2023・222水曜(令和五年)


ーー記事ここからカートップ 222

2022年2月2日、EU(欧州連合)の欧州委員会は、原子力及びLNG(液化天然ガス)を持続可能なエネルギーとして位置づけ、事実上原子力やLNGによる発電を認める方針を発表した。この方針にEU加盟国内は大騒ぎとなり、反対し提訴へ動くとする加盟国まで出てきているようである。

 EUといえば、2035年に内燃機関車の全面販売禁止を打ち出すほど、“カーボンニュートラル社会の実現”に突き進んでいるのはすでにご承知のとおり。

原子力発電は脱炭素発電といえるが、LNGは化石燃料であり、LNG発電ではCO2は排出されることになる。筆者はこのニュースを初めて聞いた時に、「EUのエキセントリックとも見えるカーボンニュートラルの動きに“ほころび”が見えてきたな」と感じた。

 この報道のあと、さっそく2月10日にフランスのマクロン大統領は、フランス国内に原子力発電所を新たに建設することを発表、当初は6基を新設するとしていたが、その後最大14基を新設すると発表したとの報道もある。

そもそもカーボンニュートラルへの動きは、EU内で完全に一枚岩で進んでいた話とも言い切れない状況だったので、“やっぱり”と思う人も少なくなかったはずだ。

ーー記事ここまで

火力発電所の新設もダメ原子炉夢発電所もだめ。その状況で電気自動車だけ増やすということは欧州ヨーロッパ域内に全ての国に大停電を毎日のように引き起こすという事態を呼び込む。まともな常識を持っている人はみんなこのことに気づいているがヨーロッパ内部の綺麗事の同調圧力のためにその声はかき消される。

そもそもが日本のトヨタのハイブリッドプリウスを中国と組んで破壊するためにこの脱カーボンというありもしない出来もしないことを言い出した。

のだがこれらの主張はトヨタが持っているハイブリッドカーの特許が切れるまでの間の時間稼ぎであり日本という国に足踏みをさせる。ハイブリッドを含める内燃機関のエンジンの開発をさせない妨害のためのルール改正だ。これもみんなわかっている。

ところがそれらの条件設定がロシアとウクライナの戦争によって全て破壊された。ヨーロッパの思惑通りに行かない現実が現れた。

彼らは自分の都合のいいことしか言わない。だからこのような LNG も原子力もオッケーよと。

だからその次にはそれですら間違いなく電力は足りなくなるのだから石炭火力発電所も新型のものに限ってはオッケーよという風になる。

ただ新型火力発電所の二酸化炭素が全く出ないようなタイプは日本の企業がほとんどのパテントを抑えてしまっているのでそこまで踏み込む勇気がヨーロッパの経済界貴族たちにあるのかどうかだ。

メンツを捨ててまで実利を取れたらたいしたものだと言う。どうせやらないしやれないだろう。

なし崩し的にカーボンニュートラルというものは消滅していく、いかざるを得ないというのが現在の私の見方だ。

ーー記事ここから

中銀のドイツ連邦銀行は20日に発表した月報で、2023年第1四半期(1~3月)の国内総生産(GDP)がマイナス成長し、リセッション(景気後退)入りする可能性があるとの見解を示した。その後は徐々に回復に向かうが、大きな改善の兆しはないとしている。

 ドイツ連邦統計庁が先に発表した22年第4四半期のGDP(速報値)成長率は、マイナス0.2%だった。連銀は、同四半期にエネルギー市場の圧力が緩和され、サプライチェーン(供給網)問題の軽減などを背景に工業生産の強靭(きょうじん)性が予想を上回ったため、GDPは昨年12月時点の見通しを上回ったと指摘する。

