今回は全く一般向けではないオカルトであり、本来は公開しない方向性の文章だ。


わたしは前回セカンド明治維新という概念を貴方に伝えた。 それは一旦起こってしまった意図の波形とでも言えるものは、一回の衝撃でなくなることはないので、それを再び完全に消去する為には、何回かの清算の動き、衝突の動きの発生によっての無効化、鎮静化をする必然があるからだ… と伝えるつもりだった。

明治維新においては半分だけ日本を壊して、半分だけ当時における最先端の意図に合わせることをやった。 そして今から行われる、陥没を含める地球での大きな天体現象は、その残りの半分も完全に消し去る。 そういう伝え方をする。

リーマンショックを計画的に起こして( 人類が、ではない) 、この世界のエネルギーの流れは半分くらい変わった。 しかしまだ半分残っている。 これを変える。 そんな言い方にもなる。

では、地球という過去からの歴史の流れで残ってしまったものは何か。 それは 封印されている恐竜人間の魂 というそれになる。 これは我々人類が、次の新しい段階への認識更新、飛躍に成功しなかったら( セイシンセカイの人はこれをアセンションと大体言っている) 、そこから先はハルマゲドン、つまりこの地上における全ての生命を絶滅させて、地球という惑星の歴史を手じまいにするという予定が控えていた。 その時に「 封印されてあった恐竜人間、これらを含めるどうしようもない魂を地上に解き放って、それを清算消滅させる」 計画にあった… ことを我々は知っている。

そしてこれからの新しい地球を迎えるにあたって、この「 浄化に失敗した、浄化更新進化されることを自ら拒否した」 どうしようもない恐竜人間らの魂を清算消滅廃棄しなければならない。

ハルマゲドンであろうとも、これから人類が新しい世界に移動しようとも、どっちに転んでもこれはやらなければならない。 だからこれから大量に人が死ぬ。

それらの背景においては地球に入っていた樹木人といわれる連中を中心に( まあ、彼らだけではないが) 魂の分割複写をやってしまった結果( 違法コピーという言い方になる) 根源からの、実存からの反映情報が枝分かれなり正しい意図が反映されなくなった全ての先端、端末たち、個人といわれるものの処分統合も含まれている。

恐竜人間というものの外形においては、その外形そのものが地球本体からのエネルギー抜き取り、その後の送信を行っていただろうという見方をわたしはする。 それは現代においてスマホをやりすぎる、依存する、従属隷属することで「 後天的に、特に頭蓋骨に △ の形状が現われ、そこからエネルギーが送信されていただろう」 というあのあたりを思い返してほしい。 言ってないかもしれないが、今言った( 一応ギャグだ)。

人間の社会構造、政治体制のその形状が △ になっている国家地域は基本全て搾取地域として設定されているというのも言った。 それは肉体における形状だけではなく、社会構成、その運営の、その維持状態における「 心の動きと流れ、想いの形とその流れ着く先」 で説明した。

だからここでわたしは貴方に問う。 今から約100年前に、地球が危惧した、地球が今の状況を作り出すために決断したこの地上世界における出来事とは何か。 いろいろある。 しかし大づかみに言えばそれは 共産主義の誕生 の事だ。 これに対抗する概念というか裏側によりそった形で国家社会主義的な独裁思想がある。

いいですかソ連なのだ。 いいですか「 あのロシア人」 の事を思い出すのだ。 となると我々はあれらソ連における中の人を大きく意図して動かしていたのは恐らく「 多数の魂が寄り集まって見えている風に見えながらのその中身は単一の魂としか機能していない」 エホバというものであるという理解にどうしても到達する。

共産主義が陰始勢力であり、エホバでありエル勢力であるのなら、エル勢力の手ごまである樹木人達がどうしても関係していると分かる。 ここで魂分割複製機械のパイトロンという概念と、それらが起こした事柄に関連する動きが分かる。

そしてだ。 ここまでくると更に気づかなければならない。 恐竜人間たちを造った彼らは、その責任を果たす為に恐竜人間の魂洗浄のお仕事をしていたことになっている。 本当にそうか。

わたしは違うと貴方に言う。 それは偽装だ。 魂洗浄をやっていのだろう。 しかし、恐竜人間の波形的なものを人間の中に沢山入れ込むことによる、それらの個体の拡散と増殖を通じての、その国家座標からの大いなるエネルギーの自動搾取を計画し、恐るべきことだが、あれだけ評議会の連中に目をつけられているくせに、これ以上目をつけられまいとやっていたくせに、やっぱり搾取と聞いたら黙っていられないとやっていたのが彼らだ。 この観点を持て。

恐竜人間たちはとてつもなく不潔な奴らだった。 そして人間を家畜として保存していたというか、異種生命体に対しての見方が上下の概念におけるそれだった。 自分たちは強くて上なのだから、弱い下など何をしてもいいのだという概念、意図を持っていた。

そして根源たる実存からの情報が基本的に入ってこない、この地球上で初めて造られた人造の魂だったのだから「 根源を嫌った」 それはうらやましいという嫉妬やねたみの気持ちも中に入っているものだ。

さて、今言った条件に当てはまる連中はこの世界にいるのか。 いる。 それが中韓北になる。 だからわたしは大陸と半島は無主の地になるのではないかというのを貴方に提示していた。 これらの事も本来は一般向けの所には一切書かないつもりだったが、大きな出来事とそれに連動する形においてのテロや破壊工作が本当に迫っているので( 勿論戦争もある) 、仕方なくこれを言う。

共産主義者は他国の歴史を抹消する。 それを他国のヒダリガワの歴史学者を育成して工作してそれをやる。 日本はもう少しで聖徳太子の存在を架空のものとされるところだった。 今でも危ない。 そして本居 宣長( 名前が適当だ、各自調べて下さい) も抹消されようとしていた。

わたしは一度起こしたことは二度、三度起こす事でそれらの意図というか痕跡を消し去る動きがあると言った。 我々は恐竜人間が計画的に起こされた白亜紀の絶滅において、隕石の落下においてそれが成し遂げられた事を知っている。

だからわたしは定期的に貴方に 地球には隕石を召喚する能力がある という事を繰り返し伝えた。


アナタにとっては全ては娯楽であり、全てのものは奪い盗る対象であり、自分に持っていないものを他人を搾取隷属使役させて、相手に偽の贖罪感を与えて、相手自ら差し出させて、自分は因果応報における代金を一切支払わない生き方をしてきた御仁たちだ。 わたしはこれらの概念をラーメン食ったらカネ払えと何度も言ってきた。 誰も聞いていなかったが。


わたしを含めるそうした食い逃げ上等の貴方に支払いの明細が届いているのが今の世界なのであり、それでも無視するのなら、貴方は簡単に清算廃棄される。 わたしはそういう事が起きるのがあのインド占星術師のアビギャンアナンド少年が主張した12月20日から3月31日に発生するのであろうスーパーバグであり、大量の人間があっという間に次々と死んでいくというそれなのだろうなあと今は勝手に考えている。


わたしにも貴方にも時間は本当にないのだというのだけを伝える。

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