潜伏期間から考え、そして今の動きが少なくとも韓国内部における無差別大規模拡散=地域パンデミックとでもいえるものだと考えると、1月25日に開始された今年の春節から、中国人たちが大量に韓国の中に入り込み、そこから今回の潜伏期間の14-27日を足すと、確かに2月20日ごろから隠しきれなくなって韓国の中での武漢肺炎の患者が急増したのも分かる。

そしてこの動きの推進力となっていたのが、韓国の中の新興宗教団体の新天地の連中だという事も、ここまで来てしまったら明らかだ。 ところが韓国においては日本以上に信仰、宗教の自由と保護の様なものが強く、それらが社会における 守らなければならない常識、空気 として存在しているので、これら新天地に関連する人間の調査も進まなければ( 26日にそれを開始したと韓国政府は公表したが、どうせ何もできまい) 、名簿を入手し、信者の本籍住所がわかったとしてではどうするのかという問題があり、どうせ何も出来ないのだ。

だから患者だけがこれからも大量発生するのだから、何処かの時点で報道管制が入り、その中で見えずに人が死んでいく。 問題は韓国に取り残された邦人が帰国できるのかどうかになる。 それも難しくなるのではないか。 26日の時点で日本政府は韓国テグ市とほか幾つかの地域からの日本への入国禁止措置を開始したが、これが更に拡大される可能性が高い。 出られなくなる。

そして米国においては、前回大韓航空機の客室乗務員たちがコロナウィルスに感染していたという記事を採用したが、それだけの流れではないだろうけれど、兎に角今、例年とは比較にならない程増えているインフルエンザと称する患者のウィルス検査をおこなったら、少なくともインフルエンザではないものが見つかった、という公表はなされていた。 具体的には知らされていない。 手の内を知られたくないからだろう。 誰に。 それはつまり、米国の国家安全保障の観点からしたら、今回の動きを 仕掛けれた生物兵器戦争 としてとらえるチームも必ずいるという説明になる。 まだ詳細は人類には明らかになっていない。 ただ人工的に改造されたコロナウィルスだという事は( わたしはその側に立つ) 、数多くの人類に情報拡散共有、新しい認識の確保、そこからの進展、闘争… などにつなげていくべきだが、今は全くそうはなっていない。

わたしは韓国なる国家は2020年の何処かで軍事独裁政権に再び戻らざるを得ないか、中国に完全吸収されて、朝鮮自治区という形での存続に活路を見出す… ( もちろんそれは韓国支配層中国派だけの活路であり、大部分の他の国民は生贄として中国に差し出されるだけだが) …のかなとも今漠然と思っている。

何故なら、彼らに問題解決能力はないからだ。 その素養も実力もなく努力の一切をしてこなかった彼らには、こうした 本当の厄災 に対処対応適応する力など何もない。 相変わらず 誰かのせいにして責任を回避する のだけは見える。 反日が更に強化するだろうとは思う。 何処まで続けられるか不明だが。

半島から保菌者が山ほど日本に逃げてくる。 彼らは逃げる事しかしない。 我々はそれを水際ではじき返さなければ 本当に死ぬ という事を、各人が真面目に捉えてほしいと思う。

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今から一週間ほど前のダイアモンドプリンセス号のときの、韓国界隈と日本の国内協力者から出ている言論を思い出しながら、今韓国から発信されている、恐らくこれから韓国の中で起きるパンデミック( 無差別拡大感染) の前段階の情報記事を読むことだ。 韓国の連中がどれだけ傲慢で人でなしであったのかがよくわかる。 そしてそれらの傲慢さが彼らの今の状況を呼び込んだ。

自分たちは別である、自分たちにはその様なことは起きない… 何の裏付けもない空っぽの虚勢からなる偽の自信は、こうした本当の災害の時に何の役にも立たない。 彼らの内部の、特に支配層と言われる方々が、実にわかりやすく自分の月給と経歴と権威を守るためだけにのみ動いているのが外から見ても実によくわかる。

韓国政府は実質本当に何も出来ないので、恐らく3月を超えたあたりから死者が目立ってくるとわたしは読む。 となると 逃げることしか能がない あれらの連中は、そしてその中に隠れ潜む「 日本に武漢肺炎を拡散させよ」 という命令を受けている連中が、これから大量に日本にやってくる可能性が高い。 少なくとも今日本政府は韓国人の入国禁止措置をとっていないからだ。 即座にそれを行わなければならない。 なぜなら恐らくこれから韓国の内部で起きることは、武漢市で発生している現象と同じかそれ以上のものになると捉えるからだ。

中国はこれから実際の患者数が減っていないのにも拘わらず、それを減少傾向にあるという上手な情報発信を行って、世界の投資家が短期的にせよ逃げない為の措置を取る。 そして視線そらしの為の生贄を韓国に求める。 サインが出ている。 JPモルガンの連中が、26日の時点で韓国のコロナは大したことがない… 的な報告を公開情報として出している。 それは世界の素人たちを騙した状態で、自分たちプロのハイエナだけが、上手に目立たず撤退する為の準備だ。 金永三の時に米国は韓国があらゆる何もかもの情報を中国に渡していたことに激怒して、通貨暴落をしかけてその通りになった。 そしてその時の 恨み( ハン) が、後に彼らが中国共産党と組んで米国にしかけたリーマンショックだっただろうと大きくはとらえる。

ムンジェイン大統領がコロナウィルスに感染している可能性の記事が出た。 ネーバーで発信された。 その可能性はあるとわたしは捉える。 彼は、そして彼の周辺は、今回のコロナに関して素人すぎたしガードが甘すぎた。 そして韓国の原発の月島でも職員の感染が公表された。 これらが平常に運転する為の人員が病気によって倒れていくときに、ただでさえ安定して稼働していない韓国の原子炉は「 ただの陸上大型核地雷」 だ。

でもって韓国内部の米国資本企業、マイクロソフトやインテルや、様々な世界展開大企業( グローバル企業) も次々と韓国事務所の閉鎖、そして米国従業員の緊急帰国などを促す手はずを実際にとりだした。 彼らは韓国を離れたら恐らくもう戻ってこない。 そうした流れの中で在韓米軍の動向を我々は注目していなければならない。 コロナを理由に米軍が実際に兵隊の帰国を開始したら、その時点で韓国は名実ともに米国から見捨てられたと捉えておいた方がいいからだ。

コントロールが効かなくなった未開の国家の内部で、人心の荒廃と攪乱とを相当促す病魔の拡大が止まらない時に、彼ら韓国国民はどうするのか。 日本に逃げてくるのだ。 それらの動きに対しての今の時点での心の構えをどうせ貴方は持っていないが、もうそれだと 本当に死ぬぞ とわたしは強く言うのだ。

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