ーー記事ここまで ヤフー 222

ドイツのユーロの経済圏の中に組み込まれているから本当は単独で GDP を出すという事そのものにおかしなものがある。

下駄を履かせられている。ドイツはその地域を人口1000万人と規定して全体の生産力を計算していたはずだだからインチキだと言う。

彼らヨーロッパはディーゼルの排ガス問題の時のインチキから都合のいいことを主張し悪いことを隠すというこのやり方を全く変えていない。

そうしたイカサマがなかったとしてもロシアからの石油輸入代金と言われているものの3倍ぐらいの値段でアメリカから高い天然ガスを買わされる流れに入っているのだからドイツの飛躍的な GDP のアップなどというものはありえない。

日本を貶めるために必死になっていた左側のメディアは知らないふりをしてこれを見ている。

ーー記事ここから マッシュアップ 220

「信じられないほど侮辱的」バイデン氏のウクライナ電撃訪問に右派議員ら一斉非難

プレジデントデーの20日にキーウへのサプライズ訪問を果たしたバイデン大統領に、共和党右派の議員らから非難の声が相次いだ。

フロリダ州選出のマット・ゲイツ下院議員はツイッターで「国境が危機に瀕している時、デラウエアの自宅で昼寝をする。

オハイオで有毒な化学物質が燃えている時、バイデン政権は何もかもがうまく行っていると言う」と述べた上で、「だからプレジデントデーにバイデンがアメリカを捨ててウクライナに行くのは、驚くに値しない。彼は大統領就任してから、アメリカの利益を捨ててきたのだ」と投稿した。

今月3日に発生したオハイオ州イーストパレスティーンの貨物列車脱線事故では、脱線した38両のうち11両に危険な化学物質が含まれ、一部が地面や道路、水路に流出した。住民の健康被害を心配する声とともに政府への対応の遅れに批判が高まっている。

ゲイツ議員は、無期限の支援に反対の立場をとっており、今月9日にはウクライナへの軍事および財政支援の終了し、和平合意を求める決議案を議会に提出した。

同決議案の共同作成者に名を連ねたマージョリー・テイラー・グリーン下院議員(ジョージア州)もツイッターでバイデン氏への批判を展開。「プレジデントデーに、オハイオのイーストパレスティーンに行かなかった。彼はウクライナに行った。

非NATO加盟国で、その指導者は俳優で、米国を世界大戦に向けて指揮しているようだ」と投稿し、「手遅れにならないうちに、アメリカ後回しのバカを弾劾しなければならない」と非難した。

ロシア生まれで2008年から2016年まで国防総省の国防情報局に務めたレベッカ・コフラー氏はFOXニュースのインタビューに出演し、今回の訪問がプーチン大統領に与える影響はないと主張した。

「バイデン氏が今訪問する作戦で、プーチンを止めることはできない。プーチンは恐れておらず、彼にはプランがある」と説明。

「バイデン氏は完全に抑止に失敗し、戦略に失敗した。一貫性なく、ただウクライナに武器を投げつけて、何とかプーチンを怖がらせようとしたが、残念ながらそうはならない」と述べ、「戦争に勝つのは、武器や技術ではなく、戦略だ」と主張した。

コフラー氏は、国防総省からすでにウクライナに対して支援は持続不可能だと通告しているとし、「なぜなら自国の兵器備蓄が枯渇し、一部は交換に7~18年かかる。ウクライナは弾薬の消費率が非常に高く、われわれの生産能力では到底追いつかない」と説明。「国防総省が何の計画も立てられないことを露呈している」と批判した。

ーー記事ここまで

自称バイデン大統領が プーチン大統領の一般教書演説の前に米国の力とでも言えるものを見せつけるためにウクライナに電撃訪問をした。

しかしプーチン大統領は自称バイデン大統領などどうでもいいと言った風情で実際それはそのとおりなのだろうが、今回のウクライナへの侵攻は絶対的に正しいという PR を行い この特別作戦に協力してくれているロシア国民に感謝を述べた。

