2023・424月曜(令和五年)


ーー 記事 開始 時事通信

中国、ウクライナ主権に疑義 駐仏大使が発言、東欧反発

2023年04月24日07時16分

中国の盧沙野駐フランス大使=2019年9月、パリ(AFP時事)

 【パリ時事】中国の盧沙野駐フランス大使が、旧ソ連から独立したウクライナなどの国家主権に疑問を呈する発言を行い、東欧諸国が一斉に反発している。旧東側の国が多く加盟する欧州連合(EU)は、24日の外相理事会で問題発言への対応を議論する見通しだ。

「習氏にこびへつらった」 トランプ氏がマクロン氏批判

 盧大使は21日の仏テレビで、旧ソ連から独立した国に関し、「主権国としての地位を具体的に示す国際合意は存在しない」と述べた。

 これを受け、旧ソ連から独立したラトビアのリンケービッチ外相は22日、「全く受け入れられない。完全な撤回を求める」とツイッターで批判。リトアニアのランズベルギス外相も「中国による『ウクライナ和平の仲介』を信用しない」理由が明白な形で示されたと主張した。

 ウクライナのポドリャク大統領府顧問は23日、「全ての旧ソ連構成国は国際法に明記された主権国としての地位を有する」と述べた。

 ロイター通信によると、仏外務省報道官は23日、「ウクライナは中国を含む国際社会に(独立国家として)承認された」と強調。中国は発言の趣旨を説明する必要があると訴えた。

ーー 記事 終了


中国はまず自分の周辺の領域に属国を経済的浸透を使って支配下に置き そして 軍事基地を展開させる

そしてその上で 習近平主席の第4期目においては尖閣と沖縄を完全に中国 領土にすることによって 極東アジアで揺るぎない地域大国として そびえ立つことを 本気で計画し 動いている

日本は中国に併合されるか またはそれに近い今の ラオスのような形になる

我々が気づかず 何も行動せず声を上げなければ必ずそうなる

今はその手前にいるのだという理解 だから日本の中の極左 たち が これからは中国の時代だと勝手に言うのは 彼らの生活の糧の金の確保のために彼らにとっては大事なこと かもしれないが 私たち にとっては それは何の関係もない

1億2000万人の命とこの極左 の 物書き や 消費者 一人 及びその家族 せいぜい 4、5人 これらを計りにかけた時 これらの極左の関係者 そしてそのファン 同調者を全て排除して 皆殺しにしても構わないと私は捉える

我々日本というものは自由を求めている我々日本人に すら 自由というものの概念の概念の明確な定義は 、誰もそれを行っていないが、中国に併合されるというのは 中国の強い影響下に入るというのは 要はその自由を捨てるということである

私はその側には立たない そして人類世界で特に我々日本人から自由というものの概念が消えた時 この人間世界で自由という概念は本当に消滅し 以後 2度と戻ってこない そうしたことを多くの人は理解していない

西側 世界が 中国共産党 コミンテルンの命令か 長期間の洗脳工作の結果 ポリコレというものを内部にはびこらせることに成功した

がこれを 紙一枚の薄さ で防いでいるのは我々日本だ 我々日本国の中で このポリコレに対抗する概念としての自由で面白く 楽しい 創作物 クリエイト された 何かそうしたものがあるから人類 世界はかろうじて 自由というものの理解をまだ 保持している

我々日本が打ち倒れたらこれは消滅する。中国共産党や 米国の中にいる極左たち エリート主義でも優生主義でも良いがこういうものたちの勝利だ

少数の人間が人間の全ての思考 行動を決定づけるのだという社会に移動した時に我々人類は滅亡を選択したと私は規定している

あなたはそういう概念で自分 人類 なるものを捉えたことはないが、今はそれをやらなければならないのだということ これを私はあなたに一方的に言うのである


ーー 記事 開始 byoblu 421 イタリアメディア翻訳

ドル帝国への反乱が拡大 | 広角 – パンゲア

2023 年 4 月 21 日

アイリーン・オリベリ

Byobluの国際プレスレビュー| 第95話

米国のオースティン国防長官がドイツで「ウクライナ防衛のためのコンタクトグループ」を召集し、キエフにますます多くの武器を供給し、ヨーロッパでの戦争を煽っている間、ロシアのラブロフ外相はブラジル、ベネズエラ、ニカラグア、キューバを訪問している。

