2023・621水曜(令和五年)


ーー 記事開始 ギガジン 620

記事作成時点で出回っているスマートフォンのバッテリーを交換するには、専門ショップへの依頼や専用工具の準備が必要です。

新たに欧州議会でバッテリーに関する法案が可決し、将来的に「スマートフォンのバッテリーをユーザー自身で交換可能にする」という設計が各メーカーに義務付けられる可能性が浮上しました。

いわゆるガラケーでは裏面のフタをパカッと開けるだけでバッテリー交換が可能だったため、充電を忘れがちなユーザーや通信量の多いヘビーユーザーは「交換用のバッテリーを持ち歩いて、バッテリーが切れたら交換する」という運用方式でバッテリー切れの影響を最小減に抑えることができました。

また、登場初期のスマートフォンには「背面がパカッと開く」という設計を採用しているものも多く存在しており、バッテリーを容易に交換できました。


しかし、「背面がパカッと開くスマートフォン」は徐々に数を減らし、バッテリー交換の困難な機種が増えました。

記事作成時点で販売されているスマートフォンのほとんどは専用の工具がなければバッテリーを交換できず、「バッテリーが切れたらバッテリーを交換する」という運用が不可能になった他、バッテリーが劣化した際の交換も難しくなっています。

そんな中、2023年6月14日に欧州議会でバッテリーの持続可能な利用に関する法案が賛成多数で可決しました。

EUは法案の成立によって予想される主な措置の1つに「持ち運び可能な家電製品のバッテリーは、ユーザーが容易に取外して交換できるようにする」というものを挙げており、EU圏内にスマートフォンを出荷するメーカーには将来的にバッテリー交換を容易にする義務が生じる可能性があります。

ーー 記事終了


自由性を求める存在にとって 選択肢が増えるというのは良いことだ

というよりも 必須な条件だ自由性とは 選択肢があるということに他ならない

バッテリーが自由に取り外し 入れられるという構造を採用してもらえば 例えば 予備のバッテリー 2こ3個を持っていても これは もともと 小さいからそんなに 荷物になるものではない旅行の時に充電場所がないと言った場合でも そのバッテリーを入れ替えることによって長時間通話 データ通信をすることができる

なぜ それができなかったのか不思議でならない この記事を読めば 最初はそういう構造であったそう だがそれでは儲からないと見たのだろう

つまり バッテリーがずっと長くもつほど使ってもらえば メーカーが新製品を出すサイクルを遅くしなければならず そうすると 単年度あたりの売り上げを稼ぐことができない

スマホ ユーザーは1年に1回 または いいところ 2年に1回 これを買い替えてくれなければ困るなので その概念で OS も新しくされる

セキュリティ対策と言いながら本当にそんなものが必要なのかなと思われるほどに OS は新しいものに切り替わり前の OS で動かしていたスマホはそもそもが動かなくなっていく

無理矢理にでも買えという構造が続いていた ある意味 企業のエゴとも言えるだろう

そうしたものに対して 風穴を開ける ただし この記事が ヨーロッパ発だというところ 私には気になっていて

結局のところ スマホの 生産地のほとんどはアメリカがパテントをおさえ 生産地は中国で

こうしたことを考えた時に これらの独占 構造に穴を開けるために このバッテリーの交換を義務付けるといった法律を作っている そんな見方もどうしてもしてしまうのであった


ーー 記事開始 ybc山形放送 620

サクランボ時価10万相当(約5キロ)盗難 ブランド新品種「やまがた紅王」


盗まれたのは天童市寺津にあるビニールハウスで育てていた収穫目前の「やまがた紅王」・約5キログラム、時価10万円相当。

警察によると、ビニールハウスは山形市の男性(54)が所有するもので、ハウス内には紅王が6本あり、このうち3本から実が軸ごともぎ取られていた。男性が最後に畑を訪れた18日午後5時から19日午前5時半にかけて盗まれたとみられている。

https://youtu.be/a-uDz4nvlK4

ーー 記事終了


これらの泥棒はどうせ ベトナム人がやっている ひょっとしたら 中国人かもしれないが そういう 過去の色々な犯罪と同じパターンだろうな と 私は見る

日本人も最近は Z 世代と言われる 頭の悪い 自分自身で物事を考えない しかし スマホを上手に操れるだけで頭が良いと周りからもてはやされているバカたちがやるかもしれない 闇バイトという言葉も思い出した

