2023・423日曜(令和五年)


ーー 記事 開始 デイリー 423

中国商務省の王受文次官は23日の記者会見で、中国が申請したTPPについて「中国には参加の能力があり、メンバー11カ国の支持を期待する」と述べた。3月に11カ国が英国の加盟で合意したことを受け、支持獲得への働きかけを強めるとみられる。

加盟には全会一致の承認が必要で、日本が慎重な立場を取っており中国は交渉入りも見通せていない。王氏は中国が加われば、域内の消費者とGDPの総額の規模が大幅に拡大すると述べ、巨大市場の魅力をアピールした。

王氏は、中国の加盟は「地域の供給網の安定にとっても重要だ」と主張した。ハイテクで中国排除を狙う米国に対抗する思惑もうかがえる。

ーー 記事 終了


中国や韓国を TPP に入れると WTO と同じことになる 中身のルールが勝手に書き換えられて 知的財産は守られない ダンピングは当たり前と言った 何もかもが破壊される TPP の意味がなくなるだろう

それを見越して当然 中国は 揺さぶりをかけている。自分たちが持っている rcep に入りなさい とやっているが確か TPP 11 と rcep というのは何らかの形で連動していたように記憶する

のだが この辺りのことを全てぶっ壊そうとしているのかな と私は思う そして中国の唐突のこの言い方は過去から何度も一方的な命令の形で 彼らは行ってきたけれど タイミング的に ウクライナの外務大臣が言ってきた それに合わせて再びいってきたように 私は見えるので やっぱりウクライナと中国は 何だかんだ言うけれども 深く深くつながってるんだな などと捉えてしまうのである


ーー 記事 開始 サンスポ 2014年9月14日

ダチョウ倶楽部、総資産8000億円の米資産家に「ヤーッ」伝授

お笑いトリオ、ダチョウ倶楽部が10月下旬放送のTBS系バラエティー「超絶! ナノニの法則~○○なのになぜ成功?~」(日時未定)に出演、総資産8000億円を誇る米国の起業家、イーロン・マスク氏(43)にお約束のギャグ「ヤーッ」を伝授する。

マスク氏は宇宙船・ロケット開発の「スペースX」どの最高経営責任者だが、4年前までは借金生活だった。東京都内で対面したダチョウは、マスク氏が日本のバラエティー好きと知り伝授。上島竜兵(53)は「マスク氏の家のプールで熱湯風呂をやりたい」と直訴して笑わせた。

ーーほんだっく Hondakkku 423


深夜ですね。 深夜といえば、ダチョウ倶楽部に会えるなら日本の深夜番組にも出演OKという変わった人、イーロンマスクの動画を貼っておきます。

https://twitter.com/i/status/1644714104572002315
ーー 記事 終了


イーロンマスク というキャラクターを世界の誰よりも 親しみを超えて見ている国民がいる

それが おそらく 日本人だと私は言う。なぜかといえば イーロンマスクは日本のお笑い そして アニメ漫画ゲーム ラノベンなどが本当に大好きだ

なぜそれが好きなのかに関して彼は昔語っていたような気がするが 私は忘れてしまった

少なくとも 南米から米国に入って様々な生きるためのコードというものがアメリカの中には 実はたくさんあって

そうしたものの 窮屈さというものを日本のこれら サブカルチャーが破壊している 乗り越えているという見方 そんな文章だったように思う

そして彼は世界の誰よりも いち早く日本のお笑い 領域に目をつけてその先進性というか人間と言われている精神領域の中で最先端の本当に相当前へ行っている 面白さに真っ先に気づいた 西洋人であるという言い方を私はする