米国が彼らの「裏庭」と見なしているプロジェクトが出現しており、それが発展するにつれて、この地域における米国の経済力の基盤を損なう可能性があります。

ブラジルとアルゼンチンは、両国と他のラテンアメリカ諸国との間の貿易でドルの代わりに使用される新しい共通通貨を作成する協定に署名しました。ブラジルで、ラブロフはルラ大統領と会談し、ルラ大統領は「ドルの商業的支配の終焉」を明確に要求した。

ーー記事中断


日本の言論空間の中にはロシアとウクライナの戦争中 もロシアの外交関係者が世界中を飛び回って 反米のネットワークを構築しているというこの現実を伝えようとしていない勢力がいる

この設定を知らないものばかりだ 中国の外相 も 反米のネットワークを作るために ロシアと共同して 役割分担をして世界中を回っている

その目的は ペトロダラー 体制の破壊だ 貿易決済でドルと言われているものが使われなくなる領域が増えていけば もちろん 米国の売上収入にも関わってくることであるし さらにそれは米国の影響力の下落にも通じる

今回のロシアとウクライナの戦争で米国製 兵器が役に立たないということを証明したかった ロシアはしかし 自分の国の平均がポンコツだったので そこまでには至らなかった

だが 米国の力が相当に弱まっているということをあらゆる 意味で印象付けた つまり エネルギーを止められたら 彼ら 米国の同盟国 たちは何もできないということ

それを世界中の人々に わからせてしまった。米国はそれに対して明確な対抗手段を打てていない これからも 打てないだろう


ーー記事再開

ルーラ大統領の北京訪問の最後に発表された、ブラジルと中国の戦略的パートナーシップに関するコミュニケにも、同じ目的が述べられています。

「ブラジルと中国は、現地通貨の交換を強化することに合意しました。2 つの BRICS 諸国は、米国が支配する世界銀行に代わる主要な BRICS 金融機関である New Development Bank を共同で推進することにも合意しました。

1年で倍増した中国とロシアの貿易でも、ドルの代わりにそれぞれの通貨が使われている。中国が新シルクロードの枠組みの中でますます多くのユーラシア諸国と締結する協定でも、同じ基準が使用されています。

西側支配の柱であるドル帝国に対する反乱の高まりに直面して、G7外相は日本で会合し、真の戦争声明で対応した:彼らはロシアに対するさらなる制裁を発表し、中国や他の国々に「ロシアへの支援をやめるよう警告した」さもなければ、彼らは深刻な代償を払うことになるでしょう。」

また、米国とその同盟国が中国に対して核兵器を含む拡大する軍隊を展開する中、G7の外相は中国に「脅威と武力の行使を控える」よう警告している。

ーー 記事 終了


2024年の大統領選挙は どうせ 不正選挙によって 民主党が勝つ 今のところ 民主党の候補はバイデン だそうだから確かに 他にコントロールの効きそうな有力な候補はいないので おそらく 売電が2期目にも担当するということになるのだろう

となると 米国は さらにさらにその国力を弱めていく めちゃくちゃになっていく そしてそれを受けて テキサスが米国から離脱を宣言すればその時点でアメリカ合衆国というものは終わりだ

2つないし3つに分裂したアメリカ その結果によって 西側 世界自由主義社会というものは ガタガタに崩壊する

ドイツ フランスは真っ先に裏切って中国の中に入ろうとするだろう 彼らは 習近平主席にあって 将来的に近い将来的にブリックスに加盟 させてくれという風に言っていたというのはもはや常識になっている

私はこの辺りの情報は事実だと見る それがあったからこそ マクロンは台湾を中国が 侵略して 併合したからと言ってヨーロッパには関係がないのだとマクロンは平気で言った

がこれに対してバルト三国 や ポーランドはもちろん 反発はしたけれど 問題は他のスペイン や ベルギーやオランダや 報道に出ていない国の人々の気持ちがどうなのかということだ

恐るべきことだが 彼らは マクロンの言う通りなのだと本当に言っている。関係がないのだ ヨーロッパの人間からすれば

アジアの土人たちが島の取り合いをしたところで自分たちの生活が壊れるわけではないから どうでも良いのだ

しかしそうした 無関心な態度が気付いた時には中国にその国家体制の内側を絡め取られて何もかもなくしてしまう

監視装置などが知らない間に自分の生活の中に入り込み スマホ を含めて全て、 そして自らの情報が中国に筒抜けになり集められて自分が支配されているということも知らないままに支配を受ける

