2023・623金曜(令和五年)


ーー 記事開始 ヤフー 623

 沈没した豪華客船「タイタニック号」の観光ツアーに出発し、北大西洋で行方不明になった深海潜水艇「タイタン」について、出航から数時間後に米海軍の極秘音響探知システムが潜水艇の圧壊音を検知していたことが分かった。

捜索関係者らが明らかにした。同システムは敵国の潜水艦を探知するためのもの。

 米国防当局者によれば、海軍は潜水艇からの通信が途絶えたすぐ後に音響探知を開始。行方が分からなくなった直後には、22日に潜水艇の破片が発見された場所の近くで圧壊音とみられる音を検知したという。これらの情報は現地の指揮官に伝えられたとしている。


 米海軍の高官はウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)に対し、海軍が音響データの解析を行い、通信が途絶えた際に潜水艇が活動していた場所の近辺で圧壊あるいは爆発と一致する異常を検知した、と明らかにした。

 また、これらの情報は確定的ではないものの直ちに指揮官と共有され、進行中だった捜索救助活動に役立てられたとしている。

 使用されたシステムについては、国家安全保障上の懸念から詳細を明らかにしないよう海軍から要請を受けている。


 国防当局者らによれば、海軍は18日の時点で、捜索を指揮していた沿岸警備隊とこの情報を共有していた。圧壊かどうかが確実でなかったこともあり、捜索救助活動の継続を確実にするためにも探知した音の公表はしなかったとしている。

 事情に詳しい関係者は、「タイタンは18日にタイタニック号へ向かう途中、連絡が途絶えた直後に約9000フィート(2743メートル)付近で圧壊したものとみられる」と述べた。

 米国防当局者によれば、捜索救助隊が潜水艇の破片を発見したことを受け、家族に対しては22日、海軍が探知した内容が伝えられている。

ーー 記事終了


圧壊を予測してそれらの破片が実際に見つかった段階でこうした手順を行って発表する米軍のこれらの動きというのはいつもながら見事だと言える

最小限の情報しか出さずだが 具体的な事実をベースに 世界観の構築を提示してみせる

我々日本にそれができているかというと 実際には全くできていないなと言わざるを得ないのが残念なところだ

我が国 日本にも潜水艦を探知する海底センサーは捉える センサーは基本的にはあるのだが それをこうした形で発表することはできていない できない

中国韓国のスパイが山ほどいるからだ 海底のセンサーに関しては 我々の知らないことが多すぎるが それがあるということだけは分かっている

だから日本で同じような事故が起きた場合 この事故をきっかけに何かを引き出そうとする記者たちが左が中韓の犬 コロ スパイ たち が必ず出てくる

が例えば 日本の側に 今だったら 松野官房長官を含める それら 周辺に今回の米軍のようなきちんとした発表ができるかどうかということは疑わしい

なんだかんだ言って情報を引き出されたりするのではないか書き回されたり ネガティブなイメージを 政権に貼り付けられたりするのではないかと 私は捉える

そうした全体構造 騙し を見抜くには国民の全てがこの軍事なる領域を含める 広範囲な知識はある程度でいいから知っておく必要があるが 皆忙しいのか興味がないのか そこに至ると誰も振り向こうとしない

私は一人で あなたに向かって ボソボソと独り言を言うだけだ


ーー 記事開始 朝鮮日報 623

4~5世代にわたり住んでいるのに…日本、在日韓国人に投票権認めない理由
韓国で外国人の地方選挙投票権をめぐる議論が起き、日本の状況にも関心が集まっている。

当初、2005年に国会で外国人の投票権を認める公職選挙法が可決された当時、日本国内の在日韓国人の参政権要求を国家的に支援するという意味が込められていたためだ。

結論的に、日本では中央選挙・地方選挙のいずれも外国人の投票権を認めていない。日本国憲法第15条は「公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である」と規定しており、これにより日本国籍を持つ成人にのみ投票権を付与する。

したがって、外国人が選挙権を取得するためには、日本に帰化して日本国籍を取得することが必須だ。

ーー 記事終了


韓国の中にいる在韓 中国人の数が日本とは 比較にならないほど増えており その県の人口の半分以上が 在韓 中国人を占めている地域が出始めているようだ

それらに選挙権を与えるとか与えないという それは韓国が勝手に判断すれば良い 我々日本を巻き込むなこれが一言だ

そして なぜ選挙権が与えられないのか 在日韓国人は外国人だ ただそれだけだ

外国人に選挙権を与える国はこの地球上には存在しない 彼らが 在韓 中国人と言われているものに地方参政権を与える 与えないというのは 彼らの内政問題であって それと同じように日本に 言葉の力だけでコントロールを仕掛けるというこの薄汚いやり方を いい加減やめろと私は言う 決してやめないが

