最後の討論会が終わった。 今回はまともに進行した。 表の媒体はやっぱりバイデン有利でそれは動かないという論調を行っている。 米国の中でバイデン疑惑を告げているのはニューヨークポストとFOXテレビの二つだけだ。 ただ、今日の23日の時点でワシントンポストと後一つの中道左派新聞がちらりとだけ今の動きに触れたようだ。 しかしNYTやCNNなどの中道左派というか、極左とでも言える企業勢力は未だに1秒も報道していない。 とてつもないゆがんだ言論空間の中に西側の世界は、特に米国の人々は投げ出されている。

ハンターに関連するHDD告発は、PC修理の電気屋が1年前に内容のロリ画像、未成年の少女の裸画像や性行為の画像、動画があまりにも危険なものだったので、これをFBIに提出した。 それを受けたのがこれら小児性愛犯罪捜査班のトップのジョシュア・ウィルソンという人物、彼女が( 黒人女性らしいのだが) これを隠蔽した。 または彼女は上層部にお伺いを立てたらその上が… かもしれないが。

そして習近平主席の政治的な敵であった薄熙来という人物が海外に隠していた隠し子の娘が、このハンター関連と中国との様々な暴露情報を収めたHDDを米国の司法局に、確かこれも3つ提出したのだが、これも1年間隠蔽されていた。

ハンターバイデンの修理のPCのHDDを、その修理の電気屋がコピーを作っておらず、ジュリアーニ顧問弁護士に持ち込んでいなかったら、これら二系統のHDDは最初から無かったことにされた。 ところが次から次から証拠が出されて、その中でジュリアーニ氏が「 オリジナルのHDDはFBIにある」 と発言したものだからこれ以上隠せなくなって、イヤイヤ捜査しているという流れが今。

FBI長官も司法省の長官も共にクビになった。 確かそうだった。 わたしは何でこの人たちが首になったのか当初分らなかったが、背後にこれらHDDの隠蔽があったのだなと分って自分なりに得心がいった。 今の米国公的空間はあまりにも中国に支配されているのが実によくわかる事例である。


ーーー ニュースグローバル 1021

ビデオの1つは、ハンター・バイデンが9.5インチの性器を使用して、薬を服用した後、女の子の膣を継続的に突くというものです。この小さな女の子は10歳くらいしか見えず、中国人の女の子です。ビデオでは、少女の下半身が出血し続け、少女はひどく叫び続けました。これらのビデオは、顔と主要部分がぼやけた後に一般に公開されます。あなたは女の子の手と足を見ることができるだけでなく、女の子の叫びを聞くことができます。

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これらの情報が真実を語っているのだとするのなら、中国の中における権力闘争が熾烈であるというのと、もう一つはこのバイデン一家に関わる領域はどこまでも薄汚いというそれという認識にどうあっても到達する。 まだ更に邪悪が控えているのだが。

中国江沢民勢力らが米国の中道右派の連中に様々なこれらハンターの幼児性愛ポルノ動画を送信しており、それらの一部がユーチューブに急にアップされるような流れになったのが2-3日前。 最もさわりだけで実際のからみがアップされているという事ではないが。 この2-3日前というのは米国司法省がグーグルに対して独占禁止法違反の提訴をするぞと発表した日付であり、これらのポルノ動画まがい情報はそのあとからアップされているという風な流れを見ると、グーグルはユーチューブだから、色々な力が働いているのだろうなあというのが見えてくる。

実を言えば江沢民達はバイデンを当選させて、そのあとでこれらポルノ動画を( ハニートラップ画像を) 使ってハンターとジョーを脅してコントロールしようとしていた… と考える方が合理的なのである。 バイデン一家と深く関わっていたのは江沢民達だったのだから。

しかし彼らの本拠地である香港が習近平主席によって事実上つぶされ、江沢民勢力は虫の息に近づいている。 だから悠長なことを言っていられないので、トランプ大統領を再選させて、彼の力で習近平主席を追い落とすという方向に転換したのだろうなあというのがわたしの見え方。

