米国現地29日に一回目の両候補における討論会が開催された。 わたしはまだ動画を見ていないが、見ていた人によればそもそも討論になっていない、もっと言えば健常者と老人性痴ほう症の症状が隠せなくなった患者との討論まがいだったという実に手厳しいものだった。

バイデンが大統領になることを中韓の勢力は国家を挙げて支援しており、それは米国内部の郵便投票における郵便局とそれに関わる人間集団の、臨時雇用から正規雇用に関連するポジションに、これらのアジア系、そしてこれらからカネをもらっている米国内部の極左勢力が必死になっているさまからも分かる。

その動きがあるので安全保障省の連中は中国人たちを強制送還しているのであり、中国人個別に連絡を下げ渡す道具のウィーチャットを禁止にしたというのがある。 以前言った。 米国はこのウィーチャットを世界にまき散らしているジェネレーターのテンセントを退治する事を決めた。 これらは特にSNSだけではなくゲームなどの領域に動きが見られる事になる。

質問された事の内容を全く覚えていないのがバイデンであり、正直このような明らかに病人としか思えない人物しか候補に出来なかったのかと思う。 中韓は1年くらいでバイデンがこの痴ほう症を理由に大統領を辞して、その後の副大統領のカマラ氏を通じてのコントロールを仕掛けるのだという構えを全く隠さない。 彼らにも余裕がない。

民主党になっても中国に対しての厳しい態度は続く… とウソを流している人がいる。 一体誰にカネをもらっているのかという。 そんな事はあり得ない。 今のトランプ政権が中国封じ込めに動いている何処かの領域を必ず緩める。 緩めてその領域における米国内部企業の、民主党支持企業を儲けさせるという動きを必ずする。

この米国内部の、米国国民を裏切って自分たちだけの領域のカネと権勢が維持拡大出来ればそれでいいのだという勢力のことを、米国マスコミも日本のマスコミもこれを決して伝えない。 仲間だから。 確かに人間はエゴで起動する生き物だ。 しかし彼らヒダリと呼ばれていた者達はこれから明確に  奪い盗る者達  という認識名称になっていくのだが、これらの座標が何も生まないくせに奪うのはその倍以上にそれを行うという事のキチンとした認識を人々に想起させないようにいつも必死なさまというのは、少なくともわたしはいい加減呆れたというか飽きている。

バイデン候補が今回の討論のものすごい失敗を受けてもそれでも有利なのだそうだ。 全体基調としてはそうなのだそうだ。 このような明らかにコトバの力だけで人々の心に人心操作を仕掛けているという自らの薄汚い態度、これを、真実を知らせるだとか、権力におもねらないだとかのてんでん位相を変えたコトバと概念によって人々を騙し続けることはもう出来ない。 飽きた。

米国は今内部の破壊工作勢力が相当前に出ている。 中国がこれらにカネと武器と必要物資と作戦を大々的に渡している。 米国を大きくは3っつに分断させた独立国家群にさせることを彼らは計画している。 西と真ん中と東だ。 細かい州分けはしない。 勿論こうした策動に関して国土安全保障省だったかな、の連中は具体的に動いている。 肝心なのは、これらの破壊工作のボスたちが捕まっても、米国では小さな扱いでの報道がほとんどだし、日本においてはそれらの翻訳配信は全くといってない事にある。 世界で、帝国で何が起きているのか分からないままだ。

それらの米国内部の混乱の状態と、大統領選挙の渦中のドサクサにまぎれて23日韓国のあの眼鏡のおっさんが勝手に終戦宣言を出した。 これは誰がどうとらえたって米韓同盟の韓国の側からの廃棄の表明になっているのであり、意図的に米国を怒らせることで米国の側から同盟を廃棄させ、その責任を米国に背負わせる彼らの作戦だと分る。 稚拙だが。