それは彼らの中の成功体験になっているから何度も何度も繰り返す しかしこれには強制的な力がない

この世界 は我々日本人はもう知ったはずだ 取ったもの勝ち 武力で占領したもの勝ち そして武力と金の力を持っているものが 結局は全てを決める これが現実だ

現実や 事実 実際の数 数字というものを目の前にしてそこから逃げるようなクズはこの地球の現実の世界では生きていけないし何も残せないし何も 組み立てることを生み出すことができない

そちらの側に立つな と 私は一方的に言い放つ。あなたはもっと強くなければならない その強さというものをどう 推し量るか 私には分からない、がしかし 再びいうあなたはもっと強くなければならない


ーー 記事開始 ツイッター 623

大椿ゆうこ 社民党副党首 参議院議員/労働者の使い捨ては許さない@ohtsubakiyuko
日本人で、日本が大切なら、なおさら海洋放出の問題に目を向けましょう。女の敵は、この国の男社会です。本当の敵に向き合いましょう!

にゃんこ好きのら@miyao280nyaon
なんで福島以外は良いのか説明してください。。。


大椿ゆうこ 社民党副党首 参議院議員/労働者の使い捨ては許さない@ohtsubakiyuko
普通に考えて、世界最大の原発事故を起こした福島が放出するものと、事故を起こしていない国が放出するものと、同じ土俵で比べることが出来ると思いますか?

ーー 記事終了


同じ土俵で比べていいに決まっている つまり この女は実際の数字をその時の政治状況 シーンによって ねじ曲げることは当然だと主張しているに他ならない

これは中国共産党 少数の勢力が大多数を 奴隷 支配しても当然だという考え方の心の持ち主でなければ 決して出ない言葉だ

そして福島から出る そうした処理水は福島であるこそ許されないというこの構造はつまり

福島県民 を徹底的に差別しているということに他ならない福島県から出るものは何もかも許さないと捉えられても仕方ない

外国にそのようなメッセージを発信しているのと同義だ つまり この女は差別主義者なのかと強く 問わなくてはいけない

もちろんこの女は自分の心の中に何かをしなくてはいけないという解決の意思を持ってそうした このような言葉を出しているわけではない

目立てば良いパフォーマンスになれば良い そして自分自身の高い給料と高い 権威 支配の座 これさえ守ればそれで良いという女だ器だ

そうしたものに我々は今まで黙っていた もはや 黙ることは許されない

この福島の人々 その周辺の東北の人々を明確に差別することを頭から 言葉の力で 仕掛けているような座標 私は許すわけにはいかないという

だからこのように言葉で反撃する 何の力もないが


ーー 記事開始 ヤフー 623

夏から秋にかけて活発に飛び回る「蚊」。大手化学メーカーの花王は、蚊の飛行行動を妨げるという新たな技術を発表しました。

記者
「水と界面活性剤を同時に吹きかけると、右側は蚊が一瞬で下に落ちていくのが分かります」

花王が発表したのは、従来の殺虫成分を使わずに蚊の飛行行動を妨げようとする新しい技術です。

飛んでいる蚊に水を吹きかけても飛行を続けますが、表面張力の低い液体を吹きかけると、蚊は羽を正しく動かすことができなくなり、数秒でノックダウン状態になることが分かったといいます。

一方、こちらは花王が去年タイで売り出した虫よけクリーム。

クリームのカギとなっているのは無色透明なオイル「シリコーンオイル」で、塗っている部分には蚊が近寄ってきても止まりません。化粧品に使われている技術を利用し、蚊が肌の表面を嫌がる状態にしているということです。

花王は、東南アジアで毎年流行している「デング熱」など蚊が媒介する感染症から命を守る取り組みを今後も進めたいとしています。

ーー 記事終了


これはいわゆるゴキブリに洗剤をかけたらその場で死ぬというのと同じ原理なのかと私は思った

ゴキブリの場合は 台所洗剤を ビュッとかけると界面活性剤か何かの関係で呼吸ができなくなるのではなかったかなと記憶するがわからない

この記事においては蚊が飛べなくなるということだ そうだが確かに 石鹸 液であれば 外界に対しての汚染というか そういうものは少ないかもしれない

しかし こうした 海面活性剤をやたらめったらシュッシュと振りまかれると その後が大変だろうなと思う。ねばねばするのではないかなと ちょっと気持ち悪く感じたのである