だが こういうことを次々と 仕掛けると肝心の長い間 苦労をかけて苦労して こうした作物を育てるっていう人たちのやる気があっという間になくなり そしてこの農業従事者 というのはだいたい 高齢者が行っているので そこで商売を仕事を辞めてしまうということが始まる

去年 一昨年でたくさんの農作物が盗まれたが その後どうなったか あなたは知らないだろう 半分以上の人が作るのをやめてしまったのだ

そうした動きというのは 日本国家にとっては間違いなく マイナスだ そしての農家がやる気をなくしてしまえば 輸入品が国内にたくさん入ってくるということであり

その輸入品を作っているのは誰かと考えれば中韓になる あとは インドシナ半島 もあるかもしれない

そして 個人農業主が辞めてしまえば 企業 または外国人が経営する農業というものが幅をきかせることになるのであり それらのオーナーは誰か

だいたいは中国人 韓国人なのだ 農業関係における大規模農園をやっている オーナーが中韓の人間であるということはそれが増えていることは あなたは知らない 相当にその数が増えている

我々の世界は日本の世界は 我々の先祖が過去からコツコツと積み上げて これだけの国にした

この良い土壌を外から入ってきた 寄生虫たちによって荒らされている。農業問題における 例えば 労働 研修生を奴隷労働として使っている農業事業体

これらの領域のその オーナーが中国人 韓国人である場合 それは 記事にもならない このこともあなたは知っておいた方が良い

我々日本人が日本人を差別し 蔑視し 貶めているこの構造も同時に破壊しなければ新しい社会 新しい日本人になることなど不可能だ

そこで諦めるか諦めないかを問われている そういうことも言っておく


ーー 記事開始 まいどな 619

喫煙者は「外食をする頻度」「単価」「グループで食事をする割合」いずれも高く…「飲食店にとって、喫煙者は重要なお客さま」

非喫煙者に比べ"喫煙者"は「外食頻度」が2倍 

非喫煙者に比べ"喫煙者"は「外食頻度」が2倍。そんな調査結果が、株式会社エルゴジャパン(東京都品川区)が実施した「喫煙者と非喫煙者のアンケートデータから探る分煙」に関する意識調査で分かりました。

また、喫煙者の方が食事に対しての支出が高額になる傾向もみられたそうです。 【グラフ】喫煙者と非喫煙者・外食する頻度や単価などを比較すると…(調査結果を見る) 調査は、東京都に住む喫煙者・非喫煙者(各605人)を対象として、2023年4月にインターネットで実施されました。

まず、「食事に行く頻度」について、喫煙者と非喫煙者の回答を比較したところ、「週1回以上」と答えた割合は、「非喫煙者」は20.7%だった一方で、「喫煙者」では38.8%と、非喫煙者の約2倍にあたることが分かりました。

次に、「飲食の支出金額」を比べたところ、「5000円以上」の割合は、喫煙者が31.5%、非喫煙者17.3%と、喫煙者の方が高額になる傾向がみられます。 同社は、喫煙ブースを設置している店の店長の話しとして、「煙草を吸いながら食事とお酒を楽しむことで、お酒の量が増える傾向にあるようです」とコメントしています。

さらに、「食事人数の比較」をみると、「3人以上」の割合は、「喫煙者」が43.3%、「非喫煙者」が33.7%という結果になり、喫煙者の方がグループで食事に行く傾向があることがうかがえました。

同社は、「喫煙者の方が、外食をする頻度、単価、グループで食事をする割合いずれも高い傾向にあり、飲食店にとっては、喫煙者は重要なお客さまであることがうかがえます」と分析しています。

また、「飲食店を選ぶ際のポイント」については、喫煙者は「アルコールの種類」(32.2%)、「喫煙できること」(33.4%)という結果になった一方、非喫煙者では「アルコールの種類」(17.4%)、「屋内完全禁煙であること」(25.1%)という結果になりました。

これらの結果から、飲食店を選ぶ際にアルコールの種類を選ぶ人は、圧倒的に喫煙者の方が多いことが見て取れたほか、喫煙者は喫煙できることへのこだわりが強い一方、

非喫煙者は、完全禁煙であることを望んでいる方が25%に留まっており、喫煙者への配慮、もしくはそれほどに完全禁煙へのこだわりが強いわけではないということがうかがえたといいます。