そうしたことに対する前方向のイメージ 予測 その 発想力というか 想起力 イメージ力というものが ヨーロッパ人には決定的にかけている。もはやエネルギーがないので そういう考え方 そのものが起きないのだろう

彼らは彼らの大部分はおそらく 滅んでいく そのことに対して私は何も言うことができない

だがそれでも 生き残った人類のためにそれを牽引していくために我々は日本人はいるのだと私は決めて そして歯を食いしばって 今のこのどうしようもない 混乱の崩壊する様を見つめながら それはおかしいではないかと 勝手に独り言を言いながら あなたに伝える 真似事ぐらいはこれからもやり続けるのだ

どこまで命が続くかわからないが


ーー 記事 開始 朝日 424

日本維新の会は統一地方選後半戦でも議席を伸ばし、目標に掲げた「地方議員600人以上」を達成する見通しとなった。馬場伸幸代表は実現できなければ辞任する意向を示していた。全国政党化を目指す維新にとって大きな弾みとなりそうだ。

 前半戦の道府県議選では本拠地・大阪以外の神奈川や福岡で初めて議席を獲得するなど伸長。朝日新聞の集計によると、一般市議選などが行われた後半戦でも勢いをみせ、地域政党「大阪維新の会」の獲得議席と、今回の統一地方選で選挙がなかった非改選議席も合わせると、600議席を超えた。

 「600」は選挙前の約1・5倍にあたる。馬場氏は今年2月の党大会で「地方議員が増えれば、党の足腰が強くなる」と強調。自身の進退をかけることで党内の引き締めを図っていた。

ーー 記事 終了


維新の会は これからもう少し伸びるだろう なぜならば 立憲も 共産 もこれから 大きく 消滅 方向に向かう からだ

そしてそれら消えた表を維新の会 が 吸い取る だがそこに 参政 党が加われるかどうかつまり

日本の中からリベラルを自称する 共産主義者たち と言われている色々な行動表現に賛同しない 若い世代が増えているということ これを意味する

彼らは55年体制から全く変わらないやり方で 政党のパフォーマンスをしてきた。 誰かが悪いと批判するだけで では 具体的な案は何なのかと提示しない人々だ

そして今 厳しくなる一方の 国際環境の中で 経済 金融 安全保障 食料 エネルギー調達などと言った これらの根管に関わる部分の政治 策定 主張 何もかもしてこなかったということがばれてしまった

何もしてこなかったということを今までは マスコミとグルになって全く違う方向の視線 ソラシを仕掛けて人権だとかどうだとか そしてその国民生活の向上には何一つ 関係のない部分でのパフォーマンスを通じて それが全ての全体の利益につながるのだと嘘の認識阻害を マスコミとグルになって仕掛けてきた

これらの全体構造がバレてしまった 今彼らに対する批判 というよりも 離反 無視 そういうものが思い切り 現実化する フェーズに移動してしまった これは ますます強くなる

左側なら左側の立場における金融経済安全保障 食料確保 エネルギーなどなどがあるはずなのだがこれら 左側からそうしたものは本当にびっくりするほどに 本当にただの一度も出ていない まともなものが

彼らはその状態にあぐらをかいていた だから私は55年体制と言った。自民党に対する敵役を演じていれば 月給がもらえるという甘えた状態が続くと彼らはこれからも思っているのだろう

が そうは問屋は降ろさない そうしたことの 新しい世代の誕生における時代の転換というものを 読みきれない 彼らというものはどう考えたって これから消える運命しか待っていない 私はこの言葉を言い放つのみである


ーー 記事 開始 東京新聞 424

岸田文雄首相の「中間審判」と位置付けられた23日投開票の衆参5補欠選挙で、自民党は4勝を挙げた。ただ、安倍晋三元首相の地盤だった衆院山口4区以外は猛追された。

争点になった防衛力強化のための増税方針、少子化対策などの政策課題や、重大な政策転換でも説明責任を軽視する岸田政権の姿勢に対する国民の不満が小さくなかったとみられる。