しかし 日本と違って 外界においては この 蚊に刺されたということで実際に死ぬという とんでもない状況が発生する国もあるのだからあまり笑い事でもないのだろう

この花王の 記事以外においては 私は日本昔ながらのかやと言われているものが アフリカの各国に配られて 現地の蚊に対する防止 そしてそこからの伝染病を抑え込む という 一連の報道を見たことがある

昔の人の知恵はバカにでき 馬鹿にできないものだなあと同時に思ったものだ


ーー 記事開始 産経新聞 623

人や動物の血液を吸って生息する寄生昆虫の「トコジラミ」に関する相談件数が、増加の兆しを見せている。

東京都内では令和元年まで増加傾向を続け、その後は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い減少に転じたものの、昨年からは再び増加。

新型コロナの水際対策が緩和されて海外からの渡航者が増えたことで、相談件数も増加傾向に転じたと考えられている。また、「スーパートコジラミ」と呼ばれる薬剤に耐性を持った個体の存在も指摘され、殺虫剤メーカーでも対策に乗り出している。

■3カ月程度は吸血しなくても生存可能

殺虫剤の大手製造メーカー「アース製薬」によると、トコジラミは別名「南京虫」とも呼ばれ、シラミではなくカメムシの仲間に分類される。体長は4~5ミリで、幼虫、成虫ともに人間などの血を吸うのが特徴。

同社は「日本での主な発生時期は6~9月で、暖房が発達している日本の室内では1年中生息でき、冬でも発生する」と指摘し、「飢餓に強く、3カ月位は吸血しなくても生存可能」だという。

トコジラミに刺されると赤っぽい発疹が出始め、激しいかゆみを伴う場合がある。同社は「トコジラミは明るい場所が苦手。また、荷物にまぎれて(日本に)入り込むケースが多い。

海外によく行く人は宿泊先では明るい部屋で荷造りし、帰宅後に荷物に潜んでいないか、確認することをお勧めする」とアドバイスする。


いったん減少傾向に転じたことについて、同協会は「新型コロナに伴う移動制限の影響で、相談件数も一時的に減少したと考えられる」と指摘。

一方、再び相談件数が増加傾向に転じたことについて、アース製薬は「日本への観光などによる海外からの渡航者が増えるにつれて、相談件数も増えているのではないか」と推測する。

■確認されたら「生息状況をしっかりと調べる必要」

ーー 記事終了


殺虫剤が効かなくなった こうした害虫の存在を私は 少々の懸念を持って見つめている

これらの昆虫たちも人間の数が減っていなくなれば自分のゲノムの中に書いてしまった 抵抗 殺虫剤とでも言える いろいろなコードを薄めていって 結局は元に戻るのだろうなと思いながらこうした記事を見る

そしてもう一つの側面として これら 病害虫はやはり 中国から持ち込まれる

古代の日本人は中国から持ち込まれる様々な 疫病に苦しめられて最終的には遣唐使をやめた 学ぶものがもはや ないというのは本当であるが 彼ら中国から 日本にやってくる者たちがバイキンだらけであり

そしてそのことが日本人にはるかなる災いを呼び込んだので そうした意味を含める 学ぶものは何もない であったのだろう

もちろんこれは中国だけではなく 朝鮮半島からの使者と称する者たちも同じだ 彼らは共食いをし 野生動物を山ほど食べた だから体内におかしなものを山ほど 飼育 培養していたという こんな言い方をする

中国人たちが爆発的に日本にやってくるようになって一番被害を受けたのは 性風俗産業の女たちだ

性病が山ほど 蔓延した日本の中にはなかった 梅毒の新しい型、大陸の梅毒とでも言えるものが 東京中心として 急速に広まったのが10年ぐらい前からだ

そして それは 波のように大きくなったり小さくしたりしながら日本全土に広がっていった パパ 活とか そのような愚かな習慣もその拡散に 火をつけていた 日本人は一体どうなるのかとも思う