まいどなニュース

ーー 記事終了


常識や価値観というものは外部の周辺 設定が環境が変われば大きく書き換えられる 学問 科学における新発見 が見つかればそれでも 書き換えられる

肺がんの発生とタバコの因果関係というものは 完全に100% 証明されていたわけではなかった これよりも外界の粉塵 などの環境汚染の方がはるかに問題であったのではないかという定義がなされ

そのことに対して人類が 工場をバンバン 建て そして ばい煙 煤などを 後処理もなく大気の中にどんどんと放出させ

そして 排ガス規制が全くできていない車を ビュンビョンと飛ばし そうしたことの積み重ねが大気中に いわゆる PM 2.5 的な微粒子を相当に拡散した状態をずっと続けさせ それを吸ってきた

長年 すってきた人間が 体力のない遺伝の弱いものから 肺がんになった どちらかといえばこっちではないのかという説がだんだんと力をつけている

つまり 工業 発展 その国家の成長と工場をたくさん建てるというのはイコールで連結したものだ

国家の力を強くし 売り上げを取ろうと思うのなら 煙突から煙がもくもく 出る 工場や発電機をバンバンと建てなければならない

そうすると肺がんが 気管支炎が山ほど発生するがそういう感じが出たからと言って 工場や発電所を建設することをやめるわけにはいかない

スケープゴートが必要だ だからそのためにタバコが標的になった単純に言えばそういうことだと私は見ている

タバコで即座に肺がんになるのなら アメリカインディアン達というのは外から入ってきた人間によって滅ぼされる前に自分たちの吸っているタバコでそして周りに広がったタバコの煙でみんな癌になって死んだだろう

江戸時代の人々もたくさんタバコを吸っていたが みんな癌になって死んでいただろうしかし そのようなことはなかった

こんな簡単なことを誰もが気づいているはずなのに気づかないふりをして真実から自ら遠ざかった

そして外からなる権威のある言葉にただ無条件で従っているだけのクズだったくせに自分の方が 文化人 文明人 上だなどという とてつもなく ゆがんだ心のままに生きてきた 私はタバコを吸ってそしてそれらの人々が増えて 日本の経済がグルグルと大きく回るのなら じゃんじゃん タバコを吸えという

私は吸わないが金がないから そもそも 上手いなどと全く思わないし その気もないからだが

だからと言って吸っているやつを差別し殺さなくてはいけないのだという論調における ただのいじめをやっている器の狭い奴ら これと同じにはなりたくない

彼らしみったれた心の持ち主というものは使わないことやらないことに人生を砕いているがそのようなものばかり ウジ虫 ばかり 弱虫 ばかり卑怯者ばかりが集まってしまったのでこの日本という国は全く スケールの小さな存在に変貌を 変身 退化縮退してしまった

それを全て止めなくてはいけない そのために 多くの存在をバッサリ切らなくてはいけないというのなら そのために8割の人間が これから死ぬのだろう

などと これまたとんでもない 冷酷な言葉 私はあなたに投げつけるのである


ーー 記事開始 プレジデント 620

「ばれたら、という不安は常にある」

大学の親しい友人たちにも自分の生い立ちを話すようになった。話しても状況を理解してくれない友人、「気にしないよ」と言いながら、法律的に大丈夫なの? と不安に思う友人、ありのままを受け入れてくれ、話を聞いてくれる友人など、反応も様々だ。

「嫌な感じとか差別的な感じを出す人はいませんでした」

大学4年生に上がると、卒業研究で自分と同じようなフィリピンルーツを持つ人たちに話も聞くようになった。

「僕のように他人の戸籍に入って生きている人って結構いると思うんですよ。制度的には困ることがないんです。パスポートもとれるし、投票権もある。だけど、ばれたら、という不安は常にありますから、自分からそのことについて声をあげる人はいないと思います」

https://imgur.com/ikJpV7Z

https://president.jp/articles/-/70544?page=4
ーー 記事終了


これは昔から在日朝鮮人たちが 在日韓国人たちが 普通に使っていた やり方だ

後 彼らは離婚をして 母子家庭を偽装してそれぞれの地方自治体から補助金をもらい しかし実際は 夫婦として暮らしているこんな事例もある

彼らは金のことしか考えないので 日本の法律など そもそも守る気はない

儒教 権益の奴らにあるのは彼らの中にある三角形の支配 構造の中の特殊なルールのみだ

明文化 成文化されていない なんとなく これに従わなくてはいけないという旧来のしきたり 雰囲気 空気のようなものにだけ 彼らは 従う

この設定はイスラム教徒にも当てはまる彼らは 各国のローカルな法律には従わない 彼らが従うのは コーラン イスラム法 だけである

だからそういう他国に合わせること 他の人のルールに合わせることを一切しない 存在が 多分か 強制であるという言葉を使ってはならない そのような認識をしてはならない

