ソウルに本拠地がある明声教会の牧師が武漢肺炎にかかっている事がわかった。 この牧師は勿論ソウル市内において説教活動をしていたのだから、ウィルスがソウルの中にもう入りこんでしまっている。 潜伏期間が27日と中国が発表しているが、それすら生ぬるく、もっと長期にわたるものかもしれないという「 既存の常識の外にある概念」 を、時々あなたの脳の中に呼びだす必要がある。

だから韓国においてこれだけ蔓延しているにも関わらず、ムンジェイン政権は中国人の入国禁止措置を、制限を事実上全くやっていないので… ( 彼らがいった武漢市と湖北省関連の入国禁止も、どうやら第三地域を経由すれば入国できるような事実上ザルのようなものらしい) …恐らく今の流れからすれば3月に入れば韓国の内部は今の武漢市と変わらないか、それを超えるものになる。 韓国人がどれだけ不衛生な連中なのかという事をわたしは貴方にいちいち説明しない。

そして大韓航空の客室乗務員( スチュワーデスやパイロットなどなど) においてもウィルス陽性が出た。 これらは新天地の連中がイスラエルとの直行便において機内に持ち込んだのではないかともいわれるが、ここまで事態が拡大してしまったらもう、特定の誰かがワルイ、で責任を押し付けることなど出来ない。 にも関わらず韓国政府は21日くらいの段階で韓国内部での患者の発生は 日本からやってきた高齢女性が原因 と国民に騙しを、そして日本国内に居住している在日論者などを総動員してこれらウソを拡散していた。 彼らはこれから言論芸者としてやっていくのは今以上に厳しくなる。 誰も相手にしなくなるからだ。 彼らは日本人を何処までもどこまでも騙せるのだとナメ過ぎた。 日本人の潜在意識の総体は本当に怒っている。

韓国はトランジット、つまり韓国目的で訪れる外国人などほとんどおらず、中継地点として通過するだけの国だ。 そしてこの中継地点=ハブを経由して、米国に相当数韓国人や中国人などが訪米している。 今の米国の内部の異常とも思えるインフルエンザの拡大は、彼らが持ち込んだ可能性は高い。 それ以外の可能性もあるが、それは非科学的なので何度も繰り返さない。 ただそれは既存の常識の外にあるものだ。

韓国はこれから彼らが勝手に決めつける、彼らの農産物水産物をアジア諸国に売りつける為にどうしても日本の農産物水産物は放射能まみれだから危険だというウソの情報の根拠としての 福島の放射能汚染=日本は危険な放射能国家… というものでは済まない 人類にとって危険なウィルス汚染国家 としての烙印を押される。 押されても仕方のない動きにこれから彼らは入る。 何も対処できないし、何も解決しないし、問題は拡大する一方だし、その問題を世界中に拡散させる一方だからだ。

そして韓国の中で相当数の死者が出て、自然に発生数が減ってゆくことで、勝手に終息するのだろう。 彼ら支配層は結局何も出来ていないし、そもそもそんな実力も、問題解決能力も全くないのだが、それらの事象を自分たち支配層の( 今の親北勢力の) 手柄とするのだろう。

そんな彼らが25日の時点でテグという町と慶州という地域を準封鎖をした。 強硬策をとった。 しかし中国人たちの入国禁止措置はしない。 だから政権に対しての批判の動きが必ず出る。 それをムンジェインたちは必ず今以上の 反日をしかけることで国民の目をそらす ことを開始する。

だから3月には色々とさらに壊れると捉える。 もっと言えば北朝鮮の金正恩委員長が武漢肺炎にかかって治療中であり、生死の危険の可能性を含めて後継者を妹に指名した、今このタイミングで… というものもある。 何が本当でウソか分からない。 全てが嘘の可能性もある。

しかし貴方は平静、冷静沈着な自分を何処かで発見しなければならないのです。

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予測されたことだが、25日からの米国証券取引において、一瞬だが999ドルの下落が報告された。 終値は知らない。 ただこの動きは全世界に波及した。 個人的には朝鮮半島の連中が好む、そして似非神秘主義者なども含める連中も信奉するこの 9 という文字が象徴するその裏側の概念などにも興味が向かないこともないが、今回はただの偶然だったとする。

だからそれら下落を当然予想していた中国は、そして今この瞬間も資本を引き抜かれようとしており( 中国共産党はこれをあらゆる手はずで妨害しているが) 、中国内部の製造工場を「 メキシコを含める中南米に移転させようという、特に米国資本家、企業経営者たちの実際の行動の開始」 を止めさせるために、中国はもう大丈夫だ、武漢肺炎( 何度もいうがわたしはこれを生物兵器だと認識している) は収束・終息に向かいつつあるという演出の開始を始めた。 この流れは強化される。

実際の死亡者数を中国の他の省の中国人たちが知るわけがない。 だから彼らはこの 中国なるものが経済装置として大丈夫だと海外投資家に宣伝=騙しを仕掛ける為の… 生贄として …これからこの世を去る。 わたしにはその様に見えてしかたない。

何かを変える為には、何かを動かすためには「 動力がいる、エネルギーがいる」 ここまでの説明は分かるだろう。 そして「 思えばそれが形になる世界における動力やエネルギー」 とは、それがまるまる人の存在であったり、その中に入っているとその自我自覚が認識している 魂と呼ばれる認識座標そのもの であることも分かるだろうか。 人はこれを 生贄 という。 人柱ともいう。

わたしはこれから大きく変わっていく、変わらされていく、壊れていく、壊れさせられていく… などの表現でとにかく以前とは違った座標の内容に変質していくあれら中国なるものにおいて、どうしても生贄の必要があるのか… などという貴方には少しぎょっとした考えを今この時点で提示だけはしておく。 どうせ理解は出来ないだろうが。 わたしは三月三日を過ぎてから、特に中韓の状況は地獄になるのではないかと捉えている。

原初の人間が人間としてこの地球世界で最初の起動を開始するまえに、色々な表現はあるだろうが、その表現の中に「 生贄としての人間化」 というところからの「 恐竜人間との共生実験」 というものがあったことを思いだされたい。 これ以上はここではやらない。

ほぼ全ての人は何も知らないまま生きている。 これから何も知らないまま死ぬ。 しかしいい加減そうした繰り返しからは脱却したいなあというのが今のわたしの立場なのだ。
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