これら 広がってしまった大陸 中国からもたらされた様々な伝染病原菌と言われているものが ワクチンの接種によって おそらくは相当 効果を表す

つまり 人間を殺すという意味においての効力を発揮すると私はみなしているので いずれにせよ 特にこの中国と決めるが そして朝鮮半島とも決めるが

それらの人間との接触は明らかに 切断していかなければならないという事態がおそらくは4、5年先に出てくるのだろうのなと思って 私はこうした記事を見るのである

我々は4、5年先に大量の人間が原因不明の病気によって倒れていくという情報を前もってもらっているからだ


ーー 記事開始

これも爆買いの置き土産?殺虫剤も効かない「スーパー南京虫」増殖にホテル戦々恐々

2016/3/11 11:00

産経WEST

大阪や東京などの都市部を中心に民家や宿泊施設で被害が確認されており、被害に遭った宿泊客が施設を相手に訴訟を起こすケースも。

南京虫は中国南部などにも多く分布し、訪日外国人の増加とリンクして相談件数が増えていることから、関連を指摘する専門家もいる。「爆買い特需」にわく宿泊業界は、とんだ置き土産に戦々恐々だ。(吉村剛史)

訪日外国人の増加に伴って…

 戦後の生活環境の改善などに伴って、日本や先進諸国では40年ほど前にほぼ制圧されたはずの南京虫。いったい、なぜこんなに増殖しているのか-。

 「訪日外国人の増加に比例して、再び国内で南京虫に関する相談件数が増えてきた」

 大阪府の担当職員はこう分析し、警戒感を強める。

 ここ数年、府下の保健所に南京虫に関する相談が増加している。平成18年度はわずか10件だったが、24年度に158件に増加。26年度にはさらに増えて267件にまでなっている。

 こうした傾向は、大阪だけでなく、東京をはじめとした全国に広がっている。

 最近、増殖が確認されている南京虫は市販のピレスロイド系殺虫剤に対する耐性がつき、「スーパー南京虫」とも呼ばれる。

殺虫剤メーカーの大日本除虫菊(大阪市)の広報担当者は「薬剤抵抗性種(スーパー南京虫)を駆除するには、高熱蒸気などを利用するか、業者専用の有機リン系の殺虫剤を使うのが効果的な方法」と説明する。

ーー 記事終了


日本に爆買いでやってきたものは都市部の中国人というよりも 都市部に出稼ぎに来た 農村戸籍の中国人たちが現地の中国共産党の幹部というか 偉い人に大量に集められて

もちろん 旅行費用はこの農村戸籍の連中が出さなくてはいけないのだが それを出し 何割かはひょっとしたら補助があるのかな と甘い考えを持つけれど

そういう者たちが日本で 山ほど 物品を買って帰るということを繰り返し その買われてきたものを中国で転売する

または 何らかの形で換金してドルにまで持って行って中国の外に出すということの財産を逃がすための一連のシステムだった それは我々はとうに知っている

その駆り出された農村戸籍の連中というものは不衛生な環境で毎日生きていったのだろう 正直言うけれども 体中のみ シラミだらけ 南京虫だらけだったということが この記事から伺われる

日本での性病が増えたのもこの年代の辺りからだ もうちょっと前だったかもしれないが

確実に生活環境の違う場所に住んでいる人間を 即座に 日本国内に入れてはならないのである

昔の遣唐使の時代においては1ヶ月や2ヶ月 違う場所で隔離しておいておくのが常識であった これからの日本もそうしたことを心がけなければならなくなるだろうと私は見る

なぜかといえば 謎の伝染病という言い方をするが未確認情報ではあるがそうしたものが これから4、 5年先にどうやら 本当に出てきそうであるからなのだ


ーー 記事開始 NHK 522

EV=電気自動車の生産拡大が進むなか、経済産業省は、EV向けのリチウムイオン電池の国内での開発や生産を後押しするため、トヨタ自動車に対して、およそ1200億円の補助金を出す方針を固めました。

この支援によって、リチウムイオン電池の国内全体の生産能力は年間で25ギガワットアワー分増え、現在の2倍以上になるということです。

政府は、蓄電池を経済安全保障上の特定重要物資に指定し、国内での開発や生産を促すため、3000億円余りの予算を設けています。

ことし4月には、ホンダが大手電池メーカーのGSユアサと共同で建設する工場に対しておよそ1600億円の補助金を出すことも決めていて、支援を強化する動きが相次いでいます。

ーー 記事終了


日本が昭和の時代に構築して大成功した 護送船団方式 通産省が国家の売りたいものを作って メーカーにその命令を出し メーカーがその命令のもとに 分業して全体を構築するといったシステムが米国によって徹底的に破壊されて今の我々はいるけれど

