下はハンターバイデンの持ち込んだPCの中にあった各種動画。 恐らくハンターの自撮り。 明らかに十代前半と思われる少女との性行為、明らかにコカインを調合して服用しているような動画、様々ある。 これらは勿論中国のしかけたハニトラにハンターが引っかかって、そしてのめりこんでしまった結果によるものだろう。

https://gtv.org/

上のアドレスは台湾系の動画サイトだったと思う。 1025の夜9時時点では動画はあった。 即座に消されるだろう。 ただネット社会なので、次々とコピーが出てくるだろうが。

日本時間の25日にジュリアーニ氏はハンターが持ち込んだPCの中身の大部分を公表すると言っていた。 正確に言えば投票日の10日前には、だが。 今回暴露された動画はどうやらジュリアーニ氏ではない。 米国に亡命をしている郭文貴たちのグループが流したという事らしい。 だからジュリアーニ氏の暴露はまだあるかもしれない。

動画を見れば一目瞭然だが、ハンターバイデンが中国系の15歳前後の、又はそれよりも下の少女と性行為をしていたり、薬物を調合していたり… この様な動画を撮影されていたらそれは脅迫を受けるしかない。 しかしどうやら今回の動画はハンターの自撮りではないかとされているので、更に程度が悪いというか、コトバをなくす。

ジョーバイデンの方は昨夜のテレビのインタビューの中で「 我々は全米史上最大の不正投票のネットワークを持っている、だから我々の勝ちだ」 という風な事を堂々としゃべったようだ。 これは勿論郵便投票関連のことだ。 ペンシルバニア州の民主党知事が「 郵便投票の署名の照合はしない」 と発表した。 という事は一人で10通でも1000通でもバイデンと書いた郵便投票が可能だということになる。 民主党の側は焦っている。 バイデンを当選させ、恐らく数か月でリタイアさせ、カマラハリスを据えて、バイデンの時には対中強硬という偽装を続け、カマラになったとたんに親中政権に変身するシナリオが確実にあるそれが実現できそうなりそうなので。 民主党勢力になったら更に対中強硬などはあり得ない。

ハンターバイデンのPCには、ナンシーペロシの長男が、中国系の少女、10-15歳くらいの幼女と性行為をしていたというのが記録されていたという情報が出ている。 流されている。 それらを一体どこで撮影したのか。 撮影者がハンターだったとしたら性行為をしていた場所はどこだったのか。 それがエプスタインアイランドの中での撮影だったのではないかとされるわけだ。 そしてそういうものがあるという事は、金融ウォール街の連中、マスコミ、ハリウッド、他色々、いわゆるリベラル支持、リベラル勢力と言われる連中の、恐らく中国共産党とその眷属→ エプスタイン→ 米国リベラル勢力 …この少年少女売買春、快楽ネットワークが確実にあったという事ではないかというのにどうしてもゆきつく。 そうなると普段から人権だとかどうだとかと言っている連中は終わる。 完全に。

だから必死になってバイデンを勝たせようとしている。 分るでしょう。 全ては彼らの不始末における責任を回避したいというだけのエゴから来ている行為であって、そこには米国国民の暮らしを豊かにしたいだとか、仕事のない米国人に仕事を造ってやるとか、西側世界の長として自由と民主を守るだとかの意図、自由を求める側の責任を守る気などはなからなかったという彼らの姿が明らかになったということが。 

民主党勢力は事前投票を強く促していた。 それはこれらの事態を予期していたからと捉えるべき。 そして日本国内にも関連するのだが、この事前投票における本人確認というものがどうも怪しい。 わたしは今日の時点における幾つかの県の選挙にも注目しているが、それらが大体は事前投票が異常に多かったという時点で何かおかしな動きがあったのではないかと疑っている。 勿論背後に中国と中国華人会たちの何らかの形での選挙介入だ。 今は中国とそれ以外の全て戦争が対立に向かおうという流れにある。 だから日本の各地方の選挙において親中国の首長を造ろうという作戦を中日中国大使たちが本国からの命令をうけて、そしてそれを配下の華人会たちに細かい指示を出しているに違いない… という視点で全体を見ている。

大統領選挙と同時に確か下院の議員選挙があったと思う。 ジョーバイデンの言っていた不正投票のシステムがどうしたは、勿論郵便投票もそうだろうが、この下院選挙がターゲットではないかとみる。 今の流れだったら確実に選挙人投票にまでいって、そしてそれは勿論一般投票と同じ結果になるのだから、そうなると各州の下院の一つの州に一票という投票形式で大統領を選ぶことになる。

現状はトランプ26、バイデン22、どちらともいえないが2だったと思う。 ちょっとこの辺はいい加減だが。 しかし各州の下院の選挙において民主党が圧倒的に多数になれば、これらの図式も一気に変わる。 お互いの勢力が大統領の座を賭けて動いている。 それは理解する。 しかしその理解の中に、不正なやり方での勝利までを含めるのなら、この民主党という勢力はもはや政治集団としてやっていく資格はない。 そういう事の全てを我々は観測して様々な判断を下す必要がある。

中国は2049年の建国100年までに中国系米国大統領を実現させるという目標で動いている。 その為に今回の不正投票システムというものの構築は、彼らの野望の実現の為の序章にあたる。 そうした意図が背後に隠れているというのを見越して世界を見るべきだ。

ついでに言えば、米国民主党政権になると、これはオバマの時に決まったことだが、米国は中国からの共産党関係者の政治亡命を認めないという方向で法制度を整備した。 確かそう。 この辺はいい加減だが。 そうなるとこれから中国から本当に追い出されそうになっている江沢民勢力が逃げる先がない。 わたしは前回で在米華僑たちに後がないという事を言ったと思う。 それは今中国の中に実質閉じ込められているような江沢民達勢力も同じだ。

誰もが自分だけのエゴを実現する為に動いている。 そこには全体の生活を向上させようとか良き方向に向かおうとか、幸せになろうとかという視点はない。 何故そこにとらわれてしまうのかと言えば、そういう状態が起きているという事を正面から見つめないからとわたしは言う。


大統領選挙は人類の天王山だ。 これを心に抱え持って世界をみてほしいと思う。
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