あなたはどう思ってるか知らないが今回の戦争ロシアが一方的に負けているという報道は明らかに間違っている。

全体的な傾向でロシアが勝っている。確かにアメリカ 米国がもたらした兵器によってロシアの基地拠点武器庫などは攻撃されているがそれでもそれらの兵器はあまりにも値段が高いので高価なので連続して大量に使うことができない。

そして重要なことは米国の中で米国自身が持たなくてはいけない兵器の在庫が非常に減っているというところにある。

これは将来的には2年後3年後に起きるであろう台湾と日本に対する同時進行の時に米国が全く動けなくなるということを意味する。

ウクライナに深いりすればするほど米国が台湾の日本の同時進行がその可能性が強まりなおかつそれが近づく早く 起きるということを私たちは知っておかなくてはいけない。

もっと言えば米国がそれらの総合的な軍事力を消耗させきってしまえば中国というものは台湾に対してあらゆる恫喝的なそして工作攻略的な攻勢を強める。

台湾を戦わずして内部の国民党が、その時は総統になっているが、内部の政治支配層達が中国に準拠する形で台湾省の形になる。

そうすると日本の将来というものは真っ暗だ。海上交通路も全て落ちる。そういう可能性が今のロシアとウクライナの戦争によって導き出されることになる。

のだがこの部分を言う日本人の自称軍事専門家だとかそういう人たちは誰一人いない。全ては繋がっているしもちろん今回のロシアウクライナの戦争も繋がっているのである。

米国は中国の偵察気球を撃墜した。本当はやりたくなかったが民間が騒ぎ立てたのでやらざるを得ないようになってしまった。

しかしその民間と称するものが米国の中で戦争追求を強く求めていたネオコンの連中が雇った役者である、そのような作られた動きである可能性が高い。

そうなると何回も米国にやってきたそれを泳がせていて米国の中のスパイ組織などを摘発する捜査をしていた一連のすべてが流れてしまった。

そして中国は公衆の面前で国家のメンツを潰されたので徹底的にロシアにつくと決めてしまった。米国と対話しないと決めた。

ということはロシアは今まで以上に 中国の強い後ろ盾を得たことになるのだから 戦争の長期化に備えることになる。

ロシアの兵器生産関連における物流の供給は全く止まっていない。アメリカが一発3千万円の砲弾を打ち込むたびにロシアは一発5万円の砲弾を何百発と雨あられとふらせる。

長期戦になった場合どちらが有利かはバカでもわかる。そうしたことが今のロシアとウクライナの戦争で起きているのだ。

ロシアが撤退した逃げていったという報道は大体の場合においてはその戦う必要がない地域であり、もっと言えば何時でも取り返せる地域だからというのも分かっている。

そして今ウクライナロシアの戦い戦闘と言われているような画像動画はもはや現実にカメラが漫画現地にいないので、過去に公開された映画や SF ドラマなどの映像をそのまま使っている。

又は加工しているということも全てロシアによって暴かれている。インディペンデンスデイだとかそうした有名作品の映像画像がそのままニュース報道として流されている。 ほとんどが CG になってしまっている。

そういうことを日本の中の我々西側のネオコンと言われている人々が支配している言論空間の中に浸っている我々は一切気づかない。

この世界は G 7を15とするのなら残りの国の世界は85になる。国家の面積や国家の力資源などの力を全て単純化した時 G 7は15そしてそれ以外は85だ。

ロシアと中国はこの85の中にある。つまり15対85で今戦っている。最終的にどちらが勝つのか分かるだろう。

我々ジーセブン15のがわが実は明らかに押されている。その事を誰も伝えない。今年から来年あたりで新G8という概念と共にそれらの定期会合が行われていく。

そして 新G 8につながる新 G 20とでも言えるものが結成されていく。85の世界から15が切り離されパージされていく。そういう流れに入ってしまっているということを本当の真実を知らなくてはいけない。

