三峡ダム周辺というか、長江の周辺が全て、上流から下流に至るまで大洪水になっている。 街そのものが水没して消滅しているという事態が本当に発生している。 しかしそれらに関連する事実情報が一切出ていない。 今の中国は武漢市における武漢肺炎の発生の時に、前倒しで以前から計画していた完全なるネット情報官制のシステムを全土に今も順次敷設している。 それはネットの内部におけるVPN接続だとかプロクシー接続だとか、いろいろな裏技と一般の我々に知らされているウ会技術を全て潰すものの様だ。 詳細は知らない。 大昔発売していた… えーっと、ラジオライフだったかネットハッカーみたいな雑誌が今でもあるのなら詳細説明してくれるのだろうが、今はそうしたアンダーグラウンド情報はネットにおいてもメールベースでなければ流通が難しいようだ。

本当かどうかは知らないのだが、サーバーレンタルしている会社からそうした記事の削除を求められるという事のよう。 でもそれって言論の自由の侵害じゃあないのかなあとも思うが。 気になる人は自分で調べてほしい。

今の中国において、北京で発生した、恐らく変異体の武漢肺炎、武漢市→ 中国国内→ 北京 …中国政府が欧州型の初期タイプが何故か北京で発生したというこれらの説明をまともにとるのなら、それって今の日本製のアビガンを含める治療薬が有効だと思うのだけれど、本当かどうかは知らないが今の北京から中国の政治決定に関わる高位の政治家7人、つまり習近平主席を含める7人が全て政治中枢都市北京から逃げ出して、今は誰もいないという記事情報が出てくるに及んでは、恐らく北京で拡散拡大してる武漢肺炎は、我々が想像するよりも強烈なものではないかとわたしは推定する。 ここで少しでも市民の外部発信情報があればいいのだが、前述中国はネット監視を恐らく世界一強固なものにしてしまったので、全く出ていない。 こんな表現だ。

彼らがメンツを重視し、外からの投資を減少させないために徹底的な隠ぺい工作を仕掛けるのは勝手だが、それだったらやっぱりいつまでたっても中国から日本への人の出入りは禁止しなければならないし、勿論第三国を経由してのそれも禁止の継続が必要だ。 今の武漢肺炎の動きは、過去のペストなどが完全に終息するのに2から年経過したので、これからワクチンが開発されるのだとしても、鎮静化するのは( しかし決してゼロになるわけではなく、環境に常駐するだろう) 2022~2023年になる。 恐らくその線だ。 しかしそれは陥没現象が起きない既存の繰り返し世界ならば、だ。

三峡ダムの崩壊が仮に起きるのだとしたら、概算で現地中国人たち4億人に生活の破壊の被害が出てさらにそれが長期化するという報告記事が出た。 そしてこの段階で現地に日本人邦人が数万人( 本当かな) いるという話で、それらの邦人を緊急に日本に帰国させるような動きがこれから発生し、そして彼らは変異したのであろう武漢肺炎変異型ウィルスを持って帰国することになるのだから、それらの対応を間違えるとやっぱり日本国内で第二の( 第三のという説もある) 波の発生という事が始まる。

そして上海に山ほど日本企業が進出しており、日本企業の進出各社の70%が長江水系沿いに展開してるのだから、これらが三峡ダムの決壊でどうなるかは今更説明しない。 全て失う事になる。

ただわたしは、わたし程度の人間器が、というか人間程度の存在が想起できるような災害は、想起された時点でそれは恐らく現象化しないという大体の心構えを持っている。 それは 精神エネルギーを取る という概念から全体を見返した時に、予め想定された動きを実現化させても、人間は喜怒哀楽、焦燥葛藤などの精神の動きを極大化しない。 人間にそれらの負の感情を極大化してもらわなければ、せっかく仕込みをして現実に大きな被害を出したにも関わらず、儲からない、元手を回収できないという事になるので、いわゆる ウチュージン達 はそれをやらない。

彼らは優秀なビジネスマン、優秀なガリンペイロ達だから、損をすることは嫌う。 だから今の段階で我々が想定するのだったら恐らく三峡ダムの決壊はないと勝手に言う。 ただし、三峡ダムの決壊を防ぐために、じゃんじゃんと最早放水しまくっている、これはあるかもしれない。

習近平主席たち一族というか、利権勢力からしたら、共青団や上海閥など敵なのだから、それらに被害を付け替える事が出来るのなら、三峡ダムが決壊するよりも遙かにましと、放水上等と命令している可能性がある… というか高いだろ。 そもそもダム決壊で確実に中国の成長力は破壊され、回復に十数年は普通にかかる。 来年の2021年が中国共産党結党100周年だとするのなら( 確かそうだったと思うのだが。 そして中国国家建国100周年が2049年だ) 、その前年の今年に、今の政権を受け持っている勢力が、三峡ダム決壊からの中国の未来の崩壊の呼び込み… などという事態を認めるわけがない。

なので、少し話はそれるが、中国人たちは面子で、自尊心で生きている。 だからわたしは今は北朝鮮の金正恩委員長は武漢肺炎によって今年の2-3月に死去したという説に立っているのだけれども、武漢肺炎によって金委員長を殺してしまったという負い目があるのだとしても( それすらもう薄らぼけてしまったろうが) 、その後の流れとして、中国国家主席が中国国家を代表して、そっくりさんの北朝鮮指導者と会談するだとかそうした動きはもうやらない、と捉えている。

オリジナルが生きていた時に替え玉に会う… これに関してはまだ中国人のメンツは立つ。 内心は激怒しているだろうが。 そうした替え玉との会談は過去の画像を見る限りない様に思えるのだが、決め打ちは出来ない。 しかしオリジナルが死去した後で、更に替え玉と会談するという行動をとったとしたらそれは、中国国家が北朝鮮の要望に従うという構造になるのだから、それは北朝鮮が上で中国が下になり、彼らの △の掟 からしたら考えられない。

だから今後の北朝鮮の外交政策を見て欲しいのだが、恐らく周辺諸国の誰もが会談というか、会おうなどという動きにつながる一切の交渉を拒否していくのではないかと思う。 ただ日本だけは、拉致被害者の事があるから、全てを分かって呑み込んだ上で、その上で米国の許可があれば日朝首脳会談だとかそれに類した動きをするかもしれない。 でもまあ、恐らくはないだろう。

中国は戦争開戦準備を隠さないが、北朝鮮もどうかなという感じ。 ただしわたしはそれが起こされるとしたら中国の戦争と連動したものがどうせ計画されているだろうと考えるし、金委員長の一周忌が終わるまでは恐らく大きな動きはやらないと捉えているので、起きても来年だと大胆に勝手に予測している。 ま、どうせ全て外れるので気にしないように。

三峡ダムの事が直近においてはやっぱり心配である。 今の梅雨的な動きは中国においては大体10月の半ばくらいまで続くのだ。 朝鮮半島や中国の長江水系を直撃するような台風の存在が、3年程前から急に目立ちだした。 そういうものが決壊を促す可能性はあるだろう。 しかし、恐らくは、というが、決壊の前の時点で今の中国共産党政府が「 三峡ダムは絶対に大丈夫、中国は勝利する、勝利した」 とでも言える、武漢肺炎の時に武漢市に入った習主席がなんだか政治宣伝をやったでしょう。 そしてその後で、あとから後から武漢肺炎おそらく変異体の拡散の報道が出ては消え出ては消えしたでしょう。

そうしたのと似たような動きがこれから控えているとわたしは読んでいるのです。 なんでかっていうとですね…


上げてから突き落とす方が「 最大限の利幅の中抜きが出来るから」 なのです。

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