わたしはこれからの既存の世界における陰始の国家体制のそれぞれ保有エネルギーを消滅させるために、前の戦争における連合諸国と枢軸国という組み合わせを新たに再編し、実際の戦争を起こすところまではどうせ出来ないが( 人類に残されたエネルギーそのものがもうないからだ。 それが今のウィルスや昆虫や動物や放射性物質などの地球領域における進出を止められない動きに直結している。 放射能汚染とは鉱物由来の活発活動表現の一つである) 、しかし大きな対立構造を造り、その状態で流動性を止めてしまうことによって、それぞれの国家の活気、活動エネルギーを減退、減衰させていくのかなと漠然と考えていた。

だから中国韓国北朝鮮イランシリア、そしてこれらの流れに少し離れてロシア、更に中立を装って独仏が一つの連合体、ユーラシアアジアアフリカ地域における代表国家=新・悪の枢軸国家、としての認定、そしてそのような対処をされていくのかなと考えていた。

今の世界は、少なくとも反転する前においては、戦勝国と敗戦国という人造枠組みの中で、戦勝国が敗戦国から一方的にエネルギーを奪い盗る構造の維持継続によって世界が構成されていた。 だから自称戦勝国の側にいた 奪い盗る者たち は、これらの構造が自らを取り巻く外的設定となっているので( 安易に敗戦国から何もかもを奪えるのが当然という環境設定になっているので) 少ない手出しで( 元手で) 莫大な利益を入手し続ける実にラクチンな座標として戦後、存在してきた。

今これが壊れた。 リーマンで修正ブレトンウッズ体制2が半分以上破壊されて、二度と復元できない世界に移動してしまったこの瞬間、中国自身が作成した武漢肺炎生物兵器によって、ヤルタポツダム体制にも止めが刺されようとしている。 恐らくそうなる。 相当の高い確度で。

だからその観点からわたしは世界を再び見まわしたときに、これら「 中国発祥の生物兵器を世界に拡散する人間の移動の形跡を追跡」 することを再び行った。 そうすると、リーマンの時に米国の米韓同盟にまつわるあらゆる人間を騙してリーマン兄弟商会を破壊に追い込んだ韓国がやっぱり動いていたなあという事に気づく。

彼らは中国の中に生産工場を山ほど建設してしまったので、そことの往来でウィルスは韓国に相当数持ち込まれた。 もうそれらの結果が今日の時点で患者の大量発見によって明らかになった。 そしてイランなのだ。 イランと中国韓国のつながりはとても深い。 ビジネスマンたちもしょっちゅう出入りしていた。 それらの連中がイランに武漢肺炎生物兵器を持ち込んでいないわけがない。 だからこれからイランにおいてこの生物兵器の患者の発見があるかないかということをわたしはじっと見据えている。 夏場に向かう気温が暑い時でもへっちゃらだというのであれば( 前回のMERSがそういう傾向にあった記憶がある) 、イランも無傷ではない。

中東における検疫防疫体制というのは恐らく相当ぜい弱だ。 乾燥した地域における伝染病の異常な拡大とはあまり聞いたことがない。 それでも今回に限ってはそれが起きるのだとするのなら… ( その様な予感がある。 空気感染を中国が、責任逃れのために認めた。 そして彼らは今回のSARSはインフルエンザの様にこれから人類と共存することになる、毒性の弱いウィルスだと言い出した。 信じがたいほど卑劣な連中だ) わたしはこれから中東地域においても、陰始勢力を狙った大いなる人類に対してのリストラが開始されるのではないかと捉えている。

今回の生物兵器においてやっぱり、中国の内部の国内闘争における習近平勢力に対しての江沢民勢力が仕掛けた作戦、テロだったというそれが出ている。 それが世界に拡散しているのだと。 これらの構造は南シナ海で爆弾によって破壊されたとされる( ミサイル説もある) マレーシア航空機が撃墜された時と同じ構造だ。