そして三つのハードディスクの所で言ったが、江沢民勢力から米国FBIに渡されたHDDは( 前述の薄熙来の海外隠し子の娘のHDDは司法省) 、三つ目に中国が過去から現在に至るまで製造してきた生物兵器ウィルス、これの情報があるといった。 そしてエンレイム博士が唐突に「 エボラウィルスを使った生物兵器を開発しているのではないか」 といったという事のそれ。

武漢市、武漢ウィルス研究所とは、大きな意味では長江水系にある。 相当大雑把な事をいうが、河港の上海からチベットに至るあの川筋の領域は江沢民一派の( 南人一派の) 縄張りとして存在している。 そして武漢ウィルス研究所に莫大な研究資金の提供をしていたのはオバマ政権であり、これはジョーバイデンのつながりにあるものだろうなあと推測できる。 我々はすっかり武漢ウィルス研究所の事を忘れているが、ここで今この瞬間、エボラ出血熱を使ったウィルス製造開発が行われている可能性を考えておかなければならない。

江沢民達があまりにこれから追い込まれていくと、そこで製造しているエボラの生物兵器を( 関連している中国全土に14か所ある他の生物兵器研究所も忘れないこと) 、一気に世界に解き放つ可能性があるというそれ。 何が起きるか分からない世界になっているのを忘れてはならない。

ジュリアーニ顧問弁護士は、日本時間の25日に( 大統領選挙投票日10日前だから、それが正確ならこの日付、しかし前後はするだろう) 、修理した電気屋が持ち込んだハンターバイデンのPCのHDD情報の全てを公開すると発言した。 といっても、それでも隠し玉に1-2つは残した状態での公開だとは思う。

それはウォール街、マスコミ、ハリウッドの連中が関わるスキャンダルだ、という表現だった。 普通に考えればエプスタインアイランドにおける少年少女売買春のそれか、又は中国から徹底的にわいろをもらったかの関連だろう。 恐らくエプスタインだろうと思う。 それらがあるからこそ米国の既存マスコミは、これを公開されると彼らは本当に終わるので、必死になって報道しない自由を駆使してバイデン有利を連呼している状態なのである。 どこまでもつかは不明だが。

しかし一番の問題は、ジョーバイデンが2010-2012のラインで、CIAの機密情報にアクセスして、そこにあった「 中国に展開している米国スパイの名簿、中国人協力者の名簿」 これを息子のハンターを使って中国の習近平主席に全て流したというとてつもない犯罪のそれが、国家反逆罪のそれが表に出るかどうかであり、更にその動きにオバマ大統領が関わっていたかどうか。

これが出てきて、そして事実だと確定する流れに入れば、米国は間違いなく一度は壊れる。 民主党政権を支えてきた全ての米国民はいったん全て売国奴勢力として認定されることになる。 彼らは分断分断とコトバをおもちゃにして何もかも全てをトランプ大統領のせいにして自分たち勢力の犯罪行為を隠蔽、そして逃走してきたが、この犯罪事案が出てきたら、どうしてもそれと向かう合う必然に迫られる。 それでも誰かのせいにするのだろうが。


世界中にいるこの奪い盗る者達、そしてその眷属たちを、今度は逃がしてはならない、絶対に。


我々は13年前の1回目のSARSの時に中国に逃げられてしまった。 そしたら彼らは今回は武漢肺炎をもって人類に最終戦争をしかけてきた。 今度彼らを逃がしたら、それは人類が絶滅するか、又は彼ら勢力が短期間だが人類の頂点に立って、そして我々が奴隷になっている世界が展開することになる。 しかしその世界も基本長くはもたないで滅亡する。


先ず、あなたはどう思うのか、どうしたいのか、そして、どう行動するのか、これが全て。


最後の最後の、本当に最後の既存文明終末舞台に入っている事を忘れないようにしてほしい。

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