我々はこれからの近い未来において、中国というあれらの座標において人が住めなくなっていくだろうという超絶的な環境悪化の可能性の情報を得ている。 その中に確か、これから人類は、ある一定の濃度、線量における放射能に苦しめられるというものもあった。 つまり環境中に、恐らく大気、降ってくる雨の中に放射性物質が無視できない形で混入し、それらがずっと居座るという事が、恐らく北半球全域で、そしてとくに「 中国から西側の地域における各国において」 それが起きるのだろうなあという予測が今のわたしの中にある。

前回長江水系流域において、毒性の化学物質を山ほどつくるプラントが2011年に着工されたという記事を貴方に伝えた。 ドイツ重化学企業のものだ。 そしてそれに付随して人民解放軍が恐らくそれらプラントから出てくる一連の化学物質を使った「 核分離、濃縮、精製」 などに関わる核弾頭地下製造工場などを隣接して… ま、隣接は大げさにしてもその化学工場で出来た核弾頭を造るために必要な化学物質を安定して安全に輸送できるであろう範囲内で… 複数けんせつされているだろうという事を言った。 かつての四川省大地震というは、一般には、確かあの辺には長江プレートだったか何かの断層があったかもしれないが、これらの核兵器製造工場に大電力を供給している地下原子炉が爆発… つまり制御不能になったのではないか、というのを言った。

表の情報においては確か四川省のあれら地震の時に、メルトダウンが発生しそうになったという事を地下原子炉に勤務していた偉い人が、中国のメディアに語っていて( 新華社だったかもしれないが) 、それをわたしは読んだ。 311に関連したような記事だったと思う。 しかしそれらの情報も本当の事を言っているのかと言えば保証できない。

三峡ダムから上海においては、公表されているだけで9基の巨大な原発がある。 勿論地下にも秘密の原発があるだろう。 無いわけがないという。 それらが今回の水害において何らかの事故、メルトダウンに近い事故、これが発生した場合は、その原子炉はまるで煙突から煙が出る様に破壊された圧力隔壁の隙間からもうもうと高濃度の放射性物質を外界に、大気に放出するわけで、それはつまり偏西風に乗って日本全土にそれらの高濃度の放射性物質が拡散されるというのを意味する。

勿論中国の大部分の領域は確かに人が住めない環境になる。 中国人も逃げ出す。 そして日本においては西日本で顕著になるのだろうが、甲状腺がんからを皮切りとした、各種放射線健康被害にさらされるという可能性、これを今の段階で想定しておかなければならない。 もうそういう事を本気で考えて備えておかなければならない世界構造線の中に我々は立っている。

米国は実際の戦争開始を含める選択肢を国家作戦、戦略の中に入れた。 その様に見える。 それが23日のニクソン図書館におけるパンピオ国務長官の演説の中に現れている。 名指しで中国人たち全てを 知的財産を盗むためだけに米国にやってきている泥棒たち とやったのだから、米国総意としての怒りは相当なものだと分かるし、そしてこれは中国の支配層達にきちんと分からせる為にやっているのだというのが見えるし更に、中国に進出している企業はさっさと撤収しないと貴方たちの損害を我々米国は補償しないと宣言している形にもなっている。

ヒューストンの領事館を日本時間明日の土曜日まで明け渡せと通告したが、中国は今日の時点でそれに応じないという態度を見せている。 しかし彼らは報復として成都の米国総領事館の閉鎖を発表し、周囲を公安などに封鎖させ、市民を接近させない策に出た。 この行動は明らかに「 領事関係に関するウィーン条約」 に違反するものだ。 いや、まだわたしは条文を精査してないが、おそらくそうだ。 なぜなら米国はヒューストンの中国大使館にそこまでの動きはしかけていないから。

中国が強硬な態度を示せば示すほど米国は、恐らく次にはサンフランシスコ領事館の閉鎖を宣言するのではないかと見える。 中国のメンツの、自尊心の高さを見切って、意図的にしかけている風な動きだ。

世界から孤立する事を選択した国家が覇権国になることはない。 それは我々日本人が戦前の大日本帝国における、米中合作の( この時は中華民国だったが) 合法的に日本を国際連盟から追放する… 日本の方からそれを宣言させる水面下工作を山ほど仕掛けていた、これらの歴史からも分かっていることだ。 どれだけ広大な版図を持っていても、孤立したら生存は難しい。

