大紀元、新唐人系列、エンライム博士暴露関連抜粋動画つめあわせ

https://youtu.be/XxlwA3_ea34
https://youtu.be/PKBqvr0SkfA
https://youtu.be/YhaT-enDhSE
https://youtu.be/ojCIq0Z1XPY
https://youtu.be/2x7JkGAn5LI

ーーー


7月29-31日にかけて、ユーチューブにおけるヒマラヤ国際ワークステーションサイトで、香港から米国に亡命したエンレイム博士が、今の武漢肺炎が中国共産党政権によって造られた人造ウィルス兵器であるという事の暴露を行った。 そして、それらの動きにWHOが堂々協力していたという事、武漢肺炎が世界に拡散した初期に数々の遺伝科学者たちがこの生物兵器の可能性について報告した事を中国が相当の圧力をかけて潰したこと、そしてタイの武漢肺炎患者からウィルスの遺伝子サンプルが世界公開されたときに、中国の内部の様々な証拠物件を廃棄消滅、差し替えなどの隠ぺい工作を行ったということの暴露を行った。

彼女は4月30日に米国に亡命し、翌日から約一週間ぶっつづけで米国議会で毎日8時間を超すこれら武漢肺炎生物兵器関連情報の暴露を行い、彼女の身体を守るために米国は5月8日に即座に米国国籍を与えたようだ。

わたしはこれらの動きを恐らく事実に近いものだろうなと捉える。 つまり今でも日本国内、そして世界各国における謀略活動「 今回の武漢肺炎は米国が中国イランイタリアにばらまいた生物兵器だ」 という事の偽情報を破壊するものだろうと捉える。

彼女エンレイムはまだ香港の中に家族を残していたと思う。 この辺はいい加減だが、たしかそうだ。 その状況下で例えば「 アナタに米国国籍を与えよう、その見返りにこの台本を読んでほしい」 と米国が差し出した 武漢肺炎は中国が造った生物兵器 というタイトルのそれを読み上げる役者としてやったのなら、恐らくは彼女の家族は、そしてエンレイム… わたしはエン一族というものが中国の中でどれだけのつながりとその数を持っているのかは全く知らないが、兎に角これらの宗族が次々と逮捕投獄強制収容所おくりからの内臓臓器抜き取り… などの制裁を受けたり、更にエンレイム氏の家族の誰かをすさまじい拷問にかけてその動画を撮影し、エンレイム博士にそれを送り付け、彼女を恐怖で縛って黙らせるという事をやるに違いないと見ている。

そうした動きが少なくとも公開情報には上がっていない。 そうした動きが仮に起きたらそれこそ反共のメディア集団はこぞってそれらの動きを世界に拡散する。

そして米国が仮に世界にこのウィルスをまき散らしたのだとするのなら、その上で更に自分のやった事を誤魔化すためにこのエンレイムというキャラを見繕って亡命させて暴露をさせたという設定を考えなければならないので、正直に言う。 危険すぎる。 それがばれたら米国の国家商品価値の暴落が始まる。 だからそんな事は恐らくはしない。

確かに米国は謀略国家としての側面はある。 帝国において、世界覇権国において、そうでなかった国家など歴史上ただの一つも存在しない。 しかしそうした工作を行った方が得なのか、それともそうした事はせずに堂々と構えていた方が得なのか… つまり合理の計算における損得勘定において米国は相当に出来上がっている。 これを強欲と批判だけをするバカもいる。 アナタは強欲でないと思っているのか。

わたしの見え方とすれば、少なくとも今回の事例においては米国は嘘を仕掛ける必然がない。 香港のウィルス研究所に米国の長い手が伸びていなかったとはわたしは言わない。 エンレイム博士がそれらの手の中の代理人であった可能性はある。 だから米国に逃げおおせたという言い方もある。 そうした細かい事例検証を貴方に投げつけてもどうせ貴方は何も分からないのだし、検証する能力もないのだから、わたしは勝手に決める。

恐らく彼女の言った事は、暴露は事実に近いものなのだ。 全てではない。 恐らく米国の側からこれは言うなを釘をさされているものがいくつもあるだろう。 例えば中国の中で14か所のウィルス研究所において、そのどれかに、場合によっては複数の施設に、一体誰が研究助成の形でカネを寄付してやっていたのかという事の開示だとかは止められているだろう。

我々はそれらの動きがオバマ政権における、恐らくヒラリーたちとその背後の勢力であるというのを知っている。 金融支配を旨とする集団であり、米国の主導権を、国家運営権をウォール街から強奪したいと渇望した( その様に見える) シカゴの経済界上層部たち集団、そしてその中に根を張っているオバマ一族というもの様々…

こんなものは仮説でしかない。 しかし現実としてカネは米国から中国のこれらのウィルス研究所にどうやら流れている。 わたしはこれらの動きを把握したうえで、それが米国の国民にも相当拡散されてしまった現状においてそれでも民主党政権候補者としてのバイデンを支える勢力が、更に副大統領候補に、よりにもよってスーザンライスを据えようという動きを 気が狂ったホモサピエンス という視点で見ている。

何故スーザンライスとアンマリースローターとサマンサパワーを米国人共和党集団がこれでもかと糾弾しないのか。 結局彼らも中東域混乱発生醸成拡大計画において相当儲けたのだろうなという言い方しかわたしには出来ない。 当事者ではないから真実が分かるわけがない。