我々が昭和の時代に構築したものを 米国も中国も韓国も全て これをそのまま パクってその通りに行い 大成功している

米国のものはそれほどでもないが 中国 韓国のそれは少なくとも 昭和のビジネスモデルであった場合においては大成功と言ってよい

ただし それを 次の段階に移動することにはまだできていない 最終 完成品を大量に作って市場に大量に度外視して放出して とにかく 独占権 シェアを握ってから好き勝手をやるというのが彼らのやり方 だが

それが 素材 部品 多品種の少量生産という部門になると これは適用できていない しかしそれでも 中国は採算度外視でこれらの素材分野にも大量の補助金を投入して全ての領域における中国の覇権というもの 強奪しようとしている

日本も負けてはいられない この記事に見られる 1200億円とか 1600億円という数字ははっきり言えば 中国のものよりも 桁が2つぐらい少ないと思う

しかしそれでもないよりはマシ という言い方をしよう 日本は 電気自動車で行くのか 水素 燃焼 自動車で行くのか 意図的にはっきりさせていないかのようにも思える

それは 特定の方向に決めてしまうと それを潰すために 欧米 世界 プラス 中国が一致団結してそれを潰すということがはっきりとしてきたからだ

この世界は騙し合いであり 奪い合い 足の引っ張り合いである それそのものが人類全体にとっては大きな マイナスであり その原動 つまり ずっと奥底に眠っている その原動力は何かといえば 自尊心だ

くだらない連中だとしか 我々日本人は言う言葉がない そして私たちはそのくだらない連中 すら 全て振り捨てて突っ切って この人類 世界を引っ張っていかなくては 振り切っていかなくてはいけないのである


ーー 記事開始

<ヤンマー>アニメプロジェクト「未ル」始動 ヤンマーデザイナーがロボットをデザイン

 農業機械を製造・販売するヤンマーホールディングスが手がけるオリジナルアニメプロジェクトが本格始動することが分かった。オリジナルアニメのタイトルは「未ル(ミル)」で、ヤンマーが制作、プロデュースする。同社のデザイナーが原案を担当したロボットが登場する。

 アニメのテーマは「人と自然の対峙(たいじ)と調和」。主人公が未来を変えるべく、仲間たちと力を合わせ、ロボットと関わりながら成長する姿が描かれる。

ヤンマーの農業機械や建設機械をはじめ、各種グラフィックなどのデザインを担当する同社のデザイン室がロボットデザインの原案を担当した。ロボットは「人のためにある」というコンセプトで、人に寄り添う有機的なフォルム、力強く機能的なアタッチメントを両立させたデザインになるという。

 米ロサンゼルスで7月1~4日に開催されるアニメイベント「Anime Expo 2023」に出展する。

ーー 記事終了


昔 自動車メーカーのスバル 富士重工の車のデザイナーがデザインしたロボットのアニメ

名前は忘れてしまったがそういうものが放映されていた。何か特徴的なものがあったのだろうかと 私はそのデザイン画面を見て捉えた時に いわゆる 操縦者 パイロットを守るためのシートベルト

ならぬ ジェットコースターなどで採用されている あれは何と言うんだろうか セーフティーバーと言うか そうしたものがあったのが斬新というか ロボットアニメでこういう表現を使うのか などといったちょっとした驚きがあった

しかしそれ以外は 確かに 既存のロボットのラインとは全く違った 外形デザインにはなっていたけど花がなかった

つまり プラモデルにしてもきっと売れないな という それ そして あのアニメに出てきたロボットがプラモデルになったという話は聞かないので やっぱり 人気はなかったのだろうと思う

ここまで書いていたがやっぱり そのタイトルを思い出すことができない その程度のものだったという言い方をしておく

このヤンマーのアニメにしても 同じような 結末を迎えるのではないか つまり 一瞬の話題にはなるけれど それが放映されたからといって作られたからといって

いわゆる 世界のコアなアニメ ファンは相手にもしないというか認識の外にあるというか そういう空気で終わるのではないかな などと思ったのである


ーー 記事開始 ヤフー 621

米国のバイデン大統領は20日、カリフォルニア州で開いた支持者集会で、日本の防衛費増額を巡り「私は3度にわたり日本の指導者と会い、説得した。

彼自身も何か違うことをしなければならないと考えた」と述べた。自ら岸田首相に増額を働きかけたことを示唆したものだ。

北大西洋条約機構(NATO)は加盟国に対国内総生産(GDP)比2%の防衛費確保を求めている。日本は非加盟だが、バイデン氏は「日本も巻き込むことができると思っていた。