彼らがそれを言うときは その言葉には同化 隷属 支配があり コントロールがある私に無条件で従え 文句を言うな お前の持っているものは 無料で差し出し続けろ 永久無限にこういう意図がある

そこまでして維持させなくてはいけない 優遇させなくてはいけない理由が 人類の側にはない

そのような 取るだけの座標は根絶させなければならないとこの星は決めたと私は今の地球の流れを大きくはそのように見る

エネルギーの流れだけで世界を見るという癖を あなたはたまには持った方が良い

そこには人道的なヒューマニズム やらどうやら の 喜 怒 哀楽 情緒 感傷から来る ストーリー物語 などの介入する余地の全くのない冷酷な価値中立的な実 数の認識がそこにある

最低限 そこに立ち戻らなければ 我々人類は 新しい世界の構築など不可能だ

そして不可能だと諦める あなたはそこでおしまいだから私はあなたと さようならをする

私はその先を頑張って行くつもりなのだから そして 絶対にそうするのだ 私は新しい世界に行く

あなたのことは知らない


ーー 記事開始 ガーディアン 618

2015年、ミシガン州ハムトラミック市の多くのリベラル派住民は、同市が米国で初めてイスラム教徒が多数を占める市議会を選出したことで国際的な注目を集めたことを祝った。

彼らは、パワーシフトと多様性を、当時の共和党大統領候補ドナルド・トランプ氏の選挙運動の中心テーマであったイスラム嫌悪のレトリックに対する象徴的だが意味のある叱責とみなした。

今週、完全にイスラム教徒となり社会的に保守的な市議会が、全国各地で掲げられている他の多くの旗と同様に、LGBTQ+コミュニティを祝うことを目的としたプライドフラッグを市の敷地内で掲揚することを禁止する法案を可決したのを、同じ住民の多くががっかりして見守った。

ーー 記事終了


アンチトランプのために散々利用していた民主党の側がリベラルダ 多文化主義だともてはやした状況でシティが市の議会がこのイスラム教徒 中心になってしまい 過半数を抑えられて

そして市の運営をイスラム教に準じたものにさせられてしまうとは アンチトランプだけを言っていた彼ら 薄ノロの ノータリンの彼らには まさか 予期できなかっただろう

この状況下で 彼らに反撃ができるのか できない イスラム教徒における横の連帯というのは米国における自由と言いながら ただのわがまま エゴの拡張 だけでわあわあ と叫んでいる奴らよりはるかに強い

そして強靭なものだ 中国人たちもそうしたネットワークを米国の内部に構築している

彼らは イスラム法の 命令のもとに 一致団結する そしてそのイスラム法の命令を出すのが 結局は人間なのだけれど 従うことしかしない イスラム教の大部分の 庶民たちはそれに何の疑いもなく 従って行動を開始する

これは北朝鮮や ソ連 中国が自由主義 各国などにたくさん展開していたスパイ網、細胞そうしたものと同じ構造である

各端末 は 脳髄の考えた命令に無条件で従え という文章の構造を持っている しかし私たちは知っているように 各臓器にも 意思 マインドがある エゴ とも言うが

そういうものを無視してないものと決めてとにもかくにも 脳髄からの命令に従え という このフィクションを 人類世界に適用していた側は 全くそうではない真実の肉体 構造 精神構造というものが人類世界の中で急速に拡散していく流れの中で今までと同じようなことをしていても

人々は騙せなくなったということに気づいてはいるけれど気づいていないふりをしながら 権威を必死に守っている、演出 ばかりが大きくなっている

そのように 私は今の支配なるものの全体構造色彩を見るがこのイスラム教徒に乗っ取られてしまった市はこれからどうなるのかとも含めて自分で物事を考えない人々の末路を行く末というものを この記事の中に読み取ったのである


ーー 記事開始 時事通信 620

インド北部や東部が猛烈な熱波に見舞われ、19日までに熱中症とみられる症状で100人超が死亡した。当局は詳しい死因を調べるとともに、熱中症への警戒を呼び掛けている。地元メディアが伝えた。

