北朝鮮の独裁=国民弾圧、蹂躙、これらの動きを日本国内のアベワルイとしかやらないサイト勢力が何故取り上げないかというのを貴方は考えておかなければならない。 これらの論者が大きなところでは北朝鮮、というか中韓北朝鮮の連合体とでも言える領域からカネか仕事の提供を受けているからだ。

彼らは口だけで誰かが悪いと言い続けてその人生の前半生を生きてきた。 残りの後半生も何も生み出せず、つかめず、自分が何故死んでいくのかということすらわからぬ侭に怒涛のように呑み込まれて死んでいく事になる。 これから起きる地球表面での動きはそういうものだ。

北朝鮮に対してのその悪逆ぶりの報道が今のこのタイミングで出ているのは、米国における北朝鮮への空爆の可能性というのはあるだろう。 それだけの悪辣国家を制裁することの正当化だ。 しかし本筋は恐らく違う。

それは国連安保理決議から以降、テロ対策部会における「 世界のテロリストに対しての封じ込めの方策」 という一連の目標に向かってパレルモ条約、TOCに加盟を果たした日本が、特に今世界で問題になっている、ISの残党以外の「 北朝鮮発祥の組織テロリスト、そしてその同調者たちへの対策」 がこれから実際の形になって行われることから来ている。 わたしはそう判断する。

なので日本国内でヒダリのカネ盗り活動をやっていた連中は、SNS空間への投稿すらも相当控えている。 すべてが記録として証拠採用されるからだ。 これらの詳細は過去に言った。

日本国内における日本語のみで展開されている情報の多くは、今この時点においては相当に中韓北朝鮮の支配下にある。 発信者たちがそれらの眷属だからだ。 だから今この瞬間に仕掛けられている日韓の関係における韓国の立場が上で、日本はこれからやっぱり譲歩するのだという方向性で放たれている言論も、相当の裏がある。 はっきり言えばコントロールの為のものであり、反転の前の世界において韓国勢力が散々しかけてきたことの繰り返しだ。

全てを見破れ。 それがあなたがしなければならないこれからの、多くの事柄の中の一つだ。

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イランにおける原子炉が、耐震要求をクリアしているとは思えない。 だから27日にイラン南西部で起きたM5・1の地震は、2010年にイランで初めて建設された原発を大きく破損しているだろうと捉える。 確かこれは半島の企業が造ったのではなかったか。

これからの地上はある特定の濃度の放射能と人類との戦いになる。

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米国の空母依存症は、これを建造する産業の利権にもなっている。 だから空母がもう役に立たなくなってきているというのは認められない。 しかし空母の役割は変わった。 少なくとも敵地からの雨あられのミサイル攻撃の射程の外側からでの運用しかもう出来なくなる。 陸地においてあるミサイルの数の方が、空母に搭載するであろう迎撃ミサイルの数よりも遙かに多い。 そしてそれらのミサイルの寸法は小さい。 そんなものを全て迎撃することは不可能だ。 一発でも当たれば空母は撃沈される。

だから造り過ぎた空母を、日本と、恐らく台湾に売りつける大きな計画があるとわたしはとらえる。 そして出来るならばインドを同盟国にして、ここにも空母を販売したいと考えているだろう。 中東から日本に向けてのラインは、米国にとってもドル箱の海上輸送路であり、これを中国に全て落とされるわけにはゆかないからだ。

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令和が決まった時に、2ちゃんねるでこれらの概念を必死になって「 それは中国由来のもの」 と書き換える勢力が組織だって書き込みを行った。 中韓の工作員だろう。 そしてこれらの記事を準拠としてまとめサイト、何かあったらとにかくアベ悪いとしかやらないネットサイトがこぞって採用していた。 彼らも仲間だ。

日本人を騙し続け、どうしても中韓が日本よりも上なのだとやりたかった彼らの必死さが見て取れる。 令和を決めた中西氏は、政治的にどちらの側にも組しない、本当に学究肌の人だ。 だからこれら謀略言論者たちの言うイメージは全て間違っていると分かる。