日本が欧州での戦争に関心を持ったのはいつ以来か」と述べ、日本のウクライナ支援強化も自ら引き出したものだとアピールした。

ーー 記事終了


これらの思惑に日本はある程度まで乗っかっても良いとは思う それは膨張する 中国に対して何らかの軍事的背景 圧力というものを中国に見せなければ彼らの軍隊というものはどれだけでも調子に乗るからだ

しかし 中国と台湾が戦争になるとするのならそれは確実に日本が巻き込まれる その設定の中で欧米 世界は絶対に助けに来ない

米国はまだわからないが 欧州 ヨーロッパの連中がわざわざ 海を越えて 太平洋にやってくることはまずない 絶対にないと言ってもいいだろう

だから彼らは口だけであり 日本に金を出させるためにわあわあと騒ぎ立てて見せるに過ぎない しかし私はあなたに何度も言うが中国と台湾は戦争にならず 台湾の連中が白旗を戦わずしてあげる可能性が日に日に高まっている

その場合 日本の海上航路があっという間に潰されるわけで それを見据えた上で様々な 軍事的同盟 それが実際に機能するかわからないけれど そうしたものをある程度 結ぶのは仕方がないという言い方をする

どうせこれらの動きはウクライナの復興に日本に 莫大な金を出させようということであり そして ウクライナという地域がいわゆる カバール ディープステートの資金洗浄機 マネーロンダリングの場所であるということも 我々はもう知っているので

そこから金を泥棒しようという算段の売電 及びその背後の勢力が今の時点で 画策しているということが非常によくわかる動きなのである


ーー 記事開始 スイッチ 622

アメリカの町で、キリギリスの仲間が大発生し、住民を困らせているという。

その町とは、ネバダ州北部にあるエルコだ。

ここでは数日前から、「モルモン・コオロギ(Mormon cricket)」と呼ばれる大型のキリギリスの仲間が大量発生したという。

この昆虫は体長が約8cm。羽がないため飛べず、作物を食い荒らすと言われている。

それが小さなエルコの町の地面を覆い、壁を這い上がり、建物にまで入り込んでいるそうだ。

https://twitter.com/i/status/1669875255513612289
ーー 記事終了


砂漠地方に雨が降ると 湿潤になった大地に これら 虫たちが卵を見つけて大量に発生するという話を聞いたことがある

そして この動画を見ればわかるが我々はこの虫をかまどうまと呼んでいるのではなかったか と記憶する

地域により呼び方の違いはあるかもしれない こんなものが8cm もある

こんなものが街中に増えて家の中にまで入ってくる 想像するだけで 私は ゾッとする

虫の嫌いな人ははっきり言えばその 大量発生するかのような場所から逃げるしかない

私はバッタの大群も嫌いだが カマドウマの大群 など 想像するだに恐ろしいということを言っておく


ーー 記事開始 東方新報 620

「スマホ不要社会」目指す中国 手のひら決済は広がるか

「手のひら乗車サービス」を利用する北京地下鉄「大興空港線」の乗客(2023年5月24日撮影)。

【東方新報】「スマートフォンを持たずに外出できる時代が来るかもしれない」。中国メディアがこう期待するのは「手のひら決済」だ。  

中国ネット大手の騰訊(テンセント、Tencent)は5月21日、スマートフォンの決済アプリ「微信支付(ウィーチャットペイ、WeChat Pay)」に生体認証の一種である掌紋決済機能を正式導入した。ライバルの「支付宝(アリペイ、Alipay)」も開発中といわれており、近く導入されるとみられている。  

手のひら決済とは、QRコードや指紋・顔認証に続く新しい決済方法だ。手のひらの形や静脈の模様をあらかじめ自分の口座にひもづけておくことで、店舗などの端末に手のひらをかざすだけで決済ができる。最大のメリットはスマホ本体なしに決済が完了することだ。  

すでにアマゾン・ドットコム(Amazon.com)が自社で運営する無人ショップ「アマゾン・ゴー(Amazon Go)」などで試験導入しているが、利用できる店舗が少なく、米国では広がっていない。日本でも一部銀行などがセキュリティー強化のために導入しているが、利用シーンを目にすることはあまりない。

この種のサービスは、ある程度普及しないとその便利さが実感できないからだろう。  

その意味からも、9億人の利用者を持つ「ウィーチャットペイ」が手のひら決済を導入した影響は大きい。「IT強国」を目指す中国では、国策として新しいIT技術を普及させてきた経緯がある。  

日本では段階的に広がっている感があるQRコード決済も中国では一気に広がった。中国国内の調査によると、モバイル決済ユーザーの約96%がQRコードを使って決済している。  

