我々は事前情報の通達によって、これからの地球は世界人口が半分かそれ以下になるかもしれないというのを知っている。 しかしそれを回避できるかもしれない可能性に関しては考えさせらないようになっていた。 または自分でそれをその様に設定して決めてしまっていた。

人口が消滅する動きにおいては、疫病と天変地異、陥没現象、そして恐らくは地域戦争や内戦などの動きが重なるのだという想起でこれからの世界を捉えていた。 しかし、人災に関しては考えていなかった。 しかし、軍事作戦計画の結果そうなるのだという想起はなかった。

ところがひょっとしたらその可能性が、今の米国大統領選挙強奪の動きの背後に隠れていた。


=== tapnewswire.com 1119

愛国者が失敗した場合、アメリカと世界はジョー・バイデンの「暗い冬」に突入し、強制ワクチン接種、世界経済を破壊するための武器によるロックダウン、言論の自由に対する悪夢のような制限、永久に不正な選挙、そしてビル・ゲイツの世界的な活性化を完了します記録的な速さで数十億人の人間を大量殺戮する過疎化/大量殺戮の議題。

=== ここまで


わたしは以前アビギャン・アナンド少年がインドタロットの関係者でもなんでもなく、例えば米国の民主党の側のソロスの側が見つけて育成した工作員の可能性、中国が見つけたそれ、とでもいえるキャラであり、少年は渡された台本を読み上げるただの役者だったのではないかという概念をあなたに言った。 それはつまり、彼のいったこれから1220-331までの間に大量の人間が世界同時多発の 既存の抗生物質が効かないウィルス いわばスーパーバグというものが人類を襲うという設定の開示… という構造になっている。

しかしそれがまさか 人間がこれから行う大量の殺処分計画 の結果引き起こされる現象である… と考える人間はいないだろう。 そうなのかどうなのかに関してはわたしは勿論確定的なことは言えない。 言えるわけがない。

だがこれから人類世界に「 これが武漢肺炎の特効薬ワクチンです」 というその液体を体内に中郵することによって、まさかそれが毒物であるとは思わない人類は、まさかそれが今のCOVID19と言われるウィルスの強化型のCOVID20とでも言えるものだったらどうなるか。

兇悪化されたそれを投与された人間は、即座に死んでいく。 その途中過程で外界にウィルスを拡散しまくるという事が開始される。 その結果地球人類の人口の9割が消滅する未来、そうした世界構造線の数が多いというのを、誰かが目撃していたとしたら、そしてその誰かとかが、この地球における進化の管理を任されている関係者の一人だったとしたら、それらの関係者が「 ま、今のままだったら1割も残るまいよ」 と言ったのは当然だろうな、というのは以前あなたに言ったとおりだ。

その設定の下に、それがグレートリセットの正体、それが超限戦の正体なのだという概念で今の動きを再び捉えなおしてほしいと思う。 色々納得できる部分が出てくる。

まさかそんなバカなことなどあり得ない… と思える事を、陰の側というのは仕掛けてきたのだというのを忘れてはならない。 今の侭全く気付かず行動しなかったら、米国は 民主党一党独裁国家 になる。 それは中国が 共産党一党独裁国家 というのと全く同じ構造として西側に存在するという意味を持ち、洋の東西に二つの △ の独裁国家を造り、それを後には中国に統一させるのだという、中国共産党が現実に考えている未来計画と全く合致する。

最初は欧州の支配層達がソロスやロックフェラーたちを使ってやらせていたことが、いつの間にか欧州の支配権をロックフェラーたちに奪われて、そしてロックフェラーたちソロスたちが地球の帝王だと言っていたら、それがいつの間にか自分たちの育てた中国によって奪われて今にいたるというのがわたしの世界の見え方。 だから、中国人たちが徹底的に責任を取らない生き物だという事から考えると、彼らが表舞台に立たない方が自分たちに利益があるとて今の段階で欧州やソロスたちを立てているのは分るが、いずれ彼らは我慢できなくなる。 賞賛と賛美を独占できるという、その状況が見える手前で中国はソロスも欧州も切る。 しかしその前で彼らの野望がくじかれようとしているのが今。 わたしはどうしても 自発的対称性の破れ というコトバを思い出してしまう。