◆有権者に判断材料示さず

ほかにも政権の政策決定の妥当性や説明責任が問われた課題はある。

原発政策を巡っては、東京電力福島第一原発事故以降の政権が一貫して否定してきたリプレース(建て替え)の容認に首相がかじを切った。昨夏の参院選が終わった途端、公約もせず、国会の議論も経ずに従来の政府方針を事実上覆した。

性的少数者(LGBTQ)の理解増進法案の対応では、超党派の議連が合意しながら、主要政党で唯一、自民党が了承していない。首相は2月、党側に国会提出の準備を指示したものの、党内の反対論は根強く、選挙前に結論を導こうという動きを見せず、有権者に判断材料を示さなかった。

ーー 記事 終了


事実を伝えるふりをして前半に事実を伝えるふりの文章を置いて、後半に それと全く違う結論だけを、自分たちだけが一方的に言いたい 狭い範囲の結論を強力な意識の結論をドカンと置いて 絶対にそれを動かさない

これは演説の上手なと勝手に決めつけられている 橋下徹さんなんかがよくやるやり方だ

前段に国民に受けるような言葉を後段に国民に洗脳を支配する言葉を、そうした ブロック 塊を置いておく

それらが 今までの左側のリベラルと称する人々の 明確で有効なやり方だった。国民はそれについて行った。古い国民は

だが人間集団で新しい世代が次々と育っておりそれらが周りのテクノロジーの進歩に連れて自らの能力を拡張していく流れの中でこの旧来の、よくよく見ると人々を支配コントロールすることしか考えていない座標体に対して拒否

これを示すのは当然だ。東京新聞はそのことに全く気づいていないし気づこうとしていない。それは結構だがそれ=彼らの新聞の部数の大幅な減少につながっているのだというこの理解がない

朝日も毎日もそのどうしようもない傲慢の海の中に浸かっている。だから彼らはどちらにしても生き残って行くことはできない

新聞は事実だけを伝えておれば良い 新聞に意見などは求めていない 意見はそれぞれのすべての人々に違った色彩でバラエティ 溢れる形でたくさんあるのだ

新聞はそれを書いている人のたった一人の脳の意見でしかない。なぜそんなものを多くの国民のすべての代表するものと決めつけるのだ

そういう 傲慢なやり方はもはや 通じない 彼らは大きくやり方を変えるべきだ 事実だけを伝達せよ それができないのであるのなら新聞はもう たたむべきだ


ーー 記事 開始 ヤフー 424

院和歌山1区補選で、自民党の前職・門博文氏(57)が落選確実となったのを受け、事務所に集まった二階俊博元幹事長、世耕弘成参院幹事長、石田真敏元総務相らは一様に硬い表情を浮かべた。

 門氏の「(二階氏らに支援を)十分やっていただいたが、わたしの行き届かないところがこのような結果になり、心からおわびを申し上げる」との敗戦の弁につづき、選対本部長の世耕氏があいさつしたものの、県連会長の二階氏は集まった支援者の前でなにも語ることなく、事務所を後にした。

ーー 記事 終了


2回 幹事長のおしまいだ 同席していた 世耕さんはもちろん それは同じ自民党の候補者を押し立てていたのだから顔には出さない

がしかし 2回 俊博 という人物が自民党の中で自分の 野望を明確に妨害する複数のキャラクターの1人であったのだから彼がその力をなくすのは 世耕 さんにとっては実に利益のあることである

男はそうした時にその思いを顔に出すことはしない。できる男なら。 そして 世耕 さん という男はもちろんできる男なので上手にその場を立ち回ったという言い方を私はする

ただ 簡単な因果応報で言えば 奈良の選挙で 高市さんを落とすために 茂木さん と組んで 高市さんの候補を落とした

そういうことを仕掛けたことに対しての因果応報 だったという見方も私は しておく


ーー 記事 開始 時事通信 424

 岸田政権の中間評価を問う衆参5補欠選挙は23日、投開票された。自民党は衆院の千葉5区、山口2区、同4区、参院大分選挙区で与野党対決を制し4勝。日本維新の会は衆院和歌山1区で自民に勝利した。立憲民主党は公認候補を擁立した3選挙区で全敗した。