海外のコメディアンというものはどうしても 政治批判であるとか 思想 哲学 宗教などに絡んだ 何かがその中に隠されている

それは人々を支配 コントロールするという色彩を持っている

だが日本人の日本の それにはないのだ そういうものが

それは我々日本が自由を求めて日本にやってきたという人々の子孫だからである。 もちろん その中におかしな勢力も当然混じっている

それは古代の日本において 渡来人と言われていた中国 地域 朝鮮半島に居住していた 陰湿な陰惨な精神 波形を持った器が日本の中に入ってきて相当にこの日本をおかしな 振動波形に変えたという言い方をする

が それらをも飲み込んで我々は我々として 今ここに立っている

イーロンマスクが日本の核漫画家やゲームクリエイターなどに有料のゴールドスターを Twitter の中で与えているという記事を読んだ。彼は Twitter をそうした有望なコンテンツの発信者がたくさん集まる プラットフォームとして大きく育てていきたいという 野望を持っている

彼には頑張ってほしい なぜならば 彼の足を引っ張る勢力が山ほどいるのを 私は知っているからだ

人類の精神を解放する たくさんのキャラクターが これから出てこない限り我々の本当の自由というものの 現実が現象化というものはありえない

私はその観点で 人間社会 文明というものを眺めている


ーー 記事 開始 NHK 423

昨年度の貿易収支 21兆7285億円の赤字 1979年度以降で最大

財務省は昨年度・2022年度の貿易統計を発表し、原油などエネルギー価格の上昇や記録的な円安の影響で貿易赤字は20兆円を超えて過去最大となりました。

発表によりますと昨年度1年間の輸出から輸入を差し引いた貿易収支は、21兆7285億円の赤字となりました。赤字額は2021年度の3.9倍に拡大し、16兆1000億円余り増えて比較が可能な1979年度以降で最大となりました。

これまで最大だった2013年度の赤字額と比べても7兆9000億円余り多くなっています。ロシアによるウクライナ侵攻を背景に原油やLNG=液化天然ガスなどが値上がりしたことに加えて、一時、1ドル=150円を超える水準まで進んだ記録的な円安もあり、円建ての輸入額が押し上げられました。

このため、昨年度の輸入額は120兆9550億円と過去最大となりました。

一方、輸出額は、自動車や半導体などの電子部品が伸びて99兆2265億円とこちらも過去最大となりました。

ーー 西村やすとし NISHIMURA Yasutoshi 423

2022年度の貿易収支は約22兆円の赤字。燃料や原材料価格の高騰や円安が主な要因です。現在原発再稼働を進めていますが、1基稼働すれば海外からのLNG 輸入を100万t(約1000億円)を減らせます。安全性を大前提に原子力の活用を進め、富の海外流出を防ぎ、強靭なエネルギー供給構造を実現していきます。
ーー 記事 終了


たった一基でこれだけの節約ができる そのお金を色々な本当に生きたお金の使い方に使うことが可能になる

原発は一刻も早く復活させなければならない 原子力規制委員会というものを 強い権力でもって解散させても構わないと私はここまで 思っているので 今の日本国 1億2000万人のことを何も考えていないあの原子力委員会の存在そのものを私はイライラした目で見ることが多い

全ての国が原発の稼働 増加に向けて動く。人間は遠い未来のことはわからない 今この瞬間の最大限の利益を獲得するために動く 結局はその程度の存在だ

がしかし 私は特殊能力も何も持っていないので考えられる あらゆる 最悪のケースを イメージはしてもいいのだが それでもこの瞬間の日本における1億2000万人の人々の幸せというものが いくつかあるけれどその中に確実に安い電気代というものが絶対条件としてある

ということを理解しているので この先に何が起きるのか全くわからないけれど それでもやっぱり 原子炉が発電所を再稼働せよと 強く強く訴えるのである


ーー 記事 開始 共同 423

日本で1977年に東映が制作したテレビのアニメ番組「超電磁マシーン ボルテスV」がフィリピンで実写版として復活、19日に映画館での公開が始まった。アニメはフィリピンで78年から放送され、国民的ブームとなった。