シドニーパウエル弁護士に軍が 軍事弁護士 の資格を与えたということは、彼女はこれから非公開の秘密軍事法廷で活動する資格を得たという事になる。 それはどこで開かれるのか。 それはグアンタナモ基地で行われる。 政治犯は細かい取り調べ抜きに即座にグアンタナモに移送して軍事裁判で裁くという流れをオバマの時に作った。 オバマやヒラリーやバイデン達は、自分たちが造ったそのシステムによってこれからグアンタナモの軍事法廷で裁かれることになる。

ドミニオンの採用を決定したジョージア州の役人が、1000万ドル以上のわいろを受け取っていたことが証拠付きでネットに流され、その人物がアトランタでヒラリーに相談し、これからどうすればいいかと指示をあおいで彼女が「 証拠は隠滅しなさい」 と発言したことの記録も全て取られて公開されたということは、それらの証拠が裁判で使えなかったとしても、これから巡回判事の形で連邦の最高裁判所がジョージアで開廷される動きに大きな影響を与える。 民主党の側は詰んでいるということ。

シドニーパウエル弁護士が1125に「 ジョージア州の開票機械に外国勢力が入っていた」 という案件で州の裁判所に提訴した。 そしてリンウッド弁護士も同じような内容で提訴した。 そしてリンウッド弁護士に関しては本人のツイートによって「 習近平主席が、犬の様にひざまずいて左側にいるジョーバイデンにリードをつけて、これから散歩に出かけるという合成画像」 を世界に公開した。

あおっているどころの騒ぎではない。 名誉棄損に関連する裁判のプロ中のプロがこのような侮辱画像を、当人自らが投稿するということは動かぬ証拠どころではないものを、トランプ陣営は持っているということになる。 そして彼らは意図的にそれを少しずつネットに公開している。 ハンターバイデンが前ウクライナ大統領から多額のわいろをもらっていたという書面の画像も公開されていた。

そしてクラーケンシステムの一部の情報公開によって、このシステムが米国国防総省と陸軍情報部が長年CIAをハッキングしていたということが明かされ、彼らは113の投開票の時にどのような操作が行われたか、一体どこの外国がアクセスして操作してきたかの全ての記録を、ログを持っているという風な開示がなされていた。

だから中国は終わる。 なぜか。 今回の彼らの動きによって米国は中国に対して開戦を行う正当な、国際法的にも合法な権利を得た。 宣戦布告をしても全く構わない。 となるとどうなるか。 中国が宣戦布告なしに米国に戦争をしかけてきたのだから、米国はこの中国なる敵対国家に販売していたデジタル米国債の全てをゼロにする正当な理由を得た事になる。 そしてそれをする。

更に香港におけるドルペッグ、つまり78枚だったかの香港おもちゃ銀行券ドルを持っていったら10枚の米ドルと交換してくれたこのシステムを廃止する。 更にドル決済から追放し、恐らく全ての中国企業の米国金融市場からの上場廃止からの追放を行い、そしてそれをファイブアイズを中心とした同盟国にも守らせる。

さらにこのタイミングで、1124でバチカンが中国政府によるウィグルの人々に対してのとてつもない弾圧に対して 公式に非難声明 を出した。 つまりこれは地球における全てのキリスト教徒に対しての宣言だから、以後、国家や言語を違えていても、キリスト教の人間は一致団結してこのソ連の次に我々キリスト教徒に戦いをいどんできた新しい悪魔、隠れていた悪魔を打ち倒すことこそがカミの子の聖なる使命… と宣言した。 するとどうなるか。

中立を守ってきた、どちらかと言えば中国寄りだった、しかしキリスト教国家が公然として中国の味方をすることはもう出来ない。 貿易などの形を通じて中国を助けることはもう出来ない。 そんな、バチカンの意向に逆らうというのはどういうことになるかというと、司教の、司祭の任命を以後やってもらえなくなるという事であり、全地球におけるおよそ全人口77億人に対しての18%ほどもいるキリスト教人間集団の中で 異端者の烙印を押される ということなのであり、それらを敬虔なるキリスト者たちが受け入れられるわけがない。 だからこの措置によってわたしは南米の多くの国家が中国と相当の距離を取るという風に判定した。 ブラジルは離反するだろう。 これが一番痛いだろうなと思う。