ところがそれでもこの85の中にいる中国ロシアに100%付き従おうと思っている国がいるということではない。中国がやってきたことはあまりにも悪逆すぎたということ。

それを第三世界の人々はもちろん知っている。だが現状時点において第三世界の人々はロシアが毎日暴いているこのウクライナ発表の戦争の情報だとか行動の捏造を彼ら自身が調べて後追いで検証してやっぱり本当にロシアの言う通りだったということを確信して、そしてアメリカやイギリスをあざ笑っている。

表面上は仲良くしているしついて行くふりもしているが腹のなかではもうこういう人たちについていくと自分たちの国がボロボロにされるという理解を得てしまった。

そのような状況下におけるペトロダラーの崩壊であるとか各種金融システムの崩壊であるとかが今年や来年に本当に起きてしまうのではないかという懸念が業界関係者という言い方をするがその中で起きている。

そうした懸念も一般大衆民主には一切伝えられない。これが今現時点地球世界で起きていることだ。人類世界の中で起きていることなのである。

私の今言ったことは必ず100%現実化するとは言わない。しかし概ねそういう形になっていく。

西側世界が一方的に勝つという流れに今回はならない、と言ってもロシア中国が逆転するともならない。

どちらもが対消滅して疲弊してすり潰されて消えていくかのような動き。 それこそが既存なるものの世界の終幕に向けての準備、動きなのだということを私はあなたに勝手に言うのである。

ーー記事ここから まうり塩 2020年9月24日

今年5月31日にワシントンD.C.のBLMデモ隊に対して1人で「BLMは偽善!」と声を上げて有名になったユンガさん。プレイガー大学に登場です カメルーン出身で努力で自分の人生を作ってきたユンガさんにはBLMの偽善がよく分かるようです 「私は抑圧されてない、自由だ」

元動画 ttps://youtu.be/I1Aj9YnKXIs

これが実際の映像。外の映像で声が聞きづらく、複数人が同時に話したりするので訳は意訳という事でご了承下さい。
https://twitter.com/i/status/1308451527254659075

カメルーン出身でアメリカ人になったユンガさんが、外国メディアにアメリカがどう報道されるかを気にしているという。 国を愛し、働き者で、外国に自国をよい姿(真の姿)で見てほしいと願う…こういう人が沢山いる国は大丈夫なんじゃないかと思う。
https://twitter.com/i/status/1308453448849829888

ユンガさんの何がすごいって、一対大勢でも全く怯まないところ。すごい。本当に自分の意見に自信を持ってないと、これだけ大勢に「帰れ」「恥を知れ」と言われれば怯む。怯むどころか「どうぞどうぞ!もっと来い!」…かっこいい
https://twitter.com/i/status/1308454671644684289

ちなみに途中の訳で「黒人が黒人に殺された時は、やって来た警察に『因果応報だ』と言う」の間違いでした。警察「が」言うのではなく、警察「に」言う、です。訂正してお詫びいたします

ーー記事ここまで

左側の連中というのは要は共産主義者たちなのだから目的達成のためにはどれだけ嘘をついても良いとするしどれだけ過剰な演出を仕掛けてもそれは構わないと決める人達の事だ。

それはレーニンスターリントロツキーたちが実際にはどのような活動を経てロシアという国を乗っ取ったのかという歴史を調べれば分かる。

いつのまにかリベラリズムヒューマンに、ヒューマニズムという側に立っている人達は嘘をつくことが当たり前になってしまった。彼らの手にかかればまっとうに生活している黒人達も可哀想な人と勝手に決められてしまう。

そういうだましに我慢が出来なくなったこのカメルーンの黒人の女性は正々堂々と一人でこの大勢の嘘つき集団に立ち向かう。

左側の連中がなぜすぐ徒党を組むのか。それは自分たちのやっていることがそもそもは泥棒行為であると潜在的に実際的に知っているからだ。

彼らは自分たちがこの世界に何も寄与することがなく還元することもせずただ泥棒をしているだけの寄生虫であると心の奥底ではわかっており、しかしそれでも自らを変えようとしない開き直っているだけのクズクズ中のクズだと知っているからである。

