韓国はこれまで恐らく年間500億円すら支払っていない状態で在韓米軍を維持させてきた。 この構造は多分米国の中の在韓米軍利権関係者の為に守られてきた構造だが、これも世界の再編によって維持し続けていくことが無理であり、なおかつ無意味になった。

在日米軍がなければ在韓米軍を維持することは不可能なのに、韓国の連中はこれを破壊、破壊工作をずっと仕掛け続けてきた。 それらの因果応報の代金がこれから請求される。 新アチソンラインの構築=中国共産党封じ込め、そしてそこからの緊張状態の発生における、抑止力の必要性における「 米国の余剰空母、及びそれらの関連支援艦隊、そして戦術ソフトウェア、ミサイル弾薬など」 を日本台湾インドなどに販売する年度計画がすでにあるだろう。 わたしはそう捉える。 軍事産業というが、直ぐに拒否感忌避感を顕にする人が多いが、それらはビジネスなのであり、これら企業の長達は、自分の社員たちに月給と福祉を提供しなければならない。 それが支配する側に立っているものの、米国としての、帝国内部に住む支配層の当然の責任だ。 このカネの観点から世界を再び見返すという事を日本人は徹底的に避けてきた。

だから中韓などにしてやられている部分の発生がある。 もうそれらの状況をやめよ。 それが新しい日本人になっていくための、最初の最初の最初の… 本当に最初に取り組むべきことだ。 わたしはそう考える。

サウジアラビアの2倍以上のGDPを持つと豪語する韓国が、何故4700億円ごときを支払えないのか。 それは、彼らの発表するGDP統計が明らかにねつ造だからだ。 サムスンなどの粉飾決算としか思えない帳簿の付け方、概念を見れば分かる。 彼らは生産したらそれがそのまま全て売り上げになるという概念で数字を造っている。 恐るべきは、過剰在庫も全て売り上げとして計上されてしまっているケースが多々あることだ。

そうした算数の出来ない国における数字などは何も信用できない。 全て恣意的に運用される。 わたしが中韓北朝鮮なる地域における数字は、それが人口統計であってすらも信用できないという言葉の一端がこれらの韓国GDP一つとっても隠されている。 彼らは恐らく、一般にはGDPよりも高い数字になるGNPを勝手にいじくりまわしてGDPとやっているのだろうなと思う。

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西側世界の基本法則は「 論功行賞」 「 信賞必罰」 「 裏切者は決して許さない」 が表のコードとして存在している。 わたしにはそう見える。 そして裏のコードにおいては「 明確な人種差別」 「 同色種族の中にも存在する明確な階層構造」 などが隠されているが、それは今は言わない。

今回、ホルムズ海峡における有志連合に参加するかしないかで、米国企業に対しての買収や株式購入などを含める、米国企業へのコントロール権の許可、その自由とでも言えるものが飴になっていたことが分かった。 日本は有志連合に参加しなかったので、この米国企業に対しての投資の規制は継続される。 これは日本企業の背後に中国共産党が大きく入り込み、日本企業のお面をかぶっているが中身はレッド、つまり中共である可能性を否定できないのでそれを排除するという、米国の国家安全保障の観点から行われているものになる。

米中の貿易協議が中国の完全白旗になり、中国はこれから米国に臣従するという流れが現実のものになるのであれば、それらを見越して日本政府が( しかしそれは大きくは米国の支配層の意向か、忖度(そんたく)したものになるのだろうが) 、中国に接近するのは、あくまで短期的においてはそう間違いではない。 あくまで本当に短期的においてはだ。 日本がロシアに接近した後に、トランプ大統領がロシアとの関係改善という風な言葉を少しだけではあるが米国国内で発信した様に、日本の対外戦略は米国の命令による先駆け、鉄砲玉、メッセンジャー伝令の意味をもつものも相当ある。 だからその文脈でとらえるのなら、中国への接近は米国の意向である可能性はある。

しかし、今回米国企業への投資や買収を含める各種規制が撤回されなかったことから、大きくは中国への接近は米国の支配層はいい顔をしていないのが見える。 日本政府は、大統領再選レースが始まる政治的混乱に乗じてワンポイントで中国に接近している風にも見える。 やや危険ではないかと思う。

それらの指標は、あと2か月くらい後に行われるとされる、習近平主席に国賓待遇を与えるか与えないか、なのではないかと見る。 トランプ大統領と同格で処遇することは、西洋白人世界にある裏側のコードをいたく傷つける愚かな行為ではないかとわたしは捉える。 最終的には今の天皇陛下が判断する事だが、周辺の人間がおかしなことを吹き込むか吹き込まないか、だ。

我々は本当に大きく変わらなければならない。 それは自分で判断し、自分で行動し、自分で責任をとるという当然の当たり前の存在にまず立ち戻るということが求められている。 そこが最低限のスタートラインだ。

貴方はあなたの視点で世界を捉え、怠惰なだけだった自分と決別して、毅然として立ち上がり、独りで歩いていけるのだろうか、という事だ。

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自分は何をやってもいい、自分はいいけれど、他人が自分と同じようにするのは許さない。 これを現実に体現しているのが中国とその眷属になる。 勿論西側世界にもそういうキャラや組織はある。 しかし中国は、その眷属は、それらの設定条項を完膚なきまで表現している。 残念ながらそのように言わざるを得ないのが彼らの行動、そしてその結果だ。

だからわたしは、今の中国の内部で恐ろしい勢いでその患者を増やしつつある新型SARSの動きは、地球という名称の惑星がこれらの領域をもう許さないと決めたことによる結果、その行動ではないかと解釈している。 実にオカルトだ。 しかしわたしは貴方に言う。 世界なるものの現象を、モノの動きや変化などを、物理や化学の領域からの認識と言語でこれを記述して認識するのは間違ってはいないが、だがしかし、では何故それらの動きが起きるのかということを正確に精密に貴方は理解看破してそれを第三者に伝達共有することが出来るか?

我々は世界なるものの全てを分かっているわけではない。 そして地球という名称の惑星座標領域に、生命活動的な意思や動きがないと決めつけるのは、それは本当に傲慢だ。

中国とその眷属、そしてその朋友とでも言える座標領域は、明らかにやり過ぎた。 明らかに地球を流れるエネルギーの流れを恣意的に使いすぎた。 もともと彼らは、恐らくはと言うが、地球に望まれてやってきた存在ではない。 彼らの内部に隠れている エネルギー採掘技師 とでも言える連中は、密入国という概念と似た形でこの地球に入ってきたものばかりだ。 だから地球に対しての忠誠と愛がない。 わたしはその様に捉える。

だからそれらの地球の意図に反する存在には出て行ってもらう。 そうした動きが遂に始まったのだとわたしは勝手に解釈しているのである。

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2020119日曜 中国における新型SARSの拡大が止まらない。 やっと中国政府は武漢以外の場所においてもこれらの患者の発生があると認めたが、彼らがそれを認めるということは、事態は恐らくもっと深刻だ。 これらウィルスを体内に保有した中国人が本当に、現実に、世界中に拡散しているという事実。

今日本にいる沢山の中国人たちは、春節によって今度は里帰りをする。 中国でこれらSARSをもらってきて、それを持ち帰るのが恐らくは春節終わりの1月30日以降になる。

2月の、節句の、新しい年度から、日本国内で大量の死者の発生の、それに向けての予兆の様な患者の発生が隠せなくなってくるのではないかとわたしは構えている。

地方の方は都市部に出るな。 接近するな。 仕事は仕方ないにしても、遊興の為に都市部=人口密集地に向かうな、とわたしは今の時点で強く警告する。

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