ニセ札が多い中国では現金よりも電子マネーの方が安全という事情もあった。今では支払いのために現金を出すと「おつりがない」と受け取りを拒否されることもしばしば。現金は万一に備えて、少額を持ち歩くぐらいである。  

手のひら決済も国策で進められているようだ。ウィーチャットペイに手のひら決済が実装されたのと同じ5月21日には、北京郊外の北京大興国際空港(Beijing Daxing International Airport)と都心を結ぶ地下鉄「大興空港線」にも「手のひら乗車サービス」が導入された。  

乗客は事前に自分の手のひらをシステムに登録しておけば、手のひらをゲート上にかざすだけで地下鉄に乗車できる。今後、高速鉄道、飛行機、オフィスや学校、フィットネスクラブ、コンビニや飲食店などにも段階的に導入されるという。  

中国が「手のひら」に本腰を入れる理由は何か。ヒントは出ている。中国で5月21日に導入された手のひら認証サービスは地下鉄と決済の二つで、いずれもスマホの機能に置き換わるサービスである。  

もう一つ、スマホに替わる技術として注目されているのが、脳とコンピューターをつなぐブレイン・マシン・インターフェース(BMI)である。BMIとは、脳波などを利用してパソコンを操作したり、脳への直接刺激によって映像や文章をイメージしたりできるようにする技術。要するに、スマホを「脳に埋め込む」技術である。

中国政府がBMIの開発拠点と位置付ける上海市には、BMI開発で世界の先頭を走るニューラリンク(Neuralink)の共同創業者でもあるイーロン・マスク(Elon Musk)氏が5月末に訪問し、話題になった。  

スマホでやっていることを、手のひらなど人間の身体を使ってできるようにする。これが中国の目標なのかもしれない。手のひら決済のサービス開始を伝える中国メディアの記事には、「間違って決済されてしまいそうだから、もう気軽に手は振れない」という市民の声も掲載されていた。

冗談のような本当の話である

ーー 記事終了


便利になれば何かを失う 私は中国のデジタル社会と言われているものが 実はあんまり 羨ましくない

便利にはなっているけれども それは人間の自立性を基本的には奪い取って行くものだからだ

簡単で便利ということは自分で物を考えずベルトコンベアの上に乗っかっておれば全てが成し遂げられるという そのシステムの一部に組み入れられるということであり

では人間は何のために生きているのかというとその社会というものを支える 肥やし 肥料生産 パーツの一つ いろいろな言い方はあるがそこには 自由性というものからはほど遠い 何かしかないと私は見るのである

中国は今 スウェーデンにたくさんの人間を送り込み 社会実験として行っている 生体チップと社会の関わり方 決済などという それを実際に 何人かの中国人たちに現地でやらせていろいろと実験データを集めているようだが

この記事に見られるようにその個人が特定できるのなら つまり 網膜や手のひらの模様や 指紋 声 顔の作り 顔面そうしたものを確実に 本人特定できるのなら 本人特定と 結びつけられた中国共産党が完全管理する中央 サーバーに その全てのデータがあるのだから

別に生体チップは必要ないということにもなる あえて言うのなら 生体チップというのはその個人がどの座標にいるのかという 監視システム そして もう1つは 社会信用システムにおいて 政治体制を批判したものが 累積でマイナス ポイントを貯めすぎると

そこから 例えば人間を苦痛に追いやる 化学物質 死なせる物質などを放出する開放カプセルが連動したもの 殺処分 システム

そういうものを私はイメージしてしまう そしてこの考え方は 言い過ぎではないのが残念だ

中国共産党にとっては そしてその背後にいるカバール やら ディープステートにとっては 実に素晴らしいシステムに違いない

あいにく 私はこんな私でも自由性を獲得するために必死になっているつもりだから これらのシステムを もちろん 憎むし 拒否するし 忌避する

あなたはこうした記事を見て単純に 人類の進歩だと捉えるのか その裏側にある悪意 邪悪な何かを見るのか色々と自分自身を掴んでいただきたい


ーー 記事開始 ヤフー 522

北米のeスポーツビジネスは、悲惨な状態にあるようだ。チームに100万ドル(約1億4000万円)を費やしたストリーマーが語った。

PC Gamerが報じたように、ストリーマーのジェレミー・ワン(Disguised Toast)は公開した動画のなかで、「eスポーツ業界が特にひどい業界である理由」について説明している。

