ヨハネの黙示録における、確か11番目の項目であった「 新天地」 これを実現する為に現実の世界を改変しなければならないと潜在意識下において結束を保っている、わたしの目から見たら白雉のうすらバカたちがいる。

問題はわたしには何のちからもないゴミだけれども、これらうすらバカたちは残念ながら大きなカネと人事権を保有する支配層であるという事だ。 無論、世界の全ての支配層がそうだというのではない。 支配層の中にこれらの白雉が隠れ潜んでおり、それらが自らの雇用する使用人らとある程度の頭数を結集させ、自らの集団を維持形成するために、後付けの人造的な儀式を通じ、その中で恐らく食人や乱交などを通じての、一般の既存常識、倫理破壊の動きを共有体験保持することで、それらの秘密を固く守らせるというシステムがどうやらある。

わたしはキューブリックをかなり好きな監督と捉えているのだが、彼が最後に撮影したワイズアイドシャットはこれらヒミツケッシャとでも言える連中の技法を相当暴いてしまったので、口封じに殺された… とわたしは見ている。 つまりキューブリックも あちら側の人 だったから、彼の初期の撮影から様々な便宜が図られていたという事でもある。 そうしたコネクションがあったから、彼は月面11号の映像を撮影したのだろうととらえる。

今の中国武漢肺炎生物兵器の情報拡散に、それまでは際物扱いだった流れが、少しずつ正規の既存の科学者領域からの、しかしそれは注意深くはあるが「 これは人造的な生物兵器ではないのか」 ということの提唱がなされている。 フランスが動き出したあたりで実は何かやっぱり大きな計画が今回の武漢発端のそれにあったのではないかとわたしは実に疑っているのだが。

武漢ウィルス研究所の管理体制が甘いという認識情報は一回目の十三年前のSARS騒動以降、ずっと流されてきた。 ということは、再び同じ動きが起きても多くの人々は「 やっぱり武漢ウィルス研究所から漏れたんだ」 と考えるのであり、まさか「 先制攻撃として世界各地にあらかじめこれらウィルスが散布されていた」 とは毛頭考えない。 こうした印象工作の様々なバリエーションは世界における重大事件の前後では必ずといっていいうほど仕掛けられているのであり、それは様の東西を問わない。

この世界には残念なことに、自らの判断を神やら悪魔に丸投げしてしまい、そして自分が、自分たちが神と毀滅座標に一番近いのだから優秀だとか上だとかという、こうした未開の土人思想を深く抱え持っている人間が相当の数でいるということを知らなければならない。 そしてそれらが現実の支配層と言われる連中の中にもまたがっているということを。

わたしは少し前のサタンとヒトラーの事をちらりといった。 詳細は語らないが、ああしたものを丸ごと信じ切ってしまっている旧い世代に属する精神構造の器がやっぱりまだ生き残っていて、それらの中で世代交代に成功しているものもそんなに多くないがいる。 そしてそれらの連中がお抱えの神官や巫女や占い師などという領域の端末と一緒になって、いつでも欲求渇望、同意承認をとりながら生きるとやらをやっている。 くだらない奴らだ。

しかしそのくだらない奴らにカネと人事を勝手に、恣意的に動かされてこの世界をおもちゃにされてしまうという現実から目をそらしても問題は何も解決しない。 今回の動きが中国の中にある天地会系列の領域、そしてそれらの端末である新天地の領域から出たものなのか、それとも更にそれらを上位座標からコントロールする、やっぱり第一か第二の領域に棲息する 自らが一番神に近いと勝手に決めている自称潜在意識領域下における白い天使たち が蠢ているのか、わたしには分からない。 いや、本当を言えばそれは全て同じものであり、そもそも最初から分けるものではないのだが、そういう説明にしていくと貴方には伝わらないのだ。 娯楽教徒の貴方には。 わたしは伝えなければならない。

今回の新型武漢生物兵器において、南米の地域は基本的には患者がいない。 いないことになっている。 恐らくそんな事はないのだが、兎に角いないこととされている。 それは世界を現実の問題として自分たち領域だけが先行して握りしめていると常に自らと他人に対してしかし秘かに確認作業を怠たらない支配層連中がそう決めたからそうなっている。 世界の富裕層はこぞって南米に逃げ出している。 隠れ家が沢山ある。

