22日の夏至が終了した。 部分日食を観測したから助かるだとか、しなかったらダメだとかという訳の分からない概念を発信している人もいるし、それを無自覚に受け取って事実と決める人もいる。 それらの流れは結局のところ 世界の形をそれぞれが自分で勝手に決めている という所から来るのだが、この一番簡単な物事の、考え方の最初の始め方… とでも言えるものを確保していない、確保しようともしない人々が、今この瞬間、この時点になってもなお、既存の、まるで旧世紀における人類の思考展開の再現とでも言えるものをやっているというのは実に興味深い。 というか、なんとかせーよ、それ、という思いが強い。

夏至が過ぎた後に、既存の世界における もう二度と元に戻せない、しかしそれらの崩壊を止めることも出来ない という動きが加速している。 その様に見える。 中国の崩壊は高い確度で起きる。 しかしそれが起きるときに彼らの領域が 死なばもろともとして沢山の眷属を引きずり込む というのはある。 しかし直近においては、彼らの棲息領域座標、その内部における まるで人間の生存を拒否するかのような 地球の環境設定の変動が開始されている。 お気づきだろうか。

少し前にアフリカサバクトビバッタの事を言った。 ヒマヤラを超えられなくて今インドの北部をうろうろしているらしいが詳細情報が出ていない。 インド中国における意図的に発生させられた、中国の仕掛けた国境紛争の拡大がそれをさせない。 この 武漢肺炎の発生から始まった一連の中国内部の国内動乱の方向性から中国国民の認識を逸らすための多方面の動きをこれから中国共産党政府は強める。 最後の仕上げは恐らく台湾武力併合になるのだが、その前の段階で国境紛争が強化される。 問題がないのなら中国の側からそれをしかけて紛争化し、それを調停するという名目の動きに無理矢理移動して、中国が権利保有者として勝手に名乗り出て、それらの領土地域を強奪する。

いつもの動きだ。 そしてそれは日本方面においては尖閣沖縄対馬になる。 佐渡島も当然そうなのだが、それらは恐らく北極海航路が通年営業できるようになってから、その少し前の辺りから中国派恐らく韓国北朝鮮と合体した動きで、それを、強奪計画を実行する。

その中国の内部における洪水期の事を、国内向け広報として彼らはこれをこっそりと言うが、外信の形にはさせないように統制をしいてきた。 しかし一週間ほど前から始まった各地域における水没の多発の動きにおいては、どうしてもそれらの情報が洩れる。 これら水害は基本的には過去の共産党の不手際からくるところの、治水対策がイコールでただの中央からの補助金強奪目的事業になったところから来るところの、ダムに偽装したただのコンクリートの塊のようなものを河川に放り投げた結果から生じたものという実相を我々は知っておく必然がある。

それらのダムもどきのコンクリの塊が洪水期に土台ごと押し流されて海に向かって流れていて消滅してしまったという事例が実際に多々発生しており、今の中国においては治水は実はない… というそれを知らなければならない。 それはつまり 三峡ダムに入り込む支流の水がコントロール制御不能になっている ということを意味する。

わたしは中台事案の発生時に、台湾の連中が新型開発巡航ミサイルを発射して、迷いなく三峡ダムを破壊するだろうと見ているが、そうした事例が現象化する前の段階で、自然災害として三峡ダムが決壊する可能性が、これがひょっとしたらマジであるのかもしれないなと今は思っている。

何故ならば、恐らく来年、日本を世界の起点として先駆けて陥没現象が発生するその前の段階で、陥没現象を利用して日本侵略を具体的に行おうと思って振り向いたら中国の内部から国民が消えていなくなっていた… というこれらの伝達情報を一旦は真実だと捉えるのならば、三峡ダムの崩壊すら織り込まなければそうした状態になるわけがないのだ。

崩壊一週間で200万人くらいが一瞬にして死亡すると言われているが、実数はもっと多いかもしれない。 こればかりは分からない。 そしてダム崩壊の後に湿地帯、そこからの深刻な伝染病の発生、これはあるのだし、破壊された生態系がさらに人間の生活を居住不可能地域拡大の方向で全体を推し進めるのは目に見えているので、正直確かに中国の内部が人間が住めない地域になって、以後、そんなに遠くない未来において中国人たちがボートピープルになって海に逃げ出すというのは何気に現実化するかもしれないなあと思っている。