 政治資金規正法違反事件で薗浦健太郎元衆院議員=自民離党=が辞職したことに伴う千葉5区は、自民新人の英利アルフィヤ氏が立民新人の矢崎堅太郎氏らに競り勝った。

 山口2区は、岸信夫前防衛相(自民)の引退を受けた選挙で、長男で自民新人の岸信千世氏が野党系無所属の平岡秀夫氏との一騎打ちを制した。安倍晋三元首相(自民)の死去に伴う山口4区は、自民新人の吉田真次氏が立民新人の有田芳生氏らに勝利した。

 岸本周平元衆院議員=国民民主党離党=の知事転出を受けた和歌山1区は、維新新人の林佑美氏が自民元職の門博文氏らを抑えた。

 野党系無所属の知事選出馬を受けた参院大分は、自民新人の白坂亜紀氏が立民元職で共産党や社民党が支持する吉田忠智氏との対決を制した。

 維新が大阪府、兵庫県以外で衆院小選挙区の議席を獲得したのは初めて。維新の藤田文武幹事長はNHK番組で「古い政治体制を変えるという訴えに共感してもらった結果だ」と述べた。

ーー 記事 終了


補欠選挙 というシステムでは だいたいその政権与党が勝つようになっている

今回は 和歌山以外は全部 自民党が押さえたという言い方をしよう。しかし 和歌山においては 2回 元幹事長の影響力が0に近づいているということが明らかになった結果であった

自民党の候補者が まさか維新に負けた こんな言い方になる つまり世代交代を強く求める人たちが育ってきているという言い方だ。 また 二階さんが中国に繋がりすぎているということも当然ある

今の若い世代は中国が支配とコントロール そして搾取 強奪 そうしたものを本当に明確に隠さずに 官民上げて実行しているということに対しての強い拒否感がある

そして その手下である 南北朝鮮においても当然だ 我々は 古代の日本において繰り広げられていた 徹底的な親中派が日本の国家体制 そのものを中国式に塗り替えようとしていたあの時代を再び再現しているときづくこと

だからまだ親中派と言われているもの 崇拝 中国派と言われている者たちが大きく その表現を終わっていないので成し遂げていないので

これから彼らのさらなる日本 強奪 支配 中国の命令の通りにおける日本国民にへの干渉 それらがもっともっと大きくなると思っている

それらの限界点が近づき それを過ぎたあたりで過去の日本に起きた壬申の乱や 恵美押勝の乱みたいな日本国内の土人 派が 親中派を全て 抹消せよ 皆殺しにせよという強い動きが起きるのかどうか

それらが新しい日本 これに到達する 指標 分岐点だと私は思っている


ーー 記事 開始 共同 424

 全国の市議選は24日午前3時現在で、総定数6636のうち、無投票を含む6611人の当選が決まった。日本維新の会(政治団体大阪維新の会を含む)は256人となり、前回2019年の113人から議席を倍増させた。自民党は710人で、前回の698人を上回った。共産党は557人で、前回の615人に届かないことが確実となった。

 党派別の内訳では、無所属が3660人で最多。その他は、立憲民主党269人、公明党889人、国民民主党65人、れいわ新選組25人、社民党30人、政治家女子48党1人、参政党67人、諸派82人。

 公明党は、兵庫県西宮市、高松市で1人ずつ落選し、目標としていた全員当選を果たせなかった。

 統一地方選後半戦の市議選は、無投票となった14市を含め、294市で実施された。

ーー 記事 終了


政治家 女子48 党は炎上商法が失敗した例だろう 立花さんが NHK 党ガーシー問題でここまで 崩してしまうとは 本人も思っていなかったと思われる

そして記事では一切 トピックスとしてあげられていないが 参政党が 地道に その数を増やしているところにある

つまりそれは既存の政党に新しい世代の国民が嫌気をさしているということを意味する

それが リベラルと自称する 立憲民主 や 共産 などの組織票のみに頼っていた自由 を標榜する連中の敗北 それに繋がっていると私は捉える

誰かが悪いと言うだけで 実効性を伴わないような 実際の行動をしない政党 そして私はこうしますと何かを主張することをしない政党 いわゆる 野党第一党という立場だけを目標としており 議員の高い給料と野党議員でも存在する 議員特権 それらを得たいというだけの 奪い取る 勢力

