今日の夏至を超えて12月22日の冬至に向けて既存の世界は信じられない程に壊れる。 そして冬至を過ぎたら、既存の常識を超えて更に壊れる。 冬至に向けてまでの崩壊の仕方は恐らくは経済の部分からになる。 冬至を超えると想像もつかないが、それが陥没現象があるのだという設定の元に全体が進んでいるのだとするのなら、本年度中に大量の人間の死亡が世界中で起きることが開始される。 わたしはそれを複数ある原因の中において 進化分岐遺伝子のスイッチが入れられる と捉えている。 選ばれなかったものは消えていく。 その概念で世界を見ているのだ。 わたしはその可能性をあまり言いたくなかったので、これまでウラン石炭の燃焼などによる、放射能を帯びた石炭ススと毒性化学物質の合体における複合汚染物質の事をいっていた。 これであるのなら、まだ人類になんとなかる余地というか、未来の様なものが想起できたからだ。

この想起の段階で絶望を発生させたものは基本皆死ぬのだから、だから 何をどうしようがしまいが生きる者は生きる、死ぬものは死ぬ、という概念につながるコトバは出さないようにしてきた。 しかし陥没現象が後一年に迫る( 恐らくは。 そして他のシナリオもどうやらある) 、この時点において、わたしの情報発信に接近しているキャラたちはどちらにしても2-3人なのでこれを言う。 あとは冷やかしかサイドビジネスに関わる動きだ。 ネットで文章を流すだけで儲かるなどという事はない。 それだけ言っておく。

この進化分岐遺伝子のスイッチがオンになった時点で、適応出来たものは例えば高熱や肉体の不調などを訴えるかもしれないが生き延びて、適応出来なかったものは( 選ばれなかった者は) そのまま心臓麻痺などの形で死んでいく。 わたしはそうとらえている。 これらに対する対処、つまり精神の部分における認識の拡大と演算の強化とでもいえることを過去から定期的に言ってきたが誰も聞いていない。 対応は一応出来る。 わたしはそう捉えている、だからこうした情報発信をしていた。 我々は同じところにとどまり続ける事は出来ない。 今までサボっていた分がこれから人類に対して一気に適用されるのだ。 恐らくは。

陰の勢力たちがスマホなどを中心とした電脳空間からの搾取を目論んでいるという情報が、地球反転が決定づけられた2013年冬至以降もたらされた。 わたしは最初それをSNS中毒や( ツイッターやインスタグラム中毒という人は世界に山ほどいる) SNSゲーム( これは言うまでもない) 関連のことかなと漠然と思っていた。

この領域はどちらにしても紅い色をした陰の糸たちが相当の縄ばりを築き、我々日本人から精神エネルギーを日々相当吸い上げている。 これは説明するまでもない。 しかしどうやらそれだけではなかった。 わたしは愕然とした。 それは 外後頭隆起の突出 という現象が多発しているというその記事を、よりにもよってというか、実に象徴的にというか、夏至に入った5月22日に( 正確には21から22日にかけてになるが) 見つけたからだ。

外後頭隆起の突出とは何か。 それは10年ほど前から極端に増えてきた、後天的な現象であり、生まれながらにそうなっていくのではなく、誰にでも老若男女問わず起きている恐るべきものだ。

具体的に言えば、スマホを 姿勢を前傾、うつむいた状態でずっとやり続けていると、後頭部の特定の部位が盛り上がってきて、まるで鬼の骨の様になっていくというそれ。 勿論あんなに極端なものではなく、恐らくたんこぶみたいなものなのだろう。 しかし通常5ミリ前後の盛り上がり、場合によっては10ミリ、ひどいのは20ミリも骨が一部分 尖ったピラミッドの様に 盛り上がっていくのだ。 

無作為サンプルでスマホ利用者を調べると、41%にその症状が確認され、その内の10%が20ミリ以上の隆起が確認された。

ここで我々は 形とエネルギーの関係 を思い出さなければならない。 それはムー文明の時に構築された、特定の形にエネルギーを閉じ込めたり、増幅させたり、それを送受信させたり、熱や光などに転換させたりという文明を彼らが築いていたというそれを。 そしてピラミッドが当初、アルファケンタウリを母星とするエホバ達に、人間から搾取した精神エネルギーをその母星に送信するために建設されたものであるということも。

人間を地球反転下における、エネルギー送信機として使うのは、今まで地球からエネルギーを採取してきた勢力にとっては当然の課題だ。 彼らはその目的の為に地球にやってきたのだから。 だから陰の勢力の背後には、彼らを使用人として使う膨大な宇宙人たちがいる。 その様にしか分析できない。

それらの構造がこの現象の世界において、オーナー、持ち主、雇用者、雇用人、召使や従僕などの形になって転写されていると捉える。 あまりこれらの考えを推し進めると、中世欧州に病の様に知識人の中ではやった、全ての現象の中に神を見つけるというトラップに引っかかってしまうので深くは言わないが、しかし、この形として現れる宇宙とは、 流れが通った後に、勝手になんでも出てくるというただそれだけの構造でしかない ので、相似形が展開される、折り重なって、折りたたまれて、解放されて、展開されるフラクタルになるのは当然だとわたしは思う。 勿論それ以外の開き方表現の仕方もあるが。

この外後頭隆起の動きが、実は陰の側ではなく、人類がこれから超能力を開発する流れにおける肉体の変化、である可能も一応ある。 しかしどうかなとわたしは言う。

そこまでスマホに傾倒している器とは、基本、自分を持っていない人間だ。 そういうのは真っ先に消えていくという説明が過去にあったと思うのだが…

貴方は貴方で色々と 悶々とされたら いいのではないかと思う。

わたしに何かを期待することそのものがそもそも最初から間違っているのである。


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