 ボアザン星からの侵略軍に対し5人が合体ロボットで戦い、地球を守る筋書き。実写版はフィリピンのテレビ局GMAなどが約3年がかりで制作。5月8日にテレビ放送を始め、全80話となる予定だ。その一部が映画化された。東映も日本でのテレビ放映や有料配信などを検討している。

https://youtu.be/IPzQMAYoPBY

ーー 記事 終了


ボワザン星の支配階級は角が生えている そして 角の生えていない人間は差別され 平民 またはそれ以下として扱われる

このボルテス V は 角の生えていない人間が 角の生えている支配階層の国家体制を クーデターというか ひっくり返す物語

そこに ロボットが出てくるという 複雑系になっている これが当時のフィリピン マルコス大統領の独裁政権 発生 体制 これに重ね合わせられて 人々はこぞって食い入るように見たということらしい

ただ日本人の私からすれば あんな 古臭いものを見て何が楽しいのがこいつら バカじゃねえのか なんてことを思ったりするが これは失礼だろう

そんなことを言ったら グレンダイザー 最高 とか言ってる フランスだとか中東の人間は さらに どうしようもない 存在となってしまうので この辺りはセンスが 違うのだ ということにして 深く 触れないことにする

パイロットフィルムは出ていたが まあみんな CG だねというぐらいの印象しかない。悪いというわけではないがそういう時代 なのだろう。


ーー 記事 開始 朝鮮日報 420

中国で流行前に非常対応訓練…「コロナ、武漢研究所から流出」米議会の根拠(1)

4/20(木) 7:06配信


米国連邦上院保健委員会は1年6カ月の調査の末に新型コロナウイルスは自然発生よりも中国武漢研究所から流出した可能性が高いという結論を出した。

18日(現地時間)、ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)などによると、専門家で構成された調査団は膨大な中国政府の文書と医学論文、マスコミ報道などを分析して出した300ページ分の報告書を通じて、米上院保健委はこのような結論に到達した根拠を提示した。

報告書は「武漢当局はすでに2019年9月18日、新型コロナに感染した乗客を識別するために国際空港で非常対応訓練を実施し、同月の中国全国人民代表大会(全人代・例年通常国会に相当)は病原体に関連した実験室管理を強化する方案を用意していた」と指摘した。

あわせて「多くの情況証拠などを見ると、新型コロナウイルスは2019年9月以前に武漢実験室から意図しなかった二度の事故によって最初に流出し、その時、武漢でこのウイルスが拡散し始めたとみられる」と推定した。

中国当局が世界保健機関(WHO)に新型コロナ発生の事実を報告した時点は2019年12月31日だ。これに対して米上院保健委は「(これは)新型コロナの最初の発生時点が隠蔽された点も示唆している」と明らかにした。

テレグラフ・ABCニュースなどは報告書が提示した証拠の中で「説得力がある」としながら以下のような証拠を紹介した。

◇証拠1.「コロナ報告3カ月前にすでに感染者識別訓練」 報告書によると、中国武漢では新型コロナがWHOに報告される3カ月前の2019年9月から尋常ではない動きが捉えられた。武漢当局は2019年9月18日、国際空港で新型コロナ感染者を識別して対応する訓練を実施した。

同月、全人代は病原体を研究する実験室の管理を強化して、生物学的な安全を改善する方法案を用意した。 また、武漢の科学者は同年11月19日中国科学院の高官が行う生物安全・保安教育に義務的に出席しなければならなかった。

当時この高官は武漢研究所側に「生物保安業務が直面した複雑で深刻な状況」を伝達したと報告書は伝えた。

◇証拠2.「中国、遅くとも2019年11月にはワクチン開発を開始」 中国が新型コロナの存在を全世界に伝える前からすでに対応ワクチンを開発していた可能性も提示された。