そしてわたしが昨今注目しているのは、人民解放軍が開発している武漢肺炎に関してのワクチンのそれ。 中国は開発を3段階に分けて、今は2段階目まで進んでおり、秋までは完成すると豪語しているが、しかし完成時においてはアフリカ地域に優先的にそのワクチンを、中国国民に先駆けてこれを配る( 高値で売りつける) のだという。

実際は全然出来てないのでではないか。 アフリカ人を実験台に使って、そこで人体実験を行って、そこでのデーターを元にして中国人向けの改良ワクチンを造るつもりではないか、とこのように疑う。 そして今の北京を中心とした感染経路不明の武漢肺炎、恐らく新しい変異体( 今まで見つかっていないタイプである可能性) も、人民解放軍兵士に投与している分、そして志願者の北京市民に投与している分などが肉体において ウィルス強化の方向=人類にとっては悪い方向 に働いて、それが外界に漏れてしまったのではないか、と疑っている。 北京の武漢肺炎の動きが一気に消えた。 報道がない。 本当にない。

そして今日の時点で、確か 京都新聞と、西村という人物だったと思うのだが、これらは過去からずっとセットで動いている、わたしの目からしたら共産党の日本人騙しの為のシステム部品としてのこいつらが、70年ぶりに新資料が見つかったどうしたこうした 731部隊がやっていたワルイワルイ動き どうしたこうしたと、このタイミングで( 6/22付) 記事を出した。 どうも中国において、彼らが望まない動きが発生している風にしか感じられない。 彼らが内部でおかしなことをやっているときに、これら731部隊の記事が出る。 13年前の一回目のSARS騒ぎの時も、731、731とやっていた。

ついでに言っておけば、南シナ海においての中国の軍事基地化の時に確かNHKはノモンハン事件がどうしたとやっていた。 それも全て中国共産党が提供する彼らにとって都合のいい資料を基に。 あのノモンハン事件は数字だけみたらどう考えても大日本帝国の大勝利だったという事を伝えない。 そうした嘘でウソを塗り固める工作を、我々からの第三の税金である受信料でやるから、彼らは叩かれるのだし、これから明確に差別の対象になる。 これらのシステムはわたしが勝手に言っているが、今回は言わない。 責任を取ろうとしない勢力はそれらの差別認識の投げつけ貼り付けの中で、強制的に精神エネルギーの形で賠償させられるという概念だ。

夏至を過ぎて更に顕著なのは、恐らく新STARTはまとまらず、中国は当然それらの制度に従わず、ロシアはプーチン大統領が自身の更なる長期独裁政権を可能にするための憲法改正の動きを見ても分かる通り、もう生きているのか死んでいるのかも分からないような人になってしまったので、中短期においてはどうしても中国にすり寄る。 意地の悪い見方をするのなら、これから地球を去る勢力がひとかたまりにまとまろうとしている… という言い方もする。 しかしロシア人は潜在意識下において中国人はキライなので、言うほどうまくいくとは思わない。

で、最後に日本の憲法改正… これは日本の国家としての やり遂げられなかった感 としての国家カルマの一つだとわたしは捉えているので、これを変えられるかどうかというのも、これからの新しい日本人=新しい地球人が( 新しい人類が) 何を目指すのか、求めているのかという事の指標の一つとして出てくるものだと捉えている。

マスコミ界隈の、左の、レッドの、そして彼らの抱え持つ正義から準拠する自由と民権、しかしそれらの概念の雛形をこの現代文明の最初に与えた特定の勢力が本当に死にかかっているので、このマスコミ=過去の座標に人間の認識、記憶を縛り付けて固定させようとする勢力… これを振り払って、走り去っていけるかどうかという事の問いを、実はそれぞれに突きつけられているのだよ、という勝手な言葉を置いて今回は〆ておく。


変わりたくないのは勝手だけど、そーゆー人は速攻で消えるみたい。 そういう事。

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