ナチスドイツの連中が、その残党が、その青年部隊たちが、それらの相当数多くは英国の捕虜となって、強制労働の元に、ろくな環境も与えられずに餓死、伝染病で数十万人もどうやら死んだようだが( これに関しては確証がまだわたしの中には固まっていない) 、世界の人々からそれをごまかす為に、ナチスの連中の大部分は南米と南極に逃げたという説が流された( 南極においてはそれは巨大基地、名称をノイエス・ドイッチュラント( 新しいドイツ) と言われたが)。

わたしはこの時系列のこの時点で、南米大開発の長期計画はあったのだとみている。 順番が厳密に決められていなかっただけだ。 鄧小平たちがこれらの開発計画を、中華民国のその前の清帝国のときからつながっていたドイツフランスの支配層連中から情報を聴き及び、慌てて改革開放をやってみせてそれらのカネの流れを横取りしたのだろうなとわたしは大枠で考えている。

だから中国は「 南米地域からラストバタリオンを出して世界を統一する、新天地を実現させる」 とでもいえる考えを持っている連中からしたら、何処かの時点で徹底的に潰さなければならない。 そしてユダヤなるものを表象するイスラエルもだ。 22日の時点で韓国の新天地の連中だろう、イスラエルに聖地巡礼の形で入国し、この武漢生物兵器を相当ばらまいた結果としての患者の発生が報告された。

何もかも偶然かもしれないし、何もかもが作為的かもしれないし、途中から作為的になったのかもしれない。

ただ分かることは、これで中国がどれだけ ウィルスの根絶終息宣言と、他の地域の回復宣言、経済復活の二つを同時に目論んでいても、恐らくは世界の人は相手にしないということだ。 世界のカネの流れはわたしは少しずつであろうけれど、南米に向かうと見る。 それはリオ五輪の後に当初の計画としてあったものだ。 これをさせまいと中国は南米地域、そして欧米世界であらゆる妨害活動をしてきた。 わたしにはそうとしか見えない動きをしてきた。 それがまっとうな経済活動であっても、だ。

わたしは中国の復活は見えない。 そして残念なことに、中国、そしてその端末装置である韓国を切り離すことの出来ない日本も明るい未来が見えない。 どう考えても経済的に苦境に陥る。

そういう事が不可避だと一旦決めて、ではそこから具体的に庶民レベルでどうやって乗り越えていくのかということが、それらの思考実験とでもいえるものが今のわたしの複数ある課題になっている。

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中国は自国で開発した生物兵器の拡大を自ら本当の意味で食い止めることが出来ないにも関わらず、できるふりして、そしてそれら体制発表、大本営発表を阻害する全ての国民からの情報を切断する方向に大きくかじをきった。

つまり彼らは変わらない事を選択した。 ということはわたしの見え方からしたら、これから中国においては彼らの想定以上の人間が死んでいくのだな、ということになる。

武漢市における情報封鎖はどうやら本当のようだ。 中国人がどういう経路を使ってツイッター空間にアカウントを維持させているのか知らないが、それらが武漢市における真実情報を拡散した市民ジャーナリスト2人が、それら動画情報を世界にアップしたそのしばらく後で行方不明になったという事がツイッターで回っていた。 中国共産党は、今回のように全人類が死滅する可能性を秘めた災害を引き起こしたにも関わらず( 加速度変異をすればそうなる) 何も責任を認めず責任をとろうともせず、相変わらず世界から奪うこと、ジブンなるものを守ることにのみ全ての国家の力を傾注させている。 国民はほったらかしだ。

中国内部を流れる… あえて言うのなら形のないエネルギー、人類がまだそれを動力として使うことが出来ないエネルギー …が共産党というごく狭い領域一点に偏って注ぎ込まれる以上、中国の他の、それまでは絶対堅牢であり壊れることなどありえないと思えた様々な物質、制度などがどうしても壊れていく。

我々はこれを一度ムー文明の時に経験している。 結局あのときは外界の安定に回す、その形のないエネルギーの余裕がなかった、ので、ムー大陸の環境は相当不安定であり、火山は噴火し、火山性の毒ガスが充満していた事を知っている。

もし今から中国なる領域における、堅牢と言われる何かが壊れていくのだとするのなら、そのように決めるなら、わたしにはそれは、三峡ダムの崩壊しかイメージがつかない。 正直、何が起きるのか分からないなと思う。

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