報告書によると、調査の結果、中国人民解放軍軍事科学院研究チームは2020年2月24日に新型コロナワクチンを特許出願したことが分かった。

この段階に到達するには少なくとも2~3カ月はかかるというのがワクチン開発者の説明だ。これは「中国が遅くとも2019年11月に新型コロナワクチンの開発に着手したという意味」と報告書は指摘した。

さらにこの開発を率いた周育森教授はワクチン特許出願後まもなく謎の死を遂げたが、当時中国当局は彼の死亡経緯を明らかにしなかった。

周教授は中国のコウモリコロナウイルスの権威者である石正麗博士や武漢研究所の研究陣と緊密に協力したといわれている。

ーー 記事 終了


生物兵器の開発に関しては 米国 ロシア 中国が抜きん出てその先を行っている

しかし 一番行っているのはロシアと中国 だろう そして中国は人体実験 を含める様々な動きを平気でできるので おそらく 事実上の開発 トップと言える

ただし 生物兵器を使って実際に人間を殺すということのノウハウがおそらくは 米国 ロシアよりは少ないので そうした部分の未熟さが彼らを少しだけ 差があって見せるというか そういう言い方をする

しかし 特定のゲノムを特定の遺伝子の中に紛れ込ませる シャトルというやり方に関しての いくつかの方法はもう 米国を抜いているとされる つまり 突出した技術を 人体実験などの様々なトライ&エラーで手にしたこういう言い方であろうか

今回の武漢 肺炎に関しては間違いなく2002年だったと思うが SARS の時と同じような外部に漏洩させたというものがある

サーズの時は事故であった可能性があるのだが 今回に関しては 事故 というよりも わざとやったのだろうなというのが 私の見方だ 実験のために

中国は超限戦のために国家をあげて 生物兵器 化学兵器 放射性廃棄物 核爆弾など今までにないやり方で使うということを通じての最大効果的な役割を求めている

そうした彼らの思惑に 米国 民主党 1頭 独裁を本当に計画し 実践していたオバマ たち の側 民主党を支える奴隷商人たちの側が食いついた

米国の中で 生物兵器の開発をできなくするという法律を通してそしてそれを中国とウクライナの各地域に作った 生物兵器開発研究所 大枠はそうしたものだろう な と 私は捉えている

だが最終的に中国に出し抜かれた裏切られた そして 2019年末から2020年 年明けにおいて中国はウイルス 拡散 実験 彼らの言う 軍事演習を行った

実際に患者を発生させなければその発生 患者に対しての予防措置や 治療方法のノウハウを積むことはできない だから彼らはこれをやった

それは核爆弾を保有する時に実際の核爆発実験をやらなければどうにもならないというのと同じようなもので

生物兵器に関してもこの実際にバイ菌をばらまいて 患者がどれぐらいの 速度で発生し どれぐらいの症状 発生させ それに対する有効な治療法は具体的には何かということのあらゆる基礎データを持っていなければ 生物兵器 ウイルスを保有する意味がない

使えない 兵器になってしまう だからどうやっても 実施 データが必要だった

だからそれを 江沢民 勢力のいる武漢で行った上海 ベルト 地域で大きく広がるように これを行った

だから私は最初は これは上海閥 なのか 習近平 勢力なのかわからなかったのだけれど 今から振り返れば 明確に 習近平 勢力の中のチャイナセブンの中の国家戦略を規定する人がこれを仕掛けたのだとこのように見ている

序列4番目の オオコネイ という人物がそこまで考えて実行できるキャラクターであるとするなら彼の能力というのは私の思惑を超えて相当に大きなものであり 少し人間のキャパシティを超えているのではないかと判断せざるを得ない

実際に罹患者を発生させ その広がりを計測しそして具体的な治療方法 その後での予防方法といったあらゆる ノウハウを実際に手にしなければ 生物兵器というのは保有する意味がない