 報道によると、北部ウッタルプラデシュ州では15日以降、68人の死亡が確認された。隣接する東部ビハール州でも熱中症が原因とみられる死者が40人を超えた。

 これらの地域は先週以降、気温45度近い酷暑に見舞われており、死者の大半は60歳以上の高齢者という。

 ウッタルプラデシュ州のアディティヤナート州首相は19日、「熱中症に注意し、特に高齢者や子供、病気の家族を気に掛けてほしい」とツイッター上で呼び掛けた。インドは例年4~6月ごろが最も暑く、多数が死亡している。

ーー 記事終了


我々はこれからの地球が太陽風の変化によって太陽の磁極の反転 以降 太陽系内の惑星 の全てが活発化する流れに地球がもう乗ってり、地球のスイッチがなぜか まだ入っていない 遅らせられているという状況にあるということをまず知っている

そして本格的にスイッチがパチンパチンと一つずつ入れられていくに従って地球は本来のダイナミックな星の姿を一時的ではあろうが 取り戻すということも知っている

ダイナミックとは何か 大陸の沈降陥没 そして一夜にして 島が出来上がる 隆起などと言った 考えられない動きのことである

そしてそれに連動してこうした記事に見られる大気の異常 温度の上昇 なども 付随する

だが インド 地域におけるこの明らかにおかしな 気温の上昇というものは 三峡ダムができる前と後で大きく違っているということを あなたは知らなければならない

そして中国は 三峡ダムが完成した 以降においても ヒマラヤ 水系における様々なところに 山ほどダムを建ててあれらの地域 広範囲な空間領域に今まで自然に溜め込まれていた水蒸気の量を大きく 乱した

だから 北半球の気象は 考えられないほど 狂っていったということを これは言ったが 私はインドのこの動き もどちらかといえば地球のダイナミックな動きというよりは人災人の災害ではないかと睨んでいる


ーー 記事開始 産経新聞 620

世界遺産・二条城(京都市中京区)近くの交差点で6月上旬、信号機が約50分間、赤と黄の点滅を繰り返し、警察官が手信号で交通誘導にあたる騒動があった。

信号の配線部分に入り込んでトラブルを誘発していたのは、1匹のナメクジだった。専門家によると、ナメクジには重力に逆らって高い場所に上ったり、驚くほど狭い所に侵入したりする性質がある。梅雨の時期に目にする機会は多く、家庭でも対策が必要だ。

近畿地方に台風2号が近づいていた2日午後4時40分ごろ、京都府警交通管制センターに信号機の異常を知らせる信号が届いた。現場は幹線道路の堀川通と御池通が交わる交差点。ちょうど帰宅ラッシュが始まる時間帯だった。

赤、黄、赤、黄-。警察官が急行すると、交差点にあるすべての信号機が不可解な点滅を繰り返していた。降りしきる雨の影響でただでさえ視界が悪い。さらに信号トラブルの影響で、複数の車が現場で立ち往生していた。


事故発生も危ぶまれたため、かっぱ姿の警察官約30人が拡声器を使い、手信号で誘導を開始。車は少しずつ流れ出したが、周辺では約500メートルも渋滞が続いた。

交差点近くにある中京消防署の署員、岩本達也さん(42)は一部始終を目撃したといい、「警察官が拡声器で交通整理を行う声が響いていた。誘導がなければ緊急車両の出動に支障をきたす可能性があった」と振り返る。

個体を除去すると…

信号の復旧に向けた動きも同時並行で始まった。警察官は業者とともに、信号機の配線が集まる「集合箱」と呼ばれる箱(縦約35センチ、横約40センチ、高さ約110センチ)を開け、不具合の原因を調べた。

ーー 記事終了


記事は途中で終わっているが最後には何があったかというとこの信号の制御機 コントロールボックスの中にナメクジが入り込んでいて そして 中継機 リレー と言われているものの間に入ってショートしていたのかどうか

いずれにしても 制御装置を破壊してしまっていたようだ 中のナメクジが死んでいたかどうかは知らない

人間の世界というのはこの程度のことでも 大混乱に落ちる 私が何を言いたいかといえば 中国が台湾を信仰する事例において日本国内のこうした インフラ 信号の制御装置というのはもちろん ネットを通じて 中央を完成室につながっている

