中国がイランとの軍事同盟を締結した。 正確に言えば二国間における包括協定であり、明確にグンジドウメイ とそれらの書面に書いてある訳ではない様だ。 これは詳細を調べていない。

中国はテロ支援国家指定されており、国連の制裁措置が続いているイランからの石油の輸入を増やすと決めた。 そしてそれをイランに持ち掛ける代わりに、格安の代金で… という事になっている。 伝えられている金額としての42兆円の投資という表現は、中国は常に嘘をつくのだし、これは世界に向けての騙しのアドバルーンだと分かっているので、少なくともわたしは何も言わないが、日本国内における親中派と言える連中はこうした数字を前にだして更に多くの人を騙すだろう。

しかしこういった明らかに日米同盟に抵触するような概念に関しては日本国内の裏切者( 自由というものに対しての裏切者たち) は、中国の動向は一切伝えない。 日本人はだから必死になって横文字の報道を翻訳するしかない訳だ。 自国の土民報道社が、ただのスパイ機関、そしてそれらしかいない言論空間というものの中で生きるというのがどれだけ深刻かというのを貴方は考えなければならない。

そしてそれらの更に酷いのが中韓北朝鮮ロシア、そしてイランを含める中東各国、更にアフリカ南米… いや殆どの地域になるのだなあ …の本当の真実だ。 この地球世界は言論の上においても開かれていない。 この地球は 未開の 星なのである。 これが 開放 される星にこれからなる。

中国はパキスタンと生物兵器開発における包括協定を、秘密協定を結んだ。 豪州のメディアがこれを伝える。 しかしパキスタンはねつ造だとお約束の様に怒ってみせる。 しかしわたしはこれらの報道は本当だろうと思っている。 パキスタンにはカネがないからだ。 動かせるカネが全然ない国は、それを貸してくれる外の勢力のいいなりになる。 しかしこの報道の通りであったのだと後で露見する流れに入れば、これら イスラム勢力国家のパキスタン はその命運が尽きる。

いいですか、パキスタンでそれら生物兵器が製造されるのなら、それはそのまま簡単に中東地域のスンナ派とシーア派の両方に流れるのだ。 パキスタンの核兵器開発は、中国と北朝鮮が技術を提供し、サウジがカネを出したと言われる。 正確に言えばサウジの中のイスラムエリートと言われている連中だろう。 これらの連中は宗派を超えてまたがってつながっている。 もっと言えば恐らく武器商人たちともつながり、であるのなら、武器商人たちにコピー兵器と麻薬と人身売買、臓器売買各種を通じて太い商いをしている中国とも当然つながっている。 勿論韓国北朝鮮とも。

我々がこの既存の世界における最後の戦場が恐らく中東になることをもう知っている。 そしてその予兆が以前から出ていた。 中東新和平案におけるイスラエルとパレスティナ国家建設のなかで、未来のパレスティナ国家の領土予定になっている大部分を( ヨルダン峡谷側だったと思うが) イスラエルが自国の領土として編入してしまうというのが新たな中東和平案だった。

そういうものをイスラムの連中が許すわけがない。 イランが許すわけがない。 イランの安全保障の確保から考えれば、彼らの国境からイスラエルが遠ければ遠いほどいい。 しかし今回の和平案はイスラエルの水源地の確保を含めるイスラエル国家体制強化の方向にどうしてもなっているのだから、イランはそれをどうしても潰す必要が生じる。

今の時点で彼らは核兵器を恐らくはもっていない。 しかし毒ガスと核物質はもっている。 核物質に関しては汚い原爆を製造し、それをハマスやヒズボラの連中に渡してイスラエルの水源地を汚染させるという軍事計画は、これは必ずある。

そして今回の中国とパキスタンの生物兵器連携の動きだ。 報道などは炭そ菌が… とかとやっているが、実際に詳細に伝えられたものによれば、エボラ出血熱をベースとした、アフリカから中東における気候風土で最大の効果を上げるウィルス、細菌などをベースにしたものをパキスタンは造っているのではないかという報道内容だった。

これらがあれらの地域にまき散らされたらどうなるか。 我々が思っている以上に、まず今の武漢肺炎の世界拡散の動きはすさまじく、そして中東からアフリカ大陸における拡散は致命的だと言ってもいいほどのものになっている。 恐らくこれらの拡散においては 宗教儀礼上どうしても密を求める あれらのイスラム教の存在があるだろうし、なによりも、日本以外の全ての国家は不潔で出来ている。 わたしはこの言葉を言いすぎだと思っていない。 どいつもこいつも手を洗わないし、風呂に入らないし、シャワーも浴びない。 くせーんだよ、と荒っぽいコトバを意図的において置く。