日本国内にある、この韓国が敷設した日本人騙しの言論が存在出来るのも、それを無自覚に信奉する勢力がいるからに他ならない。 わたしや貴方の責任なのである。

これらの コトバだけで生きている邪悪な存在との決別 を、行動をもって貴方はこれから行わなければならない。 それがあなたがこれからやっていかなければならない数多くの課題の中の一つに入っている。

世界は変わるのだ。 だから貴方が変わらないのなら、貴方は打ち捨ててゆかれる。


ただそれだけのことだ。

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2018年 6月22日(金)
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物質が固定されていない世界では大変なのだろう

私は中国という領域をエル・ランティ派閥勢力の大きな縄張りの一つだと考えている。 だから中国が、彼らのもう一つの縄張りである、アラブイスラム諸国と深く繋がっているというのも何だか納得だなあという頭にある。 勿論この、地上最大の人口ホルダー地域においては、エル・ランティだけではなく、巨大な一つの塊が、まるでそのまんまただ一人の人格になってしまって、もうそれ以上進化しそうにないという状況に追い込まれたのであろうエホバも当然混じっていると考える。

だから地球が反転して、人間世界から自動的にたくさんの精神エネルギーを搾取出来たこれまでの構造が破壊されたものだから、会社でいったら、定期収入が莫大なものであり、何の企業努力もしなくても食っていける様な会社が、いきなりその定期収入の手段を切断されてしまったかのような、そんな事態になっているのだろうなあと私は捉える。

わかりやすく言うのなら、NHKだ。 国民から搾取している受信料が入ってきて当たり前という前提条件が全て破壊されて、それが入ってこないのが当たり前になった時に、これら巨大になりすぎた組織体は、自らを自らで立たせる事が出来ない。 そういう事が物質の固定されていない世界においては起きており、それらが地球反転の2013年の12月22~23日の冬至を超えて、5年くらい経過してこれが強い現象の形で出てきたのだろうなあというのが、上の記事における私の見え方になっている。

併呑と同化と支配の構造を拡大につぐ拡大をしなければ、奪い取りにつぐ奪い盗りをしなければ、その巨大なサイズを維持できなくなっているのだなと容易に見て取れる、相当の無理を仕掛けている( スパイ、強奪行為) のがこの現象世界における中国の本当の真実の姿だ。

彼らはどうも、変わらない事を選択した風に見える。 だから私はそんなに遠くない将来において、大陸半島地域においては、人間の姿がほぼ消える程の大激変が現象としてやってくるのではないのかなあと漠然と全体を見ているのだ。


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終了
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20191229日曜 来年において徴用工がどうしたの韓国の決めつける謀略において、日本の側も大きく譲歩した形で、そして背後に米国の強い圧力のもとに全体が決定されていく… とでも言える言論の流通が目立ってきた。 これは韓国が対日謀略に対しての予算を追加で認めるとやってから数週間後の動きだ。

だからこのコトバもしょせんそれらの予算の中の彼ら韓国にとってだけ都合のいい謀略のお仕事に過ぎない。 最早われわれ日本人は コトバの力だけで第三者を支配コントロールしようとする勢力を見切る べき段階に入ったという。

索敵して殲滅する。 嘘をつき続ける領域をマーキングして、離れる。 これらの言論を採用しない、買わない事によって飢えさせてこの世界から放逐する。 彼らが変われば話は別だ。 しかし彼らは自らを決して変えない。 だからそういう対処をしていくだけの事だ。

貴方はこれからも、残りの人生の全ても、これらコトバだけで生きている薄汚く邪悪な存在の支配下に入りたいと望むのか。 もしそうなら以後わたしの文章は読まず、わたしから離れていってほしい。

魂の自由性を本当の意味で求めようとしない存在とはそれまでだ。
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