中国はそれらの歴史を山ほど研究しているハズなのに、自分はトクベツだから、日本とは違う、と傲慢に考えてしまったのかもしれない。 しかし、互いの領事館、大使館の閉鎖というエスカレートへ至る道というのは、次に通商や金融における強い制裁につながり、更に敵国の人間の追放へとつながり、そして最後通牒からの宣戦布告になる。 中国はそういう戦争の作法を守ることはないので、何処かで武漢肺炎の様なテロを再び仕掛ける可能性はあるが。

日本時間の日ー火あたりで現地では大雨になる中国三峡ダム周辺だ。 ダムの水門のコントロールが壊れてしまったのではないかという疑惑が強くなっている。 閉められなくなったのではないかというそれ。 放水量が増えるばかりで、一応閉じたりはしているという数値は出ているが、なんだかその数値の発表がおかしい。 連続的ではないという指摘がある。 直に分かる。 わたしは三峡ダムは大丈夫だとは思ってはいるのだが、側面の山々はどうかなという立場に今は立っている。

それらが大量の土砂崩れをそろそろ起こすのではないかという危惧。 そしてそれらの土砂がダム湖の中に入り込むと事態は相当危険だろうな、とは言う。 これは仮定の話だから展開はこれまでにしておく。

中国の属国変数である西側の裏切者、ならず者国家の韓国についてもチラリと書く。 わたしの立場としては彼らは8月4日以降即座に日本企業の資産売却をやると見る。 中国がこんな状況だというのに、それでもやる。 つまり文大統領という人物が中国が送り込んだ、作り上げた工作員だという立場にわたしは立っているので、今の一連の動きの背後に中国がいるだろうと見ている以上、やると判定する。

それらの開始から日本は当然報復を次々行う。 しかし日本の側でそれでも韓国様々とやる裏切者、そしてイコールで人類の敵、とでも言える連中が出てくる。 それらの支援すら途切れる動きを韓国はやるだろうとわたしは読む。 その動きとは何か。

日本の左側のマスコミメディアが現地に置いてある資産を没収強奪する。 これが第一段階、その後かその前か、それは分からないが、つぎに 日本の各新興宗教団体が、韓国で寝かしてある、韓国で運用している資産を強奪して没収したら、これが韓国の本当の終わりだろうなあと見る。

なんちゃらガッカイだとかなんちゃらコーセーカイとかが恐らく相当のカネを韓国に流しているだろうなあとわたしは捉えるが、これに関しては証拠の提示は出来ない。 ただ、なんちゃらタイサク先生の個人資産が名目上表に出せる金額で5兆円だとされる。 これらの資産運用を中国で行っていない訳がなく、だから彼らはそれらの資産を守りたいがために中国様様とやっているのだろうなあという視点はもっておくべきだ。 勿論米国でも運用はしているが。

儒教圏の連中は、日本の宗教団体の中の、特に経理部門と、あとは本部司令部とでも言われる領域に自分の人形を送り込んで、それらのカネを本国に送金させる意図を実現化させる。 そういう税金のかからないカネ、そして国家の公金、これらの領域に彼ら真っ赤な儒教圏の奴隷人形たちは山ほどへばりついている。 こういうものを索敵して撃滅しなければ人類の未来はない、とわたしは言う。

主義主張、理念哲学、そして宗教にいたるまで、本当の意味で、人類全体を進化させることが全くできないあれらの概念は ただの趣味娯楽 に過ぎない。 わたしの手にかかると少数民族や性差別がどうしたというのすら趣味娯楽という処理をされる事になる。 それぐらいに厳しい冷酷な目を貴方はもたなければならない。 それがもてる人でなければ、恐らくわたしの文章など分るはずがないのだ。 それは自分を死兵として扱うということが出来なければ… ということの一連を過去に言った。

米国は南シナ海爆撃を本当にやるかもしれない。 イランはホルムズ海峡において韓国の商船を全て拿捕するかもしれない。 そういう事がこれから控える未来のバリエーションの一つとしてわたしは今を捉える。


世界はあなたがどれだけ嫌だイヤだと潜在意識下で思っても、変わるのだ。 ついていけないあなたは丸ごと廃棄されるのだ。 それが嫌だったら今この瞬間の本当に変わりつつある地球の、世界の変化の兆しを読み取り、そのシステム構造を学ぶことだ。 それを言う。


ま、勝手に決めつけてるだけだとも言うけどね。

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