世界に混乱を意図的に起こしてその上で ISというものと意図して作った 企画者集団の主要な一人がスーザンライスだろうという捉え方をするわたしとしては、今の米国民主党における政党内部権力闘争が相当押し切られている… ヒラリーが復権しつつあるのかという捉え方になりウンザリしている。

恐らくやっぱり武漢肺炎は中国が造った人造生物兵器である… という視点に立った時に、この時点における次から次から中国内部で発生している様々な新種のウィルスの発生においては、どうしても彼らがそれらの証拠隠滅において外界にそれらを野放図に廃棄したからというずさんな映像が見える。 勿論そうではないと信じたいが…

そしてわたしはあまりオカルトな事は神秘的な事は占いなことは信じないが、それでも2019年春の時点で2019年末から発生する武漢肺炎の事柄をぴたりと言い当てたインドタロットの占い師の少年アビギャンアナンドの主張の通りになるのなら、今年の12月20日~来年3月31日の間に継続して世界同時に多発で発生するスーパーバグの事をどうしても考えてしまう。

これが、このスーパーバグの動きが 武漢肺炎の変異によるものなら=中国が造った生物兵器の兇悪化によるものなら …そしてその結果アナンド少年15歳の主張の通りに、1-2日で人は大量に死ぬ。 場合によっては数時間で大量に死ぬ。 世界でまるで申し合わせた様に一斉にそれが開始される… というのであるのなら、これは中国は 許されざる者 になる。 シルバーラードという映画もあった、これは全然関係ないが。

我々はこれから中国が世界に対して戦争計画を実践しようとしたその時に、恐らくそれは日本の陥没現象の開始と大体重なっているそれらのその時に、今の習近平主席が後ろを振り向いたら国民がほぼ、ほとんど、全く… 表現の度合いは未定になるが、死んでしまっていて誰もいなくなっていて、戦争どころではない、なくなる、という事を知っている。

それらの予兆が今現象の世界といわれる現実世界で起きている動きだ。 勿論これには今の長江水系における水害、黄河もそうだが、ここからの、水害からの毒物と放射性物質の( 恐らくはそうだ) 中国全土における大拡散からの健康障害からにおける国民の大量死亡という動きも重なっているあろう。 天変地異もあるかしれない。 それは分からないから言わないが。

だから人間、だから… 何処に逃げても逃げようがない、という事は理解しなければならない。 何処に逃げてもアナンド少年言う所の スーパーバグは追ってくる のだ。 アナタが逃げ切ったと思って後ろを振り向いたら「 やあ ( にっこり) 」 と笑ってウィルスは直ぐそばを走っているのである。

だからそうした事の対抗としてわたしは貴方に 死兵の概念 を伝えた。 いつ、どこで、どんなにつまらない、くだらない場所で、時で、そして誰にも見つけてもらえず、家族に知られず、死んでしまっても、更に酷く言えば、何も悪いことをしていなくてもいきなり後ろから刺されて即死するとか、後ろから狙撃されて ジブンが死んだという事すら知らずに即死 するということの発生の、そうした運命すら受け入れる事ができる様になるのなら、それはどんな状況下でも設定下においても恐れるものなど何一つないと言った。 ま、勿論わたしはそんな事は出来てない。 しかし西郷さんが言った事は結局はこれらの人間の事なのだ。

恐らくエンレイム博士は事実を言っており、そして中国はこれらの事実が世界の多数派に拡散されることを恐れており、自国民に知られることを恐れており、それらの認識の上書きを行う為にも 戦争を起こす。 必ず起こす。 習近平主席とは中国が対外戦争を、侵略戦争を起こすために生み出した指導者だ。 その様にしか見えないし、実際彼は日本に対しては2011-2012の時に国防動員法を含める侵略計画を実行しようとしていた。 それに連動して韓国が対馬の侵略を先兵として行おうとしていた。 これがわたしのあれら時点における極東の景色だ。

それらは日本の特定の科学技術、軍事技術によって抑止された。 しかしこの情報を韓国に全て流したとされるのが民主党の政治家… 事実かどうかは知らないがしかしネットの中では常識とされている 陳哲郎 という男だ。 どのような技術であったとかはわたしは此処では言わない。

恐らく来年なのだ。 中国は短期決戦からの講和を目標としての先制攻撃を、我々日本人における真珠湾を台湾、尖閣、沖縄、または同時三か所、又は全く違う場所か… とにかく仕掛ける可能性が非常に高い。 恐らくする。

そしてそれが始まると、今の戦狼外交をやり過ぎて、中国軍部の中に相当の数の血気盛んな青年将校の集団を造ってしまい、愛国集団の下士官一般兵士を造ってしまい、戦争を止めようにも止められなくなっていく。 必ずそうなる。 だから短期決戦にはならない。 長期戦、封じ込め戦の様相が開始される。 しかしわたしの読みとしてはその時点で、その前後で色々起きるだろうなと思うのだ。 詳細は言わない。


ぼぉーっと生きてる奴は本当にこれから即座に死ぬ。 喜怒哀楽情緒感傷に自分のコントロール権を奪われている奴は免疫機構が正常に働いていないので、スーパーバグがあるのだとしたら即座に死ぬ。 大量の人類選別が始まる。 どうせ貴方は何も信じない。 娯楽と快楽と愉悦の海から出てこない。 泥の海だ。


そこから出よ。 出ないか、この野郎!

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する