五輪が開かれる前の段階で( これが開かれるかは不明だ。 中国が戦争を起こす可能性が実に高いから) 、国政、地方、首長らの全てをまとめた欠員補充選挙… とか言いながら実質解散総選挙に近い選挙、が行われるだろうなあと捉えている。

まだ強いコトバを出せない。 しかし韓国が日本企業の強制売却を開始して、更に米国が中国共産党を国際テロ組織指定したら、それは一気に進むだろうなあと見ている。 それらがなくても2018年に制定した米国選挙介入干渉制裁法案とでも言えるもので、米国から日本の特定のキャラなどに対して国際指名手配の形で依頼というか、まあ命令だが、それが届いて、関連の人間が黙って消える、又は誰の目にも分る形で逮捕が演出され、それまでの世界が大きく変わったのだと、全世界の人々に知らせていく演出が採用されていくかもしれない。

だから菅首相に対しての支持率が低下だとかいろいろ言い出している。 本当にそうした調査をやっているかどうかも疑わしい。 どうせやっていない。 しかし大きくは逆らえないし、これから彼ら勢力は沈黙する。 恐らく米国時間の1216、1218過ぎての動きで。 あなたに説明するまでもないが、彼らの領域座標は中韓だらけなのだから、下手なことをしたら、今度は本当に自分が現実的に逮捕されて米国に移送されるというのが始まると、彼らは口でキィキィ言っているだけの卑怯な方々が実に多いから、我が身大事と沈黙の徒になるのがありありと見えている。


=== 1214

大海
@kpQ45iEr3xn3Uqo
·
5時間
フリン将軍の最新のFOXインタビュー:
トランプ氏は100%(100%把握)再任することができる、外国勢力の厳重な関与と選挙の操縦を証明する確実な証拠がある為、国家情報総監は今週の金曜日(18日)に報告を出すことができる、2018年大統領令を執行する

=== ここまで


ラトクリフ情報長官が1218金曜日に中国共産党の選挙介入に関するレポートを正式に大統領に提出する。 これに今回の国家反逆者の名前のリストが記載される。 その様に情報が意図的に出されている。 告知という意味。 ただここから大統領令という形にもっていくと、更に調査期間というものの設定があるので、恐らく戒厳令なのではないかと思う。 前回1220に海外の多くの米軍が帰国しているというのと、それが115までだったかにほとんど帰国するというのを言った。 これの連動で考えれば戒厳令だろうと思う。 そして一旦帰国した軍人たちは、今度は全世界国家中国包囲網総攻撃、新連合諸国における旗艦国家米国における部隊として再編される可能性が高い。 その為に帰国させているという風にしか見えない。

だからこの中国に対しての全方位網攻撃が仮にあるのだとしたら、その前後で全世界インターネット切断、停止、が起きる可能性が高い。 今の戦争は全てWWWに直結して行われているという言い方をしても構わない。 そして中国が独自に打ち上げたGPS衛星の北斗システムをダウンさせる為にもこれらのインターネットの全停止が仕掛けられる可能性がある。 勿論軍隊は独自のネット領域を持っているだろう。 しかし軍隊に補給をするような民間領域は、食糧や燃料や移送に関わるような民間領域は基本WWW( ワールドワイドウエブ) に接続してこれを行っている。 これが止まったらどうなるか。 考えなくても分るだろう。 だから日本時間1213の時点で「 食糧を備蓄しておけ」 とリンウッド弁護士がツイートを出してきたのは、そういう背景があると捉えるべきだ。

今の米国は、リンウッド弁護士、シドニーパウエル弁護士が中心になって、米国国民に予告を行い、それらを時間差をおいてトランプ大統領が発言したり行動したりする流れに本当になっている。 だからリンウッド弁護士が食糧備蓄を言ったということは、ネットだけには限らないだろうが、米国においては戒厳令が発動されたら、トラック輸送なども全部止まる。 軍関係だとか医療関係は動くが、それ以外の一般商品関連も止められる。 そうなるとどうなるかを考えれば彼の言っていることは正しい。 そしてこれらの全世界ネット停止は、中国に対する攻撃の前… だけではなくて、今月の何処かの時点でそれが起きる可能性、すらある。 これは確定出来ないのだ。 わたしは貴方に前回だったか 1月にもカナダに駐留している人民解放軍が国境線を超えて米国に侵攻する 可能性の事を言った。 もっと早くなるかもしれない。 そして彼らが核兵器を持っていたらどうするのか、という事も言った。 カナダに駐留している人民解放軍がその全ての通信をインターネット全て抜きで行っているとは思わない。 暗号をかけた形でどうせ使っているだろう。 そういうものを破壊するために全て落とす、これはある。