かわいそうな人間などいない。それは自分で自分自身を貶める行為だ。そうした自分を縛り付けるような全ての設定から自分でそれを解除して取り除いて新しい世界に羽ばたいて行かねば、行かなければならない。それが私たちの自ら背負ってしまった責任であり課題なのである。

ーー記事ここから 松嶋 圭 220

ちなみにずっと設定していたこのアイコン、実は隣にいるのは… 杉田水脈代議士です。 新宿二丁目で一緒に飲んだ時の写真。『生産性がない』発言でメディアや活動家が騒ぎ散らかしている時、肝心の当事者達は「その通り」と笑っていたよ。我々に構わず、未来ある子ども達に税金使ってくれってね。

https://mobile.twitter.com/x_zamurai/status/1627131340507463680/photo/1

ーー@MasahikoInamura

了承もらってますか?

ーー松嶋 圭

はい、もらっていますよ。

ーー斉藤とぴぃ

こちら 投稿者さまより承諾を得ています

https://mobile.twitter.com/TShyof/status/1627199790391132160/photo/1
ーー記事ここまで

杉田議員というのは昔からこの左側の道理に合わないことを嫌う。しかし左側のほうがよほど差別的でありそして左側の人々が弱い人間だと決めつける。

彼女は真実弱い人々の本当の声を汲み取った上で発言や政治的行動をしているということ。

こうした一連に気づかれないために左側は徹底的に彼女に対するネガティブな嘘の言葉の攻撃を仕掛けていた。

が、当の左側が設定する弱き人たちからこの杉田水脈議員の素晴らしさというものを表現する動きが出てきている。

ということに見えないふりをしている。だから私たちが そのだましに真っ先に気づきそしてそれを修正する義務を負う。

そうしなければ情報というものはエネルギーというもの思念というもの1連全ては、上流から下流に向けてまっすぐに一番効率的な道を辿ることがない。

この宇宙世界においてはその 情報とでも言える全体の流れを妨害なく末端にまで届けるということが存在をしているもののある意味義務となっている。

それこそな存在というものがそこにあるという目的すべてとなっている。すべては少し大げさかもしれないがそれらを踏まえて こうした記事を読み直さなければならないのである。

ーー記事ここから Koji Hirai 平井宏治 220

北海道で普通に見られる太陽光発電所。冬に積雪し凍結すると、発電できないのは、これらの写真を見れば子供でも解ります。道民に電気を供給しなければならないので、バックアップの火力発電所などが必要。ポートフォリオを理解できない者をエネルギー政策に関与させると大事故が起きる。

ーー記事ここまで

雪が山ほど降る北海道において再生エネルギーを中心に据えるということは自殺行為だ。

北海道民が停電に苦しむ。苦しめと言っているのと同じことである。北海道の知事はこれらの再生エネルギーを将来的に中心のものにしたいと勝手に言っているがそれが 北海道全域における大きな経済的阻害要因につながると分かっていているのかどうか疑問だ。

なんとなくしゃべっているだけなのではないかと思う。 北海道には火力発電所も足りないしもちろん原子力発電所の数も足りない。

彼らが地元の産業を本気で大きくしていこうとするのであれば少なくても選択肢として再生エネルギー一択とでも言える愚かな考え方を採用するべきではない。

つまりそれにもかかわらずその愚かな選択を強行するというのであればその決定の背後には再生エネルギーマフィアたちがこの北海道の議会にたくさんのお金、ワイロ的なものを政治献金を渡しているのだという理解につながる。

そうしたものによって全体の最適な合理的な回答を阻害されることはもはや許されるべきではないのだ。

ーー記事ここから 週刊文春 221

“おひとりさまの教祖”上野千鶴子(74)が入籍していた

 フェミニズムの旗手にして、おひとりさまの生き方についてベストセラーを著してきた上野。2年前、彼女は、ある男性を介護の末、看取る。「結婚という制度がイヤ」と公言してきた上野は、彼と密かに入籍していた。