そしてこれさえも中国においては何処からどこまで信じていいか分からないものになる。 彼らは全ての信用を失ってしまった。 その様なモノとは共存できない。 だからこれからどうしても、何が何でも彼らと彼らの眷属とそうでない価値観を持つ座標との、短期中期における分離切断が始まるだろう。 わたしはそう捉える。


ところが、それさえ出来ずに大量の人間が死ぬ流れに入るかもしれないのだが。

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全米の代表的な5つの都市で今、米国cdcがインフルエンザという風に認識されている患者からのウィルス抜き取り検査を随時おこなっている。 それらの5つの都市が中国人韓国人などの出入りが多いのか少ないのか、又は米国ビジネスマンなどにおいてシンガポールなどで定期的に開催されている多岐にわたるビジネス会議や展示会に出ている人間が集まっているのかどうかの詳細は公開されていない。

仮に米国人の中から今回の武漢ウィルス生物兵器が出たとしても、米国の安全保障の観点からそれらが即座にあけすけに公開されることは恐らくない。 全米がパニックになるという事と、今の大統領選挙レースになにがしかの影を落とすことになるのは必定だからだ。 しかし恐らくは、中国が宣戦布告なしに生物兵器戦争、テロをしかけた仕掛けない云々は別個の問題にしても、これら米国領域から武漢肺炎ウィルスは検出されるとみる。

例年よりもどう考えても患者数が多いからだ。 それらの拡散伝染力は、武漢肺炎の空気感染によるものではないかということ。 そして一番考えたくない、非科学的な結論としての、偏西風にのって米国にまで到達した中国由来のpm2・5物質の表面にくっついていた武漢肺炎ウィルスが、微小粉塵感染の形で米国人の肺の中に入っていたという空恐ろしい可能性だ。 その場合においては全人類がこのウィルスを体内の中に取り入れることになる。

それは、これからの本番の前の下準備だという、その様な、何の証拠も提示をせずにわたしが勝手に言い放つ動きの予兆の様な気がしてならない。

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今回のダイアモンドプリンセス号( 所有英国、運営会社米国) が寄航した日本の対応を徹底的に非難し、その上で自らの眷属も散々使って( 国内メディア関係者、文教関係者、などなど) 日本が第二の武漢市になってしまったという世界に向けての宣伝工作を「 4月の総選挙において今の親北朝鮮与党を勝利に導かせるために」 「 そしてその後に一気に憲法改正して、今の中国の様な独裁国家に国体を変更する事を計画実行している勢力」 らによって事実上乗っ取られてしまっている韓国地域において… ( とはいえそれを選んだのは韓国国民であり、彼らの潜在意識が独裁と統制と支配と洗脳とコントロールを強く求める従属隷属体質の精神の持ち主であるからこそそうなっているという見方をどうしても持っておくべきだ。 そしてこの本当の真実に到達しようというほんの僅かな接近の努力が察知された途端に、ヘイトだとか人種差別だとかネトウヨだとかの位相ずらしの音声を使った精神波形改変の技法が何故「 特定のアイコンを持っている勢力たちから自動的に起動発生」 してくるのかというのを貴方は本当のところは気づかなければならない) …地域パンデミックが開始された。

わたしはその様に捉える。 韓国座標はろくに国民に対して検査も調査も、何もかもしてこなかった。 その状態で16日の段階で「 日本の新型コロナウィルスの拡大に深い懸念を感じている」 などととてつもない愚かを通り越した非難声明を出す連中だ。 全てが工作と謀略で出来ている連中は、そのような自らを支える国民総体の事など何一つ考慮しないままに、己の勝手な渇望を実現させるための動きの表現を行った後に、それを投げつけた相手が「 自らその要求承認に従う事を夢想して待機する」 生き様を止めない。


これから何故「 支配する者も、支配される者も」 「 いなくなる」 のかという事の意味が、恐らく貴方にも分かる様になるのではないかとわたしは勝手に思っている。

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