緊急事態宣言が解除された。 しかし日本の国土から武漢肺炎ウィルスが消えたわけではないので、これら空気中を漂ってしぶとく生きるウィルスは、寒くなったころにどうせ再び暴れだす。 夏眠の様な状態で環境を生き延びていくのではないかとさえ疑う。 もっと懸念しなければならないのは、これから南米、アフリカ、ロシアなどにおいてこの武漢肺炎ウィルスは拡大し、その中で 新しい変異 をするのが恐らく確定なので、そうした外地からの変異体が日本に入ってくると、これは再び緊急事態の発令という事になり、そしてその状況を「 政権転覆、国家転覆」 を本当に画策する、中韓北朝鮮などと深くつながった国内極左、そしてその周辺お仲間領域が再び工作を劇化させる。

彼らの工作とはそのまま、日本人大量殺害計画と言い換えてもいい。 武漢肺炎ウィルスによって大量の日本人が死ねば、彼らの革命が成就される。 そしてその革命には「 言論の自由などは当然ないが、経済政策も全くない」 ので、日本人は以後、国内に書記長を頂点とした △ の身分階層序列構造体の中に奴隷として、隷属する人生を強制される。

わたしの言っている事がマンガじみて聞こえたり、狂人のたわごとだと笑って捨てるのは結構だ。 しかしかつての社会主義国家独裁国家の始まりとは大体そうした無関心の状態継続から全てやられた。 つまり 大きな意図をもった領域 が、本当にそれを実現化するのだと一歩一歩着実にそれら工作を積み上げていくと、本当にそうした △ の世界が実現化するのである。

中国が自らの追い込まれている状況を一気に跳ね返すために今、人民解放軍生物兵器戦争専門の部隊の医療部門に今回の武漢肺炎のワクチンを造らせている事は言った。 そしてそれらは自国ではそれが結局作れないのでカナダの研究機関に設備を貸してもらってそうしたものを作成途上であるとも。 中国はこれが完成するまで何としても時間を稼がないといけない。

だから言葉の世界でとにかく人々の認識が 反中国に固定されないようにように上手に攪拌し続ける 工作を仕掛けている。 認識が左右変転している状態であれば結論は出ない。 解決を求めない勢力が「 結論が出るまで議論しましょう」 とよくやるでしょう。 特に日本の月給泥棒でしかない野党勢力のほぼ全て、特に極左中韓北朝鮮と繋がった人類の敵とこれから呼ばれる事になるであろう幾つかのキャラたちが本当にこれを言うでしょう。 あれも又ソ連が開発した人心操作のマニュアルの手順に従っているに過ぎない。

日本人はソ連が崩壊した後で、それまで内部にため込んでいたソ連のこれら浸透工作の技法をすっかり何処かに置き忘れてしまった。 これを取り戻さなければならない。 何となれば今中国が行っている様々なコトバから入って相手を騙し、認識を支配コントロールする全ての手法はソ連仕込みだからだ。

西側世界は、少なくとも米英は中国に対して各種経済打撃を仕掛ける事を通じてその国家商品力を破壊することを現実に開始した。 英国は5G回線回りを確か2023年まで全廃する計画がある、とガーディアン紙に書かせた。 ということはそうするという事だ。 5G回線回りというのはつまり、今使っている4G( 日本はこれをLTEと呼んでいるが) に使っている中国機器も全て含めてこれを追放するという事。 これらの動きも本来なら日本も行わなければならないのだが、どうかな、NTTなんぞはまだ体力があるから何とかなるかもしれないが、ソフトバンクなどはそれは不可能じゃないかなとも思う。 それどころか本当につぶれてしまって、それを中国の通信企業が買収するというシナリオさえ現実化しそうな流れになっているので、この部分に関しては鈍感であるのは罪だ。

中国は来年に共産党結党100周年だ。 だから何度も言うが、紅い皇帝である習近平主席は、国民に対して 外征を行って勝利し、それをもって皇帝であることの証を立てなければならない のだから、どうせそれをやる。 経済の方面における世界に向けての中国の勝利… という宣伝攻勢が通じる状況にはどうせなっていない。 だから武力を使うしかない。

そうなるとやっぱり台湾侵攻になる。 しかしそれに連動して、在日米軍、在韓米軍を現地に引き付けておくための、例えば日本においては尖閣諸島への攻撃、韓国においては北朝鮮の南進などが仕掛けられる可能性、こうした事が本当にある。 余談だが、25日だったか北朝鮮の発表する報道画像に直近の金正恩委員長のそれが出ていたが、あれを見て別人だと言わない人は正直これからもずっと騙され続けるとしか言えない。

中国が中東から石油を爆買いしているのは( 今でも) もちろんそれは戦争準備なのだし、去年の末くらいからこっそりとロプノール核爆発実験場で小規模臨界小型水爆の起爆実験を行ったのも、これらの台湾侵攻に向けてのものだとバカでも分かる。 米国の艦船に使うつもりなのだろう。 ついでに言っておけば、前にも言ったが天津港の大爆発とやらは、この小規模臨界核爆弾の人体実験を中国は仕掛けたという説、これはある。 分からないけど、中国だったらそういうのは平気でやるだろうなあというのがわたしの率直な印象。 米国は中国が自国艦船に小型核兵器を使うと見越しているからこそ、レーザー兵器によるドローン撃墜実験に成功したとわざわざ公開情報で中国の分析官にそれを告知伝達したのだとわたしは捉えている。 だから中国が仕掛けるとしたら潜水艦タイプの自爆ドローンなどかなとも思うが、正直分からない。 キリがねぇよ、だ。

わたしの目からしたら自衛隊と米軍の基地がある地域に限って、そして極左在日中国の勢力が強い地域に限って、そして朝鮮動乱などが開始された時に真っ先に使われる事が分かっている、今は民間が使っているが、いつでも軍用関連がそれを使うことが出来る各種施設があるそうした地域に限って、あわてて武漢肺炎の患者数が増えた風に見えている。 それらの機能を停止させるために、ウィルスを使ってテロを仕掛けられたという風に見えている。

アナタはそろそろ 戦争なる概念のイメージ改変 をどうしても行わなければならない。 貴方が平和とやらを求める人間ならそれはどうあってもやらなければならない。 そうでなければ本当の意味でのその平和なるものがそうでない状態( 戦争) に突入しているかどうかの認識の発生を行い得ない。 それを行い得ないということは、貴方が世界を構築することが出来ていない状態… つまり本来のあなたなる領域から何割かを 持っていかれている欠損世界の状態 なのだから、その欠損部分に外から 意図を送り込むことで その部分を勝手に書き換えられてしまう。 そしてその勝手に書き換えられてしまっている部分を貴方は、自分でそれをその様に、正に自分でそうしたのだと、勝手にこれまた自らに対して承認するので、その状態とは非常にストレスがかかるのである。

その様な不安定な状態からは実に単純に沢山のエネルギーが搾取出来る。 これらは搾取シークエンスの初歩だ。

ま、わたしの言っている事は全てデッチあげなので、貴方はアナタで世界を再び見返してほしい。

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