持っている バイ菌によって自分たちの兵士が政治家が一般国民がやられてしまう

だからそうならないために実験でもって具体的なやり方を対処方法をデータとして取得しておかなければならない だから武漢でこれが行われた

武漢市 そして 重慶 上海などに見られる 長江の流域 この界隈はいわゆる 江沢民 勢力と言われる人々の縄張りだ

南の人と書いて 南人と言われている勢力の縄張り でもある これらを経済的に破壊すれば 江沢民 というキャラクターとその一族 1頭は死滅する

中国国内においては 対外戦略などよりも国内の権力闘争がはるかに重要なのだからそれを忠実に 習近平主席とその中心 スタッフは行った

私はこのようにしか見ていない そのために中国の大量の国民が犠牲になったが そんなことは彼らの権力維持 という彼らにとってだけ 崇高な目的達成のためには何の障害にもならない

習近平主席の権力は確定したのだからこれで再び 何かが出るとは 現時点で 私は言わないが 習近平主席が現地の中国人たちが言っているように明らかに今までの過去の首席とは違う

本当に独裁 本当の独裁 つまり毛沢東主義的な主席 そして振る舞い 出しているのでそういうことを嫌がる 例えば 人民解放軍や 例えば 他の政治家たちがこれらの生物兵器を使って 習近平主席の力を削ぎ落とす

具体的に言えば中華の中心である 北京で新たなウイルスの発生をそこから始めるなどとすれば皇帝は得を失ったということで 習近平主席の権威は揺らぐ

ただ そうなった場合は 簡単に台湾及び日本に対しての侵略行為を強める 皇帝のの権威を守ることが彼にとっての唯一絶対の 条件 となっているからだ

だから 軽はずみに2回目が出る この場合はサーズから数えれば3回目が出るとは私は 言いたくはない

が 3回も出たらさすがに中国がどれだけ ごまかしても 世界の人々は許さない

そういうことを分かっておりながら だが しかし彼らの傲慢がどこかの時点で簡単にウイルスという 万能薬に手をつけてしまうだろう

彼らの心の中にある中華民族というフィクションの存在が 世界で人類 領域で最高で最大の存在だと彼ら自身が思い込んでる その維持 状態 継続が彼らの中にとっての体制の唯一の 守られなければならない価値観だと言うのなら

そして彼らがその価値観に準じて行動するのなら 3回目の人為的な災害におけるパンデミックは必ず起こると言わざるを得ない


ーー 記事 開始

「時給80ドルのライターとしての仕事がなくなった」

 海外の大型掲示板『Reddit』で話題になっているのは、ある匿名のライターが今月投稿した「AIに仕事を奪われた」という報告です(クライアントからの特定を防ぐため、普段と異なるアカウントを利用しているとのこと)。

 この人物はフリーライターとして10年以上の経歴を持ち、トップブランドとの仕事の経験もあったそうです。

 昨年には新しいクライアントも獲得し、時給50ドルで仕事がスタートしたものの、彼の書く文章が優れていたことからクライアントが自主的に時給80ドルまでアップしてくれ、いまでは主要な収入源にまで成長していたとのことでした。

 しかし、その仕事は『ChatGPT』に取って代わられました。

 クライアントは「AIの仕事があなたの仕事ほど良くないことは理解しているが、利益率を無視できない」とメールで連絡してきたとのことです。

 彼は「AIは良いライターにとって脅威ではない」と考えていましたが、この経験から「あなたがトップ1%のライターでない限り、AIによる脅威から逃れられると考えてはいけません。私はフードデリバリーサービスにドライバーとして登録しました」と警告しています。

ーー 記事 終了


この記事はライターだけになっているが将来的には例えば NHK のニュースのアナウンサー 原稿を読み上げるような仕事は全てチャット GPT に見られる 人工音声などに取られていくだろう

あなたは現時点 動画サイトで 山ほど使われている人工音声 というものを複数 聞いたことがない

それらのレベルですら もはや人間に相当 近づいているが 業務用の人工音声になるとちょっと油断していると それが 機械が喋っているとは全く気づかない

だから 天気予報 株式市場 スポーツ中継 などなど 具体的な情感を込めた 何かを必要とされない領域においては知らずしてこの人工音声が当たり前のような顔して ニュース原稿を読んでいる