そうしたものに日本の新しい世代はこれからどんどん とNOを突きつける これらは死んでいく

だから問題は次の新しい政党として受け皿としてどのようなものが求められているのかということを我々はもう形にしていかなくてはいけない

それに 真っ先に手をつけたのが 参政党 という言い方だろう 維新の会はそのスタート地点が明らかに中国共産党からお金をもらっているというか人的なつながりがあるというか 私にはそのようにしか見えていないのでもろ手を上げて 維新の党が拡大していったということに対して 賛同の意を示そうというつもりにはならない

参政党にしたところで本当は非常に 胡散臭いと思っているが今のところ これしか 野党の次の世代の選択肢がないという現実がある

もう一つ 二つ 新しい政党が出てきて欲しいと思う。わけのわからない 尖った主張しない まともな経済政策 安全保障 金融政策 食糧 エネルギーなどに関連することを訴える 政党 という意味である


ーー記事開始 クオラ 423

黒人がほとんどない理由 :

ほとんどの日本人は毎日の基本で黒人に遭遇しません

ほとんどのアニメキャラクターは日本語です(日本の漫画は持っています。日本語の文字)と日本人は黒人ではありません。

日本の基準は淡い肌なので、基準に追いつくには白であることがよくあります。

しかし、一部のアニメでは、著者が多様性を望んでいるため、黒人がいます

ーー記事終了


なぜ日本のアニメや漫画には黒人が登場しないのだ日本人はこれから黒人を主人公とした物語を作るべきだという一方的な主張だ

米国の中の黒人から出たのかもしれないし 極左の 訳のわからない 共産主義者たちから出たのかもしれない

その背景はわからないけれども 難しい言葉をいっぱい 回答欄に書き連ねていた人々はこれを言わなかった

黒人にしたら儲からないから 私はその なぜ儲からないかという理由をくどこどと 述べるつもりはないが結果として 事実として歴史として黒人を主人公にした物語は数字を出せない 出せていない だから作らない

ただそれだけのことである。我々の世界は 利回りの確保 で動く 何をどう言おうと そしてそれが正しいとか正しくない 以前に生きていくためには それを主眼にしなければどうにもならない 現実がある

黒人の方々 それに同調する方々というものはその部分を見据えた上で 自らの言葉を構築するべきだ

我々の人種というものを 黒い肌というものを大きく取り上げればこれだけのメリットがあるのですよ ということを叫びその上で 実績を現実に作って行き それら 5年も10年もすれば その先に彼らが言うところの 黒人を主人公としたアニメなり マンガ なり ラノベが出来上がるかもしれない 自然発生的に

この自然発生的に というところが非常に重要だ 人為的に企画して多様性なのもとに 政治的意図によって支配とコントロールをベースとした黒人を中心としたアニメ 小説 漫画 ゲームなどそんなものは人類世界に特にこれからの新しい世界における新しい人類世界にとっては受け入れられない

肌が黒いから優秀白いから優秀 黄色いから 褐色だから優秀そのような特定の 少数の座標が決めつける単位における概念 そのようなものは 新しい世界には 必要がない

そうしたことを 私は一方的に勝手に言う


ーー記事開始

まずおしゃれじゃない

高級ブランドのハイファッションの国イメージだが、実は服は同じものしか着ていない。その辺の女子大生の島村ファッションとかわらないようなファストファッションの地味なセンスだ。なんなら毎日同じジーパンにスニーカーしか履いてないことだって当たり前

次に清楚じゃない

人前で煙草を吸ってたりするのは序の口

ヤスリで爪をゴリゴリ削ってたりもする。それ家でこっそりやるよね?ってことを男性や公共の面前でやる

ジーパンはたぶん何週間も洗ってないしスニーカーは履き潰してくさそう。髪の毛も3日に1回しか洗わないらしい

ちょっと酒が入るとシモネタを平気で言ってあっけらかんとしている。つまり、寡黙で大人しいイメージがあるけど根っこはラテン系だと思う

さらに高級文化じゃない

フランス人の女と接したり、聞いたりした分には

音楽は優雅なシャンソンではなく、クラブミュージックのラップとかレゲエ聴いてる。DQNっぽい
フランスで食い物といえばマキシムのフルコースみたいな高級フレンチの印象だが、こいつらはマクド、バーガーキング、ピザハットで生きている

男ならサッカーが大好き。ワイルドスピード大好き。つまりDQNっぽい
プランタンみたいな高級デパートで買い物三昧かとおもいきや、週末に家族で車でカルフール(フランス版のジャスコ)でまとめ買い一択らしい