 東京都心から西に約170キロ。八ヶ岳高原ラインを抜けると、あたりの風景は一変する。大滝湧水が溢れ、眼前には南アルプスの山々が迫る。高原野菜農園やニジマスの養殖場が八ヶ岳南麓の日常風景だ。

 集落の一角にエメラルドグリーンの山荘が建てられたのは、今から25年前の夏のこと。針葉樹林に囲まれた山道「唐沢木漏れ日通り」には、間もなく好一対の男女の姿が頻繁に目撃されるようになった。20余り歳上の男性に寄り添っていた女性は、フェミニズムの旗手で社会学者の上野千鶴子氏(74)だ。

「当時から彼女は月に2〜3回、勤務していた東大のある文京区本郷から八ヶ岳に通っていました。愛車のBMWで深夜に出発し、中央道を爆走。『原稿執筆に没頭するため』とのことでしたが、実は恋い焦がれた男性に会いに行っていたのです」(東大関係者)

 2007年、『おひとりさまの老後』(法研)が約80万部のベストセラーに。“おひとりさま”シリーズは、実に累計128万部を記録し、その後も「おひとりさま」を冠した本を多数上梓。独身を貫く上野氏は“おひとりさまの教祖”として女性たちから絶大な人気を誇ってきた。

 だが実は、そんな上野氏には秘された履歴がある。八ヶ岳の山荘の所有者として共に刻まれた男性の名。2人の関係を知る友人が打ち明ける。

「彼は2年前に亡くなっています。故人の遺志で葬儀は行われなかったそうですが、火葬を取り仕切っていたのは上野さんでした。彼女は本当に憔悴していて、見ていられないほどでした」

ーーWikipediaより

結婚しているフェミニストに関して、「自分の性的自由を放棄する契約関係に自ら入り、契約を破ったら相手を非難する権利を持つなんて、想像もできない。まったく理解できない人間関係ね」として、信用できないと述べている[47]。

ーー記事ここまで

私は上野千鶴子など何の幻想も持っていなかったが彼彼女に何かのアイドル性、親しみ教祖とでも言えるような気持ちを持っていた人々にとってはショックな報道だろう。

よりにもよってお一人様を唱えていた上野千鶴子に旦那がいてそしてその旦那は2年前に死んだのだけれどもその時の彼女の上野の悲しみは見ていられないほどであったというこれらの内容。

その事が上野千鶴子を無条件で信仰していたバカたちそれにはすごいショックであっただろうなと私は想像する。

バカなどという言葉すら出したりする。 私は左側など、右側もそうであるけれどただ生活のためにかっこいいことを言っている一汚い奴らだとしか思っていない。

上野もまた例外ではなくどうせ使っているだけだろうな女性自立と言われる概念を、と思っていたが案の定そうだった。

本当に一人で生きているのなら旦那が死んだとしても涙ひとつ流さないのが当たり前だろう。

そもそも旦那がいるという時点でその女の商品価値はゼロだ。マイナスと言っても良い。そうしたことに対して左側の、上野を無条件の信奉をしてきたバカたちはどのような行動を起こすのか起こさなければならないのか。

上野を否定するための動きをしなければならない、本当の事を言えば。

だがこれらの左側の消費者たちは何かを信奉する信じると言うこと全てが娯楽だのだから何もしない。ひどい信じていたのに、などと言った言葉を出してそれでおしまいだ。それは本当に趣味娯楽の世界でしかないのである。

ジェンダーやフェミニストそして私は精神世界も含めるこれらの何も生み出さないそのための努力もしないような 人々。

本来ならばそれらの何の役にも立たない座標であっても何かを生み出すことは可能であるはずなのにそうした探究も行わず結局よこせ、くれ、希望するなどとしか言わないような薄汚い寄生虫泥棒等。