何故ならこのカナダの人民解放軍と、米国の中にいる華人勢力が間違いなく連動しているからだ。 ウィーチャットが今完全に禁止されているかの確認はしてない。 しかしこうした中華アプリがこれら戦争計画に大活躍するのだというのは説明しなくても分るでしょう。 あおっているのでも何でもなく、本当に戦争が起きる可能性が高いのだ。 顔を洗ってきてほしい。


=== CISA 1213

ワシントン発 -
サイバースセキュリティ・インフラセキュリティ庁(CISA)は、悪意のある行為者によって悪用されているSolarWinds Orion製品に関連する既知の侵害に対応するため、今夜、緊急指令21-01を発令しました。

この緊急指令では、すべての連邦民間機関に対し、侵害の兆候がないかネットワークを確認し、直ちにSolarWinds Orion製品を切断または電源を落とすよう呼びかけています。

FireEyeは、UNC2452として追跡している広範なキャンペーンを発見しました。このキャンペーンの背後にいるアクターは、世界中の多くの公的および私的組織へのアクセスを獲得しました。

彼らは、SolarWindのOrionIT監視および管理ソフトウェアのトロイの木馬化されたアップデートを介して被害者にアクセスしました。このキャンペーンは2020年春に始まった可能性があり、現在進行中です。

このサプライチェーンの侵害に続く侵害後の活動には、横方向の移動とデータの盗難が含まれています。キャンペーンは非常に熟練したアクターの仕事であり、操作はかなりの操作上のセキュリティで実行されました。

=== ここまで
=== wiki

ソーラーウィンズ・インク(SolarWinds, Inc)は、ネットワーク・マネージメント・ソフトウェアの開発会社である。1998年設立。テキサス州オースティンに本社を置く米国のITベンダーである。

2009年5月21日にNYSEに上場した。ネットワーク運用の製品群Orionを主要製品として展開。

ソーラーウィンズは、ネットワークの性能管理を実現する「Network Performance Monitor」をはじめ、
サーバーやストレージ、IPアドレス、トラフィック、ログ・イベント、仮想環境などの統括管理を実現するツールを提供している。

=== ここまで

SolarWinds Network Performance Monitor( NPM) とははパワフルで手頃な価格のネットワーク監視ソフトウェアとして知られている。 ところがこのオリオンが中国の側だったのか、又は途中で乗っ取られていたのかまでの詳細は説明されていないが、現時点において非常に危険な泥棒抜き取り、そして外部からのコントロール操作可能なネットワークシステムになっているから使うなと警告が全米に出された。 今のこのタイミングでだ。 わたしはこれらの警告は普通に考えて全世界ネット停止の前振りだと見ているし、次の大規模戦争における主戦場、フロントラインは電脳空間だという事の確信ももった。 いやはや、もう、オレもついてけねーよ、だ。

しかし現実の戦闘はやはり火器の応酬によって行われるのであり、このタイミングでロシアが新型ミサイルの発射実験テストを行ったという意味を深く考えることだ。 普通に考えてこれは米国に向けたものというよりは、中国に向けたものだと捉えるべきだ。

ロシアはまた、今のタイミングで陸上演習を繰り返している。 そうなると近日に何か大きな軍事作戦が予定されているのではないかとわたしはどうしても考えてしまう。 演習もカネがかかる。 それらのカネを何処かで回収できる見込みがあるからそうしたことをしているのだろうなとわたしは考える。


===

ロシア原潜がSLBM連続発射 新START条約失効目前の演習
12/14(月) 13:29配信 AP通信

モスクワ、ロシア、12月14日(AP)― ロシアは12月12日、オホーツク海に潜航中の原子力潜水艦から、4発の大陸間弾道ミサイル(SLBM)「ブラバ」を連続発射した。

この演習ではバレンツ海から別の原潜がSLBMを発射。また、北西部プレセツク宇宙基地からは、地上配備のICBMを打ち上げ、さらに、Tu-160とTu-95戦略爆撃機から、北極圏の目標に対して巡航ミサイルが発射された。

=== ここまで
=== 1214

Записки охотника
@galandecZP
Истребители ВВС США F-22A Raptors (позывные SLAG11 и SLAG12) прибыли на авиабазу Кадена, Окинава, с авиабазы Андерсен, Гуам, вместе с танкером поддержки KC-135R 59-1519 (позывной PEARL61). В настоящее время 7 истребителей F-22A переброшены на Гуам с авиабазы Лэнгли, шт Вирджиния.