俺は気づいた

フランスの高級で清楚なイメージは作られた印象なんだと

ようは、パリの歴史的な街並み、ルーブル美術館やオルセーの芸術品みたいな「過去の文化の遺物でメシ食ってる国」だけど、現代に生まれ育って現実の今の国に生きるフランス人の文化資本は、相当に次元が低く、日本の北関東のヤンキーしかいない地方都市の若者に似てるなということだ

ーー記事終了


国家ブランドというものがある。その国家をおしゃれであるとかすごいとか先進的なものだとか

それだけで この人間 世界の自分のない人々はそれに関連した商品を買おうとする 移動して旅行して金を使おうとする

つまり その国家 その国民が素晴らしいと感じられるような何か 宣伝 嘘 そうしたものを貼り付ければ騙せば相手に信じ込ま せれば

いわゆる金儲けにつながる ソフトパワー と言われているもの 日本のアニメや漫画の

影響力という言われている部分を その観点で見れば 日本政府が 官民 上げて これに取り組んでいるという意味が見える

しかし 日本の場合はどちらかといえば 支配 コントロールというよりも自分のやりたいことをやり お金儲けをするというところに主眼がある

儒教圏域 そして世界の寡占家たちはそこには自分の思惑はない 支配とコントロールと不労所得だ

そうしたことの観念を我々は考え直さなければならない。特に一般庶民は なんとなく外にある言葉をぼーっと 受け取って 、考えずに そうなのかと自分の脳の中で再現しているだけの状態 それが我々の多くだ

それでは 支配が続く だけになる そういう個体をもはや 地球は必要としていない その観点で 私は人間 世界を見ている


ーー

選挙が終わった。 赤い勢力が相当にバックした。 彼らの言うリベラルという言葉、自由主義という言葉を真面目に理解しないといけない。

それは 王からの自由 という意味での共産主義暴力革命の完全絶対肯定 というところが起点になっていて、それらの概念を時代の要請に合わせて変化させただけであり、彼らのいう自由は旧来の支配構造からの脱却ではある、あるが・・

その後に新しい王朝を形成し、自分たちが新しい貴族になるということを隠す。 これは言い過ぎではなく、あれだけ王なるものを否定しているつもりの中国が、共産党内部における 世襲 を実際にやっているという現実事実。

どれだけ言葉で言いつくろっても、その態度が全て行動が全てである。 ということなので、日本国内のこれらのアカイ人たちは、自分たちの正体がバレていないと思っておられるようだが、いわゆる個人端末の普及によって、それは解消されつつある。

スマホなどによって統制支配の影響をもちろん受けているのだが、同時に、これらの旧来の自由主張勢力とやらのうさん臭さも理解されてきた、ということをわたしは言うのである。

手品のタネがバレると、それらの幻想は一気に冷める。 昔ユリー・ゲラーという自称超能力者がいた。 彼の能力の全てがイカサマだったかどうかはわたしは知らない。 中には本当の事例もあったかもしれない。 だが「 彼はイカサマを行った」 のも事実であり、それらが暴かれたときに彼は一気にその名声を失った。

彼に集まっていた幻想が一気に取り返されてしまった。 そういうのと同じことが、日本の中の自称自由主義者たちの中で起きつつある。 これは更に加速する。

人びとは現実に足をつけて歩くということのもっと深い理解を開始しているからだ。 新しい世代が特に。 そして旧来の脳内の幻想世界の延長でこの物質固定領域を生きていた老人たちは次々と死んでいるのだから、世界はこれからさらに加速度をつけて変わっていく。

立憲民主党などは惨敗したけれど、誰も責任を取らないのだそうだ。 共産党も同じ。 だから彼らを支える勢力は黙って去っていく。 それを引き留める術を彼ら自称政党はもたない。 だから後数回の選挙を通過することで彼らは見る影もなくなる。

問題は新しい政党の出現において、現実政党がもう少し増えないと、これは明らかに中国の経済コントロールを受けている維新の会というものが巨大勢力になる。 それは危険だとわたしは言う。

そういうことでまともな主張をする左側の政党勢力がいればいいのだろうがなあ、とはいうが、そうしたものがこれから現れることは可能性としてはかなり小さいのだろうなあとわたしは捉えている。


  人びとは気づきだし動き出す


終了
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