これらは何も言わないのだ。やらないのだ。自らの行動もかえないのだ。なぜならば彼らは存在そのものがこの世界から奪い取るという目的を与えられたプログラムとしての機械端末でしかないからだ。

彼らは人間ではない。 私はここまで言う。自由性を、本当の意味での自由性を求めようとしない彼ら彼女たちというのは人間ではないのだ。システムなのである部品端末なのである。

上野信者というものがいるそうだ。 上野千鶴子の名前を上手に利用して講演会であるとかテレビ番組であるとかで女の自立的な事を商売のネタにしてただ喋っているだけで、奇抜な衣装を付けたり奇抜な行動をして見せることでお金を得ていた寄生虫くずたち。

これらはどのような反応するのか実に楽しみだ。どうせ何も反応しない。上野千鶴子を批判することもしない。

黙ったまま知らないふりをしてほとぼりが冷めるのをただひたすらまつだろう。そしてその動きを見て何一つおかしさを感じない。その中にある 邪悪さ 狡猾さ卑怯なものそういうものを感じない消費者達にやっぱり支えられてこれらの乞食たちは生きていく。 かっこいいことを言って理想的なことを言って。

だが何かをください何かをよこせとしか言わないこのクズたち寄生虫たち乞食たちはそれらを支える信奉者と共にのうのうとこの地球表面上で奪い取るということを死ぬまでやり続ける。

そして死んだ後に何も得られず何も学ばず何も気づかず何も知らず使い捨ての部品として 消える。

私が何を言ったところで全ての情報が趣味娯楽、楽しい時間愉快な時間それを得るためだけに生きているあなたには届かない。

届いたとしてもあなたは演算処理をすることができない。その気もないが。そういう全体構造の全てをわかっていて私はあなたに伝える。

その薄汚い薄汚れた腐った匂いのする耽溺の海からでよ。 再び言う。

そのどうしようもない濁ったドロドロとした救いようのない耽溺の海から抜け出よ、と。

ーー

全てのリベラルというのは台本を読む役者アクターである。 それは右側もそうだが、左のそれは全てそれで出来ている。 つまり嘘をつくのが商売だ、ということ。

上野に関してはわたしは何の思い入れもなかったが、これに何かを共感していた、自己同一性を確保していた、とでもいえる馬鹿たちにとってはショックだったかもしれない。

彼女たちは、本当の知識人を気取るのなら、上野に対して徹底的な実際的な行動をもって何かを表現しなければならない。

しかし彼らは文化人でも知識人でもなんでもなく、普段から言っている言葉はただの商売道具の小道具であり、本当の自分は別なのですよ、という実に唾棄すべき存在だから、何もしない。

この唾棄すべき存在という表現は、あくまで西洋世界における知識人階級においては、という概念なのであり東アジア土人の国家の日本の中だけでとらえるのなら、彼女たちの生き方は別に非難されないだろう。

それがつまりアジア人が西欧世界の政治思想の真似事をしているだけの姿だ、と例えば米国の知識人階級に頭から断定される生き方だ、という説明になる。

上野はふた昔前のビジネスモデルのアイコンだった。 今ではジェンダーだとか共生だとかの言葉各種は「 何も生み出すことがない、その努力も修練もしない怠惰な領域の座標が考えだした詐欺の一つ」 であることが露見してしまっている。

奪い盗りはこのようにやりましょうね、というお手本の一つになっている。 しかし新しい世界に向かうと決めたわれわれは、もう彼らの稚拙な繰り返しの詐欺に構っている暇がない。

上野は乗り越えるべきカベですらなかった。 女性学というものはそもそも米国における学問基準に達していないからとうに廃絶に向かった。 彼女はそういった領域から出てきた端末。

ニホンジンにはまだばれていないとたかをくくって同じだましを仕掛けてきた端末の一つに過ぎない。 あなたは機械を相手にしている暇はない。


  われなる座標が拡張される世界へ向かえ


終了
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