米空軍のF-22Aラプター(コールサインSLAG11、SLAG12)は、グアムのアンデルセン空軍基地から、
支援タンカーKC-135R 59-1519(コールサインPEARL61)とともに沖縄の嘉手納基地に到着しました。現在、バージニア州ラングレー空軍基地からグアムに配備されているF-22A戦闘機7機。

=== ここまで


米軍戦闘機が極東に続々集結しているという意味を考えるなら、やっぱり中国に対しての全方位網総攻撃が事実なのだろうなあと考えざるを得ない。 これらの航空戦力は命令があればいつでも返っていくが、しかし2月に総攻撃が本当なら、周辺空域における連熟度向上訓練をもうやっているべきなのだ。 連携を含める様々な訓練を。 ロシアの連中は普通こうしたツイートをあまりしない。 しかし今回に関して表に出してきたという風にこの情報発信を考えるのなら、やっぱり水面下で大きな連携があって、それらがそれぞれの役割分担をしているのだろうなあとどうしても考えてしまう。

1214でリンウッド弁護士が、ブッシュ息子の時の副大統領だったディックチェイニーの娘のリズに返信ツイートをしている。 それは「 お前の父はディープステート( ソロスの仲間) じゃないか、とんでもない腹の黒いおやじだっただろうが」 という、皆知っていても言わないことを平気で送った。 わたしは以前ブッシュ息子は大麻のやりすぎで脳が壊れており、政権の大半をチェイニーが動かしていた事実上のチェイニー政権だったといった。 そしてその時に 911 が起きた。

トランプ大統領はだから、同じ共和党のブッシュ息子に対しても「 お前はおかしい」 という意味合いの事を言っていたのであり、ブッシュ父親が1982年だったか、日付はいい加減だが「 我々の目指すべき世界はソ連型のものだ」 という風なことを言ったというのを伝えたと思う。

米国の中には腐った汚い膿(うみ) が多すぎる。 これを出さない限りは国家としての再生新生はない。 明らかにそうだ。 ここまで来てしまうとその概念は確信。 そしてこの米国における腐った部分とは国境線を超えて世界にまたがっており、勿論日本の中にもある。

そしてこの膿の様な領域のエンジンとハンドルになっているのが今の中国であり、この動点を叩いてつぶしてしまわないことにはどうにも始まらないという事が分るだろうか。 ディープステートとかと言っているが、その自動車のエンジンとハンドルは中国なのだ。 エンジンを破壊しなければ車は止まらない。 だからこれから人類がこのエンジンを攻撃する。 恐らくそうだろうと見える。

最後にちらりと。 ノースカロライナ大学のBSL研究施設で製造されたとされる武漢肺炎 COVID19ウィルス、これが武漢の研究所で更に研究がすすめられ、内部にエイズウィルスのワクチンを組みこんで今回の生物兵器として世界散布した… というのが大体の基本構造。 この武漢肺炎ウィルスの研究者がFDAの職員。 そして今回ワクチンを使えと言っているのがFDA。 だからわたしは少なくともワクチンに飛びついて接種するのはやめたほうがいいと言ったのである。 豪州においてはワクチンの中からエイズウィルスが出てきて、被験者に偽陽性が出て、これを中止している。 本当の真実の情報は全然伝わらない。 これらも更にワナであり、騙されているのかもしれない。

だから何にせよ、真実が出てくるのは時間がかかるのだから、慌てるな、そういう言い方をするのである。

わたしはあなたを騙す気はない。 しかし馬鹿なので、騙されたままの状態の情報を提示することは、これは確実にある。 だからあなたの直感でこれはおかしいなと思われたら、それは自分で調べるか、最低でも判断停止しておくことをお勧めする。 人間は大体自分で勝手に考えてどんどんと間違いの泥沼に自らはまっていくようになっているからだ。 エゴのワナともいう。


恐らく今週に大きくひっくり返る。 そのあとで世界の動きも急変する。 それを平静な態度で、そして学問的な見方で観測してほしい。


追い込まれているのは彼らであり、我々の側ではない。

しかし騙されたらそれが逆転する。 だから騙されるな。


その先に新しい世界と新しい人びとの文明がある。


わたしはこれを勝手に言って、今日のオチにしておく。

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