地方の FM 局などで これを大きく 採用し経費削減につなげている例をあなたに言った

それがこれからテレビ局本局などでも始まっていく NHK は泥棒 つまり 受信料という 税金を取っているから その動きは 一番後になるかもしれないが 民放各局で収益の悪い局で これが真っ先に始まるだろう

フジ TBS 朝日 何でもかんでも その次に何が来るのかというと 今度は 事務職員などが全てやられる

そして翻訳 だとか 今では翻訳ですら それなりのものができる もちろん 精度は高くない しかし 制度の低いものでも構わないという案件はこの世界には山ほどある

そうしたものが全て人工知能にとって代わられるだろう 私は Google が最近発表したとされる 文章読み上げ からテキスト テキストから文章を読み上げ そして翻訳 それらを同時翻訳しながら さらに読み上げてテキスト化するという新製品というか そうしたものを発表した

これはものすごい 文系 世界における核爆弾 的なものになるだろうなと捉えている。たくさん仕事を失っていくだろう

それが顕著になるのは今年の末以降だ。今はステルスで人々がどんどんと やめさせられていく

来年以降は大量に当たり前のようにクビになると私はこのように これからの世界を捉えている


ーー

補欠選挙が行われた。 私が知っているのは山口の戦局で有田ヨシフという人物が負けたということくらい。 そして岸家のホープというか、信千代という人物が当選したことぐらいだ。 あとは知らない。 まだ結果が出ていないのだろう。

有田ヨシフという人物を推薦した立憲民主党の状況というものは本当に候補者がいない、の一点なのだろうなあと思う。 これは全ての政党にいえることかもしれないが、現行の政治家は自分の事だけを考えて次世代の候補を育成しなかった。

でもまあ、それらは米国なんぞもそうなっていると見えるので、これは強欲を旨とした国家の内部とはどうしてもそうなっていくものかもしれないなあと。

翻って中国はどうか。独裁専制で、本来なら否定している建前の 世襲 でこれをカバーしているので後継者というものには苦労をしていない。 中国人は利己的であり、強欲だというのなら彼らほど強欲な東洋人人種はいないのだから、

彼らが共産党という組織体に食い込まなければ自分たちに未来がないということは分かっているだろう。 だから彼らはそれに準じた行動をする。 それこそ一族を上げて押し上げる。 かわいそうなのは小学生の頃からそれらの重圧を受ける子供たちだ。

中国の自殺、そして精神疾患、さらに奇形児などの数字をあなたは見たことがあるか。 これらは共産党における本当の秘密情報になっているらしく、地方共産党でもそれらの数字をまともに見ることが出来ないのだそうだ。 話半分だが。

ま、たくさんいるだろう。 わたしのいえるのはこのあたり。 そしてこの案件に限ってはどうせそんなに間違っていないだろうなとも思っている。

ーー

生きるということにひたむきでない座標体は消える。 にも拘わらず精神世界の一部領域においては、この死ということを理解もせずに振り回している領域があるようだ。

それらはそれこそ人間目線でいうところの生死の二元性を超えた存在が言葉を射出していればいいので、そうしたものに自分なる座標が接近できるとは思わない方がいい、とわたしは言う。

生きているということのこの限りある設定を真剣にやろうとするのなら、それらの概念に耽溺している暇などないはずなのだが、それらが自らで処理できると思っていられる部分、それが傲慢なのだろうという。 エラーとも。

わたしは伝える。 ま、全然伝わっていないが。 しかし伝える。 それらの方向性が維持されている間は、それらが確認できる間は、地球における天変地異の度合いは小さくなるだろうと決めて、実にオカルトな事をあなたに言ってまとめておく。


  わたしはいつも忙しい、あなたはどうなのだ


終了
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