わたしは普通に考えて米国人は愚かではないのでトランプ再選だとは考えているが、中韓の工作員たちの投票すり替えの動きが活発化したら結果としてバイデンが勝利する事もあるなと身構えている。 韓国における郵便投票は基本全て廃棄されて、あらかじめ用意してあった投票箱というか、それら郵便投票の集めた箱をすり替えたという疑惑とプラス、ファーウェイの通信機器を使った徹底的な数値操作が遠隔で行われていたということの暴露が米国の中から出ている。

そもそもこの選挙の遠隔操作に関しては二か月くらい前だったと思うが、中国の当事者がこれを暴露するという記事が確か大紀元に掲載されていた。 どのような手段をもっても韓国は中国の中に入るのだと決意したという論調のそれ。 ムンジェインという男は北朝鮮と中国の合作によって生まれた。 だから自分を大統領にしてくれた、特に中国に対して何もかも従うのは当然。

わたしが韓国に対しても徹底的に彼らの売り上げを破壊しなければならないというのは、一旦韓国に入ったカネは、そのまま投資の形で中国に流され、それが中国の戦争費用に化けるからそれを言うのである。 恐らく10月のスイスの国民投票は可決され、中国共産党は3500兆ドルを凍結され、戦争を行う為の戦費を確保するのに相当苦労する世界に入る。

そして今の世界は武漢肺炎によってどこの国も経済が終わっているのであり、中国の発行する戦時国債など誰も買わない。 中東諸国におけるイラン側と後は韓国だ。 韓国にしてもそれは無理矢理に買わされるという色彩はどうせあるが、それでも彼らは買う。 その行為が自分たちの安全保障に直結し、なおかつ北朝鮮と「 核兵器つきの統一」 の実現になると勝手に信じるから。

中国は朝鮮人たちに核兵器を持たせるつもりなど絶対にない。 それを許すと日本が核武装する。 正確に言えば 中韓北朝鮮ロシアの座標にだけ設定可能な核兵器のレンタル、ニュークリアウェポンシェアリングシステムのメンバーになるという事だ。 英国などは確かわたしの勘違いでなかったら英国国内に限ってその核兵器を使っても構わないというものすごい制限されたシェアリングシステムだったと思う。 この辺はいい加減だ。 気になる人は調べてください。

中国にとって日本の核武装は悪夢であり、それが核武装朝鮮統一国家の実現によって本当になってしまうのだったら彼らはそれを絶対に阻止する。 朝鮮人たちは南北含めて中国を騙しきれると思っているのだろうか。 それは甘いというか、白痴の世界認識だ。

113は人類にとっての天王山だ。 何度も言っている。 わたしは出来る事ならトランプ大統領が再選される世界構造線に移動したいなと思っているが、間違ってバイデン大統領誕生の世界に落とされるかもしれない。 その時はその時でなにくそと思ってどうやって生き抜くかというのを考えて貴方に伝えたいと思うが、しかしそういう動きも出来なくなるかもしれない。

それはつまりわたしに残された時間が極端に短くなったという風に捉えるからであり、その中における優先順位の高いほうから完成させていく、終わらせておくというのをやらざるを得ないからだ。

それは結果的にわたしの方から貴方の世界への接近をやめて離れていく、結果として世界構造線が分離していくという言い方にもなる。 世界の捉え方は想起一つで全く変わって見える。 それらいちいち説明はしないが、今これからの35日間はとてつもない重要な時間だとだけは言う。

トランプ大統領が再選した場合においては恐らく金栄三の時の様に通貨暴落を仕掛けられてから移行のさらなる制裁に韓国は蹴っ飛ばされるだろう。 わたしはそう取る。 日本も信用状の発行を停止する。 基本南朝鮮は即死する。 だからその時点から経済難民と犯罪者と破壊工作員が海を超えて日本に入ってくることをどうあっても止めなければ、我々日本の全てが破壊される。 これを言う。


世界を傲慢に捉えるのは彼らの勝手だが、我々がそれに付き合う必要は全くないのだ。

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