バチカンにしても、トランプ大統領の再選を見極めていたと見える。 彼らの情報部の処理能力は高い。 しかしそれでもバイデンの側が勝つ可能性を担保していたのだろう。 だが、クラーケンシステムの詳細が明らかにされる流れの他に… ( 公開言論空間に流されるまえに、こうした機密情報は、味方につけたい勢力には事前に、必ず伝達される) …彼らバチカンの経済装置が金融凍結を受ける可能性があるから、というのを言う。

バイデン大統領だったらそれはない。 しかしトランプ大統領再選だったら、彼は今の時点で中国の側についた勢力に徹底的に制裁を加える。 それは勿論バチカンだって例外ではない。 バチカンがドル決済を破壊されたらどうなるか。 勿論そこまではいかないだろう、米国の中にはそれでも敬虔なる、新教ではあるが、キリスト教徒が多いのだから。 しかし見えない形での大きな制裁が、凍結が必ず仕掛けられる。 今回のバチカンの発表が「 スイスにおける国民投票、中国共産党の幹部たちの秘密口座を凍結するかどうか」 ということの是非を問う流れの前後で起きていることにも着目しなければならない。 バチカンだってもちろんスイスに大量の秘密口座を持っているのだ。 そして今のスイスは独仏連合の欧州の側の属国ではない。 明らかに米国に臣従している。 ネスレが何故あんなに速い段階で中国から綺麗に撤退できたのかを振り返れば分ることだ。

リンウッド弁護士はハッキリとこれを言った。

「 中国共産党が選挙妨害をした。 オバマとバイデンを刑務所に送らなければならない」
「 これは政治とは関係なく、犯罪で、重罪だ」
「 バイデン、ヒラリー、オバマ、クリントンを逮捕すべきだ」
「 CNN、ABC、NBC、CBS、FOXニュース、ニューヨークタイムズ、ワシントンポスト、アトランティック誌、マザージョーンズ誌などのメディアはすべて共謀者だ」


「 これは20年かけて綿密に計画された国家転覆計画だ」


・・・だから彼らは助からない。 みんなグアンタナモの基地の秘密の軍事裁判で有罪判決を受ける。 即座に移送される。 その為に、軍の弁護士としてシドニーパウエル女史がその活動資格を軍から与えられたのだ。 政治犯、国家反逆罪事案の犯人は、まともな取り調べもせずにそのままグアンタナモの収容所に直送してよい。 そのシステムをオバマたちが自ら造った。 彼らは自分たちの造ったシステムによってこれから収監される。 そして裁かれる。 場合によっては本当に絞首刑だ。

そしてわたしはアナタに言った。 だから日本のマスコミ、そしてただ単にニュースショーで台本を読んでいただけの芸人も、これらの番組制作会社も、そして親中韓派と言われる連中も、共産党も、いわゆるリベラルとやらの政党も、連中も、みんなみんな助からない、と。

このクラーケンシステムの一部の能力の公開が行われてから以降、ツイッターも2ちゃんも他各種のSNSも、中国の書き込み部隊の五毛や在日南北朝鮮人勢力( 今回の場合はほぼすべて韓国だろう。 北朝鮮はトランプ大統領の再選を熱望している) 、そして日本共産党の関係者、青年部だったか、他にも革命マルクスやら反天皇連合やら中核派やら、本当に色々あったと思う。

それらがピタリと書き込みをやめた。 自分の書き込み情報がクラーケンによって全て記録保持され、その上でこれから起きる、日本でも起きるこれらの中国韓国に忠誠を誓っている連中に対しての血祭の流れの中で動かぬ証拠になっているということに気付いた。 もう遅いが。 もう、全く手遅れだが。 彼らの中からもこれから本当に逮捕者が出てくる。 制裁だけではなくて逮捕だ。

