北朝鮮の金委員長が死亡したという情報が出た後に、慌ててそれらの認識を打ち消す情報が覆いかぶさるように出た。 しかし肝心の北朝鮮からの発信がない。 これら周辺情報を出しているのは中韓ロシアなどの、いかにも北朝鮮に大きな投資をしている様な国家群であり、これら勢力の思惑からしたら、金委員長が死亡したという事が確定事項として世界の「 投資家の常識になってしまうと」 その動きに連動した、北朝鮮関連事案企業のあらゆる金融商品の価値が下落傾向になるのは当然なので、この周辺諸国は「 自分たちが売り抜けるまでは金委員長には生きているという事にしてもらわなければ困る」 という事で動いている風に見える。

トランプ大統領はCNNなどの報道をフェイクニュースと発言しているから、ひょっとしたらそうなのかと思えないこともないが。米軍はこれら金委員長が死去したとかどうだとかの情報発信の前、4月10日ぐらいから北朝鮮へ向けての偵察出撃を複数出している。 ミサイル発射の兆候もあったそうだが、これは表に公的には出されていない。

だが米国は4月22日だったと思うが、一応それまで言っていた「 米国への永住の禁止、移民の停止措置」 を取り合えず60日行うと発表し、その二日後に大統領がサインしている。 これは普通に考えて北朝鮮国家が崩壊すると大量の難民が周辺諸国に押し出され、中韓ロシア日本などから米国にむけての移住の動きが出るので、これを水際で止めた… という風にしか見えない。 特に韓国人の米国移住を禁止する措置だろう。

そして日本においては5月6日に予定されていた緊急事態宣言の解除の動きが、恐らく延期になるだろうという観測が出された。 そしてそれはそうなる。 現実患者の数が言うほど減っていないのと、関西発の情報で貴方も理解してるだろうが、パチンコ屋などの一部が休業依頼に応じていない事、そして他県へ移動する人の流れがやっぱり言うほど止まっていない事がある。

しかしわたしの見え方からしたらこれは、北朝鮮が国内大混乱にこれからなっていき、それに連動する動きで北朝鮮の工作員が日本でテロを起こす可能性が本当にあり、それらが起こされるときに日本人の社会経済活動が活発になっていると、それは被害甚大だからそれを抑える為に… という感じなのだ。

南北朝鮮と、最近は中国人オーナーも増えてきているパチンコ屋に対しての徹底的な国家の締め付けは恐らくこれから開始される。 わたしはこの大阪のパチンコ店4だったか6店の今の状態から武漢肺炎の患者の発生があるのではないかと思っているからだ。 無ければそれを造ってでも、捏造してでもその様な報道がなされるのではないかとさえ思っている。 これらの遊戯施設から今でも南北朝鮮に莫大なカネが渡っており、それが日本の国家安全保障の確保において相当の危機であるのはこれから更に認識が強まる事となる。 韓国が明確に中国の側につくのだから、日本でカネモウケをさせるという事をさせる訳にはゆかない。

そして地方においてはこの北朝鮮不安定化をどのような形で表現しているのか。 ツイッターで見たが、北朝鮮の工作員が山ほどいそうな日本海側の各県、その中の石川県が、26日だったか27日だったかに緊急事態宣言からの( これはもう出ている) 自衛隊への災害出動を知事が要請するという流れにあるようだ。 勿論これは武漢肺炎がメインではある。 しかし石川県の中に沢山の北朝鮮、そしてそれに協力する韓国の破壊工作員が実際のリアルの現実として隠れ潜んでいるのだという事を考えると、この自衛隊災害要請がこのタイミングで出るのは当たり前かなという気がする。

日本における自社合体政権は北朝鮮の代替わりにおいて( 金日成→ 金正日) 第二次朝鮮戦争が開始される可能性があり、それに連動して日本国内でテロが起こされる危険性が高かったからそうなったという説があり、わたしはそれを採用している。 国家の危機の時に右左論争をやっている連中は基本的国のスパイ、破壊工作員だ。 その視点で今の政治家、特に野党勢力の特定政治家を観察してほしいかと思う。

宇宙全史掲示板において、今の地球の流れを随時説明しているが、彼らのいう事は正しいとか間違っているとかいう前に、大筋当たっているという言い方をまずわたしはする。 そして彼らの中から出ている各書籍において、その全てを信じる必要は全くないが( それはそれぞれの人間の理解度に準ずるものだ) 、この地球という名称の惑星座標において、旧来のやり方の延長の繰り返しを続けるだけであっては、人間の進化も望めないし、望めないままに周辺地球環境もただ一方的に汚染するだけだと貴方には分かるだろう。

このコーナーというか、このページというか、この場所でわたしは例えば、固定されていない物質世界における情報体の起承転結における流れが( その様に認識できると解釈しているに過ぎない観測者あなたの物語が) 、時間差を置いてこの現実の世界、現象世界ともいう ここ で起きるそのシステムなどに関しての詳細を語るつもりはないけれど( ま、そういうのは専門の人がいるそうだから、その人のサイトにアクセスして聞いてください) 、ごく一般の流通公開情報のそれら複数の並べ立て精査においても、この宇宙全史掲示板から時々出される情報においては、それを見過ごすことの出来ない内容が入っている事が多いのだ、とは伝える。

しかしあまりそれを強くやると、これらの情報を金融市場における売買のその全体コントロールに使うやつが必ず出てくる。 もっともあれらの情報を100%完全に信じきる人間がいての話だが。 だがそろそろ既存の 固定された物質世界概念のみで構築したあなたの地球なる世界 の頑迷な座標、アナタ自身が造ってしまったその座標からは貴方自身がこれを抜ける、移動することを通じて、新たな世界を自ら組み立てる段階にどうやら着た。 来てしまった、ともいうが。

天文学の領域からにおけるこの太陽系の異常とでも言えるところから入ってもいいのだろうが、確かに今この SOL系 と言われている座標において、実に活発な活動が始まっており、それは星々の営みにおいては普通の出来事ではあるのだけれど、その星の住人にとっては絶滅をも誘引する可能性がある大きなものであるのだというこの理解も、そろそろ貴方はどうしてもこれを持たなければならないのです。

これから起きる事は基本そういう 星の営み なのであって、人間の営みなど知った事ではない、というある意味冷酷無情なものであるのだという理解がなければ、過酷な環境の展開の中で貴方はすぐに自分自身の死ぬスイッチをオンに、絶望という開閉器を入れてしまう。


それを止めなければならない。 それを止めるのだ。 それを、自らで自らに対して行うのだ。 


それが、世界は自分が造っているというコトバの、自分で創っているという言葉の複数の意味の一つなのである。

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