ワンは2023年1月にDSGという『VALORANT』のチームを設立し、その後『リーグ・オブ・レジェンド』の部門も立ち上げた。5カ月が経過し、ワンは最初の1年で100万ドルの損失を出すと告げられた。これは、当初の予想の倍額だ。

「北米のeスポーツ組織を見てみると、どれもが破産してるか、破産に直面してる。本当に、全部がね」

チームが利益を出す見込みはほとんどないとワンは言う。「会計士が、赤い数字だらけのスプレッドシートを送ってきたんだ。収益の部分が除外されてたから、”何で消したんだ?”って会計士に聞いたら、”いや、消したんじゃなくて、何もないんだよ。少しも利益がない”って言われた」

これは、ワンのチームだけの問題ではないという。「北米のeスポーツ組織を見てみると、どれもが破産してるか、破産に直面してる。本当に、全部がね」

ーー 記事終了


私はこの最初からeスポーツというものに関しては 疑問 的であった

私自身がゲームをやらないからというのもあるけれど ゲームにしたところで 格闘ゲームしかやらない人 サッカーゲームしかやらない人 非常に細分化されており それらのコミュニティの間においては 共通言語として何かの意思伝達は行われる それが可能だけれど

畑違いの人々とは そもそも コミュニケーションが取れない 格闘ゲームの人々が フレームがどうとか難しいことを言うけれど 私からすれば人間の反応速度と画面の描画 能力がシンクロしているわけがないのに

なぜこの人たちは 肉体 機能が それらの電子的表示と同等の速度で行われているのだという概念のもとに 世界を構築するのだろうか 頭がおかしいのではないのだろうか などと言った認識を 持たざるを得なかった

同様なことがあらゆるゲームの従事者に対して見えていたので どちらにしろ 私はこの E スポーツと言われているものに関しては 将来はないだろう 暗いだろうと普通に思っていた

なぜなら私は 庶民 階級の凡人 それよりもやや下だという認識があるので そしてそういう 座標が 人間世界においては 大多数だと判定しているので

大多数がそのように 最初の印象を持つのだから 頭でどれだけたくさんのお金をつぎ込んで騙しを仕掛けていっても

だましを仕掛ける側の投資がお金が続かないだろうな と判断していた そしたら こういう記事が出た

eゲームがどうのこうのともてはやされて3年ぐらい2年ぐらいしかたっていないのにこのような状況になるということは現実は本当に全く 誰も見ていなかったし 支持していなかったおそらくそうなのだろうなと思う

今の世界は地球の流れは隠していたもの 隠されていたものが水面の上に浮かび上がるというイメージの全体設定 流れに入っている

だからeゲームというものは そもそも 中身が何もなかったけれど その部分の 本当のところが表に出てきてあらわになっているという言い方を私はあなたに伝えるのである


ーー

タイタン号に関しては、あっという間につぶれて、内部の温度が数千度になって、人間を含める可燃物は一瞬にして炭化し燃えて、更にプラズマ化したような状態から瞬時に機体がバラバラになった。

というような「 ほんまかいな」 という説明の文章が飛んでいる。 水圧がものすごいというのは理解するのだが、そこからの圧壊、つまり一瞬にして縮む、潰れる、という感じはイメージ出来るのだが、それが数千度やらプラズマとやら言われると少々戸惑う。

大げさに言っているのではないかと思ったが、それらの言説を大きく否定するものがなかった。 だからにわかには信じがたいが、説明されていることか、またはそれに近いようなことが起きたのだろうと思わざるを得ない。

米軍はその圧壊が起きたということを分かっていて、だが、可能性として、それらを確認するためも含めて探査作業を行っていたようだ。

そして今回の潜水艇に関してはとてもではないが、深海を航行するレベルのものではなかったのだと。 ほかの会社のプランでは、もっと安い値段で、更に何かが起きたときの救命潜水艇の待機、更に無線が途絶しないように、海中にあらかじめ水中無線というか、連絡施設を置いておいて、その上で海中探査旅行、という仕組み。

だから何から何まで今回の動きは雑だったようだ。 それしか言葉が出てこない。 なんでそんなおかしなことをしたのか。 もちろんカネの為だ。 だがそれを提示された今回の客の側はおかしいと思わなかったのか。 知識がなかったのだろうなあとしか。

自らの命は自らで守るしかない。 だがその為に最低限の知識を、そして常にプラスアルファの新規情報更新を行う。 それらがあらゆる領域において求められている、とでもいった事例の一つになった。 わたしは今回の事故をその様に言わざるを得ない。


  己以外助ける者おらず


終了
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する