中国共産党は国際テロ組織指定される。 その前に戦争が始まっているかもしれない。 米国は彼らの成長の、彼らの国体の維持が米国のマネーを含める「 米国からの流出物によって支えられている」 事を理解しており、それを止めると決断した。 これらを「 内側からカギを開けていたのがオバマやクリントンやソロスたちなど」 になる。 裏切者はいつも内側からカギを開ける。 わたしはアナタに何度これを言ったか分からない。

だから中国の国内はいろいろな意味でもたない。 だから彼らは共産党体制というものを維持する為に必ず戦争を起こす。 それが来年の723という日付の中国共産党の結党100周年の存在の意味だ。 7=G 2=B 3=C 23=W ジョージア州ともジャーマニィとも。 バイデンとも。 チャイナとも。 ワールドとも。 これらの意味が隠されていると勝手に決める723が来る前に中国は戦争を起こすだろう。 急がなければもたない。 彼らはソ連崩壊のアフガニスタン戦争の時の様に、これから台湾事案かそれ以外の何処かの戦場に 引きずり出される 事になる。


世界人口が半分になる… これらの背景が仮にビルゲイツたちの武漢肺炎ワクチン、と言いながらその液体の中身は、彼が特許を持っているとされるコロナウィルスシリーズのCOVID3だったとしたら、今の世界流行の武漢肺炎をCOVID2とするのだから、それを超えたものが人類の世界に拡散されることになり、その結果、大量の人間が「 人間の殺害計画の遂行によって実現する」 ことになる。

これに気付かず行動を変えない間抜けで愚かで泥人形の我々のままだったら、それは1割も残らないのは当たり前だ。 そのような愚かを通り越した存在など死滅して当然だ。 しかしわたしはアナタにこれらの可能性の想起を伝達した。 わたしのよく言うでっち上げの、前方向の反復を渡した。

洋の東西に二つの △ の独裁国家を造る。 それがソロスたちの、欧州の支配層達の、そしてその中の人であった中国共産党たちの大きな計画だ。 米国を 民主党一党独裁国家 に変身させて、その後に中国系米国人の大統領を誕生させ、後に中国に統合させて一つにする計画があった。 彼らはそれを国家100年の計画として本当にそれを、現実に、実際に推し進めていた。

誰もそれらの真実を知らなかった。 誰もそれらの本当の真実を教えてくれなかった。 だからわたしが今あなたに教える。 これがわれわれの、わたしの、あなたの全く知らない裏側で勝手に進められていた計画だったのだと。 その上でわたしはあなたに問う。

これはあなたの問題だ。 あなたの問題なのだ。 米国におけるこの計画は、即座に日本に適用される予定だった。 その様にしか読み取れない政界の変化があった。 新世代と言われる、次の選挙に出る予定の ヒダリ側のキャラ たちの事をわたしはまだ貴方に言っていない。 しかしこれらが出る前に全てを終わらせなければ、今この瞬間、貴方が当たり前と思っている自由は永遠に失われ、二度と取り戻すことができない。 だからわたしはアナタに問うたのだ。


あなたはどうしたいのだ、と。


何度も言う。 今回が本当に最後なのだ。 最後の最後の、本当に最後なのだ。 ここで気づかない人間は、ここで行動を変えようとも想起もしない人間は、わたしからも離れ、地球からも放逐され、取り残されたということも気づかずに、アマゾン川の蛇行したその末に作り出される三日月湖の様なそのよどんだ泥水の中で、消滅するまで、何も気づかずそこにいる。 そしてそれらをまるごとパッケージの燃料として使う連中に利用され、そして自分が消えるということもきづかずに、ただ苦しむだけ苦しんで、何の救いもなく消滅していくのだ。


もう一回問う。


あなたはどうしたいのだ、と。


独裁の側に知らずしてつながっていくことを選択した人は、ここでわたしとはお別れだ。 二度と会う事はない。 もともとその予定は最初からないが、更にそれが強まる。 世界が今切り替わっていくから。 わたしはアナタが自由を求める側の人であることを 想って 今回この辺にしておく。
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