武漢肺炎は人間の免疫力を何故か狙ってこれを破壊することが分かっている。 そして抗体が体内に出来てもそれは恐らく三カ月くらいしかもたないのではないかというのも分かっている。 それらの設定条件の下でこの炭そ菌なのかエボラ関係の生物兵器が拡散されたらどうなるか。

恐ろしいほどの速度で人は死ぬ。 わたしはこの明らかに人為的な動きを、インドの占星術の少年がカードの組み合わせなどで読み取ったのかどうかは知らないが、そうした可能性の、その準備の動きが実際に出てきた流れでこれを身構える。 本当に始まる、ということだ。

しかし中国がそこまで世界侵略を悠然と進められないように、今彼らの国家内部における長江水系の拡大が図られ、場合によってはこれが三峡ダムの越水か決壊かの演出をもって相当の打撃を与える流れがこれから現象化することもあるなと見ている。 三峡ダムの放出が確か実際の放出量よりも遙かにおおく、45000という単位ではなくて60000という単位を超えているのだが、それでも水位が下がらないという事態を見ていると、これは本当にダメなのかもしれないなと思う。

ダムは残るが相当の後遺症を残すというのは何度も言っているが、わたしのそんなちんけなコトバを超えた被害が起きる可能性の事だ。 2日程前に長江水系における原子炉の一つが冠水したのか水没したのかという記事が出た。 速攻で消えた。 誤報だったと思いたい。 一応空間線量が上がっただとかそれらの情報は出ていない。 しかし今起きていることは明確に戦争だから、そうした情報を出さないと日米、西側で決めた可能性、これはある。

とっくに戦争の中に入っている。 何度も言うが、今は大日本帝国が真珠湾攻撃を行った日付の半年から一年ほど前の段階とほぼ同じであり( これは判定は人にもよるだろうが) 、凄まじい情報戦、騙しが仕掛けられており、真実を拡散しないというのもそれら情報戦になる。 だから分からない。

三峡ダムのライブカメラの事を言ったでしょう。 前回。 あれは22分遅れの過去の画像を流しているのが基本であり更に、都合が悪くなるとCGなどで各種補正した録画画像をいきなり切り替えて発信しているのだ。 これをダム板とかそれらの関係者が映像解析をしたというかなんというか…

これは黙っていた方がよかったんじゃないかなあとは実は思っているのだが。 なぜなら中国の関係者がリアルタイムで2ちゃんをチェックしているのは事実だから。 日本の側が何処まで中国の情報を知っているのか判断しているのかということの材料を与えるのはなぁ~ なのである。

中国にハルノートを叩きつけるやり方は恐らく複数ある。 まだ中国は米国との本格開戦をしたくない。 それは成都の米国領事館を閉鎖した事で分かる。 大きなダメージを与えたいのだったら、確か香港にも上海にも領事館がある。 これを閉鎖する。 もっとも中国の返り血は相当になるが。 しかし米国はこれらの領事館を大規模スパイ拠点として使っているのだから、ま、差し引きどっちが被害を被るかというソロバン勘定。

今の段階においては習近平主席とその周辺は、中国共産党体制を延命させたいということの方が先に立っている風に見える。 だから来年の結党100周年を花々しいものにしたい。 そこで台湾侵攻は出てくるだろう。 しかし今年ではない。 今年はまだ台湾侵攻( とかいって沖縄や尖閣である可能性も相当ある) をやる時期ではないのだ。 準備がいる。 しかしその彼らの動きを大きく阻害しているのが今の長江水系の氾濫であり( 直に黄河もそうなるが) 、そうしたものを遠く離れてみていると、人間にはこれらの動きを自分の力で収束させるだけのエネルギーも残っていないのだなあと何だか複雑な気分になる。


中東における最後の戦場に移動する前に、陥没現象が開始されそうな流れになっている。 ただ、中国の中が住めなくなっていくというこの設定を重要視するのなら、それは来年以降のあれら水系が様々な汚染物質でどうにもならなくなった後のこと、かもしれない。


分っているのは、間違いなく今年は食糧危機になる。 中国人買い占め部隊を入れさせないようにしなければ、世界の全ての国家、人々が飢える。 その視点で今の世界を見てほしいかと思う。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する