安倍首相の病状については当たり前だがこれが事実だ… というものが出ていない。 それは日本の最高指導者であるというのと他に、単純に医療に関わる者の当然の義務としての守秘義務というものがあるからだ。 だから安倍首相が辞任を表明してから以降、結構色々な情報が多岐にわたって流れていたが、それらのどれも「 大体はそのような感じであったのではないか」 という風にとらえておくべきだろう。 その中でわたしは 何気に快方の方向に向かっている可能性、そして1年ぐらい治療に専念すれば大体は完治… という情報発信を採用している。 彼に対して色々批判だけを行う卑怯な方々もいるだろう。 しかし問題は彼は政治家として何を残したか、結果としてあらわしたか、これが全て。 きれいな事を言う人たちは例外なくこれがない。 クチだけで生きている。

わたしは人間の世界は利害得失で動くと決めている。 利回りの確保で回ると決めている。 だからその観点から菅内閣が誕生した時に、恐らく彼に近い公明党の山口委員長を通じての背後の創価学会の連中が「 中国の諸企業に莫大な投資をしている分の、カネの保全と、それらの確保」 につながる動きを菅総理を使って実現させようとする、その様に見ている。

つまり親中派の逆襲という言い方になる。 武漢肺炎初期において、それでも何としても中国からの観光客やビジネスマンの訪日の流れを止めてはならない、と息巻いていたのがこれらの勢力だ。 そして彼らが結果的に日本国内の武漢肺炎の大拡大をやってしまったという、これは確実にある。

そして米国を含める欧州西側世界が何故、発生初期から中期にかけての動きで日本に対して批判的だったかというと、この一旦日本を経由して外に出ていく中国人たち、これを日本国家が止めなかったからにほかならない。 この動きを日本の政治経済における親中派たちが音頭を取って継続させてきたという事実がある。 これら妖怪もののけ、化け物腐乱死体の集団が再び前に出てこようとしている。 わたしはそういう観点でこれから恐らく誕生する菅政権というものを厳しく見つめる。

しかしこれら親中派、中国隷属派、つまり自分たちのカネ、生産装置一切合切を中国においてしまったことでそれが結果として人質になってしまい、自分の財産の保全の事しか考えていないくせに、それをまるで日本国民一丸の願いであるか風に中国との融和接近を演出するこれら守銭奴売国奴たちも、米国が中国に対して実際に仕掛けていく金融制裁を含めるあらゆる動きの前に、今までと同じ形における親中反米ということは出来ない。 やりたければ貴方たち個人で勝手にやれ。

この世界に問題のない国家は存在しない。 米国も確かに問題だらけだ。 しかし中国の持つそのモンダイやらとは比較にならない程それらは小さい。 何となれば人間が知恵をより絞って集めてその物事の問題解決を行うという選択肢がそれでも残されているからだ。 中国にはそれがない。 一切ない。 命令を発する座標一点と、それに唯々諾々と喜んで従う絶対多数=奴隷集団、しかいない。

そういう領域を中国は本当に実際に確実にこの地球全土に広げようとしている。 実際にそうしている。 地球という領域における精神エネルギーを中心とした各種の流動性が △ になっていくときに、そこに何が起きるのか。 以前にも言ったと思う。

物質の形状がもつ固有のエネルギーの数値を、位置エネルギーの概念で置換しても構わないように、社会構造や人間の営み全般、心の動かし方が △ に見られる、特定の一点の座標に、まるでレーザー光線の様に向けられて射出される流れが重なり、それらが束になって強い勢いを持つというのはどういう意味を持つのか。 それは「 この地球からエネルギーというものが抜けていく」 意味になる。 スカスカになっていく風船を元の形に維持することは出来ない。 風船はしぼんで消える。

地球という名称惑星はそれを今は完全に徹底的に嫌っているのだというのだけは伝える。 人間がこれらの構造に気づかずに前述同じことを繰り返すのなら、地球は人間全てを絶滅消去させても全く構わないと思っているというのを言った。 正確に言ったら彼彼女はそんな座標の事を考えるのをやめる。 それだけでその座標は消える。 アナタ達は思いが全てという設定を少し甘く考えているのではないか。

公明党創価学会のラインはだから菅政権が誕生することによって、彼らの勝手な理屈における様々な要求実現を図ろうとする。 ただそれらはそんなに簡単に本格化しない。 その動きが結実するとするのなら、来年の選挙以降において菅政権が残っているという事態でのみだ。 しかしわたしは来年の9月くらいまでには陥没現象のなにがしかが起きている可能性高いよなあ、と勝手に決めているので、それらの彼らの思惑はその時点で吹き飛ぶ。 天の定めなど我々人間には知る由もない。

創価学会の連中は、自分たちが北米南米で展開している信者獲得を含める経済活動を米国から禁止される可能性を、本当に引き寄せてしまうステージ上がったのだという理解がない。 この組織も一枚岩ではなく、様々な考えを持つ集団ではある。 しかしわたしの見え方からしたら、婦人部などが中心になってやっている全体行動としての「 戦争反対と唱えていれば戦争はなくなる」 的な世界認識、解釈… まさしく宗教、土人のまじない、これらの動きは頑として受け入れないものだから、現行この婦人部を中心とした勢力があれらの組織を実質動かしていくというのなら、これは逆に言えば内部からの精神的腐乱からの全体の維持放棄という動きが、早ければ今年の下半期を超えて一気に隠せなくなっていくのではないかと思う。

つまり彼ら、選挙における常勝軍団を勝手に誇ってきた彼らが、実際に選挙に勝てなくなるという事態が… それは3年ほど前から出ていたが …どんどと表面化して、そして組織として維持できなくなっていくのではないかというのを意味する。

土人のまじない師は、土人国家においては重宝される。 しかし今の時点で下から上がってきている新しい世代の脳は、それらの旧来のまじないを強い心で拒否、そして相手にしないことで受け流し無効化する手段にたけている風に見える。 わたしは自分自身も変わらなければならないといつも思っているが、これらの新世代、つまり 新しい人びと にはそれなりに少しだけ期待している。

中国は9月1日から内モンゴル地区におけるモンゴル語の禁止を決定した。 正確に言えば学校教育の機関を全て標準語と勝手に決めている北京語=普通語に強制するということだ。 この動きに朝鮮半島の人間やら、日本国内の在日やら極左やらの連中が一切反駁していない。 連中は日本が朝鮮のコトバを奪った名前を奪ったと嘘ばかりついてきた。

その彼らが同じ目にこれから遭う( 明日の話なのだ) 内モンゴル地域の人々に関連するコトバを一切はかない事のとてつもない薄汚い邪悪さというものを、貴方は分かっていたに違いないがしかし再確認し、気づき、その上でそんなに遠い未来ではない 彼らとの衝突 に備えなければならない。


彼らは 嘘から入る 座標だ。 それをやり過ぎてそれしか出来なくなってしまった。 彼らの事情などどうでもいい。 これからの新しい地球世界において、生きるという意味の存在を、どうでも行為表現に割かざるを得ない世界構造線を自らを、全体を移動させるような連中は、いいですか、要らない。


要らないのだ。 別にこれはわたしのエゴが言っているコトバではない。 地球のいうところの あとは要らない というコトバを真面目に考えればどうしてもそうなる。


知ってしまった以上は、行動をしなければならないという、この設定をそれぞれが真面目に考えてほしいかなとわたしは勝手に独り言を言う。
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