それらを外部から ハッキングして全ての信号を赤信号にするだとかめちゃくちゃに 点滅させるだとかすると

ルールを守ることを旨とする日本国民はそれだけで 日常生活を破壊される 物流が止まり 人々の動きが止まる

その国の勢いを止めるのは流動性を止めることだ 中国はそれをよく知っている 中国共産党の基本理念とは 生産装置と流通を抑える 毛沢東はこれを言った

そして 86軍はその通りにやって今の中国を乗っ取った そうしたことから考えて我々はこのナメクジが信号機を壊したという ただ これだけのものではあるけれどそこから本当は多くのものを感じ取り 学び 取らなければならないのだということを 私は言いたいのである


ーー

防災 60年前編 ラジオ深夜便 6月19日 月曜日 朝4時 放映

https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=0324_01_3869158

ーー


私はあなたにいつもいっているが ラジオ深夜便は毎回あたりがあるわけではない、はずれの回も多い

しかしこの防災に関しての会話聞いておいた方が良いのではないかと思いすすめる

今週は 前編 であり 来週の月曜日だろうと思うが 後編 になる 聞き逃しの場合においては NHK ラジオ深夜便で検索すれば 特定のサイトに行くので そこで 聞き逃しサービスというものをやっているので そこから聞いていただきたい

少し前に日本で南海トラフが起きたらどうなるのかということに関して 京都大学の地震学の研究家の方々が前後編で色々 細かく分かりやすく説明しておられたけれど

今回は60年間 防災 というものに関わってきた方が世界各地での地震や津波災害などにおいて人間はどのように行動するべきか すべきだったのかとか

人間は実はこれら 災害に対しての何らかの予知能力というものがどうやら 本当にあるのだが 先進国 例えば 日本の恵まれた環境に長い間いるとそれらの能力を相当 衰えさせてしまっていて使えなくなっているとか

しかし 例えば フィリピンであるとか スリランカであるとかそういうところでの大きな地震において現地の人々は何かの予感のようなものを感じて 事前に避難し その死亡者がだいぶ 少なかった だとか

動物が それらの津波地震などの予知をして 山の方に逃げて行って 死んだものが0だっただとか

細かく 色々と語られている 興味がある人は聞いた方が良いと私は言っておこう


ーー 共同 621

潜水艇捜索で海中からたたく音とCNN報道

 【ニューヨーク共同】米CNNテレビは米政府の情報として、タイタニック号の観光ツアー中に行方不明となった潜水艇の20日の捜索で、海中から30分ごとにたたくような音を感知したと伝えた。

ーー終了


詳細は知らないが、深さ4000メートルのところに沈んでいると記事にあった。 米国はこれら沈んでしまった潜水艦を助ける潜水艦を数隻持っているが、この海域に向かわせるためには時間がかかって残り酸素40時間分、とあったけれど、間に合いそうにない。

あまり悲観的な事は言いたくないが、現時点で助ける方法がわたしには一切想起できない。


ーー

国内政治は秋を超えたら解散という方向で全体が進み始めた。 だから野党第一党の座を失いたくない立憲が露骨に国民にすりよって候補者一本化をしようという言い方をしてきたが、それは単純にカルテルだろう、という事で玉木代表にはねられている。

つまり既存の議員の立場を守るために競争を避けるという意味だ。 そしてその通りだ。 だから立憲の中ではこれからかき混ぜがおきるだろう。 立憲から維新に鞍替えする議員が本当に出そうである。 ただし今回の選挙においてはまだ目立つまい。

次の選挙でどう考えても立憲が勝てるとは思えないので、次の次に向けて、ギリギリに当選した立憲議員が維新に移動、こうした流れだろうなあと見る。

だから小沢議員が昭和的な動きの研究会というか、派閥というか、そういうものの結成を今日発表した。 しかし彼には人望がないので集まったとしても彼を信奉する判断能力のない老人たちか、逃げるに逃げられなくなっている腐れ縁の人たちのみであろう。

小沢さんは議員を辞めたら食っていけないからただそれにしがみついてる、と今の若い世代にこの様に判定されているのだから、心の中で何をどう思おうがきれいごとを言おうが、基本相手にされない。 その方向で全体は進む。

どれだけ力がある、と自他ともに勝手に認める存在であっても、あとから生まれる新しい脳、これらをすべて支配しきることはできない。 表にいる存在であればなおさらだ。 だから本当の邪悪な支配層は裏から決して出てこないのである。

小沢さんは次で全国比例代表ですらも当選しないで消えていくのだろうなあとわたしは予測する。 ついでに言っておけば、演出しかしなかったしてこなかった蓮舫や辻元も、そんなに遠くない将来において消えるのだろうなと見る。


  わたしは虚飾を嫌う


終了
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