韓国人たちは冷静な判断が出来ていない。 罹患していないにも関わらず検査の為に病院に向かえば、設備が貧弱な韓国の病院内部で院内感染する可能性が非常に高い。 そしてそうなっている。

日本の野党勢力は、マスコミは、基本中韓からカネと仕事をもらっている「 内側からカギを開ける裏切者たち」 なので、今必死になって日本国民は総出で医療機関に出向いて武漢肺炎の検査を要求せよ、その為の法律を我々野党が提出するから支持しろ… とやっている。

知性と脳内の演算能力が皆無な白雉日本人たちは一部それに呼応している演出を採用しているが、どうせそれも工作だと分かっている。 アナタたちはそうやって日本人をたきつけて、そして韓国や中国の様に医療崩壊して、そして「 本来医者にかかっていなければ本当に死んでしまう重病人を殺す手伝い」 をしたいのですね、とわたしは強く詰問する。 わたしは非常に嫌う概念は「 死ななくていい人を、結果的に騙して奪って殺す」 というものがある。 今の野党勢力とそれら眷属はそれをしている。 彼らには自覚がない。 彼らは中韓と共産主義思想と、そして口に出すのもおぞましい特定の宗教教義などによって脳の中を染めあげられてしまっている奪い盗る端末だ。 人間の形をしているから騙される。 貴方はそうした情緒を含める中心領域、幼稚な概念座標から抜けよ。 自分すら石ころの様に見捨てる事の出来る冷酷な心を、ほんの小さな塊の、芥子粒の様なものでいいからそれを内心に設置せよ。 結果としてそれがあなたを救う事になる。

韓国は恐らく助からない。 助からないという言い方は大げさだ。 しかし彼らが表層意識の脳内に、勝手に設定している事態の進行を遙かに超えて、これから多くの患者と死者が出る。 わたしはそう捉える。 武漢市がそうだったからだ。 昨日の26日の時点でムンジェインたちは武漢市と慶州一帯を封鎖すると言った。 ところが情緒あふれる国民の大反対の声を受け、そして4月の総選挙において自分たち勢力を過半数以上に勝たせ、一気に憲法改正からの、中国の様な独裁国家に国体改造したい彼らは、今の時点ではどんなことでも国民のいいなりの態度を崩さない。 彼らが憲法改正した後は、今度は一党独裁の、更に身分制度まで復活した国家になっていく。 中国の社会信用システムの様なものを採用し、本当に身分制度を復活させる。

この事の素案、構想は、今から2-3年ほど前に韓国の内政に関わる官僚、早い話が戦前日本の内務省みたいなところに所属している韓国人官僚が堂々と言っていた。 だからどうせそれを彼らは必ずやる。

しかしそれは地球という名称の惑星意識からしたら、人間の精神エネルギーの自由闊達な流動性の確保維持… という、今の地球が求める方向性とは全く真逆なそれ、概念だから、果たしてそんな醜悪極まるものこの現象界における現出を地球が認めるか望むのかなあというそれ。 いや、望まないだろ。

韓国人はどうせ逃げてくる。 体内にウィルスを沢山抱えたままやってくる。 それを水際で入国させない、防ぐという事の声を今から関係各方面に伝えておくことだ。 そして韓国からやってくる全ての農産物水産物加工品、少なくとも今の段階でこれを採用しているような企業は「 どちらの側の連中」 なのかという事で、貴方は今まで色々持っていたであろう既存の認識を書き替える必然に迫られるだろうという、その事を言っておく。

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わたしに今の武漢肺炎における死亡者の傾向を送ってくれた人がいた。 もっともその人もどこかのブログで取り入れた情報であり、第一次情報を精査した訳ではないので、伝えてもらった情報が正確である保証はない。

ブログ主催者が耳目を集めるために適当な事を言う事例は山ほどあるからだ。 もっともこの言葉はわたしが言っても何の説得力もないが。

とにかくその情報によれば、今の武漢肺炎の死者は圧倒的にアジア系列であり、男性ばかりである… とのことだった。 勿論これは比率の問題であり、絶対数の提示ではないから、伝達する人間の印象が大きく関与しているだろう。 一応表の公開情報においては2対1で男性の方が多く死亡している。

これら情報発信のブログ主は、恐らく生物兵器が使用されたという前提のもとに全体を組み立てているのだろうとみる。 しかし、そうした領域において、日本に常駐する在日南北朝鮮人、そして中国人、更に言えば中国本土や半島から直接日本語を駆使して書き込みをしている連中が今必死になって採用している…

…米国が、グローバリストが、ネオコンが、などなどの西洋人が東洋人根絶のためにこれをばらまいたのだ…という側に立っているのかどうか、だ。

わたしは以前日本人に多く散見される特殊な遺伝子配列、構造、Y遺伝子におけるD系統の話をした。 あの話には意図的に触れていなかったことがあった。 それはこの遺伝子構造を採用している器は、この地球上においては日本人とアイヌの他にまだある。 それはどこか。 台湾とチベットだ。

そう、中国共産党がこの地球世界からその痕跡を抹殺してしまおうと意図し、実際にそれを民族浄化の形で、文化も言語も血統も過去の歴史事実も何もかもを破壊しつつあるあれらの地域に生息する器の中において、このY遺伝子のD系列という設定コードが出てくる。

勿論今回の武漢肺炎が本当にこれらD系列を狙って殺すウィルス兵器であったかどうかなどわたしにはわかるはずもない。

27日の時点でブラジルにおいて武漢肺炎の患者が出たと報道された。 という事は、乱暴に表現するのなら、南米地域を再開発したいという思惑を以前から持っていたであろう欧米の支配層の思惑として、南米地域における感染者の公表、それこそこれからリオのカーニバルに入るのだから、誰がどう考えても感染拡大のイメージを持たれてしまって投資活動にマイナスになるこの時期での公表は、それこそあってはならない事なので、欧米世界の支配層が中国に対して生物兵器を仕掛けたと喧伝している側の理屈が何だか当たっていないかなあという気分になる。

武漢肺炎に関しては、わたしはこれを人造的に造られた生物兵器だという認識でいる。 それが完成前に漏出したのかなというそんな立場だ。 恐らく米国の権力中枢も、そうした可能性を排除しておらず、だから米国国内の対策チームの長に、ペンス副大統領をいの一番に据えてきたのかなという風にとらえる。

いずれにせよ、武漢肺炎がこれから世界の他の地域で猛威を、これから開始するというのであれば、仮に日本が対策に成功し、それなりに抑え込みが実現化したとしても、他の新興諸国が倒れてしまっているその中で、どうやって東京五輪が開催出来るのかという事になる。 抑え込みに成功した他の先進諸国白人諸国は自国の選手団を送らないだろう。 基本不参加の形になり、どうしても出たい人は個人参加の資格で出る… という道筋しかわたしには見えない。

今の27日の時点で 東京五輪延期 などという言葉が少しずつ言論空間に出だしている。 それがいつの間にか、例えば代替え地を名乗るロンドンになるだとかそういうのではなく、2年後の北京冬季五輪に重ねて、夏冬通年開催という概念を「 誰が最初に言い出すのか」 というのを貴方はじっと見ていなければならない。

ドンコルレオーネは言った。

「 最初に和解を言い出す奴が、ファミリーの裏切者だ」

国家体制とはそんなに簡単に崩れない。 大きな決めごとはそんなに簡単に崩れない。 それが崩れるときは必ず「 内側からカギを開ける裏切者がいる」 という事を貴方は絶対に知っておかなければならない。

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